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様々な女性との出会いを経験した一年を振り返って

2017年も残すところあと僅かとなりました。


無事に2018年を迎えられることに対して嬉しい気持ちもありますが、あっという間に2017年が終わってしまったなと寂しい思いもあります。


この一年を振り返ってみると数多くの女性との出会いがありました。


そして女性は皆一人一人違った欲望や願望、そして悩みを抱えていました。


“クンニや性感マッサージをしてほしい”


といったブログに体験談として綴っているような性的な依頼以外にも、

“男性に慣れるためにデートだけしてほしい”
“お互い服は一切脱がずに添い寝だけしてほしい”
“彼氏のことについて会って相談にのってほしい”


といった性的ではないものなど、多岐にわたる依頼がありました。



こういった依頼にも完璧に対応できるような優れた人間になってプロとして商売にできたらいいなとブログを立ち上げた当初から考えていましたが、そのためには人見知りで口下手な自身の成長が必要不可欠でした。


にもかかわらず僕がこの一年で何か成長できたのかと訊かれたら、胸を張って「○○の部分で成長できました」とは言えないもどかしさがあります。


じゃあこの一年お前は一体何をしていたんだと訊かれたら、真顔で「女性のま○こを舐めてました」としか言えないのがさらにもどかしいところです。



話は変わりますが、凄いなと感じることがあります。


一般的な男女関係においては、恋愛が成就した結果として肉体関係を結びます。


”異性に好意を抱き、食事やデートに誘って一緒に時を過ごし、恋をしているという確信に変わり、付き合ってほしいと告白して晴れてカップルになる”という過程を経て、肉体関係に至るのです。


しかし、性的なサービスを提供している男性と性的な欲望を持った女性の出会いはそうではありません。


本来であれば長期間にも及ぶであろう恋愛の過程を省略してオトナの関係に至ります。


場合によっては出会って数十分しか経たないうちに女性は一糸纏わぬ姿となり、男性に身を委ねます。
男性は性器を露わにした女性の股間に顔を埋め、気持ちよくなってもらうために夢中で舌を這わせるのです。


多くの女性とお会いしていると感覚が麻痺してしまうところはありますが、改めて刺激的で非日常的なことをしていると実感させられると同時に、女性のセクシャルでディープな部分を共有させていただいていることに対して身が引き締まる思いにもなります。



依頼したいと思ってもらうにあたって以下のことが絶対に不可欠だと思っています。



それは信頼・信用・安心してもらえていること。


これらがなくして会いたいと思ってもらえることはまずありえません。


とてもじゃないけど人様に自分が立派な人間だなんて言えないし自虐なしに考えても平均以下ですが、そんな僕でも会いたいと思ってもらえたという感謝は忘れず、そして期待に応えられるよう意識しながら細々と活動していこうと思います。


この一年間、お付き合いいただきましてありがとうございました。



ブログもたま~に更新しようと思ってるので、来年も変わらず訪問していただけると嬉しいです。



それでは、良いお年をお過ごしください。


クンニされたい…CAとして働く女性の性欲処理をした話

今回はCA(キャビンアテンダント、客室乗務員)として長いこと働いているアラサー女性とのお話です。



「はじめまして、こんにちは。気になってDMを送らせてもらいました。会うことってできますか?」


Twitterで1通のDMが届いたのが始まりでした。


話を聞いて見ると、僕に依頼してくれた理由は以下の通りでした。


・性欲処理したいけど彼氏を作るのはめんどくさい

・割り切って知らない人にお願いした方が後腐れなくできて、煩わしい関係にもならずにすむ

・SEXをする機会があってもクンニしてもらえないことも多く、満足できたことがあまりなかった

・とにかく長い時間クンニされたい




数週間のやり取りを経て、タイミングも合ったのでお会いすることになりました。




*******



当日。


冬はすぐそこまできているはずなのに、厚手の服は必要ないくらい心地よい暖かさの昼下がりの午後。



目的の駅で電車を降り、いつものように少し緊張しながら待ち合わせ場所に向かって歩いていました。


すると突然、バッグの中でスマホのバイブが響きます。


「今●●に着きました」


依頼者の女性からのメールです。


到着したという報告が届き、早く行かなきゃと足取りを速めます。


3分ほど歩くと、ぽつんと一人の女性が直立しているのが遠目から見えました。


事前に聞いていた通り、グレーのロングコートを羽織り、パープルのバッグを持っています。


(ああ、彼女だ…!)


黒髪で毛先がくるんと巻かれたロングヘアーに背筋がピンと伸びた美しい佇まい。


気品があって凛とした雰囲気の女性だったのですが、気軽に声をかけるのを思わず躊躇ってしまいます。



と言いますのも、あくまでも僕の固定観念ですが、CAとして働いている女性というのはパイロットや芸能人や医師のようなお金持ちしか相手にせず、“僕のような変態は虫けら扱いされるのがオチなんじゃないか”というのがありました。


そんなことが頭の片隅にあり、恐る恐る近づいたので第三者から見たら怪しい男としてうつっていたに違いありません。


声をかける前に彼女も僕の存在に気付きました。


(なるようになるさ…)


勇気を奮い立たせて第一声を発します。


「こんにちは、●●さんですか?」

「あ、はい、こんにちは」


意外にも彼女は笑顔でした。

僕のことをどう思ったのかはさておき、優しそうな感じでホッと胸を撫で下ろします。


「じゃあ行こっか」


敬語を使って他人行儀になることを彼女は望んでいなかったので、できるだけ自然な感じでラブホテルまで歩みを進めます。


趣味の話、お互いの休日の過ごし方についての話、彼女の仕事の話…etc


話もそこそこ盛りあがり、あっという間にお目当てののラブホテルの前に到着しました。


「ここでいいかな?」と二人で足を中に踏み入れてみると、内装は高級そうな造りになっていて、ウェルカムサービス用のアイスクリームやらケーキやらが綺麗に陳列されています。


最新式の巨大なタッチパネルから部屋を選び、エレベーターで上階に行き、二人で入室。


部屋は決して広いとは言えないですが、色はブラウンを基調としていて清潔感があり居心地がよさそう。


「なんだか緊張しますね…ラブホテルに来るのってかなり久しぶりです」


室内がとても暖かいからなのか、それとも恥ずかしいからなのか、顔を少し紅潮させて俯き加減で言います。


ロングコートをおもむろに脱いで壁に掛けた彼女は真っ赤な薄手のニットに黒のスカートという装いに変わりました。


ニットが身体にピタッと張りついて、細めのボディラインと小ぶりながらも胸の膨らみがいやらしく強調されています。



バレないようにその部分を横目でチラチラと見てると、一瞬目が合ってしまいニヤッと笑う彼女。


(イカンイカンこれじゃただの変質者じゃないか…。いや元から変質者か)


心の中でノリツッコミを決めたところでいたたまれなくなりお湯を溜めるために浴室へ。



浴槽にお湯を入れて、手洗いやうがいをしたり、アメニティをいろいろ物色したり。


部屋に戻ってくると、彼女はベッドの上で足を伸ばしてTVを見ていました。


僕もベッドにいる彼女の隣に座り、二人でボーッとしながら無言でTVを眺めます。



・・・・・。



室内はただTVから聞こえてくる芸能人の声だけが響いていました。



「いつも皆さん部屋に着いたらどんな感じなんですか?」

「うーん、人それぞれかな?」



“何をすればいいんだろう?”
“リードしてくれないの?”


そんな空気がうっすらと彼女から出ていたかもしれません。



もっときちんとリードしなかった言い訳はあまりしたくないですが、彼女はCAという華々しい職業に就かれていたからです。


と言いますのも、あくまでも僕の固定観念ですが、CAとして働いている女性というのはパイロットや芸能人や医師のようなお金持ちしか相手にせず、“僕のような変態は虫けら扱いされるのがオチなんじゃないか”というのがありました。(2回目)


うかつに身体に触れて、冷ややかな目で見られたら一生もののトラウマになってしまいます。
すなわち、ゆっくりと、冷静に、物事を順序立てて進めてしかるべきです。


しかし、ただ時間だけが流れていくこの状況は打開しなければなりません。


彼女はクンニされたいという欲望を持ち、非日常のドキドキを味わうために会いに来てくれています。


僕は行動に移しました。


「色白いですよね」


彼女の手を優しく取り、しげしげと眺めます。


「うん、まあ…でも○○さんの手の方が白くないですか?」


(あ…確かに自分の方が微妙に白いな)


「え~、そうかな?(白々しく)」


何はともあれ口実をつけて彼女に触れる作戦は成功です。


「ちょっと横にならない?」

「そうですね」


二人でベッドで寝転がりました。

腕と腕が触れ合いそうなほど近い距離です。

ふと横を向くと香水の甘い香りが彼女の身体から漂ってきます。


「後ろから抱き締めていい?」

思わず純粋な感情を口から発してしまいます。

頷く彼女。

首の下から腕を回して、包み込むように抱き寄せます。

彼女は緊張しているのか、あるいはどうしていいのか分からないのか、手の位置などが不自然で少し硬直しています。

安心してもらえるように彼女の手を握って、身体を密着させ、お互いの体温を感じ合います。


癒されて、幸せに感じているのは自分だけでないことを祈りつつ、この体勢でTVを見ながら10分くらいお話したかもしれません。


時おり、お腹のお肉をつまんでいじったりもしました。


彼女の髪に顔を埋めて、改めてギュッと抱き締めると…暖かくて、柔らかくて、いい匂いがします。


徐々に緊張も解けリラックスしているのか、彼女の全身から力が抜けていきました。


雰囲気的に、そして彼女の言動を見ても“そのタイミング”がきていると感じました。


抱き締めていた両手を緩め、イヤらしく、そしてゆっくりと身体中を手でまさぐっていきます。


首筋、鎖骨、背中、お腹、二の腕、太もも、お尻…


時に指先でツーッとなぞったり、時に優しく撫でたり。


敏感な身体に触れる度に「んっ…」という艶かしい吐息がもれ、身体を仰け反らせています。


そして薄いニットに隠れた柔らかそうなおっぱいにも同じように手を伸ばします。


丸みを帯びた乳房の曲線に合わせてニットの上から優しく指先を這わせます。

いくつか生地を隔てているにも関わらず彼女の乳房の柔らかさが指先に伝わってきます。


「はぁ………………はぁ……」


どんどん息遣いが荒くなっていくのが分かりました。


ニットの中に手を入れてホックを外してブラジャーを上にずらします。

ニットは脱がさずに円を描くように直でおっぱいを触ってみると思っていた通りとても柔らかいです。

さらに指と指の間にある2つの突起はピンと硬く勃っていました。


「んっ………………ぃやっ…………」


彼女は声にならない声をあげながら身体をくねらせています。


触れるか、触れないかの微妙な圧力で指先で執拗に乳輪を愛撫します。


時折わざと突起に触れると身体をビクッとさせます。

直接見てみたい願望に駆られ、ニットをたくし上げると小ぶりながらも色白で形のキレイなおっぱいがあらわになりました。

そして2つの突起はピンと勃っています。

その硬くなったモノを口に含みます。


「ああっ………!」


先端を舌でつついたり、円を描くように舐めたり、根元からレロレロ舐めたり、音を出して吸ったり。


ベッドでたくさん身体を仰け反らせ、色っぽく髪が乱れた彼女の反応を見ながら一思いに舐め回します。


そして舌は徐々に下腹部へ。


わき腹、おへそ、腰骨、鼠径部…、


キスをするようにチュッチュッと音を立てて舐めていき、下半身まで到達しました。

スカートを捲ると黒い下着があらわになり、うっとりするような女性の匂いが漂ってきました。


「脱がせるね」


脚の間に入り、腰をあげてもらってセクシーな黒い下着に手をかけ、ゆっくりと脱がすと同時に糸が引き、裏地には分かりやすく染みがついています。


見ないで…と言わんばかりに彼女は恥ずかしそうに顔を手で隠しています。


膝を押さえてガッとM字に開いて、本能のままに口を割れ目にくっつけました。


ジュルッ……………ジュルジュルッ………



洪水のように溢れていた愛液を吸い込んだ時の、唇との振動でイヤらしい音が部屋に響いています。



「あぁぁ!!!ダメっ…………」


舌を下から上へと何回も往復させます。
優しく、かつ貪るように。


「あぁぁぁ気持ちいいぃぃぃ…………!!」


最初に見た時の彼女の上品な姿からは想像ができないほど大胆に乱れています。
そして僕の頭を掴む彼女の手に力が入ってきました。

クリトリスを吸いながら一気に舐め上げます。


「あっあっあっもうダメいっちゃう!!!」

「あぁぁぁぁぁぁ!!!!」



最後は絶叫に近い感じになり、ビクンッっと身体が跳ねました。


オーガズムに達したようでした。



*******



その後、一緒にお風呂に入って身体を洗ってあげて、お風呂を出てからまたクンニをして…三時間という時間はあっという間でしたが、ホテルを出ると外は薄暗くなっており、冬を感じられるほど冷たい空気を受けながら駅まで歩き、別れ際に「また絶対に呼びますね」と駅で名残惜しく解散したのでした。




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本当に安心で安全?女性向け風俗(女性用風俗)について

こんにちは性の研究家です。


つい先日、学術関係の仕事でイタリアはミラノから帰ってきたばかりでまだ時差ボケが続いていますが、使命感からブログの執筆欲に駆られ、お土産の生ハムを肴に赤ワインを優雅に嗜みながら机の上でタイピングをしています。


ちなみにスリとかが怖いので海外にはまだ一度も行ったことがありません。


今回は少し真面目に女性向け風俗についてのお話をしようと思います。


少しだけお付き合い頂けると幸いです。



世間一般では「男性の性欲」と比べて「女性の性欲」はあまり認められていないという理由から、今もなお女性が”気軽に”女性向け風俗店に行って性的なサービスを受けることはできませんし、男性向け風俗店と比べるとまだまだ圧倒的に数でも少ないのが現状です。


生物学的に女性の方が『性』に対してマジメで保守的なことも理由の一つかもしれません。



しかし、ここ数年で少しずつその現状が変わろうとしています。



何年か前から女性向けAVがブームとなりました。
昔では考えられなかったと思いますが、女性がAVをネットでダウンロードして購入するようになったのです。
また、今ではアダルトグッズの通販ショップを利用する女性もたくさんいますし、もうかなり前から若い女性を中心にBL(ボーイズラブ)も流行っていますね。



このように、女性でも普通に『性』を楽しむ時代になったのです。



そして、女性向け風俗店は密かに増えてきています。



出張ホスト、性感マッサージ店、(レズビアン風俗)、そして添い寝屋。



女性の社会進出に伴ってお金を稼ぐようになったこと、そしてストレスにさらされる機会が多くなり癒しを求める女性が増えてきたことが背景にあるのではないかと言われているようです。



”自分好みのイケメン男性に耳元で甘い言葉を囁かれ優しく抱き締められながら一夜を共にしたり、
百戦錬磨のテクニシャンにたっぷりと奉仕してもらい心ゆくまで快楽に浸る。”

”自分が思うがままの希望を聞いてもらい、気分がのらなかったり気に入らなければサービスを止めてもらう。”



そんな夢見心地で自分本位なサービスを受けることができるのであれば、少し高いお金を出してでも体験してみたいと思う女性は少なからずいるのではないでしょうか。


実際に、僕に舐め犬の依頼をしてくれた方の中で女性向け風俗店を利用したことがあるという女性が何人かいて話を聞いてみたことがあるのですが、月~数ヶ月に一回自分へのご褒美ストレスや欲求不満の解消癒しとして利用するのだそうです。


サービスとして割り切ってお金を支払い、後腐れなく心と身体を満たしてもらうんですね。




さて、この記事のタイトルの話ですが、女性向け風俗店は本当に安心で安全に利用できるのかどうか?です。


安心や安全が担保されていなければとてもじゃないけど利用しようとは思いませんよね。


・本番行為だったり嫌なことを強要されないか

・プライバシーは守ってもらえるか

・本当に気持ちよくしてもらえるのか(SMなど特殊な性癖にも応えてくれるのか)

・きちんと性病の定期的検査を行っているのか

・盗撮されないか


不安の種はつきないと思います。


どれも最重要注意事項ですが、

・本番行為だったり嫌なことを強要されないか

は特に注意が必要だと言えそうです。


利用する時には、オープンな空間ではなくラブホテルなどの密室で初対面の男性と2人きりになります。


やはり強引に挿入を求められたり嫌なことを強要されてしまうリスクというのはあります。


実際に、そういう嫌な経験をしたことがあるというお話を僕がお会いした女性から直接聞いたことがあります。


万が一の場合に備えて、催涙スプレーやスタンガンなど護身用グッズを鞄の中に忍ばせておくのは悪くないアイデアかもしれません。


身長193センチ体重98キロ体脂肪率4%元K-1ファイターの僕のように女性は強い生き物ではありませんから。

※豆知識ですが、僕の中学時代のあだ名は『屈強』でした


ではどうすれば女性向け風俗店を利用する上でのリスクを減らせるか?
まず、お店選びで慎重になるべきだと思います。



きちんと公安委員会に営業許可をもらっているところなら安全?


有料であれば無店舗型性風俗特殊営業届というものを提出して営業許可をもらう必要があります。
それにもかかわらず無許可で営業している性風俗店がたまにあるようです。
そういったお店は避けた方が無難かもしれません。

ただ、営業許可を得ているからと言ってその性風俗店を利用することが安全とは一概には言い切れません。
大事なのはそのお店に所属する個人個人の”人となり”ではないでしょうか。




そのお店の評判を調べるためにクチコミを見てみれば大丈夫?


クチコミはあまり信用するに足りません。

簡単に自作自演ができてしまいますので。

例えばこんな感じで↓


「あたし19歳ギャルだけど従順な舐め犬さんに会ってみたらめっちゃクンニ上手だったょ~!」

「↑えー舐めてもらったんだ?超羨ましい…彼のクンニは上手だって舐め犬界では有名だもんね…」

「↑それなwしかもクンニが上手いだけでなくイケメンで超優しかった!相談事にも親身になって話を聞いてもらっちゃったw」



女性の皆さんも騙されないように気をつけてくださいね。

第三者に成り済ましてこういった書き込みをすることによって、大人気に見せかけることができてしまうのですから。

僕も過去に心の悪い部分が露出しかけて俺もやってやろうと何回企んだか数えても数えきれませんが、僕はまだ数回しかやったことがありません。
やっぱりそういうことはよくないですもの。



(↑数回やったんかい)








………えっと。


それで何の話をしてたんでしたっけ?



ああそうそう、「コンビニのおでんは客や店員の唾が入ってるから食べたくない」と当時付き合っていたおでん大好きな彼女に話したら、「じゃああたしも威勢のいいラーメン屋には二度と行かないからね」と言われ大喧嘩に発展した話でしたね。


あと数日で11月です。
これからますます寒くなってきますね。
みんなであったかい鍋でも食べて寒い冬を乗り切りましょう。



長くなってしまったので続きはまた次回にでも。


さようなら。













※絶対にここなら安心できて安全に楽しむことができると断言できる女性向け風俗店があるかどうかは少なくとも僕には分かりません。世に出回っている情報があまり多くないし正確性も高いとは言えないので。

それでも、楽しむためには最低でも「相手の雰囲気が分かる写真」「直近の性感染症の検査結果」を事前に見せてもらって納得した上で利用するのがベターだと思います。


露天風呂でSな女子大生のクンニ潮吹き体験

今回は沖縄に住む女子大生との体験談です。


「従順な舐め犬さん、はじめまして!

ブログを拝見してメールを送らせて頂きました、●●と申します。

舐め犬さんのお写真の柔らかい印象と誠実さが感じられる文面が素敵だなと思い、現在の居住地は遠方ですがぜひお願いしたいと思って連絡いたしました。」



メールを頂いたのは8月の終わり頃。


なんでも10月に東京に旅行で遊びにくる予定だそうで、
その時にホテルに呼び出すからペットとして性的に奉仕してほしい、
他にも召使いや執事として身辺のお世話をしてほしい
とのことでした。


これまで召使いや執事としての役目を求められたことはおそらくありませんが、自分が尊敬できるような女性であれば仕えるのは楽しそうだと直感で思いました(´ー`)


そして初対面の女性とのお泊まりは初めての経験です。
気が合わなければお互いが快適に過ごせないと思っていたのでこれまでは避けていたのですが、何回もメールや通話でやり取りをして彼女の人となりを知っていたので心配は全くありませんでした。



*******


時は流れ、10月の某日。

日中暑かった気温も下がり、秋の涼しさが感じられる夜でした。


待ち合わせ場所は錦糸町にある某喫茶店の店内。

電車の遅延もあって少し遅れてしまって仕事帰りに急ぎ足で向かい、そのお店の外から店内を覗くと彼女らしきオシャレな女性がカウンター席に座っていました。

すぐ見つけられるようにと30分ほど前に送ってきてくれた写真と服装が一致しています。


店内に入り、声をかけます。


近くに他のお客さんやお店のスタッフがいたので、あくまでも自然に、昔からの友人を装って。


「ごめんごめん、待った…?」


そう言いながら隣の席に腰掛けると、彼女もチラッとこちらを見ました。

落ち着いた雰囲気で、沖縄の人特有の顔立ちで目がぱっちりしていて可愛い女性です。


「待ってましたよ~!」


10分ほど遅れてしまいそのように言われてしまったものの、そんなに怒っていなさそうな表情と言葉のトーンだったので胸を撫で下ろします。


「お腹すきました(^^)」
「何食べます?」



Sなのにも関わらず彼女は会う前からずっと敬語で話してくれます。


2人で甘いものを注文して、食べながら東京の●●を観光した等々この場でも当たり障りのない会話を交わし、
20分ほどで喫茶店を後にします。



「●●さんって思っていた通りMっぽいですよね」
「早く虐めたくなります(^^)」



ホテルまでの道中、少し笑みを浮かべながら話す彼女。


イケメンが大好きでイケメンじゃないと嫌ということを聞いていたので内心とても不安だったのですが、嫌われてはなさそう。


予約をしておいたというラブホテルに到着して部屋に入ると、清潔感があってとても広い室内でした。


ここで彼女と一晩を共にするんだという実感が沸々と湧いてくると共に、
高級感があって居心地がよさそうな室内にテンションがあがります。



甘いものだけではまだ食べ足りなかったようで、ルームサービスでグラタンを注文した彼女。


食べ物がくるまでの間、時間があったので彼女はコートを脱いでベッドでゴロンと横になります。


コートの下は真っ赤でセクシーかつタイトなワンピースでした。
ボディラインが出ていて女性らしい曲線美が感じられてドキドキします。


「今日はすごく歩いて疲れたからマッサージしてもらっていいですか?」
「ふくらはぎからお願いします(^^)」



僕もベッドの上に移動して彼女の足元付近で膝立ちします。
そして彼女の柔らかなふくらはぎに触れ、足首から膝裏まで筋肉を両手でしっかりと揉みほぐします。


「あー気持ちいい……」
「疲れがとれそうです」



太もものマッサージに入ってしばらくしたところでピンポンとチャイムが鳴り、グラタンが到着。


「じゃあ食べさせてもらっていいですか?(^^)」


10歳近くも年上の僕を遠慮なしに召使い(執事?)として使ってくれます…。

しかしそれを不快とは思わず、むしろワクワクするのは尽くすことが好きなM男の性でしょうか。


2人でソファーに移動します。


一口一口、アーンと彼女の口にグラタンを運びます。美味しそうに頬張る彼女。


「あー、すごく楽」
「社会人になって一人暮らしすることになったら家に来て私のお世話する気ないですか?(^^)」



喜んでもらえて何よりです(*´д`)


食事も終わり、一緒にお風呂に入ることになります。
なんと予約しておくと貸し切りの露天風呂に入浴できるラブホテルでした。


部屋を出て上の階にいくと露天風呂がある部屋がありました。
その脱衣場で2人で服を脱ぎます。


女々しくも裸になるのを躊躇っている僕とは対照的に、恥ずかしそうな素振りは全く見せずに惜しげもなく裸体を披露した彼女。


僕を異性として見ておらず“私はただサービスを受けにきただけ”と言わんばかりの大胆な脱ぎっぷりです。


2人で外に出てみると、ひんやりした夜風が心地よく露天風呂に入浴するにはちょうどいい気温です。





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「うわ~、すごくいいですね」


体を流し、2人で浸かります。

他にも人が浸かるスペースがあるほど広いお風呂で、少し熱めのお湯が涼しい外気とのバランスでとても快適です。

2人で脚を伸ばして寛ぎながらお湯に浸かって10分ほどたったでしょうか。


「ここでクンニしてくれませんか?」


そう言うとお風呂の淵に腰掛け、イヤらしく、そして大胆に股を広げた彼女。


思ってもみない提案でドキッとしました。


吸いつけられるように彼女の足と足の間に移動すると、目の前にはパイパンのおま○こがあります。


熱めのお風呂に浸かって火照った彼女の身体の熱気が僕の頬を包みます。


思わず唾をごくりと飲みます。




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「ちゃんと気持ちよくしてくださいね」


頭を撫でながら彼女は言いました。


僕は彼女のペットになりきった気分で、脚の付け根から舌を這わせます。


ペロッ…ペロッ…


「焦らさないで。直接アソコだけを舐めて」


怒られてしまいます。


舐める箇所はおま○こだけ。


それが本来の正しい“飼い主と舐め犬”の関係かもしれません(*´ω`)


気を取り直して、割れ目に舌を這わせます。


ペロ…ペロ…ペロ…


「んっ…………」


僕の頭に置いている彼女の手に力が入りました。


少ししょっぱいヌルヌルした愛液が舌に絡みつきます。

さらにペロペロと犬のように舐め続けます。



「んっ……あぁ……ああん……」

「…美味しい…?」



舐めながらコクッと頷きます。


「あ~気持ちいい…」
「外で舐めさせてるっていうのが凄くいい…」




真っ暗な空にうっすらと月が浮かんでいるのが見えて、解放感がある空間でした。


そして10歳近くも年上の男をペット扱いしてアソコを舐めさせているというシチュエーションを楽しんでいるように見えました。
僕が一生懸命、奉仕している姿を興味深そうに眺めています。


割れ目を十分に舐めたところで今度はクリトリスをチロチロと舐めます。


「あぁぁぁ…………んんっ…………」


僕の舌に押し付けるように彼女の腰が上下に動いています。


「あぁぁん………クリトリスが固くなってるの分かる…?」
「…んっ……上手……」



しばらく舐めていると、愛液とは違ったしょっぱさを舌に感じました。


と、次の瞬間です。

ブシャーと潮吹きが始まりました。


潮を吹いている間も舐めるのは止めませんし、彼女も止めてとは言いませんでした。
そして、常に冷静で落ち着いていた彼女の喘ぎ声が叫び声に近いものになっていきました。

クリトリスを吸いながらチロチロと執拗に舐め続けています。


「あっあっあっ……!あぁぁぁ~ダメッ!!!いっちゃう!!」


ビクンビクンと軽く痙攣を起こし、彼女はオーガズムに達したようでした。


舐めるほうも舐められるほうも、ベッドとかソファーとか決まった場所でするより新鮮でまた違った興奮があるかもしれません。


「あ~とても気持ちよかった…(^^)」



また2人で気がすむまで露天風呂に浸かって暖まって、部屋に戻りました。
そしてまだ身体を洗っていなかったので室内にあるお風呂場に行きました。




彼女の身体を隅々まで丁寧に洗って、
さながらヘッドスパのように頭皮や髪を洗浄し、
ソープマットの上で逆ソープのようにアロマローションを使ったイヤらしいマッサージをして、
彼女の身体をタオルで拭いて、髪をドライヤーで乾かして。


家庭教師もしているという彼女の丁寧で分かりやすい指導も受けつつ、夜遅くまでみっちりと仕込まれ、翌日の早朝に解散したのでした。




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「今回の旅行は●●さんのおかげでとっても楽しかったです!
一番楽しかったかも。

また●月に遊びに行くのでその時会いましょ。」





挿入より前戯が好き…利用者の美人妻さんとの体験談

暑い夏も終わって10月に入り、今年も残り3ヶ月を切りましたね。


2017年になったのはつい最近のように感じられるのにもう2018年だなんてビックリです。


月日が過ぎる体感の早さに比例して、白髪が数本生えてきたり物覚えが悪くなってきたり肩や腰が痛くなってきていますが、これが“老い”なんでしょうか。


(まだアラサーなのに…)


余談はさておき、今回は20代半ばの利用者さんとの体験談を綴ろうと思います。


長く一緒に暮らす旦那さんがいてSEXもたまにするそうなのですが、そのSEXがとても独りよがりだそうです。


前戯は申し訳程度に少し触ったり舐めたりするくらいであっという間に終わり、すぐ挿入という流れが定番化してしまっているんだとか。


"もっと長く丁寧に前戯をしてほしい"
"イカせてほしい"
"ハグをしたりベタベタしたい"


そんな願望を持っている女性でした。


付き合ったり結婚したりして長く一緒にいると何か工夫しない限りマンネリ化してしまう場合が多いので、少し手を抜いてしまう旦那さんの気持ちも分かるし難しい問題ですよね。


そのような難しい問題は置いといて←、
僕は肉体的快楽を与えられることにはさほど興味がなく、一方的に女性に快楽を味わってもらうことが好きという特異な性的嗜好を持つ根っからの舐め犬気質ですので、パートナーからの前戯不足に悩み、かつ挿入にはあまりこだわらない女性のニーズに応えることはできます。


ブログに体験談を載せるのは初めてですが、彼女とお会いするのは今回で2回目です。

前日に生理になるという不運に見舞われてしまい延期になるかと思ったのですが、クンニが無理でも会っていちゃいちゃしたいとのことだったのでお会いすることになりました。



当日になり、都内の某ラブホテル街のコンビニ近くで待っていると、秋らしい薄手のロングコートを着た彼女がやってきました。


主婦をする傍らサロンモデルもしているそうで、色白で目が大きく美人さんでオシャレです。


「ごめんごめん、待った?」


一見、気が強そうで話しかけにくいオーラを放っているので、初めて会った時はこちらもとても緊張していたのですが、話してみるとおっとりしていてとても親しみやすいので慣れるまで時間はかかりませんでした。

ラブホテルに到着し、2人でソファーに座って近況など雑談を交わします。


初対面ではないので彼女もすっかり慣れていて、早々に身体を密着させて僕の肩に頭を預けてリラックスしている様子です。


初めて会った時には少し腕に触れただけでビクッとしていましたが…。


お湯をためて、お風呂へ。

僕が先に入っていると彼女も後から浴室の扉を開けて入ってきました。


惜しげもなく披露されたスレンダーな裸体に目が奪われます。

スラリと伸びた肢体が艶やかです。


彼女も浴槽に浸かり、僕が後ろから抱き締める体勢に。
甘くて優しい香りが彼女の髪から漂ってきます。

他愛もない話をしながら手をギュッと繋いで素肌と素肌を密着させて、
時に慈しむようにお互いの肌に触れ合います。







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「そろそろ身体が火照ってきたかも」
「身体洗って?」




浴槽から出てバスチェアに座ってもらい、ボディソープを泡立て、たっぷり泡のついた手で背中から滑らせます。


脇、脇腹、二の腕、お腹、そしてバスト…


隅々まで両手を滑らせて洗います。


「そこはダメ……」
「んんっ………やめて………(笑)」



くすぐったさと気持ちよさが混じってるような反応です。


そして下半身(下腹部~足の指まで)も。お姫様気分に浸ってもらえるくらい丁寧に。


時間をかけて洗った後はシャワーで流して僕が先に浴室を後にします。


続いて浴室から出てきた彼女の身体をバスタオルで拭くと「自分で拭くよ~(笑)」と少し照れくさそうに笑みを浮かべながらうつむく彼女。


バスローブを着てもらって2人でソファーへ。


「あ、そうだ、甘いもの好き?」


全く気なんて遣わなくていいのですが、ケーキを買ってきてくれたと言います。


感謝しつつ2人で美味しく頂き、歯を磨いて、いよいよベッドへ。


特に緊張した感じはなくリラックスした様子でした。


「こっちにきて」


ベッドの上で脚を伸ばして座ってる僕の太ももの上に対面で彼女が座ります。


照明を落として薄暗いオレンジ色の灯りに照らされた室内で、折れてしまいそうなほど華奢な身体を力強くギューと抱き締めると、彼女もそれに応じて細い腕で僕の背中に力を込めます。


「なんだかこの体勢すごく癒されるね」


匂いを嗅ぐように僕の首筋に顔をうずめています。


冷房が効いて少し肌寒い部屋で、暖をとるようにお互いの身体を密着させ、温もりを全身で感じ合います。


TVから流れてくる音声を聞きながら落ち着いた雰囲気でお互いの頬をくっつけたり、おでこ同士を合わせたり、それはまるで恋人同士のようだったかもしれません。


彼女は少しはにかみながら僕の頬を両手で挟み、じっと顔を見つめ、そのままキス。


僕も後頭部に手を添え、彼女の唇を湿らせるように優しくキスをします。


チュッ……チュッ………………


テレビから聞こえてくる音声と共に、リップ音が部屋に響いています。


そのまま彼女を優しくベッドに押し倒し、キスは首筋、そして鎖骨へ。


彼女の身体に綺麗に浮き出た鎖骨にツーッと舌を這わすと「はぁ…」と吐息が漏れ、時に優しく甘噛みすると「あんっ」と全身をビクッとさせます。



舌を這わせながら、控えめな胸の膨らみをバスローブの上から優しく揉みしだきます。


そしてバスローブをはだけさせて真っ赤なブラジャーを露らにさせるとその上から突起を探り、指でクルクルとこねくりまわします。


「んんっ……………」


悩ましい吐息と共に身体をくねらせる彼女。


ブラジャーのホックを外して上にずらし、乳房から乳輪まで円を描くように舌と指で愛撫します。


焦らすように中心に近づいては離れ、近づいては離れ。


時折、舌や指が微かに突起に触れるのですが、その度に「あんっ!」と高い声をあげます。


たくさん焦らした後にいよいよ直接、突起を愛撫します。


いきなり激しく舐めたりはせず、舌の先端を使って触れるか触れないかの加減で。


チロッ……チロッ…


「ああっ!」


身体をビクッとさせます。

乳首は性感帯なようで舐めれば舐めるだけ反応があります。


舌先でツンツンしたり、口に含んで転がしたり、甘噛みしたり、高速でチロチロしたり…


もうダメと言われるまで、ひたすらおっぱいの舐め犬になったのでした。



クンニができなかった分、相手を絶頂に導けなかったという意味では不完全燃焼ではあったのですが、「すごく癒されたし生理中でも会って良かった」と言ってもらえてホッとして岐路に就いたのでした。




P_20170921_21.jpg

(前回、目隠しをしてもらって責めた時の写真)


プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事




"もういいっていうまでクンニしてほしい"
"安心して欲求不満を解消したい"
"男性経験がないから悩んでいる"
"人肌が恋しい"
"悩みを聞いてほしい"
"ストレス発散したい"


…etc



少しでも貴女の力になれたら嬉しいです!



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クンニ・性感マッサージ依頼やお問い合わせはこちらから→peroperoinu@gmail.com

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