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才色兼備な女性のエロオイルマッサージ&クンニ体験

「はじめまして。
ブログ拝見させていただきました!
読んでいるだけでパンツが湿ってきちゃって、勇気を出して思いきってメールしました(*´-`*)
クンニをずーっとしてもらいたいくらいクンニ大好きです。(恥)
もしよろしければ、メールからやりとり出来たらなと思います♪」


今回お会いしたのは20代後半の女性。


彼氏がいてsexで満たされていないわけではないものの、淡白で物足りない。
本当はクンニされることが大好きだけど長く舐めてもらうことが申し訳なく、なかなか自分の要望が言えない。
そこで、誰か全く知らない方に自分の欲望を満たしてもらいたくなった。
してほしいことはオイルマッサージと長時間のクンニ。


まとめると、このような悩み・願望がある女性でした。


メールを頂いたのが7月の終わり頃だったのですが、
なかなかタイミングも合わず1ヶ月間ほどのやりとりを経てお会いすることになりました。




*******




約束の日、当日。


待ち合わせ場所は、東京の繁華街にある某ラブホテル前。


とある職業に就いている彼女は仕事上の関係で人の目は一段と警戒したいようで
“お部屋での待ち合わせ+お部屋での解散”を希望されていたのですが、
まだお互いをよく知らないということで前述の場所で折り合いがつきました。



仕事帰りで約束の時間より少し遅れてしまいましたが、
急ぎ足で駅から8分ほど歩くと待ち合わせ場所として指定されたラブホテルが見えてきました。


すると、その近くに黒いワンピースを着た高級クラブにいそうな大人の雰囲気を醸し出した女性が立っています。


僕と目が合うや否や、表情は明るくなってニッコリ笑います。


彼女だと確信し、僕から声をかけました。


「申し訳ないです、少し遅れてしまって…」

「ううん、私も今ついたばかりだし気にしないで!」
「あれ?本当に●●歳だよね?!年齢より若く見えるね~!」




彼女はというと、目が綺麗で大きい華やかな美人さんでした。
僕がイメージするその職に就く人物像とその女性の容姿がかけ離れていたかもしれません。



そして、話した感じが親しみやすく明るい方だったのでどこかホッとします。


誰かに見られることを彼女が望まなかったので早々にラブホテル内に入り、部屋に入室。






P_20170828_193155.jpg




「初対面の男性とこんなトコに来るなんて初めてだよー」


広い部屋を探索しながら楽しそうに話す彼女。


一通り見終わった後にベッドの縁に2人で腰掛けます。


人見知りしない性格なようで、そんなに緊張はしてなさそう。


「なんかMっぽいって言われない?(笑)」



いたずらっぽい笑顔で僕の顔をじっと見つめながら唐突にそんなことを言ってきます。


確かにSっぽく見られることは滅多にありません…( ; ゜Д゜)


和やかな雰囲気でしばし雑談。


その後、シャワーを浴びることになり、彼女→僕の順番で別々に入り、汗を流します。


浴室から出てくると、彼女は白のブラウスに白のショーツという魅惑的な格好でベッドに座っていました。


彼女の近くに座る僕。


多くの女性をお相手してきているので見慣れている格好ではあるものの、とてもセクシーなので少し目のやり場に困ります。


「なんかいじめたくなる雰囲気だよね(笑)」

「ブログにSにもなれるって書いてあったけど本当になれるの?あんまり想像できないけど(笑)」




色白で弱そうな雰囲気だからなのか、緊張してるのがバレてるからなのか。


いじってくるタイプの女性のようで、少ししどろもどろになってしまいます。


「じゃあまずマッサージからしてもらおうかな」


照明を落として適度に暗くなった部屋の中で、彼女はベッドの上でうつ伏せになります。



マッサージしたり舐めてほしい箇所は下半身のみで、上半身は恥ずかしいから脱がない。
結婚を前提にお付き合いしてる彼氏に申し訳ないからキスやイチャイチャなどもなし。


それらが会う前からの取り決めでした。




ホホバオイルを手に取り、足指や足の甲・足裏に塗布し、指で揉みほぐすようにマッサージします。




P_20170828_223603_1.jpg




「上手だね」
「あー気持ちいい…」



下手糞と罵られなくてほっと胸を撫で下ろします。


次は脹ら脛から太ももの裏。

オイルをたっぷりと手にとって脚の裏側全体に塗布し、
筋肉がほぐれるように適度に圧力をかけながら足首からお尻の付け根まで手を滑らせます。


肌はスベスベで弾力があり程よく筋肉質な脚です。


「もうちょっと弱くてもいいかな」
「そう、そのくらい」
「●●君の手が暖かくて撫でられるだけで気持ちいいね」




続いて仰向けになってもらって、同じように足首から太ももまで手を滑らせるようにマッサージ。


とてもリラックスした様子で、雑談を交わしながらの明るい雰囲気でした。



しかし。


マッサージが進むにつれて状況は一変し、彼女は無言になっていきます。


指先が際どい箇所にいくにつれて徐々にエロい雰囲気になっていくマッサージもののAVのように。


マッサージは“太もも~膝下”中心から“脚の付け根などの下腹部”中心になっていきました。



(彼女は代えの下着を持ってきていたのでオイルが少しくらいついても大丈夫とのことでした)


「脚を少し開けますか?」


そう言うと彼女は無言で肩幅ほど両脚を開きます。



部屋はシーンと静寂に包まれていました。



そして…、

オイルでヌルヌルになった指先をショーツの隙間に滑り込ませ鼠径部や恥骨付近を優しく撫でます。



「はぁ………………」


彼女の吐息が微かに漏れました。


なにも抵抗はせず、覚悟を決めていたかのようにイヤらしい手つきを受け入れています。


太ももの内側を、足の付け根を、鼠径部を…
執拗なまでに指先でなぞります。
オイルの滑りを利用して…。


心なしか両脚の開き具合がどんどん大きくなっていっています。


そして、喘ぎ声は出ていないものの息遣いが荒くなっていることが分かりました。
お腹の動きが波打つように速くなっています。



「下着脱がしていいですか?」

「うん、いいよ…」


ショーツをスルリと脱がします。

毛が一本残らず脱毛されている、いわゆるハイジニーナでした。


さらにオイルを少し手にとり、下腹部に塗布して滑りをよくしていきます。


下半身だけが裸の状態で、オイルで肌がテカっていてとてもイヤらしい光景です。


手のひら全体を使ってぴったりと密着させて肌に滑らせたり、フェザータッチで指先だけでツーッとなぞったり。

もどかしくなってしまうくらいに、優しく、エロく責めます。


しかし、焦らす意味で決して肝心な部分には触れません。


「んっ…………………あっ………ん………」


彼女のカラダが熱くなっています。


少し険しい顔をしながら身体をよじる姿は、初めて会った男性に裸体を見せる恥ずかしさはどこかに消えて、
ただただ快感に身を任せているようにも見えました。


そして、いよいよクンニです。


脚の開いてM字の状態にしてもらって僕が間に入ります。

そして顔を近づけ、女性の一番恥ずかしい部分に優しくペロッと舌を当てます。


「ああぁ~~~………………」


身体を弓なりにそらし、吐息と同時に淫らな声を発する彼女。


ディープキスをするようにイヤらしく、濃厚に、そして時にピチャピチャと音を立てながら。

愛情を込めて股間に顔をうずめます。


「ああん……●●君、上手」
「すごく気持ちいいよ…」



僕の頭を撫でながら弱々しく声にならない声で言います。


今度は舌先でクリトリスを優しく転がします。


チロチロ…


彼女の下半身に力が入ってきました。
そしてガクガクと太ももが少し震えています。


5分ほど続けたところでそろそろイクと思い、さらに舌での集中的な愛撫を続けます。


「ああぁぁ気持ちいいやばい」
「あぁもうだめ……いやっ………イっちゃう…!!」



全身が硬直して腰が少し浮き上がり、オーガズムに達したようでした。


「すごく気持ち良かった…」


彼女はぐったりと大の字になりました。




~15分ほどの休憩後~




知ってはいましたが彼女はSっけもあるようです。


ソファーに座った彼女が、「こっちにきて」と僕を呼びます。

目の前に座るように言い、床に正座をした僕の太ももに方足を乗せて、もう一方の足を口の前に持ってくる彼女。


「ほら、舐めて?」
「美味しい?」
「指の間もでしょ」
「気持ちいいよ」
「舐めてる姿可愛いね」



今度は立って、お尻をつきだす格好で。


「お尻の穴も舐めて」
「●●君、私にペットとして飼われたい?」
「ちゃんと舌動かして!」



攻めの立場から一転して、言われるがままにМな舐め犬としてご奉仕をしてそれもまた興奮したのでした。




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プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事




"もういいっていうまでクンニしてほしい"
"安心して欲求不満を解消したい"
"男性経験がほとんどない"
"人肌が恋しい"
"悩みを聞いてほしい"
"ストレス発散したい"


…etc



少しでも貴女の力になれたら嬉しいです!



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