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クンニしてほしい…女性看護師さんとのイヤらしい体験

「舐め犬さんへ

はじめまして。●●●●と申します。
しQちゃんのコラムを愛読していて、こちらの舐め犬さんのブログを知るに至りました。
私は今まであんまり長い時間クンニされた事なくて、口でいった事もありません。映画等でクンニされてるシーンを見て羨ましく思います。
お恥ずかしながら、舐め犬さんにクンニしてほしいと思ってメールしました。
混んでる様であれば辛抱強く順番待ちします。」

「会って他にお願いしたいことはハグして全身を手や唇で触ってもらいたいです。
恋人同士ぽくいちゃいちゃしたいです。」




今回は30代半ばの女性との体験を綴ろうと思います。


彼女の職業は看護師(ナース)さん。


一般の人から白衣の天使と呼ばれ、いつも笑顔で優しくクリーンなイメージばかりがありますが、
やっている仕事はとても激務だと言います。


日勤と夜勤の交代勤務による不規則な生活、ミスが許されない緊張感、
患者さんの排泄物処理、“今までお世話をしてた人の死”の直面…etc。


そんな精神的にも肉体的にも厳しい職業ということもあってストレスを発散したり自分を解放したいのか、
間違いなく僕に依頼してくれる女性の数で職業別TOP3に入っています。



上記の通り、仕事だけでもハードなのに加えて家事や育児も並立して頑張らなければならず、心休まる時が中々ないそう。


そしてさらに、30歳を超えてから性欲が湧き上がってきているそうで、
セックスレスの旦那さんは当てにできないということや身近な男性には頼みたくないという理由で
やり場のない性欲に悶々とする日々。


そこで心や身体の両方を癒してくれるサービスはないものかと、
出張ホストや女性向けの性感マッサージなど逆風俗のお店も調べてみたそうです。


しかし、料金が高かったり、顔の写真がなかったり、性格が分からなかったり…。



“あ、そういえばしQちゃんのコラムに利用価値がある変態が登場してたな”


そう思ったか思ってないかは分かりませんが、
ブログを読み返し突発的にメールを送ってくれたそうです。




タイミングも合ったので少しでも自分がお役に立てればとお会いさせていただきました。




*******




8月の中旬、待ち合わせ場所は渋谷道玄坂近くのコンビニ前。



夏らしくストライプの半袖シャツに紺色のスカートを履いた彼女はスマホを弄りながらポツリと立っていました。

近づき、声をかけます。


「●●さんですか?」
「はい、はじめまして」


第一印象は“愛嬌がある顔で可愛らしいな”というものでした。


しかし、声や話し方などが凄くマジメで堅い雰囲気も醸し出しています。


本当にこんな女性がクンニしてほしいと依頼してくれたのだろうか、
クンニしたらどんな風に淫らになるのだろうか、

そんなことを思わずにはいられませんでした。


堅い雰囲気の彼女に僕まで影響されてしまい、
まるでお仕事で接する時のように少し真面目にお話をしながらラブホテルまでの道のりを歩きます。


5分ほど歩いたところで到着し部屋に入室、そして2人でソファーに腰かけます。


「ラブホテルに来るのかなり久しぶりかも」
「なんだか緊張しますね」



落ち着いた表情ですが、少しソワソワしている様子です。


話もそこそこにシャワーを浴びることになり、彼女はもう職場で浴びてきたということだったので、僕が1人で浴室に。





汗を流して浴室から出てくると、なんと彼女は白衣に着替えていました。






P_20170825_222028.jpg





もし可能であれば白衣を持ってきてほしいと事前に話していて、
以前に別の病院に勤めていた時のものだったらということで持ってきてくれていました。


再びソファーに並んで座り、お茶を飲みながら雑談を交わします。


隣に白衣を着た女性がいることを不思議に感じ、なかなか慣れません。
しかし今日初めて会ったこの女性看護師さんとこれからイケナイことをするんだという実感が沸々と湧きあがり、
胸の鼓動が早まります。


話していくうちに少し緊張もほぐれたのか、彼女の堅い雰囲気もなくなり柔らかくなっていきました。





P_20170825_195152.jpg







薄暗く、妖艶な部屋のライトも手伝ってか2人の心の距離も近づいていきました。

彼女は僕の手を取り、「手キレイだよね」と興味深そうに眺めたり触ったりとリラックスしながら僕に身体を寄せます。





ふと、視界が暗くなり柔らかい感触を唇に感じました。

突然の口づけでした。

大胆さに驚きつつも僕も彼女の頬に優しく手を添えてそれに応じます。


「はぁ………………」


悩ましい吐息を漏らしながら彼女の柔らかい舌が絡み付きます。
そしてお互いの気持ちを確かめ合うように何回もチュッチュッと唇を重ねます。


頬に、耳に、首筋に…そして白衣をはだけさて露わになった鎖骨に、唇を落としていきます。

同時に胸を鷲掴みにして揉みしだきながら…。


「いゃっ………ぁぁあ…………んっ…」


白衣のスカートの中にも手を入れて下半身をまさぐります。


「あぁぁあああ…………ダメ…………恥ずかしい…」


白衣が乱れて、そして力なくソファーにもたれかかっていて、普段の姿からは想像もつかないほどあられもない格好をしています。


むっちりした手触りのいい太ももをイヤらしく撫で回したり、熱を帯びた割れ目の部分を指で下着の上からしつこく弄ったり…。


敏感なトコロに触れるたびに彼女の腰がビクッビクッと動いています。






P_20170825_220914.jpg






「我慢できない…舐めて………」


執拗に下着の上から弄った後にいよいよ脱がします。
脱がす途中、アソコから放物線状に糸を引くほどにビチャビチャになっています。


足をソファーの上にグイッと持ち上げてM字開脚の状態にします。


「すごく濡れてるね」


羞恥心を煽るように彼女にそう囁くと、敢えてデリカシーの欠片もないように音を立てて舐めまわします。


ジュルッ………ジュル………


卑猥な音が室内に響きわたっています。




P_20170825_221328_BF (2)






「あっ……あっ………あぁぁぁぁぁぁ………」
「すごく気持ちいい…………」



僕の口に押し付けるかのように彼女の腰がクネクネと動いています。


“現役ナースさんのアソコに顔を埋めている…”
こんなことは病院では絶対にできないという背徳感を覚えながら一心不乱に舐めまわします。


ペロペロ……ジュルッ………


「あっ……あっ……あああぁぁっ…あっ…!」



クリトリスを集中的にチロチロと舐め、たまに愛液で溢れかえった膣口をペローンと舐める。
それを繰り返します。


「あぁ………いっちゃいそう…やばい……」

「あああああああ……………イクッ…!!」



彼女の全身が硬直してビクンビクンと痙攣させ、無事に絶頂に達することができたと分かりました。


意外にすぐでした。


クンニされてイったことがないと言ってたので不安でしたが、
ただ単にある程度時間をかけて前戯された経験がなかっただけのような気がしました。


残りの時間は一緒にお風呂に入って身体を洗ってあげたり、ベッドで添い寝したり、
膝に座ってもらってギュッとハグをしたり、全身を舐めたり、クンニでまたイってもらったり…。

自分も楽しみ癒されつつ時間いっぱいまで癒してあげられるよう努めたのでした。



「今日はありがとう❤
最初は緊張してたけど、●●さんが可愛くて自分からキスしちゃった💓
あんな風に甘く抱き締められて恋人同士みたいにうっとりできて幸せでした💓
足指から大切そうに舐めてくれてすごく感じちゃった…(>_<)
足なんて初めて舐められたよ💓
そしてあんなに長い時間何回もクンニで責められたのも初めて😍優しい舌遣いで何回もいかされちゃった💓

明日からまた仕事と育児を笑顔で頑張れそうです。
しばらくは●●さんの余韻に浸ってうっとりしてます。
またお逢いしたいです❤
美しい手を撮らせてくれてありがとう❤」





↑褒めすぎなので話半分に聞いてください。


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プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事




"もういいっていうまでクンニしてほしい"
"安心して欲求不満を解消したい"
"男性経験がほとんどない"
"人肌が恋しい"
"悩みを聞いてほしい"
"ストレス発散したい"


…etc



少しでも貴女の力になれたら嬉しいです!



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クンニ・性感マッサージ依頼やお問い合わせはこちらから→peroperoinu@gmail.com

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