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彼氏がクンニしてくれないという悩みを持つOLさんとの体験談

「こんにちは、はじめまして!
●●といいます。
クンニ動画を探している際に従順な舐め犬さんのブログにたどり着き、半信半疑ながらも興味・欲求の方が勝り、ドキドキしながらメールしております。

簡単な自己紹介を含め、質問事項にも回答させていただきますね☆


(中略)



クンニだけでイってみたい!というのが希望ですが、アロマオイルマッサージもしてほしいし、全身も舐めてほしいし、ラブホでいちゃいちゃもいいなとか、ブログをひととおり読ませていただいたので色々と妄想が膨らんでおります。笑


経験がないので、ソファでのクンニや、顔面騎乗もしてみたいです。
従順な舐め犬さんは、清潔感もあり、お写真としっかり乗せていて雰囲気もよかったので、お話だけでもしてみたいと思い、今回メールさせてもらいました。

ご縁があれば嬉しいです(*^^*)

ご依頼が多くお忙しいかと存じますが、よろしくお願いいたします。」



今回、体験した女性は20代後半のOLさん。


一応彼氏はいるものの、ほとんどクンニをしてくれなかったり手マンが強く痛いなどsexでの相性があまり良くなく、
それ以外のことでも関係が冷め気味だそう。


気晴らしにとクンニ動画を探している時に僕のブログを発見し色々なことを試し心ゆくまで楽しんでみたいと
依頼してくれたようでした。


余談ですが、これまで多くの女性とお会いしてきましたが彼氏や旦那さんなどパートナーが
あまりクンニしてくれないという悩みを持つ女性はとても多かったです。

男性にはクンニに対する好き嫌いがあるのでこればっかりはどうしようもないと思うのですが、
三流クンニストの僕が助言するとしたら

・デリケートゾーンを清潔に保つ
・たくさん喘いであげる


この2点は最低限実践すべきことだと思います。


まず前者ですが、“匂い”の問題があります。
よほどの変態でない限り臭いま○こが好きという男性はいませんので、
普段からシャワーで洗うなどして清潔に保つべきかもしれません。
そして意外に盲点なのが、毛は匂いを吸収します。
アンダーヘアのVIOのうちIとOの毛は処理をしておくと匂いが軽減されますし
見ため的にも舐めるのに抵抗が少なくなると思います。

(変態の端くれなので個人的には匂いが全くなくても悲しい…)


後者ですが、クンニしてくれない男性に対して多少大げさに喘いであげることは有効です。
好きな女性が淫らに気持ちよくなってる姿を見たいというのは願望として男性にはあるからです。

(僕には演技での喘ぎ声は一切いりません、無反応でも可!)



以上の2点を実践して勇気を出して「クンニしてほしいな」と言うようにしてみてください。
もしそれでも全く変わらなければ僕が舐め(略)



話を戻します。

お会いすることになった当日。


「こんにちは~、はじめまして!」


待ち合わせ場所にいたのは170㎝弱の高身長で胸下まであるロングヘアーとニコニコしてる笑顔が印象的な
お洒落で今時のお姉さんという感じの女性。


「もうホテルは決まってるんですか?(^^)」

「舐め犬さんの名前って聞いてもいいんですか?」

「趣味ってありますか~?」



ホテルに向かう途中、“こいつじゃ場を盛り上げるのに頼りない”と思われてしまったのか
僕に喋る間を与えないくらい矢継ぎ早に質問をされます(笑)

年下ですがどちらかと言ったら姉御肌で、ホテルでは楽しい時間が過ごせそうと直感で思いました。

お話をしながら5分ほど歩き、適当なラブホテルを見つけ部屋に入室。

二人でベッドに腰かけます。

「いつもどんな感じの流れなんですか?(^^)」

「うーん…それは人それぞれですかね?」

「暑いしまず一緒にシャワーで汗を流しません?(^^)」

「あ、いいですよ!」


2人で一緒にお風呂に入ることに。

僕が先に湯船に浸かっていると彼女も浴室のドアを開け入ってくるのでチラっと見ようとすると
「恥ずかしいからこっち見ないで!(笑)」と前傾姿勢ぎみで手でおっぱいなどを隠し恥ずかしそうにされています。


(活発で明るい女性が恥じらう姿ってなんかギャップ萌え…)


美容と健康のためにヨガをしているそうなのですが、引き締まっていて欲情をそそる身体をしています(*´д`)


二人横に並んで浴槽の大きなバブルバスに浸かりリラックス。

変態の生態が気になるようでここでも色々な質問攻めを受けたのですが、
そんなこともあってかなんとなく緊張も解けお互いタメ口になっていきます。

そして僕が後ろから抱き締めるような体勢に。


「おっぱい触ってもいい?」

「いいよ、触って(^^)」


手に収まり切らないほどのおっぱい(Eカップほど?)で適度に弾力がありずっと揉んでいたくなるような触り心地です(*´д`)

いたずら心から両方の乳首を人差し指で優しくこねくり回します。


「あっ……ダメっ…」


饒舌だったのが一転して無言になり少し息を乱す彼女。

そのままおっぱいを弄りながら耳も舐めて気持ちよくなってもらいたいと思ったのですが、
このままお互いが興奮して体が暑くなるのも嫌だったので思いとどまり、浴槽を出て彼女の身体を洗います。

ボディソープを泡立たせてまず背中から手を滑らせ、脇から足の指まで念入りに。

女性の身体を洗うたびに思うのですが、なんだか召使いや執事もしくは出張ホストにでもなった気分です。

お世話をするのは好きなのでバスタオルで彼女の身体を拭いてあげたかったのですが、
先に出てしまったので僕も自分の身体を洗い浴室を後にします。


2人でベッドの上に座り、クーラーを効かせて20分ほど小休止。


何かこういう風にしてほしいというリクエストがあれば言ってほしいと訊ねると、
「映画を見てるのでその間にずっと舐めていて」との要望。

彼女はSっけもあるようで、会う前の段階から
犬になってもらって何かをしている時に舐めさせたいな~♪
と言っていました。


普段は疑似彼氏的な役割を求められることが多いのですが、
今回の奉仕はただ従順に舐め続けるペットになることが求められます。


部屋を暗くしDVDを再生させてから横になり映画観賞する準備ができてリラックスしている彼女と
寝転がっている彼女の足元に移動し今から始まろうとしていることにワクワクしているペットの僕。


さっそく足の甲へのキスから始まり指の1本1本に舌を這わせていきます。


ペロペロペロ。


例え足の指でも素敵な女性への奉仕だと美味しく感じます(*´д`)


忠実に舐めてる姿を少し笑みを浮かべながら興味深そうに見つめる彼女。


「初めて舐められたけど気持ちいいかも(^^)」
「これは新しい感覚だね」



続けて首を横に動かして指5本を一気に舐めたり、指と指の間に舌を入れてチロチロと動かしたり、
1~2本を口の中に含んでフェラチオをするかのように上下運動をしたり…。


次から次へと繰り出される舐め犬歴5~6年で培われた渾身の舌技をドヤ顔で披露し、
たくさんヨガってくれてるかなと彼女の顔を見ると
視線はテレビ画面に向けられ無表情で映画に夢中になっています。


………。


そしてチュッチュッとキスをするようにスネを通って膝も丹念に舐めて、太ももへ。

太ももを舐めるためにバスローブをチラッとはだけさせると下着は何もつけていません。
整っていながらも卑猥な陰毛が露になります。


思わず陰毛に頬ずりしたくなる気持ちを抑えて(笑)、
内もも・鼠径部などをチロチロと小刻みに舐めたり、舌をベーっと出してネットリと舐めたりします。


「んっ……んっ………」
「くすぐったいけど凄く気持ちいいね」



下半身をもぞもぞと動かしながらそんなことを言ってくれます。


お臍・脇腹・脇を舐めていくと少しくすぐったがられてしまいましたが、次におっぱいです。

マッサージするように豊満なおっぱいを両手で優しく揉みしだきます。
そして焦らすといったことはせずに、あえて犬っぽくペロッ、ペロッと首を縦に動かしながら乳首を舐めます。

「あぁぁ……んんんっ…ん~………」と艶めかしい声を発する彼女。
視線はテレビ画面ですが、僕の頭を優しく撫でてくれています。


時間をかけておっぱいを舐め、早く下の方も舐めたいと思い

「ここ舐めていい…?」

アソコを指して訊ねます。

「まだダメ」


気を取り直して乳首をペロペロと舐めます。

舐め続けて約5分後。

「舐めたい……もういい?」

「まだダーメ!」

少し強い言いぶりで答える彼女。

落胆しながら再び乳首に口を戻し、ふと手を下の方に移動させ太ももの内側へ。

そのままフェザータッチのいやらしい手つきで周辺を優しく刺激します。
すると脚をモゾモゾと動かす彼女。

次に人差し指と薬指でワレ目と足の付け根の境目を優しく何往復もするように滑らせます。

今度は「んっ…」と声と共に腰をクネクネと動かす彼女。


乳首を舐めながらいやらしい箇所を優しく執拗に触れ続けるというダブルの奉仕に、
彼女もついに舐めさせたくなってくれたのか、「舐めていいよ…」と漏らします。

変態ペット歓喜の瞬間です(*´Д`)

脚と脚の間に入り、焦らすなどのことはせず
愛おしむように透明な液体が溢れている秘部に舌を這わせます。


「あぁぁぁぁぁん…」


少ししょっぱくヌルヌルした愛液が舌に絡みつきます。
それを何度も味わうように下から上に繰り返し舌を這わせ続けます。


「あぁ…気持ちいい…」


彼女の視線はもはやTV画面には向けられておらず、
それは快楽の表情-口が半開きの状態でそっと目を瞑っています。
温かくねっとりした舌が何度も何度も自身の性器に触れる感触を堪能する彼女。


執拗に10分くらい舐めまわした後はいよいよクリトリスです。

舌先が触れるか触れないか程度の強さでチロチロッと触れます。


「あんっ!」


体をビクッとさせ高い声を発する彼女。

さらに続けてチロチロチロチロと舌を動かし続けます。


「あっ………んっ……んあっ……」


優しく繊細な舐め方に慣れたと思ったので舌圧を少し強めて舐めます。

すると少し脚を閉じるような仕草を見せます。

不思議に思い「痛い?」と聞くと「うん、ちょっと痛いかも」とのこと。

少し強さを弱めて「これは?」と聞くと「まだちょっと痛いかな」


クリトリスに関しては舌をおもいっきり押し付けて舐められないと気持ちよくないという女性もいれば
ちょっと触れただけでも痛いという女性もいて個人差が激しいので
舐め方を一緒にせず一人一人相手の反応を見ながら舐めることが大事だと改めて思わされます(._.)


最初にやったような触れるか触れないか程度の強さでやさ~しくチロチロと舐め続けます。


「あっ…それが気持ちいい…」

10分ほど続けていた時です。


「ん…ん………あっ……あぁぁぁぁぁぁぁ…」


脚を少しビクビクさせ愛液とは明らかに異なるしょっぱさ・粘度・量の液体がチョロッチョロッと少しずつ溢れ出てきました。
アンモニアの匂いはしていなかったので尿ではなく、俗にいう潮吹きです。

一般的にオーガズムに達する寸前もしくはその最中に潮を吹いたりするのですが、彼女の反応からまだイってはいない様子。


変わらず優しくチロチロとクリトリスを舌で刺激し続けます。徐々に強くならないように意識しながら。


「もっと優しくてもいいかな…そう、そのくらいで舐めて」
「指もいれてみて」



Gスポットよりポルチオ(子宮口)の少し前あたりが気持ちいいようで、
そこを優しくマッサージするように刺激しながらクリトリスも舐め続けます。


「んっ…ん………すごく気持ちいい!」


わずか約60秒後ほどだったでしょうか。


「あっ………いきそう…」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!」



体が硬直し、少し脚を痙攣させ、舐めている僕の口を強引に引き離します。
オーガズムに到達することができたと分かりました。




クンニだけでイキたいという希望に対して結果的に指も少し使うことになったのは僕の未熟さゆえですが(´д`)


残り時間は憧れだったという顔面騎乗をしたり、映画の続きをクンニされながら見たりと、
思う存分、ペットの舌を使ってもらったのでした。





unnamed (45)





「足舐められるのはあったかいスライムに足入れるみたいで気持ちよかったよー(*´ω`*)

あんなに長い時間舐められるなんて経験なかったから、気持ちよくて何度も潮吹いててびっくりした(笑)

指入れせがんでごめんね!笑
今度はクンニだけでいけるようにやさしくゆっくーり舐めてね♡
あと●●君が甘えてくるのが可愛かった!

またお願いするね♡」





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プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事




"もういいっていうまでクンニしてほしい"
"安心して欲求不満を解消したい"
"男性経験がないから悩んでいる"
"人肌が恋しい"
"悩みを聞いてほしい"
"ストレス発散したい"


…etc



少しでも貴女の力になれたら嬉しいです!



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