FC2ブログ

営業として働く女性の性欲解消をするバター犬(クンニペット)に

「はじめまして、ブログはずっと拝見してたのですが、今回勇気を出してメールしてみました。以下、私のプロフィールです


中略


男性に尽くすことが多く、相手本位なSEXばかりしてきました。読書中とか、TVを観賞しているときなどリラックス時に舐められるという非日常を味わってみたいです。(ちょっと征服欲?があります笑)あとはペットのように甘えてもらえるとかわいがります。
舐め犬さんの好みには当てはまってないかもしれませんが、ぜひお会いしてみたいです。よろしくお願いします。」



そんな素敵なメールを送ってきてくださった25歳営業職の今回の女性(*´Д`)


これまでの依頼は恋人同士のように接してほしいという要望が大多数を占めていた気がしますが、
彼女は僕をペットとして可愛がりたいようで「『クロ』と呼んでもいいですか?」と言います。




…クロ?!




僕は寝ても覚めてもクンニのことばかり考えているろくでなし野郎ですので、
”クロマニョン人の略でクロじゃないだろうな?”と疑心暗鬼になってしまった部分もありましたが、





クロマニョン人は僕のように女性にお〇っこをかけてと言うほど下等な生き物ではないはずなので
クロという名前をありがたく頂戴しました。(ハッハッハ)



1週間ほどのやり取りでお会いすることになって、合流しラブホテルの部屋に到着します。



長身小顔で少しギャル系な容姿をされた素敵な女性で、
性格も職業柄か人見知りせず明るくフランクな感じで接してくれます。







unnamed (19)




「ブログに書いてあった通り少し人見知りするんだねー(笑)」
「タバコ吸っても大丈夫?」




タバコを吸ってる姿が似合うなーと横目でチラチラ見つつテレビを見ながら変態な話やその他色々な話をして、
時間もたって緊張も解け、「シャワー浴びてくるね」と女性は浴室の方に向かいます。



とても大胆な女性で、浴室に入る前に「これでオナニーしてていいよ」と脱ぎたての赤紫色のパンティを
こちらに投げてくれたのですが、さすがにそれをしたら人として一線を越えてしまうと思い、葛藤しました。
したのかどうかはもちろん…(略)


歯を磨いたりして準備をしていると女性もバスローブ姿で浴室から出てきます。


少し休んだ後に2人でベッドに移動し、ベッドの背もたれに枕を置き、
本を読む体勢になった女性の前に座り僕も準備万端です。


舐める箇所はアソコだけという話だったので、これまでほぼ毎回やっていた全身を舐めたり、
性感帯を舐めずに焦らすといったことは一切やりません。
クンニペットの自分がすべきことは女性器全体を
ただひたすら本物のバター犬のように舐め続けることのみです(*´Д`)


バスローブを下半身だけはだけさせると少し濃い目のアンダーヘアがあらわになり思わず生唾をのみます…。


体を前のめりに倒し、股間に顔を近づけるとボディソープの香りを微かに鼻腔に感じながら
優しく膣口周辺に舌を這わせます。


アンダーヘアのVIOラインのうち、IやOラインはキレイに処理されていてとても舐めやすく、
かすかに滲み出ていた愛液が舌にまとわりつきその味や感触にとても興奮します(*´Д`)


女性に特に大きな反応はないものの、かすかな息遣いが聞こえてきます。


舌を速く動かして舐めるようなことはせずリラクゼーション的に微弱な快感を味わってもらうために
ゆっくりとソフトクリームを舐めるかのように首を上下に動かして舐めます。


クンニされながらだと気持ちよくて読書に集中できないという女性はとても多いですが、今回の女性は違うようでした。


「気持ちいいよ」と言いながらも黙々と本を読み続けています。


読書の邪魔をしたくないので僕からは基本的に話しかけませんでしたし、
女性もほとんどずっと無言で読書に集中されていました。





DCIM0937.jpg





落ち着いたBGMが流れる部屋の中で、
女性に気持ちよくなってもらいたいという思い一心で
ゆっくりと首を上下に動かし女性器に舌を這わせるバター犬(クンニペット)と
股間を舐めさせリラックスしながら快楽に浸り読書に耽るご主人様という
なんとも淫靡で官能的な雰囲気がその場を包み込んでいたように僕は勝手に感じていました。



それでも時折、読んでいる本から股間に顔を埋めている僕に目を移し、
じっと眺め「クロ、気持ちいいよ」「かわいいね」と頭を撫でながら声をかけてくれるのは
ご主人様の優しさでしょうか(*´Д`)



大陰唇や小陰唇、膣口などはいくら舐めても特に変わりなく読書に集中していたように見えましたが、
クリトリスを舐めると少し呼吸が乱れる感じがしたのでそこは避けつつ
30分以上は横にチロチロ縦にペロペロと舐め続けました。


膣口は下の方にあるため体勢的に首が疲れやすく痛くなりかけて休みをいれないと続けるのが難しそうだったので、
位置的に舐めやすいクリトリスを集中的に舐める方向にシフトチェンジします。


これまでずっと静かに読書に耽っていた女性ですが、徐々に体がピクピクと動き始め喘ぎ声も聞かれるようになります。


「ん………あっ………あんっ………」



ふと気づくといつの間にか本はベッドの横に置かれ、あいた両手で僕の頭を掴んでいます。


唇をクリトリスに当て、吸いながら舐めるのが特に反応が良さそうだったので集中的にその舐め方を続けます。



「あっ……はぁっ………いっちゃいそう……あぁんっ……」



僕の頭を掴んでいた両手の握力が強くなり、太ももがギュッと閉じられ、軽く痙攣をするように体が震え、
オーガズム(絶頂)に達したようでした。
簡単にクリイキできる体質なのかクリトリスを責めてから割とすぐだった気がします。



「気持ちよかった」
「クロ、舐めるの上手(^^)」



タバコを吸い休憩しながら頭を撫でてくれます。
そして15分もすれば再び性欲は復活するようです\(^o^)/


彼女にとって僕は異性というよりただのバター犬(クンニペット)ですので
羞恥心はないに等しく遠慮や躊躇はありません(*´Д`)
脚を豪快に開いて「クロ、おいで」と手で僕の頭を押さえ股間までもっていき、
そして読み始めた本の中の世界に入っていきます。




unnamed (17)



ホテルに滞在しているときはそんなことを何回も繰り返し
4時間ほどの時間だったのですが、ありがたいことに使われに使われ、
ベッドで2回、ソファーで1回、顔面騎乗で1回、と計4回オーガズム(絶頂)に達して頂けたようでした。


イキすぎて疲れたのか、最後は僕よりはるかにヘトヘトでベッドでぐったりされていましたが、
バター犬(クンニペット)としては合格だったようで「また呼んだらちゃんと来てくれる?」と言って頂き解散したのでしたm(_ _)m



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事




"もういいっていうまでクンニしてほしい"
"安心して欲求不満を解消したい"
"人肌が恋しい"
"悩みを聞いてほしい"
"ストレス発散したい"


…etc



少しでも貴女の力になれたら嬉しいです。



Twitterの新しいアカウント→@peroperoinu1

クンニ・性感マッサージ依頼やお問い合わせはこちらから→peroperoinu@gmail.com

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセスカウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
アクセスランキング