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癒されたい…24歳女性の無料レンタル彼氏に?in東京

今回の体験談に登場する女性は24歳のOLさん。


彼女のことをブログに書くのは初ですが、お会いするのは今回で3回目です。


彼女には3年ほど付き合っていて今も愛している彼氏さんがいます。


当然のことながら別れるつもりもないと言います。


しかし…。


お互いが忙しくてなかなか会うことができず、すれ違いが増えて寂しさだったりフラストレーションがたまってしまっているそう。


「付き合っているのに会えないなんてもう嫌!」
「本当に私のこと愛しているの?!」



こんな風にいつ感情が爆発してもおかしくありません。


そんな時に白羽の矢が立ったのは「従順な舐め犬」こと僕。


僕といえば、


・安心安全超便利
・何でも言うことを聞く仏の心を持つ
・寂しさを埋めることができて後腐れなく会える



その他諸々で評判です。


変態でかなり気持ち悪いことと面食いなことを除けば女性にとって完璧な男です。


(↑ゴミやないかい)



僕を欲求の捌け口にして、僕にたまっているものをぶちまけて、彼氏の前ではいい彼女を演じる。


それで彼氏との関係がうまくいくのであれば悪いことではないですよね(適当)



僕を呼んでくれるのは性的欲求不満を解消してほしいというよりかは、
いちゃいちゃしたりギュっと抱き締めるなど肌の触れ合いによって

“心の隙間を埋めてほしい”
“癒されたい”
“寂しさを解消したい”


という想いがあるからだと思っています。

つまり疑似彼氏もしくはレンタル彼氏的な役割を求められています。


いかなる理由があるにせよ、です。


僕を求めてくれる女性がいるのであればいつだって貴女の元に飛んでいくよ。
僕は女性の涙が大嫌いだ。
              ~従順な舐め犬~





そんなわけで期待に胸と股間を膨らませて向かったのでありました。


(↑下心丸見えやないかい)



東京の某繁華街の待ち合わせ場所に彼女は立っていました。



彼女に横から近づき、肩をトントンと叩いて声をかけます。


「久しぶり(^^)」


過去に2回会っているものの多少期間が空いたということもあって少しドキドキします。


「あ、お久しぶりです(^^)」


僕に気付き、いつものようにニコニコしながら挨拶を返してくれた彼女。


黒色のワンピースが身長166cmのスレンダー体型にとてもよく似合っています。


「じゃあ行きます?」


僕の手を取って指を絡ませ、さっそくラブホテル街へと歩を進めます。



「元気でした?」
「最近何してたんですか~?(^^)」



おっとりした喋り方と透き通った声に京都弁のようなイントネーションで人懐っこい笑みを浮かべながら話しかけてくれます。


きっと分け隔てなく誰とでも仲良くなれるタイプの女性です。


お顔はというと、肌は透き通るような色白で、ダークブラウンでストレートのロングヘアー、
鼻筋が通っていて目は奥二重、可愛い+癒し系の雰囲気です。


和気藹々と話しながら5分ほど歩いているうちに適当なラブホテルを見つけて部屋に入室。


暑い外とは対照的に部屋の中は涼しくとても快適です。

お湯を貯めるために湯船の蛇口をひねってから二人はソファーに。


彼女はお腹が減っていたようでコンビニで買ったおにぎりを食べ始め、
食事をしながら彼氏との仲のことや趣味の話など主に僕が聞き役となって他愛のない話をします。



彼女の食事が終わったところで浴槽にもお湯が貯まり、一緒にお風呂に入ることに。


僕が先に浴室に入り、浴槽に浸かります。


続いて浴室に入ってきた彼女。


「こっち見ないでね(笑)」


頬をピンク色に染めて少し照れくさそうにしています。

一緒にお風呂に入るのは3回目なのですが、
一糸纏わぬ姿を見られるのはまだ恥ずかしいようで腕でおっぱいを隠しています。


細身なのにEカップあるという綺麗な裸体を横目でチラチラと見られていることに気付かずにシャワーで軽く身体を流す彼女。


そして浴槽に彼女も浸かります。


泡がモコモコしているバブルバスで横並びになる2人。


「泡がたくさんあって楽しいね(^^)」


会話をしながら何気なく彼女の二の腕やら太ももやらに触れると、相変わらず吸い付くようなもち肌です。


同じように、華奢な手で撫でるように僕の身体に触れてくれます。


「凄くスベスベしてるよね」


しばらく暖まりながら愛おしいようにお互いの体に触れ合った後に、身体を洗うために浴槽から出て彼女はバスチェアに。


ボディーソープを泡立たせた手のひらを首から足先まで滑らせ、
時に頬にキスをしたり、泡まみれになった身体と身体をくっつけてギュッと抱き締めたり。


お互い身体をキレイに洗ってバスタイムを楽しんだところで浴室を後に。


2人でソファーに座って冷えたお酒やお茶を飲みながら火照った身体をクールダウンさせ、
何か映画を見ようという話になり、体を寄せあい手を繋いで2人で鑑賞を始めます。

いつの間にか僕の肩に寄りかかった彼女の髪からシャンプーのいい香りが漂ってきます。


映画のジャンルはアクションだったのですがTVが大画面なのでなかなか大迫力。

寝転がりながら見ようかという話になり、2人でベッドへ。

彼女を後ろからギュッと抱き締める体勢になりとても密着感があります。


彼女の髪の匂いが鼻腔に感じるくらい近づいていて、僕の胸やお腹は彼女の華奢な背中にぴったりとくっついています。


とても落ち着くのでウトウトしてしまいそうになりましたが、マズイと思って思い出したように彼女の頭をなでなでします。

彼女も僕の腕や手の甲に触れたり掴んだりしてリラックスしながら映画鑑賞している様子。

時おり彼女は体ごとコチラに振り返り、僕の背中に手を回してギューッと強く抱き締め、キスを求めます。

そんな恋人ムードでゆったりとした時間を過ごしているうちに映画も終盤です。
ホテルのチェックアウトまでの時間もそんなに残されていませんでした。


彼女はいちゃいちゃするだけでも満足するようだったのですが、性的なこともできればしたいと望んでいました。



そこで僕は行動に…。



抱き締めていた腕をほどき、後ろから2つの大きな膨らみを優しくマッサージするように揉みます。


「んっ…………」


ピクッと身体を震わせます。

バスローブ越しでも彼女のおっぱいの柔らかさが伝わり、二つの突起がピンと立っているのが分かります。


軽くバスローブをはだけさせて上半身を露わにし、
マシュマロのように柔らかなおっぱいを下から上に持ち上げるように揉みしだきます。

同時に耳も優しく舌で愛撫しながら。


「あんっ………………あっ…………」



気持ちよさとくすぐったさを同時に感じているような反応です。

続いて手を下半身の方へ。
お尻を鷲掴みしたり、内ももを優しく撫でたり、下着のラインに沿って指をツーーッと這わせたり。


彼女のもぞもぞする動きが大きくなってきました。


今度は下着の上から割れ目を中指で上下になぞります。


「あんっ……………」


続けていると、渇いていた下着が湿り気を帯びてきます。


直接触れたくなり、おへその下から下着の中に手をいれ、黒い茂みを掻き分けて割れ目に中指が到達します。


「はぁっ…………」


ヌルヌルしたトコロに僕の中指が触れたと同時に艶かしく息を吐き出した彼女。

大切なものを扱うように優しく中指を滑らせて、微弱な刺激を与えます。

濡れ具合がさらに大きくなってきました。


「おま○こ舐めていい?」


耳元で低音で囁くように言うと無言でコクッと頷きます。

僕は下半身の方に移動し、焦らすようにゆっくりとピンク色の下着を脱がします。


脱がし終えるとグイッと大きく彼女の太ももを開き、間に入ります。


M寄りな彼女に少しいじわるをするように、割れ目に顔を近づけて少し観察。
アンダーヘアは割れ目の上に薄めに生えている程度でとてもキレイな秘部です。


「恥ずかしいからあんまり見ないで(笑)」


顔を両手で隠して恥ずかしそうに言います。


舌をベーッと出してゆっくり優しく下から上に舐めあげます。

匂いはなく少し塩っけのある愛液が舌に絡みつきます。


「あぁ~~……………」


僕の頬を両手で挟み、気持ち良さそうな声をあげる彼女。

彼女のモノを味わうように何度も何度も舌を這わせます。


「はぁ……………はぁ………………」


少し荒くなった息遣いと共に腰が艶かしく動いています。


舌先でチロチロさせたり、クリトリスを転がしたり、吸ったり、膣口に舌を入れたり…


チェックアウトまで20分ほど舌で奉仕し続けたのでした。


ちなみに彼女はクリトリスがそんなに感じないとのことで、sexでもオナニーでもイケたことがないようなのですが、
果たして今後僕が彼女をイカせてあげられる日はくるのでしょうか(笑)


服を着替えて名残惜しむように最後にギュッとハグをして、ホテルを後にして駅前で解散したのでした。





P_20170820_161135_1.jpg



AbemaTVの番組に出演依頼?

「お久しぶり!

舐め犬としてメディアに出るのって興味ある?
AbemaTVで、●●●●や●●●●が司会やってる●●●●●●●っていう番組のディレクターが舐め犬に興味を示してるんだけど、どうかな…?笑」




メールの送り主は“しQちゃん”の中の人。




「舐め犬」に依頼して股間を舐めまわされるプレイを4時間堪能してきたキュウ




こちらの記事を書いた女性です。


彼女とは昨年お会いして以来、一緒にお食事をしたり家に呼んでもらったりするなど
まだご縁が続いていて数ヶ月に1回程度お会いしています。


彼女はライター以外にも様々なお仕事していて顔が広く業界の人とも繋がりがあるそうで、
メールの内容はインターネットTV局であるAbemaTVで放送されている番組のうちの
ドぎつい下ネタOKのとあるバラエティー番組への出演に興味はないかというもの。


偶然にも僕はこの番組を知っていました。


敢えて番組名や放送内容は伏せますが、
もしこの番組に出演できたとしたら、
司会をしている超有名芸能人の●●●●と番組で話すことができたり
”舐め犬”という言葉が今より世間に広まるなど
ポジティブなことが一瞬だけ頭をよぎったものの即答で「絶対無理!」と返信しました。




僕だって
“ノーベル賞を獲った”
とか
“海で溺れている人を助けた”
とか…
そういう誇らしいことでしたらいくらでもメディアの前に顔を出しますよ。





どんな顔して
「僕はちん○が小さいので女性のまん〇を舐めることでしか人の役に立てないんです…」
って言えばいいんですか。


「SEXする時の好きな体位はなんですか?」と聞かれて「もちろん顔面騎乗位です」って答える時の恥ずかしい気持ち、分かりますか。



数万人という多くの人が視聴している番組で「13歳の頃からですよ…飲尿健康法に興味を持ち始めたのは」だなんて口が裂けても言えません。




プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事




"もういいっていうまでクンニしてほしい"
"安心して欲求不満を解消したい"
"男性経験がほとんどない"
"人肌が恋しい"
"悩みを聞いてほしい"
"ストレス発散したい"


…etc



少しでも貴女の力になれたら嬉しいです!



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クンニ・性感マッサージ依頼やお問い合わせはこちらから→peroperoinu@gmail.com

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