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人肌が恋しい受付嬢さんといちゃいちゃした体験談

「はじめまして!
欲求不満で変なワードを検索しまくっていたら舐め犬さんのアカウントに辿り着きました。
こういうものを利用したことないので、興味はあるものの正直こわいのですが(>_<)
でもメッセージ送ってみちゃいました。
東京に住んでいる2●歳です。
よろしくお願い致しますm(._.)m」



「癒しがほしいので、もしこのサービスを利用するとしたら恋人っぽくいちゃついたりぎゅーと抱きついたり甘えたりしたいです♪
初対面でこんなことお願いして良いんだろうかと思っちゃいますけど(>_<)」



そんなDMをTwitterで送ってくれた受付嬢をしているという20代中盤の今回の女性。


彼氏が2年ほどおらず常に寂しい思いをしているものの
好きでもない男性と煩わしい関係になるのは嫌でデートのお誘いを受けてもほとんど拒否してしまうそうで

割り切った関係でいることができて寂しさを埋めたり欲求不満を解消できる女性向けの性サービスはないものかと
探していた時に僕のことを知って連絡してくれたようでした。



寂しい思いをしているGIRLが僕を頼ってメールしてくれたのであれば、

そっと優しく肩を抱き寄せる義務が僕にはある

そんな風に思っております。


(↑きもっ)



半月ほどメールでのやり取りを続け、お会いすることになりました。


当日。


「○○さんですか?」

「あ、はい、こんにちは…」


待ち合わせ場所にいたのは目鼻立ちがはっきりしていて平愛梨さんやモデルの英玲奈さんにそっくりな容姿端麗な女性。


カットモデルをされていた時の写真を事前に拝見していたのですが写真通りの女性で、
吸い込まれるような大きな瞳が印象的でした。

少しドキドキしながらラブホテルに向かって二人並んで歩きます。


「今日もなんだかジメジメした気候ですね」

「…あ、そうですね…」

「緊張してます?」

「…はい…」


消え入りそうな声で答える彼女。
メールでは普通だったので気付かなかったのですが、
華やかなルックスとは裏腹にとてもシャイで大人しい女性のようです。


これまでお会いしてきた女性の中で1、2位を争うシャイさんかもしれません\(^o^)/




unnamed (38)





部屋に着くなり浴槽にお湯を入れてからTVをつけ2人一緒にソファーに腰掛けます。


僕&彼女「…」


人見知り同士、お互い少し沈黙。


彼女が緊張して固まっている様子を見て少し微笑ましかったほどだったのですが、
僕が話し掛けないと何も話してくれないと思ったので色々話しかけてみます(笑)
女性が緊張していると分かると精神的に優位になれる気がして自分としてはとても接しやすいです。


「ご飯食べてきた?お腹空いてない?」

「食べてないですけどお腹空いてないので大丈夫です(^_^)」


時折、笑顔を見せてくれる彼女。
物静かな女性にいろいろ話しかけても疲れさせてしまうかなと思い直し、ボーッと二人でTVを眺めます。


TVの音だけが部屋内に響き渡ります。


彼女はどう思っていたか分かりませんが僕は沈黙が全く気にならなかったしむしろ心地がいいものでした。


ここでふと、いちゃいちゃしたり恋人っぽく過ごしたいとメールで話していたことを思い出します。

少し彼女の方に近づいて手を握ると握り返してくれて、僕の肩にそっと頭を預けてくる彼女。
少しは僕は受け入れられているのかなと安堵を覚え、
チラッと彼女のほうを見ると女の子特有の甘い香りが漂ってきて、
そして整っている小さなお顔が僕の鼻息がかかる距離にあるのでドキドキします。


そのまま寄り添ってTVを見ながら、たまに話かけたり、二の腕をプニプニ触るようなちょっかいを出したり、
凄くゆったりとした時間が流れていたように感じます。


少し時間も気になり、ずっとこのままのんびりするのもあれだったので、
お風呂どうしようかと聞いてみると一緒に入ってみたいとのことだったので入ることに。


先に彼女が入り、5分後くらいに浴室に向かう僕。


入口を開くと彼女はこちらに背を向けて浴槽に浸かっていて、華奢で色白の綺麗な背中に思わずみとれてしまいます。


「恥ずかしい…」


少し照れ笑いをしながらおっぱいを脚で隠すように体育座りをしている彼女の隣に僕も浸かります。


「男の人とお風呂入ったのかなり久しぶりかも…」


彼女を後ろから抱き締めるような体勢になりお腹に手をまわします。
サラサラしている髪の毛のいい香りがダイレクトに鼻腔をくすぐります(*´д`)


「この体勢なんか好き」


少しぬるめの温度で適温だったのと彼女を抱き締めた時の背中の感触がスベスベしていてすごく落ち着いて、
ウトウトしかけるほどここでもすごくゆったりとした時間が流れていて、
彼女は手フェチなのか僕の手の甲や指を楽しそうにずっと触り続けていました。


20分ほど浴槽に浸かった後に彼女の全身をボディソープの泡を使って手のひらで隅々まで洗ってあげてお風呂を後にします。


お風呂からあがって少し体が火照っていたのでクールダウンも兼ねて
ウェルカムサービスのケーキやドリンクを頂きながらしばらく談笑。
心なしか彼女の口数も増えて少し慣れてくれたように感じます。


お互い体から火照りが消えて涼しくなったのでいよいよベッドへ。


とはいえ今回はいきなり舐めたりはしません。
彼女は腕枕をしてほしかったようで手を伸ばした僕の二の腕にこちらを向いた状態で頭をのせ、
僕は彼女の頭を両腕で包み込むようにして抱擁し、髪の毛を解かすように指先で撫でます。


「段々慣れてきたかも(^^)」


この体勢で頭を優しく撫でながら会話をして30分くらいたったと思います。


彼女は欲求不満を解消することも目的の一つだったので、
そして僕は純粋にもっと彼女の身体に触れたかったので、
バスローブの上から乳首を優しく指で弾くように触ります。


「はぁ……………はぁ……………」


リラックスモードから一変してどんどん息が荒くなってくる彼女。


乳首を触った状態で僕の方から彼女の唇にキス。すると彼女の方から大胆に舌を絡めてきます。


“チュッ”や“ピチャ”などの唇を重ねたり舌を絡ませる音や
“んっ”や“はぁ”などの吐息が部屋に響いていました。


少し長めにキスをした後にバスローブを脱がせて一糸纏わぬ状態になってもらってから、
耳や首筋や鎖骨など徐々に下の方に唇を移動させていきます。

そしておっぱいへ。
乳首には直接触れず、乳房や乳輪を指と舌で円を描くように愛撫します。


「はぁ…はぁ…はぁ…」とどんどん息が荒くなっていく彼女。


そしてたくさん焦らしたところで乳首へ。
最初は触れているか触れていないか分からないほど優しく指や舌で触れ、反応を見ながら強さやスピードを変えていきます。


「あっ…………あぁぁぁぁ……………」


乳首は性感帯なようですごく気持ちよさそうに喘いでくれます。

存分に乳首を指と舌で愛撫した後にさらに下の方にいきます。

おへそ…脇腹…腰骨…鼠径部…太もも…膝…足指…

所々くすぐったそうにしていたところはあったものの、
概ね感度はいいようで身体をピクピクさせながら感じてくれたように見えました。


そしていよいよ女性器です。

透明な液体で溢れている部分を下から上に優しく舌を這わせます。


「あんっ…………んん……んーーー…………」


舌をチロチロさせながら上下に何往復も繰り返しながら舐めたり、膣内に舌を突っ込むように舐めたり
どうやって舐められるのが好みなんだろうと反応を見ながら舌を動かします。


そしてクリトリスです。

包皮の上から優しくチロチロと舐めます。


「ああああっ……!ん~~~~………あぁ………」


しばらくはずっと優しく舐めます。

そして様子を見てスピードや強さや舌の動かし方を変えます。
唇で挟んで吸うように舐めたり、円を描くように舐めたり、同時に乳首を弄ったり…。



「あー気持ちいい……気持ちいい気持ちいい…!」


クリトリスを下から上に弾くように舐めるのが一番反応が良かったように見えました。

しかし、一時間くらいあれこれ試して舐めたもののオーガズムにまでは達さず。
少し強めに舐めていたのもあってクリトリスが舌での刺激に慣れてしまい、
ある程度時間を置かない限りこれ以上舐めても絶対にイかないと思ったので少し休憩をいれます。


「舌疲れたでしょ?」
「すごく気持ちよかった」
「こんなに長く舐めてくれた人初めて」



そんな優しい言葉をかけてくれて寝転んだ僕の体の上に覆い被さって舌を絡ませたキスをしてくる彼女。

シャイで人見知りな彼女がようやく完全に慣れてくれたのかなと嬉しく思いながら彼女を強く抱き締めその余韻に浸ります。


ふと、今までセックスやクンニでイったことがあるかどうかが気になり聞いてみると、
うつ伏せの状態でオナニーした時にしかイけたことがないとのこと。


イクことに慣れていない女性にとって体勢はすごく重要な場合があるので
イクことができるうつ伏せの状態で舐めてあげるとか、
オナニーの時の刺激の仕方に近いように責めてあげたりすれば
よりイキやすかったのかなと考えたりしましたが、
いずれにせよもっと自分が精進する必要があると思いました!


思いの外、時間が過ぎるのが早くチェックアウトまで時間があまり残されていなかったので
再びクンニをするのは諦めてベッドでいちゃいちゃしながら過ごしました。




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「今日はありがとう!
前半は緊張してたけど、後半からは慣れてきたよ。
カラダ見られるのも舐められるのも恥ずかしかったけど、気持ちよかった(^^)
あとキスするの照れくさかった笑
できればもっといちゃいちゃしたかったなー」





欲求不満で悩むネイリストさんにクンニ奉仕した体験談

今回は先日お会いした20代中盤のネイリストさんとの体験談を綴ろうと思います。


某地方都市在住でネイリストとして働いているという彼女。

仕事がとても忙しいということもあって出会いが全くなく彼氏も一年以上いないそうで、
性的なことに関しては真面目で彼氏以外としたことがなく経験人数も片手で数えられるほど。


でも性欲は強いほうで頻繁に欲求不満の状態になっていたそうです。


そんな時に僕のブログを発見して興味を持ってくれたそうで、この人だったら誠実で安心できそうかなと依頼してくれたようでした。



(女性にお○っこを頭からかけられてるような奴が本当に誠実なのかどうかはさておき)



日々お客様の爪を美しく仕立てあげるというとても精神や神経を使うお仕事でお疲れの彼女を癒すために、
そして何よりも欲求不満を解消してもらうために、
僕はクンニをさせていただくことになりました。



5月某日。
仕事で都内に出張する機会がたまにあり、お互い都合がつきそうだったので仕事終わりの夜に渋谷で落ち合いました。


待ち合わせ場所に現れたのは
茶髪のロングヘアーが印象的でギャルっぽさも持ち合わせた大人のお姉さんという雰囲気の綺麗系な女性。


「こんばんは、はじめまして(^^)」
「来るたびに思うけど東京ってめっちゃ人多いよね~」


一見、気が強そうに見えますがとても優しく会話をリードしてくれて僕のつまらない話にも一つ一つ笑ってくれます(;´д`)


会話をしながら5分ほど歩いたところでラブホに到着。


部屋に入ってソファーに腰掛け「ずっと吸いたかったんだよね」とタバコに火をつける彼女。


煙草を燻らせながらソファーでリラックスしている彼女の隣に僕も座り、なんとなくTVをつけ、趣味などの話に花を咲かせます。


思いの外、話が弾んで時間が経つのが早く、気付けば一時間くらい話をしていました。



(やばい、何かアクションを起こさないと時間がなくなる…)



彼女はハグをしたりいちゃいちゃしたりスキンシップをとって恋人ぽく接してほしいということを事前に言っていたのですが、
まだ指一本と体に触れてすらいません。


相手が自分のことを気に入ってくれている、受け入れてくれているという確信があれば自分からいけるんですけど、
そうでないとなかなかいきづらいですよね。(少なくとも自分は)


そうです、どんな印象を持たれているのかよく分かりませんでした。


そこで、ちょっとおどけたふりをして思いきって体を横に倒して彼女に寄りかかってみます。



彼女「…」


無反応です。
リアクションが全くなくTVに見入っています。


それでもめげずに彼女の手を握る変態舐め犬の僕。


「この芸人さんって面白いよね~(笑)」


TVに集中しているのか、またもや僕の行動に対して特に反応がありません。


「もう…○○さんったら…」とか
「ずっと触ってくれるの待ってた…(ハート)」
とか…


現実はいつだって妄想のようにうまくはいきませんヽ(^o^)丿


しばらく寄り添ってTVを見て一緒にお風呂に入ることになります。


僕が先に湯船に浸かっていると後から恥ずかしそうに浴室に入ってくる彼女。


なびいていたロングヘアーがヘアゴムで上にまとめられ
セクシーなうなじがあらわになり、そこから下はもちろん素っ裸です。
形の良いバストにくびれた腰、丸みを帯びたキレイなお尻というとても女性らしい身体に鼓動が高鳴ります(*´д`)


「恥ずかしいからあんまりこっち見ないで(笑)」
「男の人と一緒にお風呂入ったの初めて」



しばらくぬるめの湯船に浸かり、
お互いが相手の身体に指で触れたり肌と肌をくっつけたりしていると、
彼女も慣れたのか自身の背中を僕の胸に預けてくれるようになりました。


浴槽から出てボディソープで彼女の身体の隅々まで手のひらを滑らせるように洗い、
時にキスを交わしたりしてさながら恋人のような雰囲気を楽しみ浴室を後にします。


二人でソファーで少し涼み、体の火照りが消えたところでベッドへ。


最初は見知らぬ二人でしたがお風呂で慣れたのかベッドに入って体を寄せ合っても違和感がありません。
照明を落とした部屋の中で10分くらいただずっと手を握ったり彼女の髪や頬を撫でたり抱き締め合ったりしていました。


「なんでか分かんないけど初めて会った感じがしない」
「一緒にいると落ち着くって言われない?」



生理的に無理だと思われていないか始めの頃は心配でしたが、ある程度気に入ってもらえているようでホッと一安心(;´д`)


僕の方から彼女の頬に手を添え唇を軽く重ね合わせるようなキス。
そして徐々に下の方に移動させていきます。

首筋…鎖骨…肩…バスト…

愛おしいように、時に貪るように彼女の身体に舌を這わせていくと彼女の息遣いも徐々に荒くなっていきます。


「そこ気持ちいい……もっと舐めて…」


乳首を夢中で舐める僕の頭を両手で掴み、快感に浸った表情を浮かべながら髪をクシャクシャにする彼女。
さらに下に移動し、お腹、太もも、足先までいってさらには背面まで隅々まで丁寧に舐めまわします。


気付くと、全身への愛撫を30分以上続けていたこともあって女性器は透明な液体で溢れかえっています。


周辺に顔を近づけいやらしい匂いを鼻孔に感じながら
さらに焦らすために脚の付け根や鼠径部などを舐めてさらに感度を高めます。
女性はずっとくねくねと腰や脚を動かしています。


「焦らさないで早くアソコも舐めて…」


さんざん焦らした後に、アナルのすぐ近くにまで垂れた愛液をすくいとるように下から上にゆっくりと舌を這わせます。


「あぁぁ………………」


少ししょっぱいヌルヌルした愛液が舌の上に絡みつきます。
少し腰を浮かせて深呼吸をするようにかすかな声を発する彼女。


続けて何度も下から上にゆっくりとネットリ舌を這わせます。

彼女は恍惚とした表情で、何度も女性器に温かい舌が当たる感触を堪能しているようにも見えます。


そしていよいよ舐めるのを避けていたクリトリスです。
唇をつけて舌でチロチロと優しく舐めます。


「んあっ…あっ………あぁ……いい…」
「気持ちいい…」



彼女の反応が少し変わります。
しばらく続けていると腰をモゾモゾと動かしベッドの上の方に移動しようとして舐められることから逃れようとします。


あれ、もしかして痛いのかなと思い、聞いて見ると
「全然痛くないよ、気持ち良すぎてやばい…」と嬉しいことを言ってくれます(*´Д`)

続行し太ももの付け根を両手でがっちり掴み再びクリトリスを舐めます。


チロチロチロチロ…


やはり逃れようとまた腰を左右上下に動かす彼女。

しかし両手である程度がっちり固定しているのと
腰が動いても口をクリトリスにぴったりとつけた状態で首を動かして追うので今度は一切離れません。

執拗にクリトリスだけをピンポイントで舌で左右にレロレロと舐め続けます。


「あぁぁぁぁ……ん…あっ………んんっ…あぁん…………」


クリトリスを舐め続けて5分くらい経った時だったと思います。


「あっ…あっ…あっ…………あぁぁぁぁぁぁ……………やばい」
「もうだめイっちゃいそう…!」



一瞬静寂の時間が流れ、脚が硬直した直後にビクンビクンと全身が痙攣。

無事にオーガズムに達することができたようでした。


「本当に気持ちよかった」
「クンニされてこんなに脚がガクガクしたの初めてかもしれない」



チェックアウトまでの残りの時間は特に何をするというわけでもなくベッドで横になり体を寄せ合って休憩。


将来の夢に向かってキャバ嬢としても働いてる努力家さんなのですが、話していて楽しいというか心地いいというか好感が持てる人柄で、副業にもかかわらず常にTOP3に入っている人気者というのが頷ける女性でした。




「また東京に来たら呼んでもいい?」と言ってもらえて約束を交わし駅で解散したのでした。




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プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事




"もういいっていうまでクンニしてほしい"
"安心して欲求不満を解消したい"
"人肌が恋しい"
"悩みを聞いてほしい"
"ストレス発散したい"


…etc



少しでも貴女の力になれたら嬉しいです。



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