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クンニ・性感マッサージのプロを目指して

華やかなクリスマスも終わり2016年もいよいよ残りわずかですね。


年を重ねるにつれて1年の経過が早く感じるのは自分にとって真理なようで本当にあっという間だったと感じます。


あなたにとって今年はどんな年でしたか?


今年一年の世相を漢字一字で表現する「今年の漢字」では
(日本がリオオリンピックで金メダルを連発したことや舛添元東京都知事の金にまつわる問題を起こしたことから)
”金”が選ばれたそうですが

僕がこの年を漢字一字で表すなら間違いなく”クンニ”でしょう。



(↑などと意味不明なことを申しており)




プロになりたい
女性に気持ちよくなってもらうことが好き
趣味として楽しみたい
本当の自分をさらけ出してみたい

そんな様々な思いからこのブログを今年の4月に開設しましたが多くの女性とお会いすることができました。


ブログを読み返してカウントしてみると16人もの女性に登場して頂いているんですね。


その方々以外にも、就いている職業上またはそれ以外が理由でブログに体験談を書くことが
NGな女性も少なからずお相手しているので、合わせるとそこそこな人数になると思います。


僕のようなどこの馬の骨とも分からない男に勇気を持って依頼して頂いて本当に感謝しかありません。
ありがとうございましたm(__)m



女性にお会いし実践を通じて毎回様々な事を学んだり新しい発見があったりして
ブログを始めた当初よりははるかに上達していると思いますし、
必ずイカせてあげられてる訳ではないにせよ
8割方の女性に後日お誘いを受けるのである程度は満足してもらえているんだなと感じています。



ただ、プロを目指す上で有料になっても女性に繰り返し呼んでもらえるレベルかと言ったら
まだまだ足りないものがたくさんあるとも思っています。


2017年は今年以上に意識を高め、テクニック含めあらゆることでさらなる向上に努めたいと思います(*´Д`)


お会いするご縁のある方はご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げますm(_ _)m笑







40代前半美熟女さんの舐め犬になってきた

「癒しのブログを 拝見させて頂き
ご連絡いたしました

このアドレスで 間違って
ないでしょうか?

間違っていないのが
分かってから
自己紹介をさせて頂きたいのですが...」


「舐め犬さん
ご返信ありがとうございます

安心したような、
さらに緊張するような…


(中略)



正直 とても興味はあるものの
まだ不安と 戸惑いが強く
そんな心境のままご連絡させて頂いています



いままで 男性経験は
普通にありますが
恥ずかしながら
イクというのが
未だに よくわからずにいます


自分の気持ちよさに
没頭したら
イク感覚だけでも
つかめるのでは?
と 思うのですが...






”40代前半という年齢でイク感覚が分からない”


なかなか手ごわい悩みだと感じました。


(果たして自分の腕で今回の女性の悩みを解消してあげることができるのだろうか?)

(自分はこの依頼を受けていいものなのだろうか?)



そんな不安と葛藤が頭の中を駆け巡ります。





メールには続きがありました。




恥ずかしながら
雰囲気だけでも
お伝えできればと思いますので
写メ添付させて頂きます」




そこにはまるでセレブな社長夫人を思わせるような綺麗な女性の写真が添付されていました。




断る理由はどこにもありません。
僕は常に悩めるladyの味方でありたい、そう思っておりますので二つ返事で会うことを決意します。



(↑近年稀に見るクズ!)



※もちろん、たった一回で自分がイカせてあげられる保証はできないとお伝えし、了承頂いています笑




お会いする当日、待ち合わせ場所に着いて約束の時間になってもなぜか彼女は現れません。


どうしたんだろうとメールをしてみると
待ち合わせ場所は西武新宿駅の某コンビニ前だとメールで伝え確認したはずなのに、
彼女はなぜか新宿駅西口の某コンビニ前で待っていると言います。



(…え?そんな間違いあるだろうか…?
もしかして自分はまんまと釣られてしまったのだろうか)



そんな不安が頭をよぎるも
彼女はただのうっかり屋さんなのかもしれない。
そう信じて待つこと約15分。
彼女は本当に来てくれて対面に成功(;´Д`)


現れた女性は服飾関係のお仕事をしているだけあってお洒落で
写真通りお綺麗で実年齢より10歳近く若く見えました。


ああ彼女を信じて帰らなくてよかった…そんなことを思いつつ会話をしながら
歩き適当なラブホテルを見つけ、部屋に到着。




P_20161217_183342.jpg




ソファーに座り会話をするも彼女が緊張しているということもあってかどこか心の距離を感じます。


2人でそわそわしながら会話しててもしょうがないのでタオルを巻いておもいきって一緒にお風呂に入ることに。


共に脚を曲げて一緒に浴槽に浸かります。



スレンダーな背中に髪を上で留めることによって見えるうなじがとても艶めかしいです。



リラックスしてもらうため肩や首をマッサージすると、凝っているようで気持ちよさそうにしてくれます。


マッサージで少し緊張がほぐれたのか(?)、彼女が僕の体に触ってきて全身をくすぐってこようとしてきます。


「くすぐったい?」
「ここは?(笑)」



僕はくすぐりに強いのでそんなには効かないのですが、
お返しとばかりに脇や足などくすぐり返します。


そんなくすぐり合いを15分くらい続けていたかもしれません(;^ω^)


いい年した大人2人が何してるんだと思われる方もいるかもしれませんが、
”初対面なのにお互いほぼ裸”という異様な状況でくすぐり合うのはなかなか楽しいです\(^o^)/


逆上せそうだったのでお風呂から出て、ベッドに移動し少し休憩。


お風呂で遊んだおかげか(笑)、最初のそわそわした感じから一変してお互いがお互いに慣れています。
いちゃいちゃしたり恋人っぽく接してほしいということだったのですが、距離も縮まったので無理なくハグや
頬を寄せ合ったりすることができます。



キスから始まりバスローブをはだけさせ、首筋、鎖骨、肩、おっぱいなどを舌と指で愛撫していきます。


「あぁ…気持ちいい…」


もちろん足のつま先から太股まで、脚全体も時間をかけて愛撫していきます。
全身が性感帯のようで、すごく気持ちよさそうにしています。


一通り全身を舐めたのでいよいよクライマックスともいえるクンニ(*´Д`)
愛液ですごく濡れている女性器をピチャピチャと音を立てて舐めていきます。


「あぁあん…」
「すっごく気持ちいい…」
「んっ…あっ…はぁはぁはぁ」



手を繋いで舐めたり乳首を触りながら舐めたりいろいろな舐め方を試し、どんどん大きくなっていく喘ぎ声
を聞きながら「もうダメ」というまで舐め続けたのでした。

そのあと帰る時間までお互いがベッドの中でくっつきながらキスをしたりお互いの体に
触れ合ったりゆったりしつつ、興奮や快感が高まるとまたクンニというのを繰り返して過ごしました。




彼女の希望だった「イク感覚をつかむ」ことができたかどうかは聞いていないので分かりませんが、
全身の感度はとてもいいし、とても濡れやすいし、膣内でも感じることができる女性だったので
経験上、相手との心の絆を強くし緊張を完全になくしリラックスできるよう回数を重ねればイケるようになるんじゃないかなって思いました。





unnamed (2)





「今日は 半日
お付き合いしてくれて
どうも ありがとう
ございました☆

& 待ち合わせ 早々
場所を間違えるなんて...


すみませんでした
ww


少しづつ 緊張も溶け
ゆっくりと一緒に
過ごせてた時間は

とても楽しくて
癒されました♪

たくさんの女性を
お相手する 〇〇くんの記憶に
少しでも 〇〇が
残っていてくれたら
嬉しいです...( *´꒳`* )


ブログ更新
楽しみにしてます!( ´艸`)」

二十歳の美容学生さんにクンニ奉仕してきた

「こんにちは(≧◡≦)
突然のメールすみません。
私はクンニをしてもらうことがとても好きなのですがそんなことを周りの人にも言えず、そしてなによりすごく怖い気持ちもありメールを送るのも勇気がいりましたがTwitterやブログを拝見させていただき、とても優しそうな方で、安心できそうだなと思いメールを送らせていただきました。

遅くなりましたが自己紹介させていただきますね😊



(中略)

お忙しいとは思いますがお返事お待ちしております。」




頂いたメールを読んでいて
「クンニをしてもらうことが好きということをなかなか言えない」という女性はとても多い気がするの
ですがそういうものなんでしょうか(._.)


普段マジメであればあるほど、恥ずかしさや自分のイメージを壊したくないという理由から言いにくくなるんですかね。


もし愛し合っている恋人がいるなら思い切って
「クンニされるの好きだからたくさん舐めて」と言ってみるのもいいと思います(*´Д`)


勇気を出して言ってもダメだったなら、そこは責任をとって僕が舐め(略)





さて、今回のメールを頂いたのは一カ月近く前。
しかし、お互い都合が合わずどんどん先延ばしに(*´Д`)



つい先週ようやくお会いできたのでその体験談を綴ろうと思います。


お会いしたのは二十歳の美容学生をしている小柄な女性。
年相応に見えないくらい童顔で笑顔が可愛らしくて美容師を志してるだけあって
髪型がすごくオシャレです。



ホテルの部屋に入るなり、やはり緊張されている様子でしたので
テレビをつけベッドの上で少しお話。


そこまで時間もなかったので電気を暗くして下着姿になってもらい
そのまま二人で横になります。


慣れてくれればいいなと思い、頭を撫でたりハグをしたりするも緊張
からか体はまだ少し固いままです。


男性経験が少ないということも聞いていたので無理ないかなと思ったのですが
どれだけ緊張してても気持ちよくなってもらえればすぐ慣れるので問題ありません\(^o^)/



性感帯と話していた首筋にキスをしたり舌を這わせます。


「あっ…」


そして次に耳を優しく舐めます。片手はもう片方の耳を触ったり、首筋をフェザータッチしたり、
ブラジャーの上からおっぱいを揉んだり、太ももの際どい部分を触ったりします。


「あんっ…あっ…あっ…」


時間をかけて舌と指で愛撫した後はブラジャーを取り、おっぱいを舐めます。
Cカップで綺麗な形をしていて乳首は小さめでかわいいです(*´Д`)


乳首もすごく感度がいいようで喘ぎ声が止まりません(*´Д`)


お臍やお腹を通っていよいよ、秘部に。
パンティライン付近を入念に舐めた後にパンティを脱がします。
しかし焦らしに焦らすため、まだ女性器は舐めず。


大陰唇の外側や鼠径部周辺を舌をチロチロさせたり下から上にベローンと舐めたり執拗に責めます。
凄く感じてもらえているようでまだ女性器を舐めているわけではないのに喘ぎ声と共に脚がプルプル
と震えています。


焦らしに焦らした後はいよいよ女性器を直に舐めます。
舌を軽く当てただけで凄く反応されます(*´Д`)


「あぁ~~~、、、、はぁ……っ」




舌をゆっくり動かして舐めたり、高速で舐めたり、強く舌を押し当てた方がいいのか、弱めがいいのか、どの舐め方が女性にとって一番ベストなのか見極めつつ、女性の体力が尽き果てるまでペロペロしたのでした。



休憩後にバックから↓
クンニ奉仕





「昨日はありがとうございました😊

結構緊張したのですが
とても優しい方で安心しました(^_^)
クンニもとても上手ですごく気持ちよかったです( ⸝⸝⸝ᵕᴗᵕ⸝⸝⸝ )
また機会があったら会えたら嬉しいです!」


初心者ドS女性の下僕・奴隷になってきた

写真NG、身バレしないようにするならブログに書いていいよと言って頂けたので
体験談を綴ろうと思います。


「依頼するかどうかはまだ決めてないけどまずはお話ししてみたい」とメールを頂いたのが始まりでした。



アンダーヘアの脱毛について調べていたらたまたま「舐め犬」という言葉を知ったそうで、
無償で一方的に奉仕してくれるとはなんて都合のいい存在の人間がこの世にいるのかと
軽く感動したという今回の20代後半の女性(職業はブログ掲載NG)


いくつか舐め犬のブログを見ていたら僕のブログにたどり着いたようで
「従順な舐め犬」の使い方・サービスを見て、してほしかった・したかったけど人には言えなかったことが多数載っていて
理想的だったこと、人柄を気にいってくれたこと、あとは直感という理由でメールをくれたようでした。


昔から男性を下僕として扱って自分が好きなように虐めてみたいという願望があったり、
特殊性癖を持っている人々に興味があったものの周りにそういう人はおらず試すこともできず、
本やネットから知識を得て満足していたそうなのですが、
僕のブログを読んで「本物の変態を自分の目で直接見てみたい」と思ってもらえたようでした。


しかし真面目で用心深い性格という彼女は知らない男性と個室で二人になるのは抵抗があって
実際に会うかどうかはまだ決めかねているとのことで、なかなか踏ん切りがつかない様子。


一週間ほどのメールでのやりとりを経て信用できる人間だと思って頂けたようで、

「クンニはさせるか分からない、足を舐めさせて気持ちよかったら」
「上半身は脱がないし一切触れないこと」
「こちらはタメ口だけど舐め犬は敬語を使うこと」


という条件の下、実際にお会いする運びとなりました。


実際に緊張しながら待ち合わせ場所に行くと、
黒髪のロングヘアーで、クールで、綺麗系で、色白の物静かそうな女性がいるので
こんな人がドSなんだと意外でびっくりしたのが第一印象でした。



物腰柔らかい話し方をされるものの女性はタメ口、僕は敬語で会話をしながらラブホテルに到着。




unnamed (3)





ホテルの部屋に着くなり

「靴脱がしてもらえる?」


と言われるので執事になった気分で両手でお手伝いをします。


コートを掛けソファーに座り

「ああ~本当に来ちゃった」
「少し緊張する」
「今日はよろしくね」


最初は少し緊張されていたように見えました数分後にはリラックスした様子で寛がれているようでした。


「まず足裏を指でマッサージしてもらえる?」


僕は床に座り、足ツボなど詳しくは分からないのですが適度な力加減でタイツを履いた脚の足裏を
両手の親指を使って指圧マッサージをします。

続いてふくらはぎ。


「ちょっと弱い、もっと強く」
「場所が違う。…そう、そこらへん」
「会話中もちゃんと手を動かしてよ」



自身が気持ちよくなるよう細かく指示をされます。


15分ほど続いた指圧マッサージ。


「次はメールで話してたように椅子になってもらおうかな」


僕は人間椅子になるべく床で四つん這いになります。


「座り心地が悪くて安定しない椅子だな~」
「椅子なんだからもっとしっかりしてよ」


支えている腕と背中が数十秒で痛くなったなんて口が裂けても言えません。


「重くない?」

「ん…ちょっとだけ…(小声)」

「え?なに?」

「あ、いや…全然重くないです」


かかとで太ももを蹴ったり、手で頭をペチペチ叩いたり、頬を指でつねったりと
とても楽しそうにされていて僕も重みを忘れて思わず笑顔になります(笑)



「なに喜んでるの、気持ち悪いな~」

「もう疲れたの?ダメな下僕だね」




「じゃあ次は足を舐めてもらおうかな。
替えのタイツ持ってきてるし、まずはタイツの上から舐めて」



片足を両手で持ち上げて足の指から舌を這わせます。


「うわ~本当に舐めてる(笑)」
「男が私の足を舐めてるなんて本当いい眺め」
「勇気を出して来て本当に良かった」



笑いながら僕が舐めている姿を眺めています。

しばらく舐め続けていると、
直接舐めたいか聞かれるので舐めたいですと答え、タイツを脱がれます。


「夢中で舐めてる(笑)」
「くすぐったいけど気持ちいいかも」



ドSな女性の下僕・奴隷となって無我夢中で足指、足裏、足の甲などを興奮しながら舐めます(*´Д`)


「美味しい?」

「はい、美味しいです(*´Д`)」

「本当に変態で気持ち悪いね(笑)なんで足が美味しいの?(笑)」


足指を口の中に突っ込んだり、頬を足でつついたり、髪を足でくしゃくしゃさせたり、頭を足で踏んで床に近づけさせて
低い位置で舐めさせようとしたり、まさに下僕としての扱いを受けます(*´Д`)


嬉しさと恥ずかしさと照れくささでどんな表情をしていいのかが分からず思わずニヤニヤしてしまいます(笑)


「こんなことされてうれしいんだ?気持ち悪い~」



床に座って舐めてる僕に対して罵りと共に容赦ない蹴りも飛んできて、僕は手で体をガードしたり
体を丸めたりして少しでも痛みを軽減させようとします。


フルパワーに近い力で蹴ってるかと思いきやまだ70%とのこと。


ですがこの痛さは
子供の時に学校で友達と廊下を走っていたらなぜか自分だけ先生におもいっきりビンタされたあの時の痛みに
勝るとも劣りません。


「気持ち悪い」と罵倒したいとメールで聞いてはいましたが、本当に「気持ち悪い」を連呼されます(T_T)(笑)


心は折れてもアソコは折れません。むしろ鋼のように固くなっています(変態&見栄)


股間のテントに気付いた女性は片方の足で軽く蹴ったり弄ったりしてきます。


「なんで蹴られたり罵られたり足舐めたりして固くしてんの?ほんっと変態(笑)」


片足は僕が舌で奉仕し、もう一方の足では僕の体や顔を弄るというのが続き、
「どんどんふくらはぎや太ももの方にあがっていっていいよ」との言葉を頂いたので
ふくらはぎや膝を経由して太ももをまでいきます。

スカートの中に入って太ももを舐める状態になったのでかすかに女性器特有の香りが鼻腔をくすぐります。


「なんかいい匂いがします」

案の定バシッと頭に手が飛んできます。

「パンツ脱がして舐めていいですか?」

「舐めたい?」

「舐めたいです(*´Д`)」

「どうしよっかなぁ。まぁ、いろいろ頑張ったからいいよ」




パンツを脱がさせていただき、毛が綺麗に整った、そして愛液で濡れている女性器に舌を這わせます。

「美味しい?」

「美味しいです…(*´Д`)」

「ほんと変態…」

かすかに喘ぎ声を出されながら、そしてたまに頭を撫でて頂きながら30分ほど舌を奉仕したのでした。




その他ビンタ、顔にお〇っこをかける、電気あんま、窒息寸前の顔面騎乗、吐き出した飴を舐めさせるなど、
事前にメールでやりたいとお話しされていた願望を思うがままに僕で試して頂きました(*´Д`)



スカトロ、アナルは抵抗があるなど自分ではハードなМではないと思っていて、
男の顔の上にうん〇をして喜んでもらえたら超嬉しいと話す今回のドSな女性にどこまで
満足していただけたかは分かりませんが、


「凄く楽しかった」
「超ストレス発散になる」
「年明けあたりにまた呼びたい」


等々の言葉を頂けたので少しは役に立てたのかなと思ってますし、

何よりも一人の女性の新たな扉を開くお手伝いをすることができたようで僕もとても幸せでした\(^o^)/


自分が会ってきた中でかなり上位のSっけのある女性で少しビビってはいましたが、
服を脱ぎながら家まで歩き、帰宅と同時に全裸になり、ものの数秒で射精したことは言うまでもありません(嘘)












プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事




"もういいっていうまでクンニしてほしい"
"安心して欲求不満を解消したい"
"人肌が恋しい"
"悩みを聞いてほしい"
"ストレス発散したい"


…etc



少しでも貴女の力になれたら嬉しいです。



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