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ハイジニーナ(パイパン)なアラサー女性にクンニご奉仕してきた

「初めまして、〇〇と申します。
お恥ずかしながらツイッターで「舐め犬」という言葉で検索をして、舐め犬さんのことを知りました。

数年前から舐め犬というワードで検索したりを、たまーにしていたのですが(笑)
こうして連絡をすることは初めてです。

なので、緊張感ありながらメールを打っております。
他にも出張ホストなど利用したことはありません。


本当はクンニを長い時間かけてしてもらいたい願望があるのに、なかなか人には言えなくて今まで過ごしてきてしまったので勇気を出して舐め犬さんにメールをしました。


ひとまず私の自己紹介をしたいと思います。
 

(中略)


お忙しいと思いますので、気長に返信お待ちしております。」





普段は忙しく働いているというアラサーの女性で


半年以上彼氏がおらず人肌が恋しいようで、ベッドの上で肌と肌を触れ合いながらイチャイチャしたり、
たくさんおっぱいを揉まれたり、なによりもたくさんクンニをしてほしいという依頼でした。



メールのやりとりを初めて約一週間後。


いざお会いしてみると、
ストレートのロングヘアーで
目がクリッとした可愛いお顔をしていて、
明るくよく笑う性格の女性でした。


女性もこちらの顔を見て、
意外にもマジメそうで爽やかな好青年(←自分の願望)が現れたものですから、
この変態なブログをやっていることと凄くギャップがあったようで矢継ぎ早に質問をされます(笑)



「なんでああいうブログを始めようと思ったんですか?(^^)」

「いつからクンニが好きになったんですか?(^^)」





質問攻めに遭うのはほぼ毎回のことなのですが、
会って早々、目の前でそんなことを聞かれるなんてなかなかの羞恥プレイだな( ;∀;)と思いつつ
恥ずかしさと照れくささと楽しさが入り交じりながら丁寧にこちらも質問に答えます。



5分ほど歩き、適当なホテルを見つけ、部屋に到着。





ラブホテル





少しお話をして一緒にお風呂に入ることになり、


浴室を暗くして一緒にバブルバスのジャグジーにつかり、肌を触れ合いながらお話をして
15分くらい浸かったところでお風呂から出ます。


髪を乾かしたり歯を磨いたりして一通り準備を済ませ、二人でソファーでくつろぎながら
テレビを見るのですが、
バスローブがはだけてちらちら見える太ももがとてもセクシーで思わず手が伸びてしまいます。



太ももの内側をいやらしく触っていると徐々に息づかいも荒くなり、さらに耳に唇を這わせ始めると
「あっ…」と声も漏れ出てきます。


次に太ももから手を移し、後ろから手を伸ばしバスローブの上から両手でおっぱいを揉みます。


「もっと強く揉んでも大丈夫ですよ(^_^)」


今までの経験上だと痛くないのかなと心配してしまうくらい少し強めに揉みしだかれるのが
お好みなようで、耳を優しく舐めつつ女性の反応を見て好みの揉まれ方を探ります。


「あっいい…」
「そのくらいが気持ちいいです(^^)」



「キスもしていいですか?」


中にはキスを好まない女性もいるので毎回自分からは絶対しないのですが、
女性が振り返ってそう言うので口を唇に移し、最初は唇を軽く触れ合わせるフレンチキス。
 
チュッチュッと軽いフレンチキスを続けていると、とても女性が積極的で舌を僕の口の中に入れ舌を絡ませ、
愛さえ感じてしまうようなまるで恋人同士がするディープキスになっていき、
音を文字で書き表すのは難しいのですが、生々しい音が室内に響き渡ります。

手を握り合って数分間熱いキスを交わした後はソファーからベッドに移動し、
女性に横になってもらって何をされたいか聞いたところ、
足の指などきわどい箇所は舐められた経験がないようで、興味があるというので足の指から
舌を這わせます。


「あっ…くすぐったいけど、すごく気持ちいい…」
「指を咥えられるの好きかも」



横になっていたはずの女性がいつの間にか起き上がって興味深そうにジーっと
僕が舐めている姿を眺めています(笑)
自分が舐め犬という名の男に足の指を舐められているのが非現実的で面白いようです(*´Д`)


足の甲やスネ、ふくらはぎを通っていき、続いて膝。


気持ちいいというよりくすぐったいようで、ケラケラと笑いが止まらないようです(笑)

イタズラ心で膝をたくさん舐め(笑)、太もも、お腹、脇の下、首筋、耳、そしておっぱいを
時間をかけて舐めます。


「(女性器を指差し)ここも舐めていいですか?」

「まだ駄目、もっと乳首を舐めて」


おあずけを食らった僕は言う通りに乳首を舐め、指示通りに片方の手でおっぱいを強く揉みしだき続けます。

15分くらいたったでしょうか、ようやくGOサインを出していただけたので、バスローブをとり
パンティを脱がせます。


パンティーで隠れていた部分を見てびっくり(*´Д`)
お風呂では気付かなかったことなのですが、ブラジリアンワックス脱毛をサロンで
されているようで、アンダーヘアは全くなく完全にツルツルのハイジニーナでとてもエロいです。


女性器の周りから焦らすように舐めていき愛液で濡れたところやクリトリス付近も
ソフトクリームを舐めるように、そして舐め犬チックに首を縦に大きく動かしながらペロンと舐めていきます。
続いてクリトリスの皮を手で剝いて舐めたり、乳首を弄りながら舐めたり反応が良さそうな舐め方を
いろいろ試してみます。


「ああ~気持ちいい…」
「こんなに舐めてもらったの初めて…」



喘ぎ声が出たりや体を震わせたり気持ちよさそうにしてるものの、なかなかイクまでには至らず。
どういう舐め方が一番気持ちいいですか?とさりげなく聞いてみると、かなり強めに舐めてほしいとのこと。


言われたとおりに舌の圧力を強めにして舌を高速で動かしていると喘ぎ声がどんどん大きくなり最終的には一回
イってもらえたようでした(*´Д`)

女性器はとても敏感で繊細だと常に感じるのでどうしても優しく優しくになってしまうのですが、
強めの方が好まれる女性も中にはいるんですね!






割と今回の女性にはいろいろ指示していただいたのですが、
プライドを傷つけてしまうのではないかと男性に「もっとこうして」と指示することを
躊躇してしまう女性も多いかと思います。
しかし僕は自分を人間ピンクローターだとも思っていますので、舐める際の強弱・箇所など細かい注文は
大大大歓迎です(^o^)b
僕をあなた好みの性の快楽のための道具に仕立てあげて使ってもらえたらそれほど幸せなことはないです(*´Д`)



もっと言えば、
「このド下手糞野郎、てめえはち〇こも使い物にならなければ舌でも女性を満足させられねえのか!!」
などの罵倒も可です。

ストレス発散機能も搭載された人間ピンクローターでなかなか便利だと自画自賛です。



クンニご奉仕




「今日はありがとうございました(^ν^)

行く前はかなり緊張した&不安感もいっぱいあったけど…
会えて良かったです〜!
良い人で本当良かった…!
楽しかったです〜〜^ ^」



舐め犬であることを周りにカミングアウト?

本当の自分を隠して生きていくほど辛いものってないですよね。


僕がTwitterやこのブログを始めたのは、少しでも多くの人に本当の自分を知ってもらいたかったというのも
理由の一つです。




自分を偽って生きていくくらいなら、
いっそのこと開き直って、本当の自分を周りにカミングアウトするのも悪くないんじゃないか、
そんな風に思うこともあります。



自分  「今まで隠してたんだけど…、俺…舐め犬なんだ…。」


友人A 「舐め犬?なんだそれ?」


友人B 「なんか聞いたことあるぜ。確か、全身を舐めたりクンニすることが好きな人の
      ことを言うんじゃなかった?」


自分  「そうそう、女性の身体を舌でご奉仕して気持ちよくなってもらうことが大好きなんだ。
      舐める箇所でこちらからのNGはない。
      そして基本的に女性が満足するまで舐めることを求められるから、一日中舐め続ける
      ことだってある。
      だから舌だって疲れて動かなくなるし、筋肉痛のように痛くなったりもするよ。
      
      でも舐め犬にとってはそれは苦痛ではなく幸せなんだ。
      女性が気持ちよくなってくれてる顔を見れば疲れや痛みなんてすぐどこかに吹っ飛ぶ。
      
      あと、相手によっては顔や体にお〇っこをかけてもらうことだってあるよ。
      これはお互いが興奮するためだけの行為ではなく、相手のお〇っこを受けることによって
      色・匂い・風味などを把握して女性の健康状態も知ることができるんだ。
      風邪などの時には尿の色は濃くなるし、尿が甘めの時には糖尿病が疑われる。
      そういう時にはいち早く彼女に病院に行くよう伝えてあげるんだ。
      さしずめ私は舐め犬兼、尿の人間検査キットといったところだね(^_^)ハハハ」



友人A 「お、おう…。  (こいつ絶対頭ヤバい…)」


友人B 「勇気を出して教えてくれて友達として嬉しいよ…。 (とりあえずLINEブロックに着拒だな)」





結論
カミングアウトはダメだ。

美容部員さんの舐め犬になってきた

3年ほど付き合っている恋人がいるものの、セックスレスが半年以上続いているという
今回の女性・20代中盤の美容部員さん。



それ以前も一方的な挿入で終わってしまうセックスばかりしてきたそうで、

長時間クンニしてもらって
”たくさんの快感を得たい”
”リラックスしたい”

という依頼でした。


「舐め犬さんのTwitterも拝見させて頂いたのですが、雰囲気も優しそうでしたので
安心しちゃいました。」




「この人優しそうだし依頼しても大丈夫そうだな」と思ってもらえるように意図的に呟いていたのが報わ

Twitterはいわば「自分の”素”の感情を吐き出す場」だと思っています。
その僕の”素”の感情を知った上で依頼してくれるのであれば、これほど嬉しいことはありません('ω')



とんとん拍子でいざお会いしてみると、キレイで、おっとりした雰囲気で、まさに「美」についての
お仕事をされているのが分かる容姿の女性でした。




美容部員さん




お会いしてホテルに行く途中までは、すごく緊張しているということを話されていてまさにそんな様子が伝わってきたのですが、
ホテルに着くなり凄くリラックスした様子になり、完全に主導権を握られてしまいます(*´Д`)


たくさんの女性と会っているということで僕は女性に対する接し方も慣れていると思われるかもしれませんが、
基本的に人見知りなのでそんなことはありません(*´Д`)



相手が緊張していればこちらは心に余裕ができて積極的にいくことができるのですが、
グイグイくるタイプの女性にはタジタジになってしまう傾向があります。


「ホテルに着いてまず皆さんとどんなことされるんですか~?」
「なんで舐めるのが好きなんですか?(笑)」




笑いながらこちらの顔を覗き込むようにして質問攻めをされます。


(この人がいろんな女性のおま〇こを舐めてるド変態なのね…(笑))



あの笑顔の裏にはこのような感情が潜んでいたに違いありません(*´Д`)


まさに
”穴があったら入りたい”
”顔から火が出る”
思いだったわけですが、
恥ずかしかったので適当に質問に答え←、
とりあえずベッドに入ることを提案して二人で横になります。



隣から漂ってくる女性特有の甘い香りにうっとりしつつ手を握り合います。



「まず何からしてくれるんですか?」
「イかせてくれることを期待しています(^_^)」




ニコニコしながらそんなことを言うので、
プレッシャーを感じつつも(笑)、部屋を暗くして服を脱がせて
下着姿になってもらいます。


たくさん僕をいじってきた女性が下着姿になって恥ずかしそうにしていたのが
色っぽくてとても印象に残っています。


膝から下は舐められるのが恥ずかしいということだったので、太股から舌を這わせます。


「あっ気持ちいい…」
「いろんな女性を相手してきただけあって上手ですね」




感じにくいかもしれないと事前に言っていたのでそう言ってもらえたことに安心しつつ、
パンティ付近の肌が露出をしている部分を舐め続けます。


そしてお腹など身体の上に向かっていき、次におっぱいです。
乳房から舐め始めて徐々に乳首に近づけていき、乳首を舌でレロレロしたり
チュパチュパ吸ったり甘噛みをしたりします。



しばらくおっぱいを責め続け、
次はここ舐めていいですか?
と股間部分を指します


「いいですよ、気持ちよくさせてくださいね」


そう言ってもらえたのでパンティを脱がし、すごく濡れた女性器に舌を這わせます。


「あっ…あっ…」
「んっ…気持ちいい…」



大人しい喘ぎ声だったものの、確かに感じてもらえてる様子。

無心で舐め続けていると、
時おり、女性は体を起こして舐めているのを眺め

「シャイなのに本当に変態なんですね(笑)」
「舐めてる姿がイヌみたいですね、可愛い(笑)」




と頭を撫でながらそのように話しかけてきて完全にペットとしての扱いを受けます(^o^)


最終的には乳首を両手で弄りながらクリトリスを舌で愛撫し続け、時間を空けて2回ほど
イってもらえたようでした。


恋人と同棲されていてすごくストレスやフラストレーションが溜まっていたようですが、
「すごく楽しかったし満足したしリラックスできました!」と言葉を頂いて解散となりました。




部屋
プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
女性に舌や手などで奉仕することが好きです('ω')ノ


Twitterの新しいアカウント→@peroperoinu1

クンニ・性感マッサージ依頼やお問い合わせはこちらから→peroperoinu@gmail.com


年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事

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