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元キャンギャル女性に性感マッサージとクンニリングスしてきた

今回はМ寄りで長身の30代後半女性との体験談を綴ろうと思います!



有料でプロの性感マッサージ師の方に一回だけ依頼したことがあったものの、
全然タイプじゃない人が来て全く感じることができなかったそうで、
顔の一部や全体の雰囲気の画像がちゃんとブログに載っていて安心した
ということでメールしてくれたようでした。


希望する内容は性感マッサージや全身リップでの焦らし。




ここ数年で何キロか太ってしまったと自信がなさそうにされてましたが、
某高級洋服ブランド店で働いているという彼女は今でも全然イケていて、

20代の頃には雑誌のモデルや
車・家電・ゲームショー…etcのキャンギャルとして10年近く活躍されてきた
セクシーで目鼻立ちがはっきりした容姿の素敵な女性です。


ラブホテルに着くなり、とても緊張されていたのでリラックスしてもらえたらいいなと
思い、ソファーでお話しをしつつ肩や背中をマッサージしたり、時にはお腹やおっぱいを
指でつついたり触ったりしてふざけたりします('ω')ノ


「お肉がついてるからやめて~(*''▽'')」


そんな和やかな(?)雰囲気で密着しながらいちゃいちゃしつつ、
触り方もいやらしくしていくのと同時に女性の息遣いも徐々に荒くなり、
ベッドに移動します。


Мと聞いていたので、見えない状態で愛撫されるのも興奮するかなと思い、
アイマスクをつけてもらい、バスローブを脱がせ、ベッドにうつ伏せで寝てもらいます。



「ああ恥ずかしい…」



均等のとれた体に下着姿が色っぽくてドキドキしつつも、
まずはフェザータッチで足首あたりから優しく愛撫を始めます。


徐々に愛撫は身体の上の方に向かうのですが、お尻のパンティラインに触れたところで
「ああっ!」と激しい反応。

性感帯だと思い、パンティラインを指で優しく愛撫していると喘ぎ声と共に
体もビクッ、ビクッと反応されます。


そのような感じで背中、鼠径部、お腹、乳輪など反応が大きかった箇所は時間をかけて
指で愛撫して、次は全身リップです。


感度が高まっていたのか、元から性感帯だったのかは分かりませんが、最初に足の指をペロッ
とひと舐めをしただけで「あああ~っいい!」とすごく感じていただけました。

つま先、足の甲、膝、太もも、お腹、耳、乳房、乳輪、そして焦らしに焦らした後の乳首。
お互い手を繋ぎつつ、体の箇所一つ一つに時間をかけて舌を這わせます。
特に耳は、吐息をかけたり甘噛みしたり舌で優しく舐めたりして責めたのですが
とても反応が良かったように感じました。


そしていよいよクンニです。
パンツを脱がし、周辺をじっくり時間をかけて舐めてから
女性器に舌を這わせたのですが、洪水いう表現が大げさではないくらい
愛液で溢れていました。


(ぺろぺろ…)
(ジュルジュル)


クンニをしている途中、女性が足をつってしまうというハプニングもありましたが、
一通り全身気持ちよくなってもらえたようでした。


最後に何かしてほしいことがあったら言ってくださいと伺ったところ、ベッドで後ろから
抱きしめてほしいと言われます。


「身長が高いから抱き締められてる感があるね~」



後ろからハグをしてくっついた状態でしばらくのんびり過ごし、そのまま解散となりました。






クンニリングス






多くの女性(主にМ女性)は基本的に焦らされるのが好きで、焦らせば焦らした分だけ燃えるし、
淫らになるし、快感が強くなるし、イきやすくなります。


もしこのブログを男性が見ていたら、
女性とするときには乳首やクリトリスには簡単に触れず、その付近を執拗に責めて
あげるのもいいかもしれません。


あと、服や下着を脱がさない状態で
服の上から、もしくは服の中に手を入れて愛撫をしたり、

キャミソールなどの薄手のシャツの上から乳房や乳首を触ったり、パンティの上から割れ目を指一本で
優しくなでたりするのも好きな女性が多いと思います!



「早く直接触ってほしい・舐めてほしい」
という気分になってもらうことは大事だと思います。







と、今回女性をいかせられなかった男が、誰でも知ってる情報を得意げに披露してみた

美人美容師さんにクンニ奉仕してきた

Twitterでたまたま「マッサージ」と検索して僕のブログを知ってくれたという今回の女性。



嫌になるほど多くの男から告白されるくらい異性には困っていないものの、
真面目な性格からか付き合ってもいない身近な人とSEXをするのは抵抗があるようで


でも有り余る性欲はどうにかしたいということで、

ブログを見て


挿入よりクンニされることが好き

そして

安心して性欲解消できそう

ということで依頼してくれたようでした。





いつも、少しでも自分をよく見せようとブログを書いているおかげ

いつも、女性に対して真摯な対応を心がけてるおかげだなと心が引き締まるくらい、
そう言ってもらえるのは嬉しいですね(*‘ω‘ *)





会う前から顔は分かっていたのですが、会ってもイメージは変わらず、
透明感があり可愛さと美しさを兼ね備えた美貌の20代中盤の女性でした。



ほとんど雰囲気は分からないと思いますが、
このくらいなら載せてもいいよということで頂いた写真です(笑)





unnamed (1)






ラブホテルの部屋に入り、どうしましょうかと2人で話していると
お互い慣れるために一緒にお風呂に入りたいなと女性が言います。


普段クンニする時、恥ずかしいということもあって僕は裸にならず着衣の状態なのですが、
どうしても一緒に入りたいというのでタオルを巻いて入ることになります。

とは言いつつ、女性も初対面の人と入るのは恥ずかしいようで浴室を真っ暗にします。


初対面の男女が会って数十分で服を脱いで、肌を触れ合いながら浴槽に浸かるって
よく考えたらすごいな
そんなことを心の中で思いつつ

2人でお風呂に入り、お互い少し緊張しているのかギクシャクしながら雑談を交わしつつ、
体が凝っているというので僕が後ろから肩や首をマッサージします。


少し緊張もほぐれてお互いの距離が縮まったところで、
僕が後ろから抱きしめるような体勢になって、前に座ってもらいます。


「この体勢好き」


まだ洗髪前だったのですが、小柄な女性の髪のいい香りが鼻孔をくすぐり、
そしてスベスベした背中が僕の上半身に密着しとてもドキドキします。


「もっと体触って?」



女性も慣れて少し大胆になってくれたようで、
僕は後ろからマッサージをするようにB~Cカップの形のいいバストを優しく触りながら
会話をします。


「アタシもっとおっぱい大きくしたいんだよね~」

「大丈夫。揉んで大きくしてあげる」

「本当?優しい(目がハート)」



そんなお決まりのやりとりがあったかどうかはさておき、


真っ暗な浴室にレインボーバスで浴槽の中は様々な色のライトが浮かび上がり、
さらに泡風呂なので雰囲気がとてもエロティックです。


時間を忘れてのぼせてしまいそうになるくらい浴槽に浸かった後は
いよいよベッドに移動します。



「まずお尻にキスしてもらおうかな」


可愛い声をしてそのようなことを言ったのでびっくりしつつも

ベッドの上で男にこれしてあれしてと言われるのがすごく嫌
言ってたことからもなんとなく分かっていたのですが、S寄りなようです。


お尻を片手で撫でつつ、
チュッチュッと音を響かせながら柔らかなお尻の丸みを帯びた部分に
何回も唇を重ねます。


「気持ちいい…」

「次はおっぱい舐めて」




優しく舐めたり高速で舐めたり強弱をつけつつ、片方の手でおっぱいを触ります。


そして首筋、耳、脇と舐めていき

顔面騎乗をされるようで、仰向けになるように僕に言います。


パンティを脱いでから僕の顔付近に立ち、女性器を僕の顔の前に近づけつつ


「舐めたい?」
「まだダメ」


「匂い嗅ぐだけだよ」


「次は唇でクリトリスにキスだけしていいよ」
「まだ舌を出して舐めちゃダメだからね」




と、焦らすように順々に命令されます。

お預けを食らった犬のごとく僕は涙目になっていたと思うのですが、
最終的には顔中を愛液でベタベタにしつつ、主に鼻と口の上で
10分ほど腰をグラインドし続け、僕はもちろん女性もとても興奮してくれたようでした(*´Д`)


そして体位も変わって正常位でのクンニです。
高速で舐められるより優しくねっとりと舐められるのが好きなようで
あまり舌を大きく動かさないようにしてゆーっくりと舐めます。


「気持ちよすぎる…」
「すごく上手だね」
「あーイっちゃう、やばい」



指を入れながらクリトリスを集中的に舐め、絶頂に達することができたようでした。


僕なんてまだまだ半人前ですが、違う女性を相手する度に一人一人その人に合った気持ちよくなってもらう
やり方があるんだなーということを強く実感します。







ベッド





「こちらこそありがとうございました!
とっても気持ちよかったです。
明日もがんばれそう!
またすぐ会えたらいいなー」

30代オシャレ主婦の舐め犬になってきた

「はじめまして。
メールしながらも、緊張しているのでうまくお話できるかどうか分かりませんが、
とてもすてきだなと思ったので勇気を出してメールをしています。

まず、自己紹介ですね。


(中略)



よいお返事がきますように。
よろしくお願いします。」




それは30代後半・長身細身な女性からのメールでした。


話を聞いてみると、どうやら普段はかなり真面目に主婦として生活を送っていて、
女性専用風俗や出張ホストなどの利用はもちろんインターネットでの異性との出会いすら経験がなく、
酔っていたのとムラムラしていたのもあって勢いでメールをしてしまったとのことで


会った時の希望としては
ワンちゃんを可愛がるように接したい
自分に服従してくれる愛玩犬(クンニペット)がほしい

というようなものでした。


お会いする前に、自身の容姿には自信があるというようなことを仰っていて(傲慢な感じではなく謙虚な感じで)、
なんというカッコイイ女性なんだろうと惚れ惚れしてしまったのですが、

お会いして納得、

目鼻立ちが整っている美人さんで、とてもオシャレで、多くの男性に言い寄られるのも分かる女性でした。



(これならブログに載せてもいいよということで頂いた写真です)



unnamed.jpg





2人でラブホテルの部屋に入ったものの、

会った初日にラブホテルに行き、異性と肌を触れ合うことがまず今までになかったようで
すごく緊張をされていたのですが、


可愛がることや甘えられることが好きと仰っていたのでこちらから体を預けると
「可愛いね」と頭を撫でてくれ少しリラックスモードになってもらえたようでした。


ソファーでイチャイチャすることを続け、こちらもリラックスモードになります。



「(太ももに頬ずりしながら)柔らかくてしゅき…」
「(胸に顔を埋めながら)ご主人様のおっぱいほちぃ…」




本当にそのような寒気すら感じてしまうような言い方をしたのかどうかは僕の名誉のために
公表は控えさせて頂きますが、甘えまくります(;´・ω・)(笑)




流れで、
ベッドに移動し、服を脱いでもらい、舐め犬としてご奉仕します。


全身が性感帯のようで、首筋・耳・背中・脇・乳首・太もも・つま先などなど、
身体に舌を這わすたびに声が漏れます。


感度が高まったところで、女性器もペロペロします。



「(頭を撫でながら)本当にいい子ね」
「すごく気持ちいい…毎日でもしてもらいたいくらい…」
「舐めてる姿を見てるとすごくイヤらしい…そんな箇所を犬みたいに無我夢中で舐めるなんて…」



ヌルヌルした愛液が洪水のように溢れ出ていて、ねっとりと舌を這わせたり
時にジュルジュルと吸ったりして、休憩時間中ずっとご奉仕し続けたのでした。







ラブホテル




「楽しかったなの?(笑)
なんか変な感想ね〜(笑)
でもいい時間を過ごせたって思ってもらえたなら光栄♡♡

私の方こそ、〇〇がめちゃ可愛くて甘えてくれてすごく満足だったよ
いっぱい舐めてもらえて嬉しかった☆


またしてね♬」





Sでセレブなアラフォー女性の性欲解消の道具になってきた

「従順な舐め犬さん 初めまして。

〇〇に住む、アラフォー女性です。

身長は168cm、セクシー系セレブママっていう感じの見た目です。

性癖が、顔面騎乗好きで、以前、付き合っていた男子も顔面騎乗好きでした。

最近は忙しいので中々出会いがないのですが、舐めてもらう条件ってなんですか?

是非、ブログの女性みたいにお顔に跨ってみたいです。

お仕事、お約束などで、お忙しいとは思いますが、

お時間のあるときにでも、お返事いただけたら嬉しいです^^」




そんな興味をひくメールを送ってきてくれたのが始まりでした。


なんでも、旦那様がすごく稼いでいらっしゃるらしく、某高級住宅街住まいで
趣味は海外旅行という本当にセレブな女性です。



いざお会いしてみると、妖艶で大人の色気を醸し出しており、
聞いていた通りとてもセクシーな女性でした。




(これだったらブログに載せてもいいよということで後日頂いた写真です)



named.jpg






ホテルの部屋に入り、二人でベッドに座って雑談を交わしながらテレビを見ます。
普段、シェイプアップ目的で格闘技のエクササイズをされていて脚が疲れているとのことで、
まず脚のマッサージをしてもらおうかなとベッドの下に座るように僕に命じます。



脚の指圧マッサージは経験がなかったので、レクチャーを受けながら足の甲やふくらはぎを
両手の指で念入りに揉みほぐします。


「段々うまくなってきたね」
「あーそれ、すごく気持ちいい…」
「男だから力が強めでいいね」




しかし、そんな言葉はどこ吹く風。

スカート+網タイツ+ガーターという挑発的な服装で
さらに脚を開いたり上げたりする度に見え隠れする黒いパンティに僕の意識はいってしまっています。


「どこ見てるの?」


マッサージをしている脚とは別の脚のつま先で、僕の頬やら
上半身やら下半身など全身を小突かれます。



男を虐めることに慣れているのかなと思い、それとなくこれまでの経験を聞いてみると、
若いときに少しだけSMの女王様をされていたとのことでした。


最終的には脚先を口の中にねじ込まれ、

片足は舌で奉仕し、もう片足は手でマッサージをするという
なんとも惨めながらもМにとっては幸せな時間を過ごします(´・ω・`)


時間にしてマッサージは20分くらいだったと思います。


こっちにおいで、と大きな胸に顔を引き寄せ、抱きしめ、
頭を撫で、とても可愛がってくれます。



「次はおっぱいを舐めて」



服とブラジャーを自身で脱ぐと、豊満で綺麗な形のバストが目の前にあらわになります。


雰囲気的に焦らすなどのことは一切せず、一気に乳首を口に含み、吸い付きます。



「あぁぁん、いい」
「上手よ」




舌でレロレロしたり甘噛みを交えたりしつつ、もう片方の乳首も指で弄ります。


喘ぎ声が次第に大きくなってくると


「今度はおま〇こも舐めて…」



と仰るので、待ってましたとばかりにすでに愛液で濡れているパンティーを脱がします。


形がキレイな陰毛と、透明な愛液で濡れている女性器がとても卑猥に感じます。


まず愛液を舐めとるように舌でソフトに上下させ、キスをするように優しくチュッチュッと
女性器全体を唇で愛でます。


「美味しい?」
「ちゃんと味わってね」



「すっごく気持ちいいよ…」
「暖かい息がかかってるのがすごくよく分かる…イヤらしい…」




舐めながら女性の喘ぎ声の大きさなど様子を見て反応が大きいところを重点的に責め、
感度が高まってきたところで徐々に舌の動きも早くしていきます。



「あぁ~気持ちよすぎる…」
「舐めるの本当に上手」
「ハマっちゃいそう…」



お世辞がうまいな~と思いつつも
腰が自然に動いたり、小刻みに下半身を震えさせていたり、
本当に気持ちよくなってもらえている様子でした。


そして体勢を変え、一番したいと仰っていた顔面騎乗です。
僕は舌を出してたまに左右上下に動かしているだけの女性専用の大人の玩具or人間椅子と化し、
好きなだけ腰をふってもらいます\(^^)/




顔中が愛液でベタベタになり、喘ぎ声も絶叫に近い大きさになって
最終的に何回かイってもらえたようでした。





どうでもいい余談ですが、長時間舐められることはとても体力も使うようで
事後はぐったりされる女性も多く、「夜ぐっすり寝れそう」とか、「ぐっすり寝れた」と
メールをもらったりするので、夜寝つきが悪い女性は僕であったり他の舐め犬の方を
試してみるのもいいかもしれないですね(笑)


最後に、
今まで会ってきたのは年下の女性が多かったのですが、
年上の女性もまた違った魅力があるんだなと感じました☆




プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事




"もういいっていうまでクンニしてほしい"
"安心して欲求不満を解消したい"
"男性経験がほとんどない"
"人肌が恋しい"
"悩みを聞いてほしい"
"ストレス発散したい"


…etc



少しでも貴女の力になれたら嬉しいです!



Twitterの新しいアカウント→@peroperoinu1

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