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欲求不満で悩むネイリストさんにクンニ奉仕した体験談

今回は先日お会いした20代中盤のネイリストさんとの体験談を綴ろうと思います。


某地方都市在住でネイリストとして働いているという彼女。

仕事がとても忙しいということもあって出会いが全くなく彼氏も一年以上いないそうで、
性的なことに関しては真面目で彼氏以外としたことがなく経験人数も片手で数えられるほど。


でも性欲は強いほうで頻繁に欲求不満の状態になっていたそうです。


そんな時に僕のブログを発見して興味を持ってくれたそうで、この人だったら誠実で安心できそうかなと依頼してくれたようでした。



(女性にお○っこを頭からかけられてるような奴が本当に誠実なのかどうかはさておき)



日々お客様の爪を美しく仕立てあげるというとても精神や神経を使うお仕事でお疲れの彼女を癒すために、
そして何よりも欲求不満を解消してもらうために、
僕はクンニをさせていただくことになりました。



5月某日。
仕事で都内に出張する機会がたまにあり、お互い都合がつきそうだったので仕事終わりの夜に渋谷で落ち合いました。


待ち合わせ場所に現れたのは
茶髪のロングヘアーが印象的でギャルっぽさも持ち合わせた大人のお姉さんという雰囲気の綺麗系な女性。


「こんばんは、はじめまして(^^)」
「来るたびに思うけど東京ってめっちゃ人多いよね~」


一見、気が強そうに見えますがとても優しく会話をリードしてくれて僕のつまらない話にも一つ一つ笑ってくれます(;´д`)


会話をしながら5分ほど歩いたところでラブホに到着。


部屋に入ってソファーに腰掛け「ずっと吸いたかったんだよね」とタバコに火をつける彼女。


煙草を燻らせながらソファーでリラックスしている彼女の隣に僕も座り、なんとなくTVをつけ、趣味などの話に花を咲かせます。


思いの外、話が弾んで時間が経つのが早く、気付けば一時間くらい話をしていました。



(やばい、何かアクションを起こさないと時間がなくなる…)



彼女はハグをしたりいちゃいちゃしたりスキンシップをとって恋人ぽく接してほしいということを事前に言っていたのですが、
まだ指一本と体に触れてすらいません。


相手が自分のことを気に入ってくれている、受け入れてくれているという確信があれば自分からいけるんですけど、
そうでないとなかなかいきづらいですよね。(少なくとも自分は)


そうです、どんな印象を持たれているのかよく分かりませんでした。


そこで、ちょっとおどけたふりをして思いきって体を横に倒して彼女に寄りかかってみます。



彼女「…」


無反応です。
リアクションが全くなくTVに見入っています。


それでもめげずに彼女の手を握る変態舐め犬の僕。


「この芸人さんって面白いよね~(笑)」


TVに集中しているのか、またもや僕の行動に対して特に反応がありません。


「もう…○○さんったら…」とか
「ずっと触ってくれるの待ってた…(ハート)」
とか…


現実はいつだって妄想のようにうまくはいきませんヽ(^o^)丿


しばらく寄り添ってTVを見て一緒にお風呂に入ることになります。


僕が先に湯船に浸かっていると後から恥ずかしそうに浴室に入ってくる彼女。


なびいていたロングヘアーがヘアゴムで上にまとめられ
セクシーなうなじがあらわになり、そこから下はもちろん素っ裸です。
形の良いバストにくびれた腰、丸みを帯びたキレイなお尻というとても女性らしい身体に鼓動が高鳴ります(*´д`)


「恥ずかしいからあんまりこっち見ないで(笑)」
「男の人と一緒にお風呂入ったの初めて」



しばらくぬるめの湯船に浸かり、
お互いが相手の身体に指で触れたり肌と肌をくっつけたりしていると、
彼女も慣れたのか自身の背中を僕の胸に預けてくれるようになりました。


浴槽から出てボディソープで彼女の身体の隅々まで手のひらを滑らせるように洗い、
時にキスを交わしたりしてさながら恋人のような雰囲気を楽しみ浴室を後にします。


二人でソファーで少し涼み、体の火照りが消えたところでベッドへ。


最初は見知らぬ二人でしたがお風呂で慣れたのかベッドに入って体を寄せ合っても違和感がありません。
照明を落とした部屋の中で10分くらいただずっと手を握ったり彼女の髪や頬を撫でたり抱き締め合ったりしていました。


「なんでか分かんないけど初めて会った感じがしない」
「一緒にいると落ち着くって言われない?」



生理的に無理だと思われていないか始めの頃は心配でしたが、ある程度気に入ってもらえているようでホッと一安心(;´д`)


僕の方から彼女の頬に手を添え唇を軽く重ね合わせるようなキス。
そして徐々に下の方に移動させていきます。

首筋…鎖骨…肩…バスト…

愛おしいように、時に貪るように彼女の身体に舌を這わせていくと彼女の息遣いも徐々に荒くなっていきます。


「そこ気持ちいい……もっと舐めて…」


乳首を夢中で舐める僕の頭を両手で掴み、快感に浸った表情を浮かべながら髪をクシャクシャにする彼女。
さらに下に移動し、お腹、太もも、足先までいってさらには背面まで隅々まで丁寧に舐めまわします。


気付くと、全身への愛撫を30分以上続けていたこともあって女性器は透明な液体で溢れかえっています。


周辺に顔を近づけいやらしい匂いを鼻孔に感じながら
さらに焦らすために脚の付け根や鼠径部などを舐めてさらに感度を高めます。
女性はずっとくねくねと腰や脚を動かしています。


「焦らさないで早くアソコも舐めて…」


さんざん焦らした後に、アナルのすぐ近くにまで垂れた愛液をすくいとるように下から上にゆっくりと舌を這わせます。


「あぁぁ………………」


少ししょっぱいヌルヌルした愛液が舌の上に絡みつきます。
少し腰を浮かせて深呼吸をするようにかすかな声を発する彼女。


続けて何度も下から上にゆっくりとネットリ舌を這わせます。

彼女は恍惚とした表情で、何度も女性器に温かい舌が当たる感触を堪能しているようにも見えます。


そしていよいよ舐めるのを避けていたクリトリスです。
唇をつけて舌でチロチロと優しく舐めます。


「んあっ…あっ………あぁ……いい…」
「気持ちいい…」



彼女の反応が少し変わります。
しばらく続けていると腰をモゾモゾと動かしベッドの上の方に移動しようとして舐められることから逃れようとします。


あれ、もしかして痛いのかなと思い、聞いて見ると
「全然痛くないよ、気持ち良すぎてやばい…」と嬉しいことを言ってくれます(*´Д`)

続行し太ももの付け根を両手でがっちり掴み再びクリトリスを舐めます。


チロチロチロチロ…


やはり逃れようとまた腰を左右上下に動かす彼女。

しかし両手である程度がっちり固定しているのと
腰が動いても口をクリトリスにぴったりとつけた状態で首を動かして追うので今度は一切離れません。

執拗にクリトリスだけをピンポイントで舌で左右にレロレロと舐め続けます。


「あぁぁぁぁ……ん…あっ………んんっ…あぁん…………」


クリトリスを舐め続けて5分くらい経った時だったと思います。


「あっ…あっ…あっ…………あぁぁぁぁぁぁ……………やばい」
「もうだめイっちゃいそう…!」



一瞬静寂の時間が流れ、脚が硬直した直後にビクンビクンと全身が痙攣。

無事にオーガズムに達することができたようでした。


「本当に気持ちよかった」
「クンニされてこんなに脚がガクガクしたの初めてかもしれない」



チェックアウトまでの残りの時間は特に何をするというわけでもなくベッドで横になり体を寄せ合って休憩。


将来の夢に向かってキャバ嬢としても働いてる努力家さんなのですが、話していて楽しいというか心地いいというか好感が持てる人柄で、副業にもかかわらず常にTOP3に入っている人気者というのが頷ける女性でした。




「また東京に来たら呼んでもいい?」と言ってもらえて約束を交わし駅で解散したのでした。




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薬剤師女性にクンニ奉仕をした体験談

今回は薬剤師をしている27歳の女性との体験談を綴ろうと思います。



「ブログを読んで、興味持ちました。
お話聞いてもいいですか?」

「会ってみたいです。
いつもどのくらいで会ってるんですか??
少しやりとりしてから会えたらいいなぁと思ってます!」



始まりはこんな感じのやりとりでした。


彼女の話を聞いてみると、
なんでも彼氏がいるので性的に満たされていないわけではないそうなのですが、
「ずっと舐めさせていたら疲れちゃって可哀想かな」とか
「気持ち良さそうなリアクションしなきゃいけないかな」
考えてしまい自分が好きなようにできず、もどかしいそうで、

それだったら割りきってお仕事として性的なサービスをしてもらおうと
女性専用風俗や性感マッサージ師や出張ホストなどの業者にお願いしようと思って探していたところ

偶然にも僕のブログを見つけて連絡をくれたようでした。


女性は基本的に優しいのか、そんなに気持ちよくもないのに相手のために演技で喘いだりすることもあるようです。
確かに男性側からすると無反応だと気持ちよくないのかなと不安にはなりますが、
少なくとも僕の前では自然体でいてほしいですし「痛い」「気持ちよくない」「くすぐったい」なども遠慮なく言ってほしいと思っています(^-^;)


話に戻りますが、
しっかりコミュニケーションをとって仲良くなってから会いたいタイプの女性のようで、
メールや通話で色々なことをお話しました。


「薬剤師になるためにめちゃくちゃ勉強したんだよ~!」
「今日は○○に遊びに行くんだ~」
「○○君の趣味は何~?」


知り合ったばかりなのに昔から仲が良かったかのように時に写真なども交えてメールしてくれるので
とても微笑ましい気持ちでやり取りしていました。


時は経ち、お互いの仲も徐々に深まりいよいよお会いすることになります。


当日の朝。

「なんかNGなことある?」

「特にはないかな~!」


「チューとかハグしていい?」

「○○さんがそれを望むなら!」


「あ、でもしたくならなかったらしないね笑」


(チューとかハグをしてこなかったら男としての魅力はないってことか…( ; ゜Д゜)
そんなことはいちいち言わずに心にしまっておいてくれないだろうか笑)


そう言いたかったものの、小心者の僕は「了解(^^)」と返信。




当日の午後。

待ち合わせに指定された場所は横浜の某デパート前。




その場所にいたのは全身が白の清楚な装いでいかにも上品そうな甘い顔立ちの美人さんで、
声をかける時にドキドキしたことを覚えています。


「はじめまして!」
「まだ5月なのに今日は暑いよね~」
「ラブホテルどこにする?!」



そんなに緊張した様子はなく、おしとやかそうな見た目とは裏腹にとても明るくよく笑う彼女。
事前に通話していたので分かっていたことではあるけれど性格が良さそうな女性だったので安心しました。


10分ほど歩き、ホテルに到着。


バッグを置き、ソファーに座ります。
すると彼女は箱が入ったビニール袋を取り出します。

「あ、○○ってとこでショートケーキ買ってきたんだよー」
「ここのケーキ美味しいから食べてみて!」


そんな気を使わなくていいのに(;´д`)と思いながらも優しい彼女の心遣いに感謝しつつ、
二人で談笑しながら美味しく食べ、完食。


「この後はいつもどんな感じの流れなの?」
「じゃあ少し汗かいたしシャワー浴びよっか(^^)」



順番にシャワーを浴びてから二人で一緒に歯を磨いてベッドへ。


彼女はそんなに緊張してない様子で

「じゃあまずはマッサージしてもらおっかな♪」

と楽しげな雰囲気。


うつ伏せになった彼女に指圧マッサージをするため、上に跨がります。

そこまで近づいたわけではないのにシャンプーのいい香りが漂ってきます(*´д`)

上半身の指圧マッサージが終わり、バスローブをお尻がギリギリ隠れるところまでたくし上げると
セクシーな脚があらわになり、脹ら脛や太ももをほぐすように揉むとすごくツルツルスベスベしています(*´д`)


基本的にずっと世間話をしながら明るい雰囲気でマッサージをしていたのですが、
太ももの付け根に差し掛かると彼女は無言になり息が乱れるようになります。

両手で包むように太ももの付け根を揉む際に、意図的にではないのですが(?)、
時おり局部に軽く手が触れていたからかもしれません。


一通り指圧マッサージが終わると彼女のバスローブを脱がせて一糸纏わぬ姿になってもらいます。


「なんかちょっと恥ずかしい(笑)」


彼女は少し照れ笑いをしていましたが、
真っ白できめ細やかな肌とDカップのバストとエステサロンで脱毛したというハイジニーナがとてもセクシーです(*´д`)

全身を舐めてほしいということだったので、
仰向けになった彼女の肩からキスをして足の指まで舌を這わせて丁寧にご奉仕。


メールで聞いていた通り、ほとんど喘ぎ声はありません。
ただ、息遣いの荒さや顔の表情などから気持ちよくなってもらえているというのがなんとなく伝わってきました。


足の指の後にまたおっぱいに戻り、乳首を執拗に舐めた後はいよいよおま○こです。

大洪水になったおま○こに舌をつけ愛液をすくい取るように下から上に舐めあげます。


「あぁぁぁぁっ…!」


これまで喘ぎ声がほとんどなかった彼女も思わず淫らな声を発します。


ネットリと濃厚に何度も下から上に舌を這わせます。
ハイジニーナなのでとても舐めやすくおま○この感触も滑らかです。
そして舌が膣口に触れる度に彼女の脚がビクッとなります。


「はぁぁ………はぁぁ………」


次にクリトリスです。
最初はチロチロと優しく舐めて様子をみて
徐々にスピードを速くしたり円を描くように舐めたり吸ったりしてバリエーションを変えて舐めます。


「あぁぁぁぁ…すっごく気持ちいいよ…」
「○○君、舐めるの上手…」


クリトリスを下から上に弾くように舐めるのが特に気持ちいいようで、喘ぎ声のボリュームがあがる感じがしました。


「あぁぁやばい」
「今度は指を入れて…」



中指をゆっくり優しく膣内に挿入します。
痛くないか聞きつつ中指で膣壁を圧したり滑らせたりして気持ち良さそうな箇所を探ります。


「んっ……もっと奥に入れて………」

「あんっ……そうそこ!そこ気持ちいい…!」



Gスポットではなく、もっと奥にあるポルチオ(子宮口にある部位)の手前付近が気持ちいいようで、
中指を曲げマッサージをするように優しく圧迫します。


「はぁっ……それすごく気持ちいい…」
「クリトリスも一緒に舐めて…」



俗に言う「手マン」を続けながらクリトリスを舐めます。
クンニのみで女性を快楽に導く“舐め犬”をやっていると手マンを求められることはあまり多くなく、
クンニほどは経験していないのですが、彼女の言う通りに指を動かしてできるだけ快感を与えることができるよう集中します。


「あっあっあっあっあぁぁぁ…いい!」
「舌止めないでちゃんと動かして!」
「○○君、指も上手!」



彼女の言葉と喘ぎ声のボルテージが上がってイキそうということがなんとなく分かり、
これまでの舌と指での愛撫を淡々と続けます。
心なしか少しペースを速めたかもしれません。


「あっダメッ!!!!」

「イクイクイクイク!!!!!」



一瞬、間ができて無言になり全身が硬直した後に痙攣するように脚が震え、
無事にオーガズムに達することができたと分かりました。


(イってもらうことができて良かった…)


彼女を気持ちよくすることができたという安心感と達成感で僕はベッドの背もたれに寄りかかり放心状態です。


と、その時です。


「○○君、すごく気持ち良かったよ(^^)」
そう言って彼女は体を起こし、僕の背中に手を回して、10秒ほどの長いキスをしてくれたのでした。

それは甘くとろけるような瞬間でした。




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Mなキャバ嬢さんの目隠し拘束クンニ責め体験

今回の女性から初めてメールを頂いたのは昨年の11月頃。


その時はお互い都合がつかずそのままやり取りも途絶えお会いするには至らなかったのですが、
つい最近になって約半年ぶりに「出会いがなくてムラムラするのでやっぱりなんとかしてほしい」とメールを頂きました。


ちなみに依頼を頂いても女性が心変わりされて疎遠になることはちょくちょくあったりします。


“酔った勢いでメールしてしまった”
“メールした時は凄くムラムラしていたけど翌日になったら収まった”


あたりが主な理由でしょうか(´Д`)


女性というのは“シェフの気まぐれサラダ”以上に気まぐれだと思ってるので僕は気にしてないですが(^_^;)


(↑全然うまくないな)



さて、当日待ち合わせ場所にいたのは168cm(+ヒール)という高身長で少し茶色がかったショートヘアーに
目はパッチリ二重で顔だけでみたら普通のOLさんという雰囲気の女性。

しかし肩が丸出しで目のやり場に困るようなセクシーな服装をされています(°Д°)



現在29歳で数年ほどキャバ嬢をされているというとても明るい性格の彼女と雑談を交わしながら歩き、
ホテルの部屋に到着します。


「なんだか不思議な部屋だね~」


(※不思議な部屋と感じた理由は後ほど分かります)


浴槽にお湯を溜めテレビをつけ二人でソファーでリラックスします。





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「そろそろお風呂入ろっか」
「先に入ってるから後から呼ぶね」



5分後くらいに呼ばれたので浴室のドアを開けると、
さっき出会ったばかりの女性が全裸で浴槽に浸かっているので胸が高鳴りドキドキします(*´д`)


「なんか恥ずかしいね」
「あんまり体見ないで(笑)」



タオルを巻いて僕もお邪魔して一緒に浴槽に浸かると彼女は僕の生態に興味津々なようで、色々と質問をされます。




「たくさんの女性とお風呂に入ってるのにまだ恥ずかしいの?(笑)」

「いやー、初対面の女性と一緒にお風呂に入るのは全然慣れませんよ(^_^;)」

(ポークビッツだからだよ泣)





「会って女性に付き合ってって言われたらいつもどうしてるの?」

「んー、どうですかねー、僕は彼女ほしいとか思わないので(^_^;)」

(そもそも言われない泣)





「元カレに顔が似てる(笑)」

「あ、そうなんですか?(^_^;)」

(誰だよ泣)




話をしているうちに少しのぼせてきたので浴槽から出て、女性の全身をボディソープで丁寧に洗わせていただいて、
次に自分の身体も洗って浴室を後にします。


湯上がりで少し暑かったので休憩がてらソファーで冷たいお茶を飲みながらまた雑談を楽しみ、
涼んだところで部屋を薄暗くしベッドに移動します。


彼女が望むことはクンニの他に恋人っぽく添い寝をしたり甘えたり甘えられたりしたいということだったので、
お互いバスローブ姿でベッドの上に寝転がり体を寄せ合います。


「あーやばいすごく緊張する(笑)」


近づくと彼女からフローラルな香りが漂ってきます(*´Д`)
緊張で少し体が硬くなっていたようなのですが、頭を撫でたり頬に触れたりしていると彼女の緊張も解れ、
お互いの顔の距離も近くなり、どちらからするともなく口づけを交わします。



「なんかとろけそう…唇すごく柔らかいね」



彼女の唇もとても柔らかく、感触を楽しむようにハムハムと唇で甘噛みしながら
バスローブの中に手を入れて彼女のおっぱいを直に優しく揉みます。


「はぁ………はぁ…………あんっ………はぁ……」


推定Cカップのおっぱいもすごく柔らかいです(*´Д`)
キスをしている唇を耳に移し、それから首筋→鎖骨→肩→脇→おっぱいと舐めていきます。


「あっ………………んっ………うんっ……」


「あぁん……気持ちいい…………今度は背中も舐めて……」


はだけたバスローブを脱がせてうつ伏せになってもらい、背中の中心線を下から上にぺろーんと舐めたり
肩甲骨をチロチロと舐めていると彼女はハアハアと息を切らしながらビクッビクッと身体を震わせています。


徐々に下半身の方に移動し、腰やお尻の柔らかい部分や太ももとお尻との境目などを舐めていると
薄暗い中でも分かるくらいアソコが濡れてテカっています。

彼女を焦らすために舐めたくなる気持ちを抑え、太ももの後ろ側から膝裏に舌を這わし、
仰向けになってもらって足指を丁寧にしゃぶります。


「男の人が足の指を舐めてる姿って凄くエロい」
「初めて舐められたけど気持ちいいね」



少し身体を起こし、僕が舐めている姿を眺めています。

両足の指や甲などを10分近くかけて舐めた後は徐々に上にいき、すね→膝→太ももの順番で進め、
脚の付け根や鼠径部や腰骨など性感帯になりやすいと言われている箇所をまた時間をかけて舐めて存分に焦らし、
いよいよアソコです。


透明な液体がお尻の方に垂れるほど溢れています。

微かにボディソープの香りを感じながら膣口を中心に愛液で溢れている箇所を舌を出して舐め取るように、
時に吸うようにズズズッっと音を出して振動させ女性器を刺激します。


「あぁぁぁぁぁぁん………」


すべては舐め取らず、残った愛液を潤滑油にしてディープキスをするようにねっとりと女性器全体を唇と舌で愛撫すると、
彼女の脚がピクッピクッと動き始めます。


「あぁぁやばい……なんでそんなに上手いの…?…あぁっ…」


そろそろイキそうだと思ったのですぼめた唇をクリトリスにぴったりとつけ、舌を左右に素早く動かします。
時に吸ったりして刺激を変えつつも一定のリズムと強さで舌を左右に動かし続けます。



「あぁっ……んぁっあっあっあっあっあぁぁぁぁ!」


全身が硬直し、喘ぎ声が止まり、僕の顔をアソコから強引に引き離すように手で抑え、
無事にオーガズム(絶頂)に達することができたようでした。


「すごく上手だね!」
「クンニで初めてイケたよ」



少し休憩を挟んでベッドでゆったりした時を過ごします。


頃合いを見計らってまたクンニをさせていただき、2回目のオーガズム(絶頂)を迎えてもらってまた小休止。


お互いがお互いに慣れ、二人の間にあった壁や緊張などが完全に消えた頃。


部屋に入った時から分かっていたことなのですが、なんと今回の部屋には拘束用の椅子があります。


Sな女性にやったら僕は○されてしまうのでできませんが(笑)、彼女はなかなかのMで興奮してもらえる確信があったので
「やってみる?」と提案したところ「興味はあるかも」と返答があり、拘束状態で全身を愛撫することになります。





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初対面の男性に目隠しをされてこのような淫らな格好をするなんて普通の人は絶対に人生で一回も経験しないですよね。
いつ、どこを触られたり舐められたりするのか分からないので、Mな女性で興奮する方は多いと思います。




こういうのも楽しいかもと心の中で思いながら視姦し、拘束されている彼女に近づき、
耳元でどんな気分なのか聞いてみると「すごく恥ずかしい…」と少し照れ笑いをしながら答えます。


彼女の性感帯は大体把握できていたので、その箇所をソフトタッチでスーッと触ったり舌でチロチロと舐めたりすると
全身をモゾモゾさせたり「あんっ!」と喘ぎ声と共に身体をビクッとさせます。



彼女の弱かった箇所を一通りソフトタッチで触ったり舐めた後は一番反応が良かった乳首に戻り、
乳首を舐めながら中指を愛液で濡らし、円を描くようにクリトリスに滑らせます。


「あぁぁぁぁぁ」
「ダメッ……………あんっ……イヤッ………!」



手と脚と動かそうとするものの、拘束されているので少ししか身動きがとれません。

乳首を舐めるのを止め、不意討ちで唇に軽くキスをすると
興奮が最高潮に達しているのか彼女の舌が僕の口の中に強引にねじ込まれてきます(*´д`)


「んっ………んっ……………うんっ……」


そのままとろけてしまいそうな熱いキスを続け、
口が塞がった状態で大洪水状態のアソコを指で触り続けているので声にならない声が唇から漏れ、
舌を絡ませている音と指でアソコを滑らせる時に出るクチュクチュという音と共に微かに部屋に響いています。


クリトリスを優しく触られて感じているのか、彼女の腰がイヤらしくクネクネと動いてとても官能的です(*´Д`)


イキたくて焦れている感じだったのでそろそろイカせようとクンニ責めをしようと思ったのですが、
座ってる位置と角度的にクンニをするには難しかったので
手枷はそのままにして足枷だけ外して少し強引に脚をガッと持ち上げM字開脚にしておま○こを丸見えの状態にします。


「あっ…いやっ…恥ずかしい…」


手でおま○こを隠そうと思っても手枷で上に拘束されているため、手を動かすことができません。

彼女はされるがままに大洪水状態の愛液をジュルジュルと吸われ、
先ほどイった時と同じようにクリトリスを舌で左右にねっとりと舐められます。


「あぁぁっ!!やばいいっちゃう…!!」


拘束されてのクンニ責めは3回のうち一番興奮するシチュエーションだったのか、
3回目が一番早くオーガズム(絶頂)に達することができたようでした。



「1日に3回もイったのは初めて…」
「めっちゃ上手いよね、絶対その道で食べていけるよ(笑)」
「Мな女性は拘束されるの絶対ハマると思う」



イってもらえないことも普通にあるので自分ではまだまだだと思っていますが、
日々、様々な女性に「もっとこうして、ああして」と鍛えられているので多少は上達しているとは思っています(^^;)


3回イクことができてさすがに彼女も疲れたようで、チェックアウトの時間が来るまでTVを見たりゆったりと過ごしたのでした。



「今日はありがとう!
勇気出して行って良かった('ω')!

赤裸々な話とかできて楽しかったし、もう半年くらいsexしなくていいくらい気持ち良かったし、人生初めてあんなにうまい人と出会ったよ笑

あと照れ屋さんで可愛かった笑」


就活中の名門女子大生のストレス発散&性欲処理方法とは

「初めまして、いつもブログ拝見させて頂いています。
現在就職活動中でとてもストレスが溜まり、彼氏もいないので性欲が満たされず更にストレスが増えるという悪循環で、相手になって欲しいと思い、連絡しました。

以下詳細です。


中略


近々お会いできますか?
お忙しいと思いますが、連絡待ってます。」



某名門大学に通っていて英語が堪能という彼女。
書類選考では楽々突破で就活はまあまあ上手くいっているものの日々企業の下調べなどの準備や
面接本番のプレッシャーで気が滅入っているそうです。



”ストレス発散したい…”
”そして有り余る性欲も自分で慰めるのではなく誰かに解消してもらいたい…”



そんな少し切羽詰まった雰囲気を漂わせておられました。


性欲処理にはもちろんのこと、風の噂ではストレス発散にもクンニはいいと聞きます。
であればクンニで就活の手助けをさせていただくそれが舐め犬の務めではないのでしょうか(`・ω・´)


当日、お会いするために渋谷へ。


現れたのは透き通るような美肌と凛々しい眉毛と素敵な笑顔が印象的な、和風な顔立ちの女性です。


「こんにちは」
「ラブホテルに行くのって初めてなんです!」



軽く挨拶をして、経験人数が1人なことに驚きつつ会話もほどほどにして早歩きでラブホテルに向かい、部屋に到着します。


「ラブホテルってこんな感じなんですね」
「じゃあシャワー浴びてきますね!」



これから初対面の男性にクンニされるということに特に臆したり緊張した様子も見せず、
あっさりした感じでお風呂場に入っていきます。


これまで僕がお会いしてきた女性を大きく分けると

①恋人のようにハグや肌の触れあいなどを大切にして気持ちよくしてほしい

②頭を撫でたり可愛がったりするのでペット(奴隷)として気持ちよくしてほしい

③マッサージ師とお客さんの関係のようにビジネスライクに淡々と性欲処理に徹してほしい



この3つのパターンが大部分を占めている気がします。

お会いする前のやりとりの段階で分かっていたのですが、今回の女性は③のようです。


歯を磨いたり色々準備しながら待っていると女性はバスローブ姿で現れ、
ベッドにゴロンと横になりスマホを弄られます。


部屋を薄暗くし寒くないか聞いてエアコンを調節し、
僕もベッドの上にお邪魔し、うつ伏せになっている女性の隣に座ります。



どんな流れでされたいか希望があれば言ってくださいと話を聞くと、
肩や首が凝っているというのでまずはバスローブの上から指圧マッサージをします。


「あー気持ちいい…」

「もう本当に就活が嫌でさー」
「私おっぱいが小さいから大きくしてほしいんですよねー」
「何のお仕事されてるんですか?」
「やっぱり結構メールくるんですか?」




お会いしてちゃんとしたコミュニケーションが交わされたのはマッサージを始めてからかもしれません(・・;)




これまで多くの男性に体を許すことを拒んできたのに性欲処理の相手は僕で大丈夫なのか聞いてみると、
キスやSEXは好きな人としかしたくないけどクンニだったら生理的に無理な相手でなければ平気とのこと。


長年舐め犬をやっていて思うのですが、
好きでもない相手に裸を見せることや局部を舐めさせることにあまり抵抗がない女性が一定数いることは興味深いです。
女性にとって相手が“安全な男”であることは大前提だそうですが、
愛していない相手だからこそ何も気にせず大胆になれる部分があるのでしょうか。


今回の女性も前回のブログ記事の女性と同様、
普通のマッサージを受けるのと同じ感覚で性欲処理をしてもらうために僕に依頼してくれたそうです。


マッサージも進んだところでバスローブを脱がさせていただくと、
下着をつけておらず彼女の一糸纏わぬ姿を目の当たりにします。


「…!」


女性の裸体を見慣れている僕も思わず息を呑みます。

というのも、お尻が小ぶりながらもプリッとした綺麗な形で、さらにスラリと伸びた脚が美しかったからです。

忙しい合間を縫ってその引き締まった体を維持するために毎週欠かさずジムで運動をされているそうです。







顔を隠してくれるならブログに載せてもいいよと撮らせていただいた写真
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美しい脚線美を持つ女性の裸体にドキドキしつつ、もっとリラックスしてもらうために
うつ伏せになっている女性の足の裏から肩付近まで手のひらで円を描くように時間をかけて摩擦します。
次に仰向けになってもらって同じように足先から肩付近まで手のひらで摩擦します。


快感を与えるためにするわけではなく純粋にリラックスしてもらうためにしていることなのですが、
途中で胸を手のひらで円を描くように摩擦した時は「あああん!」と喘ぎ声と共に「もっとおっぱい触って…」
体をビクンビクンされます(;´д`)



全身の摩擦を丹念にしてから今度は足先から舌での奉仕を開始します。

指の間を舌でチロチロしたり足指を口の中に頬張って唇で愛撫したり…足の甲や側面も同じく舌を這わせます。
体をピクッピクッとさせていますが「ダメッ…くすぐったい…!(笑)」とどうやら性感が未発達で
気持ちいいには至らなかったようです。

すね、ふくらはぎ、膝、太もも、お腹、脇腹、鼠径部、脇、鎖骨…と下から順番に舌を這わせてみたものの
若さ故なのか同じように気持ち良さよりくすぐったさが勝ってしまうようで
基本的に舐めるのは軽くにしたのですが、やはり胸にいくと彼女の反応は一変します。


「あぁぁぁん!」
「んっ…あっ…気持ちいい…」



手の指で乳首を弾きつつ、もう片方の乳首を舌で転がしたり横にレロレロしたり甘噛みしたり愛撫をします。

おっぱいに10分くらいかけてた頃でしょうか、彼女も焦れたのか、「早くアソコを舐めて…」と要望されます。

股の間に入り、太ももや鼠径部などはくすぐったがっていたので焦らすといったことはせず、
アナルにまで愛液が流れるほど濡れている膣口周辺を一思いに舐めまわします。


「…イヤッ……ダメッ……あああん…!」
「あぁぁぁぁ…イイィ~~~~~!」



愛液をキレイに舐めとったあとはクリトリスです。
包皮が剥かれて少し顔を出したクリトリスを最初はチロチロと優しく舐めます。

「んっ………はぁっ…………」

「あんっ………もっと強く舐めて…」
「そう、そのくらい…気持ちいい…」



クリトリスを強めに舐められるのが好きなようで、舌を押しつけるくらいの強さで舐めます。


「あっダメ………もうやばい………イクイクイクイク…!!」


僕の背中が痛いくらいに太ももで締め付けられ、彼女の身体は少しブリッジをするように反り返り、
少し痙攣を起こすようにビクンビクンと動き、オーガズム(絶頂)に達したようでした。
クンニを開始してから3分ほどだったと思います。


「気持ちよかった……」

「今度は後ろから舐めて」



イっても1分ほど休めばすぐ復活するようで、今度は四つん這いの体勢になり後ろから舐めることを要望されます。

ソフトクリームを舐めるように下から上にペロペロと優しく舐めた後に、またクリトリスを集中的に舐めます。

しかし位置的にクリトリスにうまく舌が当たらず、5分くらい舐めてもイってもらうことが難しそうだったので
脚を開いてもらって僕は仰向けになり顔面騎乗の状態にチェンジし下からクリトリスを舐めます。


「あぁぁぁぁぁ」
「やばいいっちゃいそう…」



鼻が膣内に入り込み顔全体が愛液で濡れてしまうくらい腰を激しくグラインドされた後は、
僕は腰をがっちり掴みクリトリスを唇で挟みながら舌を左右に動かしていると「あっまたイっちゃう…!」
オーガズム(絶頂)に達したようでした。

割りとイキやすい体質なようで、三時間で十回近くイケたようです。


彼女は自分でМだと言っていましたが僕に対する遠慮は全くないようで「舐めたきゃ勝手に舐めてていいよ」的な感じで
最後の30分くらいは終始スマホを弄りながら舐めさせていました(*´Д`)



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ナースさんにクンニしてきた ~初体験のアナル舐めと足舐め~

アソコ(女性器)の匂い対策について調べていたらどういうわけか“舐め犬”という存在を知り
世の中にはいろんな嗜好を持った男性がいるものなんだなとびっくりしたと同時に
感心したという20代中盤の今回の女性。


クンニされるのは好きだけど、彼氏が頑張ってくれてる時はいろいろ気になって集中できず、
気持ちいいけど「めっちゃ観察されてる(~-~;)」と身構えしまい本当の自分を出せずにいるので
舐め犬の僕に気が済むまでやってほしいことをしてもらって
自分が楽しめる方法や気持ちよくなれる方法を見つけたいという想いで依頼してくれたようでした。



特に試してみたいことは「顔の上に座ること(顔面騎乗位)」「足やお尻を舐めてもらうこと」



愛する恋人が相手だと遠慮する気持ちがでてきてしまうというのはよく聞く話で、
そんなときに便利なのが“舐め”に特化した存在である舐め犬ですよね(`・ω・´)



お会いしたのはやりとりを続けて1ヶ月ほど経った頃でした。


春らしいトレンチコートを着て現れた彼女は身長が高く、肌は色白、
髪はサラサラのロングヘアーで色っぽい雰囲気の大人の女性というのが第一印象でした。


「今日暖かいね~」
「会ったら女性はみんなどんな感じ?」



女性にお会いするとみなさん緊張されているのか最初は敬語で話されることが多いのですが、
今回の女性は会った瞬間からタメ口ですヽ(^o^)丿
個人的にもタメ口の方がありがたいし嫌な感じは全くなく、
初対面でも壁を作らないのか肝が据わっているのか、
いずれにせよ嬉しく思いつつこんな距離感が近いナースさんがいたら入院しても楽しいんだろうな~などと
妄想しながらラブホテルに到着し部屋に入ります。


2人でソファーに腰掛け、もしさしつかえなければと
彼氏さんとのことについて話を聞いてみると、
付き合ってまだ数ヶ月でセックスレスでもないし彼氏のことは凄く愛しているそうで
ただマッサージを受ける感覚で来ているので心は浮わついてなく浮気をしてる感覚は全くないと仰います。


確かにsexもしなければ今回はキスやハグもしないことになっているので、
本人が浮気じゃないと言えば浮気じゃないのかもしれません(?)



「じゃあシャワー浴びてくるね(^^)」


ホテルに着いた当初から特にそんなに緊張している様子もなく
本当にマッサージを受けにきたようなテキパキした感じでバスルームに消えます。


5分後くらいに下着を何もつけずにバスタオルを巻いて出てきた彼女はとてもセクシーでエロく、
167センチ55キロ推定Eカップの長身巨乳グラマラスボディに欲情がそそられます(*´д`)


愛する彼氏さんがいるので恋人まがいなことは一切せず、
お客さんとマッサージ師のような距離感でひたすら事務的に全身を舐めてもらって気持ちいい箇所(性感帯)を見つけたい
ということだったので会話もそこそこにして
仰向けになった彼女の足の甲から舌を這わせます。


足を舐められることは初体験だそうなので気持ちよくなってもらえるよう心を込めて
足の甲→足の側面→足の指と、舌を動かしていきます。ペロペロチロチロレロレロ…。


舐めていても終始無言で息遣いも普通だし体もぴくぴく動いたりしないなのであまり足は感じないタイプなのかなと
思いつつも舌を動かし続け、両方の足先に10分くらいかけて舐めていると、意外にも


「思ったよりすごく気持ちいいね」


と声をかけてもらいます。


「そのままどんどん上にあがってきて(^^)」



言われた通りに、すね…膝…太ももとゆっくり時間をかけて舌を上下左右に動かして舐めていきます。



太ももあたりに到達してから「はぁ……………はぁ……………」と息遣いがかすかに荒くなってきたのが分かりました。


布団のように体の上に縦にのせられたバスタオルを
陰毛が見えない程度に横にチラッと捲り
鼠径部を何度も往復するように舌を這わせます。
局部には当たりそうで当たらないように舐めます。


「あんっ………」


腰骨あたりに舌が這うたびに小さな喘ぎ声とともに体がピクッと動きます。


続いてわき腹や肩を舐めてからワキです。


「あっ…んっ………………………そこは少し恥ずかしい(笑)でも気持ちいいかも」


恥ずかしいと言われるともっと舐めたくなってしまうのはSっけも持ち合わせているからでしょうか(*´Д`)


ワキをたくさん舐めた後はうつ伏せになってもらって背中です。
背中の中心を腰あたりからうなじあたりまで舌をおもいっきりだして下から上にぺローンと舐めたり、
肩甲骨付近のチロチロと舐めたり、お尻の柔らかいお肉の部分をペロペロとまんべんなく舐めていると
「ああああん」とかすかに声をあげます。


次に腰を少しあげてもらって四つん這いの状態でアナルにいきます。


仰向けの状態で舐めている時にすでにかなり濡れていたのか、愛液がアナル付近にまで到達しているのに気づきます
その液体を舐めとるようにアナル付近を下から上にペロッペロッと何度も舐めると同時に体も少しぴくぴく動きます。


「気持ちいいけど変な感じ(笑)」
「これハマっても絶対に人には頼めないね(笑)」



初めてのアナル舐めを存分に体験してもらった後はまたうつ伏せになってもらい、
乳首を焦らすようにおっぱいを10分くらい舐め、たくさん気持ちよくなってもらった後に僕の身体を下半身の方に移動します。


女性器からボディーソープの匂いが微かに香るのを鼻孔に感じながら脚の付け根や恥丘など焦らすように舐めます。


「あぁぁん…………はぁっ…」



脚がモゾモゾと動き出し、たくさん焦らした後はいよいよクンニです。


吸ったらズズズッと大きな音が出るのが分かるくらい透明な液体で溢れています(*´д`)

舌を出してクリトリスに塗りたくるようにゆっくり下から上に何度も舐めます。


「ああああんっ……」


女性の反応を伺いながら気持ちいい舐め方を探り
タイミング・スピード・強さ・動かし方…舌と唇を使ってあらゆるやり方で奉仕します。


時折、身体がビクビクと動き、息遣いも最初のころよりはるかに荒くなっています。





しかし…いきません…!
クンニだけで一時間近く経過したでしょうか。
異性とSEXしてイったことがないくらいイキにくい体質なようで自分のテク不足もあってか
絶頂まで迎えさせてあげられなかったのは残念でしたが、凄く感じてもらえたのは間違いないようでした…(._.)


お茶を飲んで休憩がてら少しぼーっとしていると、
そこは日々ハードな業務をこなすナースをされている彼女です。
己にも厳しいですが舐め犬にも厳しいです。

“舌が疲れて動かないなら手を動かせばいいじゃない”と思ったのでしょう。

休憩している時も「お尻を撫でてて」と要求されます(*´Д`)

ナースさんのお尻を触れる喜びを感じながらお尻を撫で続け、
少し舌の休憩を挟んだところで今度は色んな体勢で舐めるのを試すことになります。




まずは顔面騎乗位。


「楽しいかも(笑)」
「気持ちいい」



必死に舐めている僕の顔を笑みを浮かべてジーッと眺めながら
自身の気持ちいい箇所を僕の舌に当て腰をグラインドされます。

よっぽど惨めな顔をしているのか舐めているところをずっと眺めてくるのでとても恥ずかしいです(笑)


体勢的に疲れてしまったようで10分近く楽しんでいただけたところでソファーに移動します。


まずは気持ちいいと言っていただいていた足舐めから。




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「足の指を男に舐めさせるなんてめちゃくちゃ気分がいいね(笑)」
「指と指の間に舌を入れて舐められるのも気持ちいいけど指を咥えるように舐めて」



親指を口に含んでいる時にフェラのように舐めてと言わんばかりに上下に足を動かし始めて
ねっとりとした舌が絡みつく感触を味わい、
小さくジュポジュポと音をたてているのを聞き、
そして僕が少し苦しそうにしているのをニヤニヤして眺めています。


僕に慣れたのか、それとも僕がMぽい雰囲気だったのか、なんだかお会いした数時間前よりS度が増している気がします(笑)


そして再びクンニです。


舐めることに夢中になっていて気付かなかったのですが、ふと見上げるとスマホを弄っています。

「何を見てるんですか?」

「ああ、ただLINEを見てるだけだよー」

「もっと優しくゆっくり舐めて」
「そう、そんな感じ」


白衣の天使であるはずの彼女が遠慮なしに携帯を弄りながら脚を大股に開いて舐めさせる姿に凄くギャップを感じて
興奮もひとしお、チェックアウトの時間が来るまでひたすら舐め続けたのでした。





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ちなみに彼女にとって意外に気持ちいいと感じた箇所は“鼠径部・腰骨周辺”と“膝”だそうです。


以上、ナースさんになーすがまま(なすがまま)使ってもらった体験談でした(寒)



プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
女性に舌や手などで奉仕することが好きです('ω')ノ


Twitterの新しいアカウント→@peroperoinu1

クンニ・性感マッサージ依頼やお問い合わせはこちらから→peroperoinu@gmail.com


年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事

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