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美人OLさんにクンニしてきた

「初めて舐め犬という男性がいらっしゃるのを知りました。
ブログとお写真を見て興味があってメールさせて頂きました。」




前回のブログ記事で、女性のライターさんが女性向けサイトのコラムで僕との体験談を書いてくれたと
お話しましたが、



今回の女性はその女性向けサイトをたまに見ているという読者さんで、
コラムを読んで”舐め犬”という存在を知って興味が湧き、僕のブログを見つけメールしてくれたそうです。



知らない人に会うのは怖いけどこの人だったら大丈夫かな
思ってくれたとのことでした。



余談ですが、会った後は決まって「いい人で良かった~」と言ってもらえていますが、
いい人かどうかはさておき、安全で便利で都合がいい存在なんだろうな~と我ながら思ったりします。


嫌と言われることはしないし、
会ってる時は大体なんでも言うこと聞くし、
割り切ってるので綺麗な女性でも惚れたりしないし、
メールも相手から送ってこない限り自分からは送らないし、

頑張ればお〇っこだって少しは飲んであげられるし

(↑…。)


わずらわしい関係にはなりたくないけど割り切って欲求不満を解消したい
っていう女性にはぴったりかもしれないですね。



話を戻しますが、
今回依頼してくれた女性は20代後半のOLさん。

相手に気を使うことなくクンニしてもらいたいとのことでした。


なかなかお互いの都合が合わず、会うことになったのはメールをもらってだいたい2週間後くらい
だったでしょうか。


冬にしては暖かい陽気に包まれた2月の某日。

待ち合わせ場所に現れたのは
目はパッチリ二重で鼻は高く髪型含めモデルの中村アンさんにそっくりな美人さんでした。


「はじめまして!」
「想像していたより見た目若いですね~!」



身長は高めでとても明るくはつらつとした女性で、会って早々
年下なのに率先して話を盛り上げてくれます。


(いやいつもは率先して僕が会話をリードしてます、たぶん…!!)



僕がしていることは”女性の性欲解消”という必要なことではあるものの
おおっぴらには言えないようなことなので、
えっこんな人が僕に依頼してくれたんだと会って驚くことも稀にあります。
今回の女性は外見的にも内面的にもまさにそれに当てはまる女性かもしれないですね。



女性の方も僕で大丈夫そうだったのでお話をしながらラブホテルに向かいます。


「初対面の人といきなりこんなとこに来るなんて人生初の経験なのでなんか恥ずかしいですね…!」


笑いながらラブホテルのエレベーターの中でそんなことを呟かれます。



(部屋に着いたらパンツを脱いでもらって秘部を舐めるというもーっと恥ずかしいことが待ってるんですよ…ニヤニヤ)


そんな最低なことを思ったかどうかはさておき、部屋に到着。


(↑無実です思ってません(>_<))




unnamed (5)




買ってきてくれたというお茶を頂き、別々にシャワーを浴び、ソファーでお互いの趣味の話など雑談を交わします。


10分ほどお話をして、時間もあまりなかったので電気を暗くしてベッドに移動し、横になり抱き合った状態になります。


しばらくハグをしながらお互いの体の感触や体温を感じて相手に慣れた後は、
バスローブをはだけさせおっぱいを手で優しく揉みつつ乳首を口に含みます。


「あっ」


自然に声が漏れます。


「もっと強くして…」


最初は優しく乳首を舌でレロレロしてたのですが、
強めに舌で乳首を転がしたり吸ったり甘噛みをしたりします。



「はぁ……はぁ……」


静かながらも息遣いが聞こえてきます。


片手と唇で乳首を責めつつ、もう片方の手の中指でパンティの上から優しく股間を撫でます。

シャワーを直前に浴びていたにも関わらず少しパンティが湿っているのを感じながら指で優しくなぞり続けます。
そしてお腹やおへそを通って唇を下に移動させていきます。


微かに蒸れているような性的興奮を誘う香りを鼻孔に感じながらショッキングピンク色のセクシーな
パンティと太ももの境界の部分をねちっこく舐めて焦らしていきます。


「んっ…」


くすぐったさもあるようで時折身体をピクピク動かしたりします。

焦らすように舐めた後はいよいよパンティを脱がします。

無造作に生えている陰毛がとても卑猥で、興奮しながらペロッと女性器に舌を這わせます。


「あっ・・・気持ちいい・・・・・」


ソフトクリームを舐めるときのように下から上にペロペロしたり、
クリトリスを優しくビンタするように横にレロレロ舐めたりします。


「次はクリトリス吸って…」



言われたようにちゅーちゅーと音を出して吸ったり、時折くちびると歯で優しく挟んだりします。


「んっ・・・あっ・・・」


「顔に座っていい?」



やったことがないからやってみたいとメールで話していた顔面騎乗位です。

口に女性器を押し付けると同時に、自身が気持ちよくなるように腰を前後に動かします。
僕は舌を出すだけの玩具と化しています。


「あぁぁん!」


最後は舐めやすいように女性自身でクリトリス部分を指で広げ、クリトリスをレロレロと舐めさせて
同時に僕は下から両手で乳首を弄ります。


「あぁん、いい…!」
「いっちゃう…いきそう…もうだめっ!!!」



クンニでイったことがないと話していましたが、無事絶頂を迎えることができたようでした。



ところで、イクと「もう舐めないで!」という女性と「もっと続けて!」とういう女性がいますよね。
どっち派が多いんだろう(>_<)




20歳女性の一日彼氏になってきた

「失礼します。ちょっとだけ興味あるんですが…」



始まりはTwitterでお互いがフォローしていない見知らぬ女性からのDMでした。
「クンニ」と検索をかけて僕のことを知ってくれたと言います。



話を聞いてみると、

・SEXの経験はあるもののクンニの経験が全くなく興味がある
・相手に遠慮してしまっていつもは自分が奉仕する側だったけど、クンニが好きな男性に心置きなく舐められてみたい
・これから仕事が忙しくなるので人と付き合うことには抵抗があり、一日だけラブホでカップルみたいに過ごしてみたい

というものでした。


会う前にどんな人か知りたいということでカカオトークで通話することになったのですが、
「凄く優しそうだったので会ってみたくなりました!」
と言って頂き、会うことになりました。


待ち合わせ場所は池袋の某所。



ヘアモデルやファッションモデルをたまにすることもあると言うだけあって、オシャレで色白で髪がサラサラしていて目が大きく
明るい性格の女の子らしい方でした。


ラブホテルの部屋に着き寛いでいると、お土産でワッフルを買ってきてくれたと言います。


「ねぇ、右のワッフルと左のワッフルどっちがいーい?」


紙袋に入っていて見えない状態でそんなことを言うのがいちいち可愛いですΣ(゚Д゚)


2人で美味しく食べ終えると、浴槽にお湯を溜め一緒にお風呂に入ることになります。


ラブホテルに来たことが一度もなかったようで、暗い中で次々と色が変わるライトとバブルバスに
「うわー、凄い!」と感動している様子\(^o^)/


湯船でお互いの体に触れあったり後ろから抱きしめた体勢になって頬や耳にキスをしたり
自分がやりたいことをやっただけですが、できるだけ彼氏っぽくなれるよう心掛けます(._.)


続いて浴槽から出て僕が女性の体を洗ってあげることになります。


「裸見られるの恥ずかしい…」


たっぷりボディーソープをつけ、泡立て、手のひらで背中から洗ってあげます。


「んふふ…そこはくすぐったい…」

と脇や脇腹にいくとくすぐったかったようで笑っていたので集中的に洗ってあげます(笑)


続いておっぱい。
Dカップあるというおっぱいを後ろからマッサージをするように洗います。

振り返ってみるとエロくて性的に興奮したというより、二人でお風呂で子供のように遊んでいた感覚だった気がします。


一通り全身を洗った後はシャワーで流してお風呂を後にします。


ドライヤーをかけ、歯を磨き、部屋を暗くして二人でベッドへ。


好きだと言っていたキスから始まり耳、首筋、鎖骨、乳房、乳首、お腹、太もも…
と順番に舐めていきます。

まだ全身が性感開発されていないのかくすぐったそうにしていた箇所もあったのですが
気持ちよさそうに喘いでくれます(*´Д`)


一通り全身を舐め、焦らしに焦らした後はいよいよ初クンニです。
パンティを脱がし、そっと愛液で濡れた女性器に舌を這わせます。


「ああっ…!」



舌をそっと置いただけで凄く気持ちよさそうにされます。
続けて下から上にゆっくりと舐めていきます。


「あぁん…」
「本当に気持ちいい…」



そして最後にクリトリスです。
今回の女性はクリトリスがあまり刺激に強くないようで、時に少しだけ痛がっていたので
皮を剥いたりせず舌を柔らかくし優しく舐めるよう心掛けました。

舌をクリトリスに当てチロチロと優しく横に動かし続けます。


「あっ………んっ…」
「そこ気持ちいい…」
「もっと早く舌を動かして…」
「いっちゃいそう…」



黙々と同じ動きを続け、僕の舌が動かなくなるまで舐め続けたのでした!


「クンニがこんなに気持ちいいものだなんて知らなかった…」


と言ってもらえたのが嬉しかったのと同時に印象に残っています(*´Д`)


残りの時間は肌を寄せ合っていちゃいちゃしたり、アイスを食べたりして過ごしたのでした。




unnamed (4)









話は変わりますが、自分がしたことだったり女性のセリフや反応だったり
当時のことを思い出しながら忠実に出来事を再現できるよう文章にすることを心掛けているものの
結局は自分のブログですので都合のいいように書けてしまったりもします。


許可は得ているものの相手による検閲もないという性質上、
多少信憑性が欠けてしまうところはあると思います。


先日、僕の了承なしに(笑)女性向けサイトのコラムで僕との体験談を書いてくれた女性がいました。


完全に女性視点の体験談なので実際に会おうかどうか決める際の参考にはなると思います。

なので、もし読んでいない方がいたら読んでみてください。





「舐め犬」に依頼して股間を舐めまわされるプレイを4時間堪能してきたキュウ







なんだかとても根暗に書かれていたり、(絶対こんなに暗くはない!泣)
自分のセリフがとても気持ち悪かったり、(書かれるって分かっていたらもっとカッコイイこと言ったよ!泣)


初めて読んだときは恥ずかしすぎていたたまれなかったのですが、
パンティの匂いをクンカクンカしたりそのような変態なことはしなくて良かった…と安堵したのでした(←!!!)


ですが、本当にリピしてくれたので一応好印象だったんだなと自分を慰めるように解釈しております。


40代前半美熟女さんの舐め犬になってきた

「癒しのブログを 拝見させて頂き
ご連絡いたしました

このアドレスで 間違って
ないでしょうか?

間違っていないのが
分かってから
自己紹介をさせて頂きたいのですが...」


「舐め犬さん
ご返信ありがとうございます

安心したような、
さらに緊張するような…


(中略)



正直 とても興味はあるものの
まだ不安と 戸惑いが強く
そんな心境のままご連絡させて頂いています



いままで 男性経験は
普通にありますが
恥ずかしながら
イクというのが
未だに よくわからずにいます


自分の気持ちよさに
没頭したら
イク感覚だけでも
つかめるのでは?
と 思うのですが...






”40代前半という年齢でイク感覚が分からない”


なかなか手ごわい悩みだと感じました。


(果たして自分の腕で今回の女性の悩みを解消してあげることができるのだろうか?)

(自分はこの依頼を受けていいものなのだろうか?)



そんな不安と葛藤が頭の中を駆け巡ります。





メールには続きがありました。




恥ずかしながら
雰囲気だけでも
お伝えできればと思いますので
写メ添付させて頂きます」




そこにはまるでセレブな社長夫人を思わせるような綺麗な女性の写真が添付されていました。




断る理由はどこにもありません。
僕は常に悩めるladyの味方でありたい、そう思っておりますので二つ返事で会うことを決意します。



(↑近年稀に見るクズ!)



※もちろん、たった一回で自分がイカせてあげられる保証はできないとお伝えし、了承頂いています笑




お会いする当日、待ち合わせ場所に着いて約束の時間になってもなぜか彼女は現れません。


どうしたんだろうとメールをしてみると
待ち合わせ場所は西武新宿駅の某コンビニ前だとメールで伝え確認したはずなのに、
彼女はなぜか新宿駅西口の某コンビニ前で待っていると言います。



(…え?そんな間違いあるだろうか…?
もしかして自分はまんまと釣られてしまったのだろうか)



そんな不安が頭をよぎるも
彼女はただのうっかり屋さんなのかもしれない。
そう信じて待つこと約15分。
彼女は本当に来てくれて対面に成功(;´Д`)


現れた女性は服飾関係のお仕事をしているだけあってお洒落で
写真通りお綺麗で実年齢より10歳近く若く見えました。


ああ彼女を信じて帰らなくてよかった…そんなことを思いつつ会話をしながら
歩き適当なラブホテルを見つけ、部屋に到着。




P_20161217_183342.jpg




ソファーに座り会話をするも彼女が緊張しているということもあってかどこか心の距離を感じます。


2人でそわそわしながら会話しててもしょうがないのでタオルを巻いておもいきって一緒にお風呂に入ることに。


共に脚を曲げて一緒に浴槽に浸かります。



スレンダーな背中に髪を上で留めることによって見えるうなじがとても艶めかしいです。



リラックスしてもらうため肩や首をマッサージすると、凝っているようで気持ちよさそうにしてくれます。


マッサージで少し緊張がほぐれたのか(?)、彼女が僕の体に触ってきて全身をくすぐってこようとしてきます。


「くすぐったい?」
「ここは?(笑)」



僕はくすぐりに強いのでそんなには効かないのですが、
お返しとばかりに脇や足などくすぐり返します。


そんなくすぐり合いを15分くらい続けていたかもしれません(;^ω^)


いい年した大人2人が何してるんだと思われる方もいるかもしれませんが、
”初対面なのにお互いほぼ裸”という異様な状況でくすぐり合うのはなかなか楽しいです\(^o^)/


逆上せそうだったのでお風呂から出て、ベッドに移動し少し休憩。


お風呂で遊んだおかげか(笑)、最初のそわそわした感じから一変してお互いがお互いに慣れています。
いちゃいちゃしたり恋人っぽく接してほしいということだったのですが、距離も縮まったので無理なくハグや
頬を寄せ合ったりすることができます。



キスから始まりバスローブをはだけさせ、首筋、鎖骨、肩、おっぱいなどを舌と指で愛撫していきます。


「あぁ…気持ちいい…」


もちろん足のつま先から太股まで、脚全体も時間をかけて愛撫していきます。
全身が性感帯のようで、すごく気持ちよさそうにしています。


一通り全身を舐めたのでいよいよクライマックスともいえるクンニ(*´Д`)
愛液ですごく濡れている女性器をピチャピチャと音を立てて舐めていきます。


「あぁあん…」
「すっごく気持ちいい…」
「んっ…あっ…はぁはぁはぁ」



手を繋いで舐めたり乳首を触りながら舐めたりいろいろな舐め方を試し、どんどん大きくなっていく喘ぎ声
を聞きながら「もうダメ」というまで舐め続けたのでした。

そのあと帰る時間までお互いがベッドの中でくっつきながらキスをしたりお互いの体に
触れ合ったりゆったりしつつ、興奮や快感が高まるとまたクンニというのを繰り返して過ごしました。




彼女の希望だった「イク感覚をつかむ」ことができたかどうかは聞いていないので分かりませんが、
全身の感度はとてもいいし、とても濡れやすいし、膣内でも感じることができる女性だったので
経験上、相手との心の絆を強くし緊張を完全になくしリラックスできるよう回数を重ねればイケるようになるんじゃないかなって思いました。





unnamed (2)





「今日は 半日
お付き合いしてくれて
どうも ありがとう
ございました☆

& 待ち合わせ 早々
場所を間違えるなんて...


すみませんでした
ww


少しづつ 緊張も溶け
ゆっくりと一緒に
過ごせてた時間は

とても楽しくて
癒されました♪

たくさんの女性を
お相手する 〇〇くんの記憶に
少しでも 〇〇が
残っていてくれたら
嬉しいです...( *´꒳`* )


ブログ更新
楽しみにしてます!( ´艸`)」

二十歳の美容学生さんにクンニ奉仕してきた

「こんにちは(≧◡≦)
突然のメールすみません。
私はクンニをしてもらうことがとても好きなのですがそんなことを周りの人にも言えず、そしてなによりすごく怖い気持ちもありメールを送るのも勇気がいりましたがTwitterやブログを拝見させていただき、とても優しそうな方で、安心できそうだなと思いメールを送らせていただきました。

遅くなりましたが自己紹介させていただきますね😊



(中略)

お忙しいとは思いますがお返事お待ちしております。」




頂いたメールを読んでいて
「クンニをしてもらうことが好きということをなかなか言えない」という女性はとても多い気がするの
ですがそういうものなんでしょうか(._.)


普段マジメであればあるほど、恥ずかしさや自分のイメージを壊したくないという理由から言いにくくなるんですかね。


もし愛し合っている恋人がいるなら思い切って
「クンニされるの好きだからたくさん舐めて」と言ってみるのもいいと思います(*´Д`)


勇気を出して言ってもダメだったなら、そこは責任をとって僕が舐め(略)





さて、今回のメールを頂いたのは一カ月近く前。
しかし、お互い都合が合わずどんどん先延ばしに(*´Д`)



つい先週ようやくお会いできたのでその体験談を綴ろうと思います。


お会いしたのは二十歳の美容学生をしている小柄な女性。
年相応に見えないくらい童顔で笑顔が可愛らしくて美容師を志してるだけあって
髪型がすごくオシャレです。



ホテルの部屋に入るなり、やはり緊張されている様子でしたので
テレビをつけベッドの上で少しお話。


そこまで時間もなかったので電気を暗くして下着姿になってもらい
そのまま二人で横になります。


慣れてくれればいいなと思い、頭を撫でたりハグをしたりするも緊張
からか体はまだ少し固いままです。


男性経験が少ないということも聞いていたので無理ないかなと思ったのですが
どれだけ緊張してても気持ちよくなってもらえればすぐ慣れるので問題ありません\(^o^)/



性感帯と話していた首筋にキスをしたり舌を這わせます。


「あっ…」


そして次に耳を優しく舐めます。片手はもう片方の耳を触ったり、首筋をフェザータッチしたり、
ブラジャーの上からおっぱいを揉んだり、太ももの際どい部分を触ったりします。


「あんっ…あっ…あっ…」


時間をかけて舌と指で愛撫した後はブラジャーを取り、おっぱいを舐めます。
Cカップで綺麗な形をしていて乳首は小さめでかわいいです(*´Д`)


乳首もすごく感度がいいようで喘ぎ声が止まりません(*´Д`)


お臍やお腹を通っていよいよ、秘部に。
パンティライン付近を入念に舐めた後にパンティを脱がします。
しかし焦らしに焦らすため、まだ女性器は舐めず。


大陰唇の外側や鼠径部周辺を舌をチロチロさせたり下から上にベローンと舐めたり執拗に責めます。
凄く感じてもらえているようでまだ女性器を舐めているわけではないのに喘ぎ声と共に脚がプルプル
と震えています。


焦らしに焦らした後はいよいよ女性器を直に舐めます。
舌を軽く当てただけで凄く反応されます(*´Д`)


「あぁ~~~、、、、はぁ……っ」




舌をゆっくり動かして舐めたり、高速で舐めたり、強く舌を押し当てた方がいいのか、弱めがいいのか、どの舐め方が女性にとって一番ベストなのか見極めつつ、女性の体力が尽き果てるまでペロペロしたのでした。



休憩後にバックから↓
クンニ奉仕





「昨日はありがとうございました😊

結構緊張したのですが
とても優しい方で安心しました(^_^)
クンニもとても上手ですごく気持ちよかったです( ⸝⸝⸝ᵕᴗᵕ⸝⸝⸝ )
また機会があったら会えたら嬉しいです!」


初心者ドS女性の下僕・奴隷になってきた

写真NG、身バレしないようにするならブログに書いていいよと言って頂けたので
体験談を綴ろうと思います。


「依頼するかどうかはまだ決めてないけどまずはお話ししてみたい」とメールを頂いたのが始まりでした。



アンダーヘアの脱毛について調べていたらたまたま「舐め犬」という言葉を知ったそうで、
無償で一方的に奉仕してくれるとはなんて都合のいい存在の人間がこの世にいるのかと
軽く感動したという今回の20代後半の女性(職業はブログ掲載NG)


いくつか舐め犬のブログを見ていたら僕のブログにたどり着いたようで
「従順な舐め犬」の使い方・サービスを見て、してほしかった・したかったけど人には言えなかったことが多数載っていて
理想的だったこと、人柄を気にいってくれたこと、あとは直感という理由でメールをくれたようでした。


昔から男性を下僕として扱って自分が好きなように虐めてみたいという願望があったり、
特殊性癖を持っている人々に興味があったものの周りにそういう人はおらず試すこともできず、
本やネットから知識を得て満足していたそうなのですが、
僕のブログを読んで「本物の変態を自分の目で直接見てみたい」と思ってもらえたようでした。


しかし真面目で用心深い性格という彼女は知らない男性と個室で二人になるのは抵抗があって
実際に会うかどうかはまだ決めかねているとのことで、なかなか踏ん切りがつかない様子。


一週間ほどのメールでのやりとりを経て信用できる人間だと思って頂けたようで、

「クンニはさせるか分からない、足を舐めさせて気持ちよかったら」
「上半身は脱がないし一切触れないこと」
「こちらはタメ口だけど舐め犬は敬語を使うこと」


という条件の下、実際にお会いする運びとなりました。


実際に緊張しながら待ち合わせ場所に行くと、
黒髪のロングヘアーで、クールで、綺麗系で、色白の物静かそうな女性がいるので
こんな人がドSなんだと意外でびっくりしたのが第一印象でした。



物腰柔らかい話し方をされるものの女性はタメ口、僕は敬語で会話をしながらラブホテルに到着。




unnamed (3)





ホテルの部屋に着くなり

「靴脱がしてもらえる?」


と言われるので執事になった気分で両手でお手伝いをします。


コートを掛けソファーに座り

「ああ~本当に来ちゃった」
「少し緊張する」
「今日はよろしくね」


最初は少し緊張されていたように見えました数分後にはリラックスした様子で寛がれているようでした。


「まず足裏を指でマッサージしてもらえる?」


僕は床に座り、足ツボなど詳しくは分からないのですが適度な力加減でタイツを履いた脚の足裏を
両手の親指を使って指圧マッサージをします。

続いてふくらはぎ。


「ちょっと弱い、もっと強く」
「場所が違う。…そう、そこらへん」
「会話中もちゃんと手を動かしてよ」



自身が気持ちよくなるよう細かく指示をされます。


15分ほど続いた指圧マッサージ。


「次はメールで話してたように椅子になってもらおうかな」


僕は人間椅子になるべく床で四つん這いになります。


「座り心地が悪くて安定しない椅子だな~」
「椅子なんだからもっとしっかりしてよ」


支えている腕と背中が数十秒で痛くなったなんて口が裂けても言えません。


「重くない?」

「ん…ちょっとだけ…(小声)」

「え?なに?」

「あ、いや…全然重くないです」


かかとで太ももを蹴ったり、手で頭をペチペチ叩いたり、頬を指でつねったりと
とても楽しそうにされていて僕も重みを忘れて思わず笑顔になります(笑)



「なに喜んでるの、気持ち悪いな~」

「もう疲れたの?ダメな下僕だね」




「じゃあ次は足を舐めてもらおうかな。
替えのタイツ持ってきてるし、まずはタイツの上から舐めて」



片足を両手で持ち上げて足の指から舌を這わせます。


「うわ~本当に舐めてる(笑)」
「男が私の足を舐めてるなんて本当いい眺め」
「勇気を出して来て本当に良かった」



笑いながら僕が舐めている姿を眺めています。

しばらく舐め続けていると、
直接舐めたいか聞かれるので舐めたいですと答え、タイツを脱がれます。


「夢中で舐めてる(笑)」
「くすぐったいけど気持ちいいかも」



ドSな女性の下僕・奴隷となって無我夢中で足指、足裏、足の甲などを興奮しながら舐めます(*´Д`)


「美味しい?」

「はい、美味しいです(*´Д`)」

「本当に変態で気持ち悪いね(笑)なんで足が美味しいの?(笑)」


足指を口の中に突っ込んだり、頬を足でつついたり、髪を足でくしゃくしゃさせたり、頭を足で踏んで床に近づけさせて
低い位置で舐めさせようとしたり、まさに下僕としての扱いを受けます(*´Д`)


嬉しさと恥ずかしさと照れくささでどんな表情をしていいのかが分からず思わずニヤニヤしてしまいます(笑)


「こんなことされてうれしいんだ?気持ち悪い~」



床に座って舐めてる僕に対して罵りと共に容赦ない蹴りも飛んできて、僕は手で体をガードしたり
体を丸めたりして少しでも痛みを軽減させようとします。


フルパワーに近い力で蹴ってるかと思いきやまだ70%とのこと。


ですがこの痛さは
子供の時に学校で友達と廊下を走っていたらなぜか自分だけ先生におもいっきりビンタされたあの時の痛みに
勝るとも劣りません。


「気持ち悪い」と罵倒したいとメールで聞いてはいましたが、本当に「気持ち悪い」を連呼されます(T_T)(笑)


心は折れてもアソコは折れません。むしろ鋼のように固くなっています(変態&見栄)


股間のテントに気付いた女性は片方の足で軽く蹴ったり弄ったりしてきます。


「なんで蹴られたり罵られたり足舐めたりして固くしてんの?ほんっと変態(笑)」


片足は僕が舌で奉仕し、もう一方の足では僕の体や顔を弄るというのが続き、
「どんどんふくらはぎや太ももの方にあがっていっていいよ」との言葉を頂いたので
ふくらはぎや膝を経由して太ももをまでいきます。

スカートの中に入って太ももを舐める状態になったのでかすかに女性器特有の香りが鼻腔をくすぐります。


「なんかいい匂いがします」

案の定バシッと頭に手が飛んできます。

「パンツ脱がして舐めていいですか?」

「舐めたい?」

「舐めたいです(*´Д`)」

「どうしよっかなぁ。まぁ、いろいろ頑張ったからいいよ」




パンツを脱がさせていただき、毛が綺麗に整った、そして愛液で濡れている女性器に舌を這わせます。

「美味しい?」

「美味しいです…(*´Д`)」

「ほんと変態…」

かすかに喘ぎ声を出されながら、そしてたまに頭を撫でて頂きながら30分ほど舌を奉仕したのでした。




その他ビンタ、顔にお〇っこをかける、電気あんま、窒息寸前の顔面騎乗、吐き出した飴を舐めさせるなど、
事前にメールでやりたいとお話しされていた願望を思うがままに僕で試して頂きました(*´Д`)



スカトロ、アナルは抵抗があるなど自分ではハードなМではないと思っていて、
男の顔の上にうん〇をして喜んでもらえたら超嬉しいと話す今回のドSな女性にどこまで
満足していただけたかは分かりませんが、


「凄く楽しかった」
「超ストレス発散になる」
「年明けあたりにまた呼びたい」


等々の言葉を頂けたので少しは役に立てたのかなと思ってますし、

何よりも一人の女性の新たな扉を開くお手伝いをすることができたようで僕もとても幸せでした\(^o^)/


自分が会ってきた中でかなり上位のSっけのある女性で少しビビってはいましたが、
服を脱ぎながら家まで歩き、帰宅と同時に全裸になり、ものの数秒で射精したことは言うまでもありません(嘘)












プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
女性に舌や手などで奉仕することが好きです('ω')ノ


Twitterの新しいアカウント→@peroperoinu1

クンニ・性感マッサージ依頼やお問い合わせはこちらから→peroperoinu@gmail.com


年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事

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