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モデルをしている女性の舐め犬クンニ体験

「はじめまして。
お忙しい所失礼します。
依頼したいんですが、可能でしょうか?」



そんなメールを頂いた午後の昼下がり。


失礼ながらも、どんな女性かお聞きしてもいいですかと訊ねると、


「1、名前 ●●

2、年齢・身長・体型 2●・16●・細身

3、容姿の雰囲気 ナチュラル?

4、職業 モデル

5、希望場所 新宿、池袋など

6、してもらいたいこと、させたいこと、したいこと等
イチャイチャしたり、マッサージなどで癒されたいです。(私もやります!)」



との返信が。


話を詳しく聞いてみると、彼女は通販サイトや雑誌などで活躍されている現役のモデルさんだそう。


べ、べつにモデルという職業の女性には全然興味はないのですが…


とりあえずその日の夜は赤飯を炊いて食べて就寝。



せきはん【赤飯】…糯米(もちごめ)に赤あずきを加えてむした強飯(こわめし)。祝いに食べる。





なんでも、messyというサイトの女性向けコラムで女性ライターさんが書いた体験レポートを読んで僕の存在を知ったそうで、
どんな人なのか会ってみたいと興味を持ってもらえたようでした。


通話をしてお互いの人となりが分かり、都合も合いそうだったのでお会いすることに。


当日。


いつものように多くの人で賑わっている街、渋谷。

待ち合わせ場所として指定された所に行くと、夏らしい白のワンピースを着た小顔で長身の女性が立っていました。

人で溢れかえっていても遠目で見てすぐに本人だと分かるほどのモデル体型で、
黒のロングヘアーにぱっちりお目目の美人さんです。


(あーなんか緊張して帰りたくなってきたな…)


弱気になるも意を決して声をかけます。


「あ、●●さんですか?」

「はい、はじめまして(^^)」


少しニコッと笑ってお辞儀をして答える彼女。


ソワソワしながら「あ、じゃあ行きましょうか」と2人で歩き出します。


お互いどこか緊張しながら会話を交わしつつ3分ほど歩き、適当なラブホテルを見つけ、部屋に入室。


外がとても暑かったのもあって冷房が効いていて涼しい室内がとても快適です。






P_20170720_151131.jpg






彼女は一人掛けのソファーに、僕はベッドの縁に対面気味に座って、会話の続きをします。


内容は趣味の話から、今回してほしいことなどカウンセリングも兼ねて性の話まで多岐にわたって。


彼女はどちらかというとM寄りだと感じました。


20分くらいお話をしたと思います。


彼女は時に笑ったり明るく喋りながらも、まだどこか緊張した面持ち。


1メートルくらいの距離がある中でお話ししていたこともあって体の距離だけでなく心の距離も近づくことができていません。


そこで、ふとマッサージをしてほしいと言っていたことを思い出します。


「あっマッサージしましょうか?」
「こっちに座ってください」



少々不自然な提案だったのですが、ベッドの縁に座ってもらい後ろから肩揉みをすることにします。

肩に触れた瞬間、少し体をビクッとさせる彼女。


(あれ?緊張どころか少し怖がられている…?)



モデルという職業柄、有名人・イケメンモデル・お金持ち経営者などと一緒になることはあっても、
自分のような得体の知れない変態とラブホテルで二人きりになることは人生初の経験なはずです。

無理はありませんorz

普通に肩揉みをしたり、冗談半分でわき腹をくすぐってみたり、甘えてみたり…
できるだけ緊張や不安を解消してもらえるよう努めます。


「そこすごく気持ちいいよ」
「ちょっと、くすぐるのはやめて!(笑)」



緊張などで彼女の体は少し強張っていたものの徐々にほぐれ、
多少、心を許してくれたのかこちらの身体や顔に触れることも増えてきました。


「ここに寝て(^^)」


ポンポンと彼女自身の膝を叩き、太ももの上に頭を乗せて寝るように言います。膝枕です。


やっと慣れてくれたのかなと嬉しく思いながら頭を乗せ、僕の髪を撫でてくれたりお互いの指と指を絡ませたりゆったりした時間を過ごします。


ふと、もっと彼女の肌に触れたいと思った僕はむくっと起きあがり、正面からギューッと抱き締めます。

同じように僕の首に腕を回し、匂いを嗅ぐように首元に顔を埋める彼女。


もう距離感を感じませんでした。


そのまま僕たちは倒れこむようにベッドで横になります。

接近している2人の顔。


「キスしていい?」
「うん」


彼女の方から顔を寄せ、唇が触れ合うだけの優しいキス。

彼女の後頭部に手を回し、僕も彼女の唇の柔らかさを確かめるように下唇や上唇を挟んで湿らせます。


さらにチュッとリップ音を立てながら頬、首筋、肩に唇を落としていき、ワキへ。
着ているのはノースリーブのワンピースなので簡単に舌を這わすことができます。

片手だけ万歳をさせるように腕を上にあげ、ペロンと舐めます。


「あんっ……臭くない……?大丈夫…?」


石鹸のような優しい香りを鼻腔に感じながら少し汗の味がするワキに何回も舌を這わせます。


「あっっ………すごく気持ちいいかも………あんっ……」


予想外にもすごく気持ち良さそうな声をあげる彼女。


「おっぱい舐めていい?」
「ワンピース脱がしたい」


「おっぱいは恥ずかしいからダメ」


大きくないからと見せるのが嫌だそうで、服は脱ぎたくないとのこと。
彼女の要望なのでおっぱいはやめて、下の方に手を伸ばします。

性感帯であるワキに舌を這わせながら太ももをまさぐります。


「んっ………………あっ………………」


手に吸い付きそうなくらいしっとりスベスベしていてずっと触り続けたくなるような太ももで、
執拗に内ももや脚の付け根など際どい部分を撫で回します。


どのような下着を履いているのか見たくなりワンピースのスカート部分を思いきって捲ると穿いていたのは赤色でレースの下着。


真っ白でスラリと伸びた美脚と相まって派手な赤色が映えています。


セクシーな下着越しに敏感なところを中指で探ると、そこは既に熱くなっています。


横から指を侵入させ、潤っている割れ目を優しく上下になぞります。


「ああぁぁん……………」


僕の顔を細い腕でギュッと抱き寄せ、悩ましい声をあげる彼女。


しばらくいやらしい割れ目を優しく弄り続けた後に、
下半身の方に体を移動して


「脚開いて?」


そう囁き、細長い脚を左右に大きく開かせて間に割って入ります。


彼女の下着のとある部分に今度はうっすらとシミが。


愛でるようにその秘所に優しく鼻を擦り付けます。


「あんっ……ぃや……シャワー浴びてないからほんと恥ずかしい……」


恥ずかしさに耐えるように僕の髪をギュッと掴む彼女。

石鹸と女性特有の匂いが混ざったいやらしい香りがソコから漂っています。


十分に彼女の匂いを堪能し、羞恥心を煽るようにゆっくりと下着を脱がせます。

脱がし終えると「ダメ………」と恥ずかしそうに脚を閉じ、手で股間を隠す彼女。


抵抗している彼女の脚と手を丁寧に退かし、太ももを手で抑えて秘部がよく見えるようにM字開脚の状態にします。


陰毛は薄めでキレイな形の性器です。


唇を吸盤のように割れ目にくっつけ、愛液を潤滑油にして唇だけで何回も滑らせます。


「はぁっ……………………」


大陰唇のサイドには全く毛がなくツルツルしているので感触が気持ちよく、
唇の柔らかさがダイレクトに伝わるようにいやらしくテカっている割れ目に何回も上下に滑らせます。


どんどん湧きでるように出てくる彼女の愛液。


ピチャッ…

不意に、敏感な部分を一舐めしました。

「んぁっ………………」


少し腰を浮かせた彼女。


丁寧に、ゆっくりと上へ下へと舌を這わせます。


「あ~気持ちいい~…………………」


シーツをギュッと掴み身体を弓なりに反らせる彼女。

そしていよいよクリトリスです。

最初は触れるか触れないかの舌圧で優しくゆっくりと。

様子を見て強さだったり舌の速さだったり臨機応変に変えていきます。

太ももをがっちりと両手で掴んでクリトリスだけをピンポイントで刺激します。


「あっ………んぁっ…………やっ………」


僕の頭を挟む彼女の太ももの力が徐々に強くなってきます。


「ああっ!イキそう…!!」


ビクンビクンと身体が揺れ、絶頂まで達したようでした。


イクことができて果てた彼女の細い身体をギュッと抱き締め、気持ちよくなってもらうことができたという舐め犬としての達成感に浸ったのでした。



(ブログに書くのはいいけど写真は絶対NGとのことでした)



「昨日はありがとう♪

何も言わなくてもしてほしいことしてくれたし、可愛かったし、肌もすべすべしてて綺麗だったし、雰囲気もナチュラルで凄いよかった。
全部あげたらきりが無いくらい会えてよかった!って思った(^_^)」





イケない悩みを持つ歯科衛生士さんにクンニ&泡洗体プレイ

今回は歯科衛生士をされている20代中盤の女性との体験談を綴ろうと思います。



「舐め犬さんこんばんは。
ブログを拝見しまして、連絡させて頂きました。
●●と申します。


まずは質問の回答からさせていただきます。


(中略)



以前から舐め犬というものに興味がありました。お恥ずかしながら、今まで道具を使ったオナニー以外でイッたことがありません。オナニーをする時はいつもクンニの動画を見ながらしています。舐められる事が大好きなのでぜひクンニでイカせて頂きたく連絡致しました。クンニに限らず、全身舐めてもらうのにも興味があります。どちらかというとMよりだと思うのですが、お願い出来ますでしょうか?
お返事お待ちしております^^
宜しくお願い致しますm(__)m」





ブログを始めた頃に比べると、

“オナニーではイケるけど人にイカせてもらったことがない”
“オナニーでもイッたことがないのでイカせてほしい”

などといったオーガズムに関して何かしらの悩みを持つ女性からの依頼が増えた気がします。


テクニックの面で信頼してもらえるようになったのかなと嬉しい反面、
自分はまだまだアマチュアなんだけど(泣)と申し訳ない気持ちにもなります。


日々、どうすれば気持ちよくなってもらえるか試行錯誤しながら女性に奉仕していますし
経験人数もそれなりなので上手いと褒めていただくことは以前と比べると断然増えてきましたが、
オーガズムにうまく到達できない女性をお相手することは簡単ではないと感じています。


今回の女性は人にイカせてもらったことがなく、ローターをクリトリスに当てることでしかイケた経験がないとのこと。


電マやローターなどの大人の玩具はたまに使うくらいなら問題ないと思いますが、
常用して慣れてしまうとクリトリスの感度が鈍って強い刺激(振動)でしか
イケなくなったりイキにくくなったりすることがあると言われているのでよく考えて使った方がいいと思います(><)


彼女はそこまでローターを常用しているわけではないのか、幸いにもクンニされても気持ちよくはなれるということだったので
僕でもお役に立てるかもしれないと思い、お会いさせていただきました。





7月初め、すっかり日が落ちて暑さも少し和らいだ時間帯の夜の渋谷。


彼女から服の特徴や居場所を聞いて探していると多くの人に紛れて本人らしき女性が立っていて
僕はいつものように緊張しながら声をかけます。


「すいません、●●さんですか?」


女子アナっぽい清楚な装いで、ナチュラルで洗練された雰囲気のキレイな女性でした。



「はい、はじめまして(^^)」

「さっきすぐそこで転んじゃってすごく恥ずかしかったです(笑)」



会って早々そのようなことを笑いながら言うお茶目な彼女にどこか安堵した僕。


無事に落ち合うことができたので2人ですぐ近くにあるラブホテル街を歩きます。


「もしエッチするとしたらいつも家だったのでこんなとこ歩くの初めてです(^^)」
「なんだかドキドキします!」



人懐っこくフレンドリーな女性で、これまで多くの女性とお会いしてきて最初の数十分くらいは
多少の壁があるのが普通でしたが、彼女からはあまり壁を感じません。

ラブホテルに向かう途中も常にニコやかで明るいです。

5分ほど歩いたところで適当なラブホテルを見つけて部屋に入室。


室内の探索を終えてからまずどうしよっかという話になり、
一緒にお風呂に入りたいと言ってくれたのでお湯が貯まるのを待つことに。

2人でベッドの上に座り、TVをつけます。


(メールで彼氏っぽく接してほしいって言ってたよな…)


いつもは少なくともお話をして距離を縮めてから手に触れるなりハグをするなりスキンシップしているのですが、
彼女の雰囲気から既に僕のことを受け入れてくれていると確信していたので(根拠はなし笑)、
後ろから甘える感じで彼女の首筋に頬を寄せ、肩や胸に腕を回して抱き寄せます。

細い体ですが柔らかい抱き心地で、首筋から香水のようないい香りが漂ってきます(*´д`)



「んふふ、なーに?(^^)」
「かわいい」



こちらを見てニコニコしながらキレイな手で僕の頬や髪に触れて撫でてくれる彼女。


初対面なのに初っ端からそんなふうにアラサーのおっさんが甘えたりして申し訳なく思いながらいちゃいちゃして過ごしていると、お風呂にお湯が貯まったようで僕が先に浴室へ。


服を脱いで浴室に入り、少しシャワーを浴びてから浴槽に浸かります。


ドキドキしながら待っていると、彼女がガラガラッと浴室のドアを開けて入ってきました。

旅行して日焼けしたという健康的な小麦色の肌、薄くも濃くもない卑猥な陰毛、
そしてしなやかでスレンダーなボディ、その3つがマッチしていてとてもセクシーです(*´д`)


すっぽんぽんですがあまり恥ずかしそうな素振りも見せず堂々としています。


「入るね(^^)」と浴槽に浸かっている僕の隣に彼女が座ります。


「勃ってる?(笑)」


唐突にそんなことを言って笑いながらタオルで隠れている股間をいきなり触ってこようとする彼女。


僕がブログでちんこが小さいと言ってるからか、
女性のほとんどがその話題には触れてはいけないことだと思ってるのか不自然なほどに気を使ってくれる(笑)のですが、
彼女は気にしていない様子です。

言い換えるとかわいい顔してるのにドスケベです(><)

そんな和気藹々(?)とした雰囲気で15分ほど入浴して、少し暑くなったので浴槽から出て彼女の体を洗うことに。


バスチェアに座った彼女の後ろにポジション取って膝立ちします。


「綺麗に洗ってね(^^)」


ボディソープを手に取って汚れが落ちるように少し力を入れて背中や腰を手のひらで洗って、
次に両手を滑らせるように腕を洗って、終わったらもう一本の腕へ。
もちろん、脇や手のひらも丁寧に。


「男の人に洗ってもらうのってめっちゃ気持ちいい」
「なんか手慣れてるよね(笑)」



くすぐったがる女性も多いのですが彼女はそんなこともないようで、純粋に泡洗体をリラクゼーションとして楽んでる様子です。



次に洗うのは前面。
バスチェアに座った彼女の背中に僕の胸やお腹をぴったりとくっつけた状態で
脇の下から両手をいれて、おっぱいに触れます。

いつもはエッチなことは考えずに割と無心で洗っているのですが、この日はちょっとイヤらしい手つきだったかもしれません。

後ろからB~Cカップほどの柔らかなおっぱいに手を当てて円を描くように洗います。

ボディソープをたっぷりつけているので滑りはよくヌルヌルしています。


すると、先ほどまで明るく喋っていたのにどんどん口数が減って伏し目がちになる彼女。


「んっ………………」


時おり乳首に手が触れる度に彼女のいやらしい吐息が漏れます。


しつこいくらいに乳首を基点として円を描くようにおっぱいを両手で滑らせます。


もうダメ…と言わんばかりに僕の腕をガシッと掴む彼女。


少しSっけが出てる僕は彼女の反応を楽しみながらさらに続けます。

お腹を通って今度は下半身です。

再びボディソープを手に取ってまずは鼠径部(パンティライン)を洗います。
腰骨周辺からワレ目の直前まで、数十往復するように両手の指先でヌルヌルと滑らせます。
そして陰毛部分や脚の付け根も同じようにヌルヌルさせて滑らせるように洗います。

しかし、焦らす意味を込めて秘部には絶対に触れません。
しつこいくらいにその周辺だけに触れます。


いやらしい手つきに腰をクネクネと動かす彼女。


「あぁぁ………やばい………」
「男の人がソープに嵌まる気持ちなんか分かる(笑)」



中にはくすぐったくて我慢できない女性もいますが、悶えてしまうくらい気持ちよさそうにする女性もいます。

ボディソープでヌルヌルした肌と肌を触れ合わせるのって単純に気持ちいいですよね(._.)


存分に焦らした後は洗ってなかった箇所を洗ってお風呂を後にします。
(もちろんアソコも丁寧に洗わせていただきました笑)


体が暑かったので冷房を効かせた部屋でTVを見ながら15分ほど休憩。

身体も涼しくなり、歯を磨こうとなった時に

「あ、私、歯科衛生士やってるから歯磨いてあげよっか?(^^)」


なんて申し出てくれたのに「いや、なんか照れくさいからいいや」とクールぶって断りましたけど、
今になって磨いてもらえば良かったと少し後悔しています。


歯科衛生士さん「歯磨きするのでお口をアーンしてくださ~い」

「アーン(あれ…なんか胸が顔に当たってる…)」

歯科衛生士さん「硬い歯石がありますね~取らないとダメですよ~」

「硬くなってるのはアソコも同じです…歯科衛生士さん…ボ、ボクもう我慢できない!!!ハァハァ」





お互い準備ができたところでTVを消して照明を落としてベッドへ。


彼女の隣に寝転がり、頭の下に腕を入れてギュっと抱き締めるようにハグ。

浴室での時とは違った彼女の感触や温もりを肌で感じて幸せに思いながらそのまましばらくぼんやりして、
ふと彼女の胸に手を当てると速いペースで心臓が波打っています。

愛おしく思ってそのまま彼女の頬に手を移し、その薄めの唇に優しくキス。

僕の背中に回す彼女の手に力が入り、応じるように僕の唇を優しく挟むようにキスしてくれます。

目を瞑って彼女の唇の柔らかさを確かめるように啄み、気分も徐々に高まっていきます。


続けて頬…耳…首筋…鎖骨…胸…


片手を恋人繋ぎでがっちりと繋ぎ、優しく時に貪るように舌を這わせていきます。


脇腹…背中…おへそ…太もも…膝…足…


愛情を注ぐように一つ一つの部位に舌を這わせ、彼女は喘ぎ声を出しながら時に全身を震わせています。


一時間近く全身の愛撫に費やしたでしょうか。


いよいよ、彼女が一番舐められたいと切望していた部分に。


寝転がってる彼女の膝をM字に折り、透明な液体で溢れている箇所を丸見えの状態にします。


「ちょっと、そんなに見ないで恥ずかしい…(笑)」


口を近づけて愛おしむように下から上にペロンとゆっくり舌を這わせます。


「あっ……………!」


舌を膣に当てた瞬間、少し体をビクッとさせると同時に高い声を発する彼女。


ジュルジュルと吸ったり、ピチャッピチャと音をたてながら舐めたり、
膣内に舌をねじ込んだり、ソフトクリームを舐めるかのように下から上に舌を優しく這わせたり。


ローターでしかイケたことがないという彼女の性器にいろいろな刺激を与えるように舐めていきます。


彼女の反応はというと、シーツを掴んだり呼吸が乱れたり、確かに気持ちよくなってもらえている様子。


そしてクリトリスです。
最初は優しくチロチロと舐めて反応を見て徐々に舌圧を強めたりスピードを速くします。

途中、痛くないか聞いてみるとローターに慣れていることもあってか強めに舐められる方が気持ちいいとのこと。


乳首を指で優しく触りながら舌を押し付けるように少し強く舐めます。


「あぁ……気持ちいい…」


ブルブルと震える彼女の脚。

さらに辛抱強くその舐め方を続けます。


「んっ………ああぁん……………ああっ…」


約十分後、僕の頭を掴む手に力が入り、ギュッと脚が閉じられ、彼女は果てたようでした。


「めっちゃ気持ちよかった」
「ハマりそう(笑)」


これまで女性がオーガズムに達してきた様子と少し違っていてよく分かりませんでしたが、小さくイケたとのことでした。

正直、手応えがあまりなくて、こっちに気を使って嘘ついてない?(笑)という感じだったんですけど、また絶対に呼びたいと言ってもらえたので次はもっと上手くクンニして気持ちよくなってもらえたらなと思いました。





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彼氏がクンニしてくれないという悩みを持つOLさんとの体験談

「こんにちは、はじめまして!
●●といいます。
クンニ動画を探している際に従順な舐め犬さんのブログにたどり着き、半信半疑ながらも興味・欲求の方が勝り、ドキドキしながらメールしております。

簡単な自己紹介を含め、質問事項にも回答させていただきますね☆


(中略)



クンニだけでイってみたい!というのが希望ですが、アロマオイルマッサージもしてほしいし、全身も舐めてほしいし、ラブホでいちゃいちゃもいいなとか、ブログをひととおり読ませていただいたので色々と妄想が膨らんでおります。笑


経験がないので、ソファでのクンニや、顔面騎乗もしてみたいです。
従順な舐め犬さんは、清潔感もあり、お写真としっかり乗せていて雰囲気もよかったので、お話だけでもしてみたいと思い、今回メールさせてもらいました。

ご縁があれば嬉しいです(*^^*)

ご依頼が多くお忙しいかと存じますが、よろしくお願いいたします。」



今回、体験した女性は20代後半のOLさん。


一応彼氏はいるものの、ほとんどクンニをしてくれなかったり手マンが強く痛いなどsexでの相性があまり良くなく、
それ以外のことでも関係が冷め気味だそう。


気晴らしにとクンニ動画を探している時に僕のブログを発見し色々なことを試し心ゆくまで楽しんでみたいと
依頼してくれたようでした。


余談ですが、これまで多くの女性とお会いしてきましたが彼氏や旦那さんなどパートナーが
あまりクンニしてくれないという悩みを持つ女性はとても多かったです。

男性にはクンニに対する好き嫌いがあるのでこればっかりはどうしようもないと思うのですが、
三流クンニストの僕が助言するとしたら

・デリケートゾーンを清潔に保つ
・たくさん喘いであげる


この2点は最低限実践すべきことだと思います。


まず前者ですが、“匂い”の問題があります。
よほどの変態でない限り臭いま○こが好きという男性はいませんので、
普段からシャワーで洗うなどして清潔に保つべきかもしれません。
そして意外に盲点なのが、毛は匂いを吸収します。
アンダーヘアのVIOのうちIとOの毛は処理をしておくと匂いが軽減されますし
見ため的にも舐めるのに抵抗が少なくなると思います。

(変態の端くれなので個人的には匂いが全くなくても悲しい…)


後者ですが、クンニしてくれない男性に対して多少大げさに喘いであげることは有効です。
好きな女性が淫らに気持ちよくなってる姿を見たいというのは願望として男性にはあるからです。

(僕には演技での喘ぎ声は一切いりません、無反応でも可!)



以上の2点を実践して勇気を出して「クンニしてほしいな」と言うようにしてみてください。
もしそれでも全く変わらなければ僕が舐め(略)



話を戻します。

お会いすることになった当日。


「こんにちは~、はじめまして!」


待ち合わせ場所にいたのは170㎝弱の高身長で胸下まであるロングヘアーとニコニコしてる笑顔が印象的な
お洒落で今時のお姉さんという感じの女性。


「もうホテルは決まってるんですか?(^^)」

「舐め犬さんの名前って聞いてもいいんですか?」

「趣味ってありますか~?」



ホテルに向かう途中、“こいつじゃ場を盛り上げるのに頼りない”と思われてしまったのか
僕に喋る間を与えないくらい矢継ぎ早に質問をされます(笑)

年下ですがどちらかと言ったら姉御肌で、ホテルでは楽しい時間が過ごせそうと直感で思いました。

お話をしながら5分ほど歩き、適当なラブホテルを見つけ部屋に入室。

二人でベッドに腰かけます。

「いつもどんな感じの流れなんですか?(^^)」

「うーん…それは人それぞれですかね?」

「暑いしまず一緒にシャワーで汗を流しません?(^^)」

「あ、いいですよ!」


2人で一緒にお風呂に入ることに。

僕が先に湯船に浸かっていると彼女も浴室のドアを開け入ってくるのでチラっと見ようとすると
「恥ずかしいからこっち見ないで!(笑)」と前傾姿勢ぎみで手でおっぱいなどを隠し恥ずかしそうにされています。


(活発で明るい女性が恥じらう姿ってなんかギャップ萌え…)


美容と健康のためにヨガをしているそうなのですが、引き締まっていて欲情をそそる身体をしています(*´д`)


二人横に並んで浴槽の大きなバブルバスに浸かりリラックス。

変態の生態が気になるようでここでも色々な質問攻めを受けたのですが、
そんなこともあってかなんとなく緊張も解けお互いタメ口になっていきます。

そして僕が後ろから抱き締めるような体勢に。


「おっぱい触ってもいい?」

「いいよ、触って(^^)」


手に収まり切らないほどのおっぱい(Eカップほど?)で適度に弾力がありずっと揉んでいたくなるような触り心地です(*´д`)

いたずら心から両方の乳首を人差し指で優しくこねくり回します。


「あっ……ダメっ…」


饒舌だったのが一転して無言になり少し息を乱す彼女。

そのままおっぱいを弄りながら耳も舐めて気持ちよくなってもらいたいと思ったのですが、
このままお互いが興奮して体が暑くなるのも嫌だったので思いとどまり、浴槽を出て彼女の身体を洗います。

ボディソープを泡立たせてまず背中から手を滑らせ、脇から足の指まで念入りに。

女性の身体を洗うたびに思うのですが、なんだか召使いや執事もしくは出張ホストにでもなった気分です。

お世話をするのは好きなのでバスタオルで彼女の身体を拭いてあげたかったのですが、
先に出てしまったので僕も自分の身体を洗い浴室を後にします。


2人でベッドの上に座り、クーラーを効かせて20分ほど小休止。


何かこういう風にしてほしいというリクエストがあれば言ってほしいと訊ねると、
「映画を見てるのでその間にずっと舐めていて」との要望。

彼女はSっけもあるようで、会う前の段階から
犬になってもらって何かをしている時に舐めさせたいな~♪
と言っていました。


普段は疑似彼氏的な役割を求められることが多いのですが、
今回の奉仕はただ従順に舐め続けるペットになることが求められます。


部屋を暗くしDVDを再生させてから横になり映画観賞する準備ができてリラックスしている彼女と
寝転がっている彼女の足元に移動し今から始まろうとしていることにワクワクしているペットの僕。


さっそく足の甲へのキスから始まり指の1本1本に舌を這わせていきます。


ペロペロペロ。


例え足の指でも素敵な女性への奉仕だと美味しく感じます(*´д`)


忠実に舐めてる姿を少し笑みを浮かべながら興味深そうに見つめる彼女。


「初めて舐められたけど気持ちいいかも(^^)」
「これは新しい感覚だね」



続けて首を横に動かして指5本を一気に舐めたり、指と指の間に舌を入れてチロチロと動かしたり、
1~2本を口の中に含んでフェラチオをするかのように上下運動をしたり…。


次から次へと繰り出される舐め犬歴5~6年で培われた渾身の舌技をドヤ顔で披露し、
たくさんヨガってくれてるかなと彼女の顔を見ると
視線はテレビ画面に向けられ無表情で映画に夢中になっています。


………。


そしてチュッチュッとキスをするようにスネを通って膝も丹念に舐めて、太ももへ。

太ももを舐めるためにバスローブをチラッとはだけさせると下着は何もつけていません。
整っていながらも卑猥な陰毛が露になります。


思わず陰毛に頬ずりしたくなる気持ちを抑えて(笑)、
内もも・鼠径部などをチロチロと小刻みに舐めたり、舌をベーっと出してネットリと舐めたりします。


「んっ……んっ………」
「くすぐったいけど凄く気持ちいいね」



下半身をもぞもぞと動かしながらそんなことを言ってくれます。


お臍・脇腹・脇を舐めていくと少しくすぐったがられてしまいましたが、次におっぱいです。

マッサージするように豊満なおっぱいを両手で優しく揉みしだきます。
そして焦らすといったことはせずに、あえて犬っぽくペロッ、ペロッと首を縦に動かしながら乳首を舐めます。

「あぁぁ……んんんっ…ん~………」と艶めかしい声を発する彼女。
視線はテレビ画面ですが、僕の頭を優しく撫でてくれています。


時間をかけておっぱいを舐め、早く下の方も舐めたいと思い

「ここ舐めていい…?」

アソコを指して訊ねます。

「まだダメ」


気を取り直して乳首をペロペロと舐めます。

舐め続けて約5分後。

「舐めたい……もういい?」

「まだダーメ!」

少し強い言いぶりで答える彼女。

落胆しながら再び乳首に口を戻し、ふと手を下の方に移動させ太ももの内側へ。

そのままフェザータッチのいやらしい手つきで周辺を優しく刺激します。
すると脚をモゾモゾと動かす彼女。

次に人差し指と薬指でワレ目と足の付け根の境目を優しく何往復もするように滑らせます。

今度は「んっ…」と声と共に腰をクネクネと動かす彼女。


乳首を舐めながらいやらしい箇所を優しく執拗に触れ続けるというダブルの奉仕に、
彼女もついに舐めさせたくなってくれたのか、「舐めていいよ…」と漏らします。

変態ペット歓喜の瞬間です(*´Д`)

脚と脚の間に入り、焦らすなどのことはせず
愛おしむように透明な液体が溢れている秘部に舌を這わせます。


「あぁぁぁぁぁん…」


少ししょっぱくヌルヌルした愛液が舌に絡みつきます。
それを何度も味わうように下から上に繰り返し舌を這わせ続けます。


「あぁ…気持ちいい…」


彼女の視線はもはやTV画面には向けられておらず、
それは快楽の表情-口が半開きの状態でそっと目を瞑っています。
温かくねっとりした舌が何度も何度も自身の性器に触れる感触を堪能する彼女。


執拗に10分くらい舐めまわした後はいよいよクリトリスです。

舌先が触れるか触れないか程度の強さでチロチロッと触れます。


「あんっ!」


体をビクッとさせ高い声を発する彼女。

さらに続けてチロチロチロチロと舌を動かし続けます。


「あっ………んっ……んあっ……」


優しく繊細な舐め方に慣れたと思ったので舌圧を少し強めて舐めます。

すると少し脚を閉じるような仕草を見せます。

不思議に思い「痛い?」と聞くと「うん、ちょっと痛いかも」とのこと。

少し強さを弱めて「これは?」と聞くと「まだちょっと痛いかな」


クリトリスに関しては舌をおもいっきり押し付けて舐められないと気持ちよくないという女性もいれば
ちょっと触れただけでも痛いという女性もいて個人差が激しいので
舐め方を一緒にせず一人一人相手の反応を見ながら舐めることが大事だと改めて思わされます(._.)


最初にやったような触れるか触れないか程度の強さでやさ~しくチロチロと舐め続けます。


「あっ…それが気持ちいい…」

10分ほど続けていた時です。


「ん…ん………あっ……あぁぁぁぁぁぁぁ…」


脚を少しビクビクさせ愛液とは明らかに異なるしょっぱさ・粘度・量の液体がチョロッチョロッと少しずつ溢れ出てきました。
アンモニアの匂いはしていなかったので尿ではなく、俗にいう潮吹きです。

一般的にオーガズムに達する寸前もしくはその最中に潮を吹いたりするのですが、彼女の反応からまだイってはいない様子。


変わらず優しくチロチロとクリトリスを舌で刺激し続けます。徐々に強くならないように意識しながら。


「もっと優しくてもいいかな…そう、そのくらいで舐めて」
「指もいれてみて」



Gスポットよりポルチオ(子宮口)の少し前あたりが気持ちいいようで、
そこを優しくマッサージするように刺激しながらクリトリスも舐め続けます。


「んっ…ん………すごく気持ちいい!」


わずか約60秒後ほどだったでしょうか。


「あっ………いきそう…」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!」



体が硬直し、少し脚を痙攣させ、舐めている僕の口を強引に引き離します。
オーガズムに到達することができたと分かりました。




クンニだけでイキたいという希望に対して結果的に指も少し使うことになったのは僕の未熟さゆえですが(´д`)


残り時間は憧れだったという顔面騎乗をしたり、映画の続きをクンニされながら見たりと、
思う存分、ペットの舌を使ってもらったのでした。





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「足舐められるのはあったかいスライムに足入れるみたいで気持ちよかったよー(*´ω`*)

あんなに長い時間舐められるなんて経験なかったから、気持ちよくて何度も潮吹いててびっくりした(笑)

指入れせがんでごめんね!笑
今度はクンニだけでいけるようにやさしくゆっくーり舐めてね♡
あと●●君が甘えてくるのが可愛かった!

またお願いするね♡」





人肌が恋しい受付嬢さんといちゃいちゃした体験談

「はじめまして!
欲求不満で変なワードを検索しまくっていたら舐め犬さんのアカウントに辿り着きました。
こういうものを利用したことないので、興味はあるものの正直こわいのですが(>_<)
でもメッセージ送ってみちゃいました。
東京に住んでいる2●歳です。
よろしくお願い致しますm(._.)m」



「癒しがほしいので、もしこのサービスを利用するとしたら恋人っぽくいちゃついたりぎゅーと抱きついたり甘えたりしたいです♪
初対面でこんなことお願いして良いんだろうかと思っちゃいますけど(>_<)」



そんなDMをTwitterで送ってくれた受付嬢をしているという20代中盤の今回の女性。


彼氏が2年ほどおらず常に寂しい思いをしているものの
好きでもない男性と煩わしい関係になるのは嫌でデートのお誘いを受けてもほとんど拒否してしまうそうで

割り切った関係でいることができて寂しさを埋めたり欲求不満を解消できる女性向けの性サービスはないものかと
探していた時に僕のことを知って連絡してくれたようでした。



寂しい思いをしているGIRLが僕を頼ってメールしてくれたのであれば、

そっと優しく肩を抱き寄せる義務が僕にはある

そんな風に思っております。


(↑きもっ)



半月ほどメールでのやり取りを続け、お会いすることになりました。


当日。


「○○さんですか?」

「あ、はい、こんにちは…」


待ち合わせ場所にいたのは目鼻立ちがはっきりしていて平愛梨さんやモデルの英玲奈さんにそっくりな容姿端麗な女性。


カットモデルをされていた時の写真を事前に拝見していたのですが写真通りの女性で、
吸い込まれるような大きな瞳が印象的でした。

少しドキドキしながらラブホテルに向かって二人並んで歩きます。


「今日もなんだかジメジメした気候ですね」

「…あ、そうですね…」

「緊張してます?」

「…はい…」


消え入りそうな声で答える彼女。
メールでは普通だったので気付かなかったのですが、
華やかなルックスとは裏腹にとてもシャイで大人しい女性のようです。


これまでお会いしてきた女性の中で1、2位を争うシャイさんかもしれません\(^o^)/




unnamed (38)





部屋に着くなり浴槽にお湯を入れてからTVをつけ2人一緒にソファーに腰掛けます。


僕&彼女「…」


人見知り同士、お互い少し沈黙。


彼女が緊張して固まっている様子を見て少し微笑ましかったほどだったのですが、
僕が話し掛けないと何も話してくれないと思ったので色々話しかけてみます(笑)
女性が緊張していると分かると精神的に優位になれる気がして自分としてはとても接しやすいです。


「ご飯食べてきた?お腹空いてない?」

「食べてないですけどお腹空いてないので大丈夫です(^_^)」


時折、笑顔を見せてくれる彼女。
物静かな女性にいろいろ話しかけても疲れさせてしまうかなと思い直し、ボーッと二人でTVを眺めます。


TVの音だけが部屋内に響き渡ります。


彼女はどう思っていたか分かりませんが僕は沈黙が全く気にならなかったしむしろ心地がいいものでした。


ここでふと、いちゃいちゃしたり恋人っぽく過ごしたいとメールで話していたことを思い出します。

少し彼女の方に近づいて手を握ると握り返してくれて、僕の肩にそっと頭を預けてくる彼女。
少しは僕は受け入れられているのかなと安堵を覚え、
チラッと彼女のほうを見ると女の子特有の甘い香りが漂ってきて、
そして整っている小さなお顔が僕の鼻息がかかる距離にあるのでドキドキします。


そのまま寄り添ってTVを見ながら、たまに話かけたり、二の腕をプニプニ触るようなちょっかいを出したり、
凄くゆったりとした時間が流れていたように感じます。


少し時間も気になり、ずっとこのままのんびりするのもあれだったので、
お風呂どうしようかと聞いてみると一緒に入ってみたいとのことだったので入ることに。


先に彼女が入り、5分後くらいに浴室に向かう僕。


入口を開くと彼女はこちらに背を向けて浴槽に浸かっていて、華奢で色白の綺麗な背中に思わずみとれてしまいます。


「恥ずかしい…」


少し照れ笑いをしながらおっぱいを脚で隠すように体育座りをしている彼女の隣に僕も浸かります。


「男の人とお風呂入ったのかなり久しぶりかも…」


彼女を後ろから抱き締めるような体勢になりお腹に手をまわします。
サラサラしている髪の毛のいい香りがダイレクトに鼻腔をくすぐります(*´д`)


「この体勢なんか好き」


少しぬるめの温度で適温だったのと彼女を抱き締めた時の背中の感触がスベスベしていてすごく落ち着いて、
ウトウトしかけるほどここでもすごくゆったりとした時間が流れていて、
彼女は手フェチなのか僕の手の甲や指を楽しそうにずっと触り続けていました。


20分ほど浴槽に浸かった後に彼女の全身をボディソープの泡を使って手のひらで隅々まで洗ってあげてお風呂を後にします。


お風呂からあがって少し体が火照っていたのでクールダウンも兼ねて
ウェルカムサービスのケーキやドリンクを頂きながらしばらく談笑。
心なしか彼女の口数も増えて少し慣れてくれたように感じます。


お互い体から火照りが消えて涼しくなったのでいよいよベッドへ。


とはいえ今回はいきなり舐めたりはしません。
彼女は腕枕をしてほしかったようで手を伸ばした僕の二の腕にこちらを向いた状態で頭をのせ、
僕は彼女の頭を両腕で包み込むようにして抱擁し、髪の毛を解かすように指先で撫でます。


「段々慣れてきたかも(^^)」


この体勢で頭を優しく撫でながら会話をして30分くらいたったと思います。


彼女は欲求不満を解消することも目的の一つだったので、
そして僕は純粋にもっと彼女の身体に触れたかったので、
バスローブの上から乳首を優しく指で弾くように触ります。


「はぁ……………はぁ……………」


リラックスモードから一変してどんどん息が荒くなってくる彼女。


乳首を触った状態で僕の方から彼女の唇にキス。すると彼女の方から大胆に舌を絡めてきます。


“チュッ”や“ピチャ”などの唇を重ねたり舌を絡ませる音や
“んっ”や“はぁ”などの吐息が部屋に響いていました。


少し長めにキスをした後にバスローブを脱がせて一糸纏わぬ状態になってもらってから、
耳や首筋や鎖骨など徐々に下の方に唇を移動させていきます。

そしておっぱいへ。
乳首には直接触れず、乳房や乳輪を指と舌で円を描くように愛撫します。


「はぁ…はぁ…はぁ…」とどんどん息が荒くなっていく彼女。


そしてたくさん焦らしたところで乳首へ。
最初は触れているか触れていないか分からないほど優しく指や舌で触れ、反応を見ながら強さやスピードを変えていきます。


「あっ…………あぁぁぁぁ……………」


乳首は性感帯なようですごく気持ちよさそうに喘いでくれます。

存分に乳首を指と舌で愛撫した後にさらに下の方にいきます。

おへそ…脇腹…腰骨…鼠径部…太もも…膝…足指…

所々くすぐったそうにしていたところはあったものの、
概ね感度はいいようで身体をピクピクさせながら感じてくれたように見えました。


そしていよいよ女性器です。

透明な液体で溢れている部分を下から上に優しく舌を這わせます。


「あんっ…………んん……んーーー…………」


舌をチロチロさせながら上下に何往復も繰り返しながら舐めたり、膣内に舌を突っ込むように舐めたり
どうやって舐められるのが好みなんだろうと反応を見ながら舌を動かします。


そしてクリトリスです。

包皮の上から優しくチロチロと舐めます。


「ああああっ……!ん~~~~………あぁ………」


しばらくはずっと優しく舐めます。

そして様子を見てスピードや強さや舌の動かし方を変えます。
唇で挟んで吸うように舐めたり、円を描くように舐めたり、同時に乳首を弄ったり…。



「あー気持ちいい……気持ちいい気持ちいい…!」


クリトリスを下から上に弾くように舐めるのが一番反応が良かったように見えました。

しかし、一時間くらいあれこれ試して舐めたもののオーガズムにまでは達さず。
少し強めに舐めていたのもあってクリトリスが舌での刺激に慣れてしまい、
ある程度時間を置かない限りこれ以上舐めても絶対にイかないと思ったので少し休憩をいれます。


「舌疲れたでしょ?」
「すごく気持ちよかった」
「こんなに長く舐めてくれた人初めて」



そんな優しい言葉をかけてくれて寝転んだ僕の体の上に覆い被さって舌を絡ませたキスをしてくる彼女。

シャイで人見知りな彼女がようやく完全に慣れてくれたのかなと嬉しく思いながら彼女を強く抱き締めその余韻に浸ります。


ふと、今までセックスやクンニでイったことがあるかどうかが気になり聞いてみると、
うつ伏せの状態でオナニーした時にしかイけたことがないとのこと。


イクことに慣れていない女性にとって体勢はすごく重要な場合があるので
イクことができるうつ伏せの状態で舐めてあげるとか、
オナニーの時の刺激の仕方に近いように責めてあげたりすれば
よりイキやすかったのかなと考えたりしましたが、
いずれにせよもっと自分が精進する必要があると思いました!


思いの外、時間が過ぎるのが早くチェックアウトまで時間があまり残されていなかったので
再びクンニをするのは諦めてベッドでいちゃいちゃしながら過ごしました。




unnamed (37)




「今日はありがとう!
前半は緊張してたけど、後半からは慣れてきたよ。
カラダ見られるのも舐められるのも恥ずかしかったけど、気持ちよかった(^^)
あとキスするの照れくさかった笑
できればもっといちゃいちゃしたかったなー」





欲求不満で悩むネイリストさんにクンニ奉仕した体験談

今回は先日お会いした20代中盤のネイリストさんとの体験談を綴ろうと思います。


某地方都市在住でネイリストとして働いているという彼女。

仕事がとても忙しいということもあって出会いが全くなく彼氏も一年以上いないそうで、
性的なことに関しては真面目で彼氏以外としたことがなく経験人数も片手で数えられるほど。


でも性欲は強いほうで頻繁に欲求不満の状態になっていたそうです。


そんな時に僕のブログを発見して興味を持ってくれたそうで、この人だったら誠実で安心できそうかなと依頼してくれたようでした。



(女性にお○っこを頭からかけられてるような奴が本当に誠実なのかどうかはさておき)



日々お客様の爪を美しく仕立てあげるというとても精神や神経を使うお仕事でお疲れの彼女を癒すために、
そして何よりも欲求不満を解消してもらうために、
僕はクンニをさせていただくことになりました。



5月某日。
仕事で都内に出張する機会がたまにあり、お互い都合がつきそうだったので仕事終わりの夜に渋谷で落ち合いました。


待ち合わせ場所に現れたのは
茶髪のロングヘアーが印象的でギャルっぽさも持ち合わせた大人のお姉さんという雰囲気の綺麗系な女性。


「こんばんは、はじめまして(^^)」
「来るたびに思うけど東京ってめっちゃ人多いよね~」


一見、気が強そうに見えますがとても優しく会話をリードしてくれて僕のつまらない話にも一つ一つ笑ってくれます(;´д`)


会話をしながら5分ほど歩いたところでラブホに到着。


部屋に入ってソファーに腰掛け「ずっと吸いたかったんだよね」とタバコに火をつける彼女。


煙草を燻らせながらソファーでリラックスしている彼女の隣に僕も座り、なんとなくTVをつけ、趣味などの話に花を咲かせます。


思いの外、話が弾んで時間が経つのが早く、気付けば一時間くらい話をしていました。



(やばい、何かアクションを起こさないと時間がなくなる…)



彼女はハグをしたりいちゃいちゃしたりスキンシップをとって恋人ぽく接してほしいということを事前に言っていたのですが、
まだ指一本と体に触れてすらいません。


相手が自分のことを気に入ってくれている、受け入れてくれているという確信があれば自分からいけるんですけど、
そうでないとなかなかいきづらいですよね。(少なくとも自分は)


そうです、どんな印象を持たれているのかよく分かりませんでした。


そこで、ちょっとおどけたふりをして思いきって体を横に倒して彼女に寄りかかってみます。



彼女「…」


無反応です。
リアクションが全くなくTVに見入っています。


それでもめげずに彼女の手を握る変態舐め犬の僕。


「この芸人さんって面白いよね~(笑)」


TVに集中しているのか、またもや僕の行動に対して特に反応がありません。


「もう…○○さんったら…」とか
「ずっと触ってくれるの待ってた…(ハート)」
とか…


現実はいつだって妄想のようにうまくはいきませんヽ(^o^)丿


しばらく寄り添ってTVを見て一緒にお風呂に入ることになります。


僕が先に湯船に浸かっていると後から恥ずかしそうに浴室に入ってくる彼女。


なびいていたロングヘアーがヘアゴムで上にまとめられ
セクシーなうなじがあらわになり、そこから下はもちろん素っ裸です。
形の良いバストにくびれた腰、丸みを帯びたキレイなお尻というとても女性らしい身体に鼓動が高鳴ります(*´д`)


「恥ずかしいからあんまりこっち見ないで(笑)」
「男の人と一緒にお風呂入ったの初めて」



しばらくぬるめの湯船に浸かり、
お互いが相手の身体に指で触れたり肌と肌をくっつけたりしていると、
彼女も慣れたのか自身の背中を僕の胸に預けてくれるようになりました。


浴槽から出てボディソープで彼女の身体の隅々まで手のひらを滑らせるように洗い、
時にキスを交わしたりしてさながら恋人のような雰囲気を楽しみ浴室を後にします。


二人でソファーで少し涼み、体の火照りが消えたところでベッドへ。


最初は見知らぬ二人でしたがお風呂で慣れたのかベッドに入って体を寄せ合っても違和感がありません。
照明を落とした部屋の中で10分くらいただずっと手を握ったり彼女の髪や頬を撫でたり抱き締め合ったりしていました。


「なんでか分かんないけど初めて会った感じがしない」
「一緒にいると落ち着くって言われない?」



生理的に無理だと思われていないか始めの頃は心配でしたが、ある程度気に入ってもらえているようでホッと一安心(;´д`)


僕の方から彼女の頬に手を添え唇を軽く重ね合わせるようなキス。
そして徐々に下の方に移動させていきます。

首筋…鎖骨…肩…バスト…

愛おしいように、時に貪るように彼女の身体に舌を這わせていくと彼女の息遣いも徐々に荒くなっていきます。


「そこ気持ちいい……もっと舐めて…」


乳首を夢中で舐める僕の頭を両手で掴み、快感に浸った表情を浮かべながら髪をクシャクシャにする彼女。
さらに下に移動し、お腹、太もも、足先までいってさらには背面まで隅々まで丁寧に舐めまわします。


気付くと、全身への愛撫を30分以上続けていたこともあって女性器は透明な液体で溢れかえっています。


周辺に顔を近づけいやらしい匂いを鼻孔に感じながら
さらに焦らすために脚の付け根や鼠径部などを舐めてさらに感度を高めます。
女性はずっとくねくねと腰や脚を動かしています。


「焦らさないで早くアソコも舐めて…」


さんざん焦らした後に、アナルのすぐ近くにまで垂れた愛液をすくいとるように下から上にゆっくりと舌を這わせます。


「あぁぁ………………」


少ししょっぱいヌルヌルした愛液が舌の上に絡みつきます。
少し腰を浮かせて深呼吸をするようにかすかな声を発する彼女。


続けて何度も下から上にゆっくりとネットリ舌を這わせます。

彼女は恍惚とした表情で、何度も女性器に温かい舌が当たる感触を堪能しているようにも見えます。


そしていよいよ舐めるのを避けていたクリトリスです。
唇をつけて舌でチロチロと優しく舐めます。


「んあっ…あっ………あぁ……いい…」
「気持ちいい…」



彼女の反応が少し変わります。
しばらく続けていると腰をモゾモゾと動かしベッドの上の方に移動しようとして舐められることから逃れようとします。


あれ、もしかして痛いのかなと思い、聞いて見ると
「全然痛くないよ、気持ち良すぎてやばい…」と嬉しいことを言ってくれます(*´Д`)

続行し太ももの付け根を両手でがっちり掴み再びクリトリスを舐めます。


チロチロチロチロ…


やはり逃れようとまた腰を左右上下に動かす彼女。

しかし両手である程度がっちり固定しているのと
腰が動いても口をクリトリスにぴったりとつけた状態で首を動かして追うので今度は一切離れません。

執拗にクリトリスだけをピンポイントで舌で左右にレロレロと舐め続けます。


「あぁぁぁぁ……ん…あっ………んんっ…あぁん…………」


クリトリスを舐め続けて5分くらい経った時だったと思います。


「あっ…あっ…あっ…………あぁぁぁぁぁぁ……………やばい」
「もうだめイっちゃいそう…!」



一瞬静寂の時間が流れ、脚が硬直した直後にビクンビクンと全身が痙攣。

無事にオーガズムに達することができたようでした。


「本当に気持ちよかった」
「クンニされてこんなに脚がガクガクしたの初めてかもしれない」



チェックアウトまでの残りの時間は特に何をするというわけでもなくベッドで横になり体を寄せ合って休憩。


将来の夢に向かってキャバ嬢としても働いてる努力家さんなのですが、話していて楽しいというか心地いいというか好感が持てる人柄で、副業にもかかわらず常にTOP3に入っている人気者というのが頷ける女性でした。




「また東京に来たら呼んでもいい?」と言ってもらえて約束を交わし駅で解散したのでした。




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プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事




"もういいっていうまでクンニしてほしい"
"安心して欲求不満を解消したい"
"人肌が恋しい"
"悩みを聞いてほしい"
"ストレス発散したい"


…etc



少しでも貴女の力になれたら嬉しいです。



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