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男性に舐められたい セクシーなアラサーIT系女性にクンニした体験談in新宿

「あまり舐めてもらったことがないのでお願いしたいです」


そんなメールを送ってきてくれた今回の依頼者さんはIT関係のお仕事をしている30代前半の女性。


結婚して5年になるそうですが旦那さんはエッチがあまり好きではないそうで、欲求不満な彼女はブログを読んで突発的に依頼のメールを送ったとのことでした。



結婚してからの性生活に不満があるという女性はとても多いという印象を受けます。

と言うのも、実際に既婚者の女性からそういった理由の依頼のメールをよく頂きます。


日本は結婚後のsex頻度が世界的に見てもワーストクラスに少ないというデータがあるそうですが、まさに真実かもしれません。


男女のどちらかが悪いということではなく、セックスレスになってしまうのは様々な要因があって解決するのは簡単じゃないんだろうなと思います。


結婚をしたこともなければ特定のパートナーと何年も一緒にいた経験もほとんどないのであまり分かったようなことは言えないのですが、真剣に考えて一つ分かったことは僕はクンニの中では顔面騎乗が一番好きです。やっぱり密着感がいいですよね(照)


(↑…え?)


そんなわけで今回も自分の変態っぷりがとても気持ち悪い体験談をマジメに綴ったので載せようと思います。



*******



三寒四温という四字熟語があるが、この日は“寒”の日だった。


3月に入ったものの息が白くなるくらい寒さが厳しく、厚手のコートを着てマフラーを首に巻き付け仕事帰りの僕は新宿駅近くのとある待ち合わせ場所に向かっていた。


今回の依頼者の女性と知り合ったのはこの日の2日前。



普段であれば新規の女性とそんなに短期間で会ったりしないのだが、たまたま時間が空きそうになったということと、彼女自身の写真を見せてもらったりメール交換からなんとなく人となりも分かり、会うことを決めた。


多くの人が行き交う夜の新宿を、彼女との2日分のメールのやり取りをスマホで確認しながら黙々と歩いていた。


彼女から「着きました」というメールが新たに届いた。
その数分後に僕も到着した。


待っていたのは、肌は白く茶色のロングヘアーで今時のOLさんという雰囲気の女性だった。
清楚に見えた写真の印象と違って大人の色気のようなものを醸し出していた。


声をかけて無事に合流し、歌舞伎町に向かって二人で歩みを進めた。


メールでは分からなかったが彼女は凄く明るく、話好きで、よく笑う女性だった。
緊張しているからこそなのかもしれないが、次々と話をふってくれて話が途切れることはなかった。


寒いねという話をしている時に偶然にもお互いの手が当たり、彼女は手を握ってきた。
帰り道に手を繋いで帰ることはあっても会って早々に手を繋ぐことは自分の記憶にある限り初めてで、ドキドキした。


途中、コンビニで軽食を買って適当なラブホテルを見つけて中に入った。


部屋は広く、綺麗だったが鏡張りの部屋だった。ベッドの隣に鏡があるだけでなく天井にも鏡があった。

彼女はコートを脱ぐと、膝上丈のワンピースの姿になった。そして、ガータータイツを履いていた。その格好は性的にそそられるもので気持ちが昂った。


2人でソファーに座り、コンビニで買ったものを食べながら話をする。

手を繋いでホテルまで来たということもあってお互いの距離は近く、既に腕や太ももが触れ合っている。


ふざけて彼女の肩に頭を預けると、笑って頭を撫でてくれた。

2日前に知り合い、会って15分でこんな関係になるのだから不思議だなとつくづく感じる。
ネットを介しての出会いが初めての彼女にとっては、なおさらそう感じていたかもしれない。


30分ほど、寄り添いながら他愛もない話をしてから、一緒に歯を磨いた。


そして、照明を薄暗くした。


彼女はベッドの上でゴロンとうつ伏せに寝転んだ。


「じゃあ何をしてもらおうかな~」
「まずふくらはぎと背中をマッサージしてもらおっかな」



彼女は自分をペットのように可愛がりたい、そして好きなように使いたいとメールで話していた。

自分が呼ばれた意味を考えて、彼女の役に立てるよう自分のすべきことを全うしようと思った。


僕もベッドの上に乗り、彼女の足下付近に座った。


タイツとスカートの間に見える太ももがとてもセクシーだった。
スカートが乱れているものの、下着が見えそうで見えなかったのがまた想像を掻き立てられた。

ふくらはぎの筋肉をほぐすようにタイツの上から両手で揉む。
程よく筋肉質で程よく柔らかかった。


「あ~気持ちいい~…」


彼女は身体を伸ばしながら言った。
仕事で疲れているとも言っていた。

力加減を聞きながら丁寧に揉みほぐした。

そして太ももにも手を伸ばす。
初めて素肌に触れたがスベスベで吸い付くようなもち肌だった。
揉んだり、体重をかけて手のひらで押し込んだりした。


「あ~疲れがとれるし癒される…」
「毎日呼びたくなっちゃう(笑)」



下手と言われなかったことに安堵しつつ、もう片方の脚も同じようにマッサージをした。


「次、背中やってもらえる?」


そう言うと彼女はムクッと起き上がり、僕に背中を向けてワンピースを脱いだ。
上下黒色の下着にガーターベルトだ。

綺麗な身体と合わさって妖艶で、女性的で、誘惑的だった。


横になった彼女に股がり、親指を使って背中をグリグリと揉みほぐしていった。
正直に言うとアソコを硬くしていたがバレないように腰を浮かして誤魔化した。


デスクワークで凝ってるからと、背中のマッサージを喜んでくれた。


「今度は足の指を舐めてもらえる?」


彼女はニコッと笑って言った。
そう言われたのでタイツを脱がそうとすると、彼女はタイツの上から舐めるように言った。

僕は彼女の言うことに従い、タイツごと足の指を口に頬張った。
少し厚手でザラザラしていた。タイツを隔てて舐めて気持ちよくなってもらえるのか疑問だったが、舌を動かすと気持ち良さそうにしているのが息遣いから分かった。


ベッドの隣にある大きな鏡を見ると、寝転がっている彼女の足を僕が口に頬張って舐めているという、エロいとも情けないとも言える姿が映し出されていた。


彼女に仕えているということを視覚的にも実感し、興奮からか自然と舌の動きが速まった。


「そのまま舐めながら上にあがってきて」


ふくらはぎ…膝…膝裏…太もも…そしてもう片方の脚も同じように舐めた。


太ももの内側を舐めていると、距離にして10センチも離れていない黒い下着に視線が釘付けになった。

仕事もあって1日中履いていたであろうその魅惑的なショーツからは女性特有の香りが漂ってくる。


僕は太ももの内側を舐める流れで、彼女の股間に顔を埋めていた。


そして、何度も彼女の匂いを嗅いだ。


「あぁ~ん熱い鼻息が当たってる~…」


彼女も興奮しているのか、喘ぎ声混じりの大きめの声で言った。
僕の鼻に擦り付けるように自然と彼女の腰が上下に動いていた。

そして我慢できなくなったのか、彼女自身でショーツをつまんで横にずらした。


「たくさん舐めて気持ちよくして…」


無毛で形の綺麗な性器が露わになった。

僕は吸い込まれるように顔を近づけ、貪るように割れ目を舐めた。


ジュルッ………ジュルッ…


無味の愛液が口内に流れ込み、無我夢中でそれを味わう。


彼女は「あぁ~ん」という喘ぎ声とともにシーツを掴み、顔を後ろに仰け反らせている。

あまり舐めてもらったことがないと話していた彼女にクンニの気持ちよさを味わってもらえるように心を込めて舐めた。


ビクンと体を一回痙攣させるのが彼女のイった時の合図なようで、割とすぐにイった。
そして、何回でもイケる女性だと後に分かった。


「今度は後ろから舐めて?」


そう言ってショーツを脱ぐと、四つん這いになり背中をしならせてお尻を高く突き出した。

お尻の穴や性器が丸見えで卑猥すぎるとも言える体勢になっている。

その姿を見て、彼女は本能のままに淫らになっていると感じた。


普段は遠慮してパートナーには言えなかったことを
理性が働いてずっと解放することのできなかったその欲望を

僕で実現してくれていることに嬉しく思った。
この活動をする上でまさしく僕が女性に求めていることだった。


程よく肉付きのいいお尻に顔を埋め、顔を上下に動かして舌を這わせた。


そして、数分後にまたイった。


彼女はホテルに滞在している間に数えきれないくらいイっていたし、ずっと僕に舐め続けていることを求めた。

お風呂に入ってる時には湯船から脚を出して、足の指を。
自分でバイブを膣に挿入してる時に、クリトリスを。
そして、顔面騎乗でも。

とても疲れたけど、同時にやりがいを感じる4時間だった。

30代前半にして経験人数は3人しかおらず外面はマジメなのだそうだが、とにかく中身はエロい女性で、人は何を心に秘めているのか分からないと改めて思った。





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おはよう😃

昨日はありがとう!
ちょっと遅くなっちゃったけど、
大丈夫だったかな?

昨日はすごく楽しかった!
いまもまだ夢見心地だよー✨
体から全ての毒気が抜けた感じで
めっちゃ体軽いー(*´꒳`*)ふわふわ✨

男の人は可愛いって言われても
嬉しくないかもだけど、
とにかくすっごいかわいかった!笑
甘え上手の褒め上手だよね✨

こんどはゆっくり甘やかしたい!
また遊んでね❤





【М男性&S女性向け】美人女医さんとの官能的な体験談

「こんばんは、はじめまして。●●と申します。
ブログ一通り読ませていただきました。」

「どちらかというとM寄りです…が、かなりわがままと周囲の人に言われるのと、男の人の情けない?みっともないところ?を見るのが好きです。あと嫌がることをするのが好きです。」

「恋人のようにというよりはペット、道具みたいになってほしいです。好きなだけわがままを言いたい。恋人などパートナーには遠慮してしまって頼めないようなこととか…(ずっと舐めててもらって私が満足したらおしまい、とか)
あと脚のマッサージしてほしい…触るのは下半身に限定して欲しいです。マッサージで男性に身体を触られるのがとても好きなのですが中々そんな機会もないので…」




今回依頼してくれた方は20代中盤の女性。


女性向け風俗や舐め犬に長い間ずっと興味があったものの勇気が出ず、今回初めてそういった性的なサービスをしている男性にメールをしたそうです。



キスやバグなどの肌の触れ合いは一切なしで、普通の男の人にはお願いすることができないような性的な願望を色々と試して性欲を満たしたいとのことでした。



職業を教えてもらってびっくりしたのですが、なんと女医さんだそう。


社会のヒエラルキーの上位に位置する女医さんがその対極にいる僕に依頼してくれるなんて、老いていくだけで夢も希望もない自分の人生もまだまだ捨てたものじゃないと勇気をもらうことができました。この場を借りて改めて御礼申し上げます。ありがとうございました←


“しQちゃんコラム”を見て絶対無理やり襲ったりしそうになくて安全だと確信できたからメールをくれたそうですが、生まれて初めて自分の粗ちんに感謝したことは言うまでもありません。



絶対に個人を特定できないように書いて事前に文章を見せてくれるなら体験談書いていいよと言ってもらえて、無事に許可を頂けたので載せようと思います。



※どちらかと言ったらM男性&S女性向け体験談かと思われます。



*******



電車に揺られて新宿駅に向かっていた。



窓から見える流れるような景色を眺めながら、一体どんな女性と出会えるんだろうと期待で胸が膨らんでいた。


新宿駅が近づき電車を降りようかという時に今回の依頼者さんからメールが届く。


前日を最後にメールが来ていなかったので少し嫌な予感がした。


「ごめんなさい、事情があって一時間くらい遅れてしまいそうです。申し訳ないです」


(えっ…1時間…。なんで家を出る前に言ってくれないんだ…泣)


10~20分とかならともかく1時間なので理由を聞きたかったが、会ってから雰囲気が悪くなるのが嫌だったし、それ以前に僕は“ペット”や“道具”であることを求められていたので「了解です、時間潰す場所はいくらでもあるので気にしないでください!」と大人の対応をした。


医師と言う職業柄忙しいのかもしれないし、考えようによってはキャンセルになって無駄足にならなかっただけ感謝である。


1時間ほど本屋で時間を潰した後、待ち合わせ場所に向かって歩いていると「着きました!ロビーのソファーに座ってます!」とメールが届く。


(いよいよか…緊張する)


彼女から指定された待ち合わせ場所はバリアン新宿本店のロビー。


お店にマッサージに来たみたいな感覚でサービスを受けたいということで、現地集合現地解散ということになっていた。


本来であれば室内でどんな人が来るのかハラハラドキドキしながら待ちたかったそうなのだが、予約が取れず部屋が空いてるか分からなかったので結局ロビーでの待ち合わせとなったのだ。



僕もバリアンに到着し、一呼吸おいた後に中に入り、ロビーを見渡す。


端の方で姿勢正しく座っている女性がいた。
他に人がおらず、彼女しかいなかったので間違いなかった。


「あっ、●●さんですか?」

「はーい!遅れて本当にごめんなさい…!私で大丈夫ですか?」


写真などはもらっていなかったので彼女の顔は初めて見る。
美人とは言われるけど…とメールの段階で自信がなさそうにしていたのでそこそこなのかなと思っていたが、想像してた以上に綺麗だった。小顔で黒髪のショートヘアが似合っていてかっこよくもあった。


「私で大丈夫ですか?」と訊くべきは僕のほうだと思ったが、「ダメですさようなら」と言われるのが怖くてあえて訊かなかった。


人気店だが幸いにも空室があったのでフロントでチェックインを済ませ、エレベーターに乗る。



改めて彼女の方を横目で見ると、黒のロングコートとロングマフラーという身なりが恐ろしく似合っていて、落ち着いていながらも堂々とした話し方と相まって医師をしている人間特有の風格を漂わせているように感じた。

舐め犬をやっていなければまず間違いなく接点が持てない女性だと思った。患者として診てもらう時を除いては。

エレベーターで8階までいき、部屋に入った。





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(↑事後に撮っているので左のベッドは少し乱れています)


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一番高額な部屋だったのでやたらと広かった。



コートを脱いだ彼女はゆったりしたニットにジーンズというラフな格好になった。
そして部屋を探索するように歩き回っている。


「わ~、マッサージチェアが2つもあるんだね」


彼女はさっそくマッサージチェアに座って電源を入れて、飲み物を飲みながら寛いだ。


僕は今日は“ペット”や“道具”として呼ばれているので、地面に座った方がいいのか迷って隣で突っ立っていた。


「いぬ君も隣座っていいよ」


察してくれた彼女がそう声をかけてくれたので僕もお言葉に甘えてマッサージチェアに腰かけた。
一応名前は教えていたのだが、彼女は僕を「いぬ君」と呼んだ。
異性として見られているのではなくペット扱いされていることに少しM心がくすぐられた。



「でも本当に人見知りなんだね。本当にMな女の子にはSになって責めたりできるの?全然想像できないけど(笑)」


おどおどしているように見えたのか、僕にそう言った。まあ、会った女性によく言われてしまうことなのだが。



「ブログのことで聞きたいことがたくさんあったの。いろいろ聞いてもいい?」

ブログを始めた経緯やなんで舐めるのが好きなのか等、彼女は興味深そうに、時に爆笑しながら聞いていた。
尋問とも言える質問は10分くらい続いた。



「いぬ君、こっちに座って」

突如そう言って足元を指差した。

心臓をバクバクさせながら彼女の言うことに従った。正座を少し崩したような体勢で座った。


「ねぇ、どうしたいの?」

髪をとかすように僕の頭を撫でながら言う。

彼女は執事や召使いのような存在がほしいともメールで話していた。
僕は恥ずかしさから少しうつむきながら「仕えたい」という意味合いのことを伝えた。



「そう。じゃあまず足の甲にキスしてもらえる?」


心臓のバクバクが速まった。
僕はゆっくりと腰を曲げ、彼女の左足を両手で持ち、足の甲に唇をつけた。
キスをした時間は3秒くらいだと思う。恥ずかしさはあったが、幸せな気持ちの方が大きかった。


「本当にこんな男性がいるんだね~(笑)」

彼女は笑いながら言った。

男性に命令して好きなように扱いたいというこれまでずっと持っていた願望を叶えることができて、少し感動すらしているようにも見えた。


僕は何回も彼女の足にキスをした。ジーンズで肌が隠れていない踝(くるぶし)より下のすべての部分を余すことなく。

彼女はニヤニヤしながら、もう片方の足の指や足裏で僕の頬や髪を弄りまわして遊んでいた。


「足の指舐めて」


そう言うと僕の口の中に足を突っ込んだ。僕が望んでいたことでもあったが、もう彼女に遠慮や躊躇はなかった。


少ししょっぱい足の指に舌を絡ませる。時折、こちらの反応を楽しむかのように口の中で指を動かした。僕は1本1本丁寧にしゃぶった。


「こんなことして楽しい?(笑)」


「楽しいです」と言うと彼女は爆笑した。
楽しいというより、夢中で足の指を舐めてる姿を少し笑みを浮かべながら彼女に上から眺められていることに興奮していた。


少し歯が当たると気持ちいいようで、フェラをするようにジュポジュポと指をしゃぶった。


「そろそろベッドに行こっか」


そう言うと鞄から本を取り出してベッドまで行き、仰向けでゴロンと寝転がった。
そして勝手に舐めてていいよと言わんばかりに本を読み始めた。

僕はベッドの上で四つん這いになり、先ほどと同じように足の甲や踝、踵、指などを舐め続けた。すでに30分は舐めてると思う。
彼女は、“体を起こして僕が舐めてる姿をじっくり観察し、飽きたらベッドに倒れて本を読む”という行動を繰り返していた。


このまま足を舐めてるだけでチェックアウトの時間がきても自分的に幸せだったが、僕は「もし嫌でなければ…踝より上も舐めてもいいですか」ということを本を読んでいる彼女に訊いた。


「いいよ。ジーンズ脱がせて」

むくっと起きあがった彼女はあっさりOKを出してくれて、脱がせやすいように座ったまま腰を浮かせた。


ボタンに手をかけてジッパーを下ろす。黒いセクシーなショーツがジッパーの間から見えた。

そしてジーンズに手をかけてゆっくりと下にさげていった。肉付きと長さのバランスがいい脚が露わになった。

普段は絶対に見ることができない女医さんの下着姿だと思うと余計に興奮した。

僕は再び脚に舌を這わせ始めた。左の脛…ひざ…太もも…そして右も同じように。彼女の脚はとてもスベスベしていて触り心地が良かった。ボディクリームをつけているのか、とてもいい匂いもした。膝裏や太ももを舐めると、本を読みながらではあるが彼女は気持ち良さそうにしているように見えた。


僕は舐めてる最中も彼女の股間にチラチラと視線をやった。
そして我慢できずに「顔を埋めていいですか?」と訊いてしまった。


「匂い嗅ぎたいの?」


僕は頷いた。


「本当に変態だね…いいよ」


読んでいる本を置いて、彼女は僕の顔を両手で掴んで股間まで導いた。
そして少し腰を浮かせて呼吸が出来なくなるほどに顔におもいっきり押し付けた。


クロッチ部分はびしょびしょに濡れていた。ショーツ越しにも関わらず、当たっている鼻から糸を引くかと思うほどに。
シャワー前だったが特に匂いはなかった。


「はぁ……………」


深呼吸するように静かに息を吐き出した。
自身の一番大事なところの匂いを男性に嗅がせるという行為に興奮しているように見えた。
僕も言葉で表現できないくらい興奮していたし勃起もしていた。

彼女の秘部の匂いを嗅ぐ(嗅がれる)という卑猥かつ変態で、官能的な行為に、時間が経つのを忘れてしまうくらいお互いが陶酔した。


そして僕はいよいよ彼女の許可を得て、ショーツを脱がせた。

見せるのは異性ではなくペットだからとでも思っているかのように彼女は羞じらうような素振りを全く見せなかった。


陰毛は薄く、生えている部分の面積が狭かった。
上半身はニットを着ているのに下半身だけ裸という姿が凄くいやらしく見えた。

「舐めていいですか?」と聞いて顔を近づけると「まだダメ」と手のひらで顔を抑えられた。


目の前に彼女の秘部があるのにお預けをくらって、また足の指から丁寧に舐めるよう言った。
一番舐めたいところは舐めさせてもらえず我慢させられているけれど、それすらも僕にとって幸せな時間だった。

時間をかけて舌を這わせた。
「舐めていいよ」の一言をもらえるまで、本を読んでいる彼女の脚を舐め続けた。


ショーツを脱いで15分くらい経っただろうか、彼女は訊いてきた。


「舐めたい?」


僕は素直に「舐めたいです」と答えた。


「じゃあいいよ、気持ちよくさせてね」


待ちに待った瞬間だった。
舐めやすいように彼女は脚をМ字に広げてくれた。
僕は彼女の秘部に顔を近づけ、舌を出して、ゆっくりと味わうように下から上に舐めた。
彼女から溢れでている愛液が舌の表面に絡み付いた。

時間をかけて舐めるのを我慢した分、舐められるありがたみのようなものを感じたし、味も美味しく感じた。


「あぁぁ~気持ちいい……」


彼女の愛液を一滴も逃さないとばかりに、丁寧に舌を這わせた。

彼女も脚を舐められてる時より明らかに喘ぎ声が大きくなった。


長い時間クンニされたいということを話していたし、本を読んでいる彼女の邪魔にならないよう優しい舐め方を心掛けた。


「ねぇ、こんなとこ嬉しそうに舐めて恥ずかしくないの?」

髪を掴んで彼女が聞いてきた。

僕は「恥ずかしいです」と答えたが、同じくらい幸せでもあった。



「舐めてる時ってずっと勃起させてるんでしょ、本当に変態だね」

「男にこんなとこを長時間舐めさせてるって思うと最高に興奮するし、明日からオナニーのネタにできそう」

「彼氏にしたいとは思わないけど、買って雇いたい(笑)」



基本無言だったが、時々そんなことを僕に話してくれて、クンニされながら本を読むことを楽しみ、リラックスしているように見えた。


彼女は舐める箇所を言葉で指示する代わりに、髪を掴んで動かして無言で舐める箇所を指示した。
まさに僕は彼女にとって都合のいい“いぬ”と呼ぶに相応しい存在だった。



快感が高まると彼女は読んでいる本を置き、クンニされていることに集中し、イった。


最後の方には下半身のみのオイルマッサージもしたりして、結局彼女が帰らなければいけない時間を二時間近くオーバーしての解散となった。


「あ~なんでか分からないけど温泉に入ってマッサージされた気分(笑)」

「休みながらでいいから、次は7時間くらい舐めさせたりオイルマッサージさせたいんだけど、時間とれる?」



部屋を出る時、彼女は嬉しそうに話してくれた。
最初のメールの「どちらかというとM寄りです」は嘘だと思った。





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(脚だけならということで撮った写真)




キスやハグが好き キレカワ女子大生とのHな体験談

「初めまして。お忙しいところ失礼致します。
女性向け風俗を検索していたらここにたどり着き、ブログの方拝読させて頂きました。

こまめに連絡を取り合ったり特定の人とお付き合いするのは性格に合わないのか、長い間彼氏はいません。しかし性欲にはやはり欲が出てしまうんですよね;(笑)
色々な女性向け風俗を探して検索していたのですが、従順な舐め犬さんのブログやツイッターを見て好奇心でいっぱいになり今回ご連絡させて頂きました!

以下自己紹介です。


(中略)


キスやハグもお願いしたいです…全身舐められたり、恋人みたいな感じで!

お仕事とこちらでお忙しいかと思いますが、お時間がある時にでもご連絡お待ちしております^^」



今回メールをくれたのは20歳の女子大生さん。


話を聞いてみると上記の他にも恋人を作りたくない理由があるようで、彼氏や好きな人にはカッコつけていたくて恥ずかしいから裸を見られたくないし自然体でいるのが難しくなってしまうのだそう。

本来であれば年下の方が好きだけど、僕が年上でしかも10歳ほど離れているので会って変に緊張せずに楽しめると思ってメールをしたとのことでした。


メールを頂いたのは昨年末だったのですが、なかなか都合が合わず先送りになっており、先週になってようやくお会いできたので体験談を綴ろうと思います。





*******



外を歩くだけで突き刺すような冷たい空気が頬に触れる真冬の夜。


もう待ち合わせ場所に着きそうというメールを受け取り、僕は池袋駅西口を出て早歩きで歩いていた。


約束の時間までまだ何分か残されているものの寒いところで待たせてしまうのは申し訳ないので急いでいると、いよいよ待ち合わせ場所が見えてくる。

どの人か分かるように服装などを事前に聞いていたのだが、白いコートを着て黄色のショルダーバッグを身につけているとのことだった。


その特徴と一致する女性が一人ポツンと立っていた。音楽を聴いているのかイヤホンをつけて、少し不安げな表情でうつむいている。
そしてまだ20歳という年齢故かあどけなさが残っていてキレイとも可愛いとも形容できる容姿をしていた。


ゆっくりと彼女の隣にまで近づいたところで声をかける。


「あ、すいません、●●さんですか?」

「はいそうです、はじめまして」


たくさんの女性と会っているにも関わらず、声をかける時は相変わらず緊張してしまう。行為に至る時以上かもしれない。


挨拶もそこそこに、じゃあ行きましょうと2人で事前に決めていたホテルに向かって歩き出す。


「今日って何してた~?」
「家から池袋まで何分くらいかかるの?」



彼女が望んでいたので敬語は使わなかった。

他愛もない質問をしながら歩いたのだが、キャピキャピしているというよりかは落ち着いていてサバサバしている女性という印象を持った。


そうこうしてるうちに5分ほどでホテルに到着した。

受付を済ませ、室内に入るととても暖かった。
6~7畳ほどで広くはないものの小綺麗でリラックスできる部屋だった。
そしてバリ風(?)の異国情緒溢れる音楽が流れていた。

2人でコートをハンガーにかけ、ソファーに隣同士で腰かける。

コートを脱いだ彼女は清楚で可愛いワンピースを着ていた。

彼女の方を見ると緊張しているのか、少し挙動不審になっているようにも見えた。

“どうやって緊張をほぐしてあげよう”
“どうやってもっと仲良くなろう”

と考えながら話しかけたりするものの僕も少し緊張して軽くテンパっていた。


超面食いでイケメン好きということを聞いていたので自分で大丈夫なんだろうかという不安もあった。


部屋に入って10分くらい経ったところでそろそろシャワー浴びようという話になり、僕は事前に自宅で浴びていたので彼女は浴室に行き、僕は歯を磨いた。


この部屋には脱衣場がなく、途中、彼女は浴室のドアをちらっと開けて「絶対にこっち見ないでくださいね!」と念を押してバスローブと下着を取ってまた浴室に戻った。

なんだか可愛かった。

ちらっと見てみたいと思ったが、ウブな女性にそれをやったら変態紳士の名が廃るので我慢した。


数分後、シャワーを浴び終え、茶色のバスローブを羽織った彼女が浴室から出てきた。

少し頬をピンク色に染めている。

ベッドの上で脚を伸ばしてテレビを見ていた僕の隣に腰かけると、バスローブがはだけて薄いラベンダー色のショーツがチラッと見えていた。


「あっ見ないでください(笑)」


視線に気付いた彼女が慌てて隠した。



そして続けて「テレビ消さないんですか…?」と聞いてきた。



(ああ、いよいよか…)


これから始まるという実感が湧き、胸の鼓動が速くなるのが分かった。


テレビを消し、部屋の照明を薄暗くした。


お互いが完全に打ち解けているとは言いがたかったが時間もなかったのでしょうがないと言えばしょうがなかった。

だが何よりも、お互いが相手に一切マイナスの印象を抱いていないのであれば、一番簡単に打ち解けられて心の距離を縮めることができるのは“触れ合うこと”や“気持ちよくしてあげること”だと思う。


脚を伸ばして座っている僕の太ももに彼女に座ってもらい、ハグをした。
シャワー上がりだからなのか彼女の身体は火照っていて熱く、ボディソープの香りが漂って心地良い気分になった。


息苦しいくらいに力強くギュッと抱き締めると、彼女もそれに応じて力を強める。
僕は彼女の頭を撫でたり背中を優しく触り、彼女は僕の首筋や肩に鼻を当てて匂いを嗅ぐように顔を埋めた。


5分ほど熱いハグを交わした後、キスをしようと腕をほどき改めて彼女を見ると、薄暗い中でも目鼻立ちが整っていると分かる顔が至近距離で見えてドキドキする。


ゆっくりと顔を近づけ、唇が触れるだけの優しいキスをした。
すると突然なぜか彼女は噴き出したように笑って下を向いた。


(ん…?照れ隠し?)

(それとも目を瞑った顔が面白かった…?)



いろんなことが頭を過った。

「えっなになに?」

「いやっわかんないけど緊張しちゃって…」


これまでの男性経験人数は2人で、キスもかなり久しぶりだと言う。

よく考えてみると、経験の少ない女性が初対面の男性とキスをすることがどれだけ大きな出来事なのか想像に難くないかもしれない。


もう一度、唇が触れるだけのキスを3秒間くらいする。

緊張からか、彼女の身体に力が入っていて唇がこわばり、やっぱり少し笑いを堪えているのかフフフ…と息がかかる。


同じようにつられてこちらも笑ってしまったが、いずれにせよ、まだキスに抵抗があるのだとしたら申し訳ないと思い、唇を首筋に移し、チュッチュッとキスをして下っていく。


「後ろ向ける?」と言って後ろを向いてもらい、背後から抱き締めた状態で耳や首筋に舌を這わせる。

首筋が性感帯と言っていた通り、吐息を漏らしていた。


続けながら耳元で囁くように「おっぱい触っていい?」と訊くとコクッと頷いた。
手のひらを大きく開き、バスローブの上からイヤらしくマッサージをするようにゆっくりと揉みしだく。


乳房を揉まれると気持ちいいと言う女性とそうでもないと言う女性に分かれるが、行為自体がとてもエロティックだと思う。


そしてバスローブの紐をほどき、羞恥心を煽るようにゆっくりと脱がせる。

薄いラベンダー色でリボンのついたブラジャーとショーツが露わになった。


「かわいいのつけてるんだね」

「やだ、やめて」


笑いながら恥ずかしそうにした。


Cカップと言っていたが触った感じD~Eカップくらいありそうなボリュームのあるバストだった。

そして、マシュマロのように柔らかかった。

ブラジャーの縁に沿って指でツーッと撫でたり、脚を少し開いてもらって片手を下の方に移動させて内ももをイヤらしくまさぐる。
焦れったかったりくすぐったかったりするくらい繊細なタッチで。


「ん~………」


彼女は身体をもぞもぞクネクネさせて落ち着かなくなっている。


彼女を横に寝かせ、ホックを外してブラジャーを剥ぎ取った。


「おっぱい丸見えだよ?」


わざと羞恥心を煽るように言うと、横を向いてやっぱり恥ずかしそうにする彼女。


彼女の上に覆い被さり、柔らかく大きなおっぱいを優しく揉みしだいたり、乳輪を指や舌でクルクルと円を描いたりした。

そして焦らした後に乳首を責めると喘ぎ声がどんどん増していった。


乳首から唇を移し、目を瞑っている彼女にキスをしてみると先ほどのような照れ(?)はなくなり、大胆にも彼女から舌を絡ませてくるような熱いキスをしてきた。

キスをしながら右手を下半身の方へ持っていき、彼女の熱くなった部分を下着越しに触れた。指で擦ったり圧したりするとより一層息づかいが荒くなったのが分かった。


「はぁぁ…………はぁぁ……………」


彼女の耳元で囁く。



「ここ舐めていい…?」


“ここ”とは今、指で弄っている熱くなった部分だ。


「舐めて…」


彼女が艶かしい表情を浮かべながら言うと、僕は下の方に唇を移していった。



首筋…鎖骨…おっぱい…おへそ…わき腹…腰骨…


チュッチュッとキスをしながら下半身に移動し、脚を開いてもらった股の間に入った。

ショーツのラインに沿って、脚の付け根を丹念に舐めた。手も使って太ももの内側を上下にイヤらしく触った。


「脱がすね」と声をかけてから彼女のショーツに手をかけ、ゆっくりと脱がした。


無造作に陰毛が生い茂っている。白い肌とのコントラストで黒色が際立ち、それがより一層イヤらしく見せた。


彼女は腕で口元を隠し、恥ずかしさからかこちらを見ないようにしていた。


感度をあげるために周辺から焦らすように舐めてから、割れ目に舌を当てる。


「あっ………」


透明で粘度がある少ししょっぱい液体が舌に絡み付いた。

チロチロと舌を動かしながら下から上への動作を何回も繰り返す。
とても優しく、ほとんど舌に力はいれず。


「んっ………あっ…………んっ……………」


スピードや強さを変えてみたり、舌の動きを変えてみたり、箇所を変えてみたり。

彼女にとってどんな舐め方が一番気持ちいいのかを探りながら、心を込めて舌を這わせた。


「あぁぁぁん………」


ほとんどの女性がそうであるように、やはりクリトリスを舐めると反応が一段と大きくなっていた。


彼女が僕の両手を掴み、恋人繋ぎで握ってきた。


一般的な男性であれば、“ペニスをヴァギナに挿入すること”で一つになったと感じるようだが、舐め犬の僕にとっては“クンニをしながら手を繋ぐこと”でそれを感じているのかもしれない。


気持ちよくなってもらいたいという一心で、彼女の性感帯であるクリトリスを優しく舐め続けた。


クンニを始めて10分後くらいだったと思う。


「あぁっ!!……………んっ………!」


彼女の太ももが僕の顔を強烈な力で締め付け、腰が浮き上がり、最後に力が抜けた。


オーガズムに達したようだった。





*******





会った当初の彼女はどこかあっさりしてると言うかサバサバしてる印象を受けてなかなか2人の距離が縮まらずにいて、“ああ自分はこの活動向いてないんだろうか”と思ったりしたが、最後の方ではいちゃいちゃしながら何回もキスを求めてきたり僕の指を赤ちゃんのようにずっと舐めてる姿を見て、最低限の役目は果たせたと思いホッと胸を撫で下ろした。






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「今日はありがとうございました😊!気持ちよかったしめちゃくちゃ幸せでした(笑)(Cony sad)また会ってくださいね!」






クンニされたい…CAとして働く女性の性欲処理をした話

今回はCA(キャビンアテンダント、客室乗務員)として長いこと働いているアラサー女性とのお話です。



「はじめまして、こんにちは。気になってDMを送らせてもらいました。会うことってできますか?」


Twitterで1通のDMが届いたのが始まりでした。


話を聞いて見ると、僕に依頼してくれた理由は以下の通りでした。


・性欲処理したいけど彼氏を作るのはめんどくさい

・割り切って知らない人にお願いした方が後腐れなくできて、煩わしい関係にもならずにすむ

・SEXをする機会があってもクンニしてもらえないことも多く、満足できたことがあまりなかった

・とにかく長い時間クンニされたい




数週間のやり取りを経て、タイミングも合ったのでお会いすることになりました。




*******



当日。


冬はすぐそこまできているはずなのに、厚手の服は必要ないくらい心地よい暖かさの昼下がりの午後。



目的の駅で電車を降り、いつものように少し緊張しながら待ち合わせ場所に向かって歩いていました。


すると突然、バッグの中でスマホのバイブが響きます。


「今●●に着きました」


依頼者の女性からのメールです。


到着したという報告が届き、早く行かなきゃと足取りを速めます。


3分ほど歩くと、ぽつんと一人の女性が直立しているのが遠目から見えました。


事前に聞いていた通り、グレーのロングコートを羽織り、パープルのバッグを持っています。


(ああ、彼女だ…!)


黒髪で毛先がくるんと巻かれたロングヘアーに背筋がピンと伸びた美しい佇まい。


気品があって凛とした雰囲気の女性だったのですが、気軽に声をかけるのを思わず躊躇ってしまいます。



と言いますのも、あくまでも僕の固定観念ですが、CAとして働いている女性というのはパイロットや芸能人や医師のようなお金持ちしか相手にせず、“僕のような変態は虫けら扱いされるのがオチなんじゃないか”というのがありました。


そんなことが頭の片隅にあり、恐る恐る近づいたので第三者から見たら怪しい男としてうつっていたに違いありません。


声をかける前に彼女も僕の存在に気付きました。


(なるようになるさ…)


勇気を奮い立たせて第一声を発します。


「こんにちは、●●さんですか?」

「あ、はい、こんにちは」


意外にも彼女は笑顔でした。

僕のことをどう思ったのかはさておき、優しそうな感じでホッと胸を撫で下ろします。


「じゃあ行こっか」


敬語を使って他人行儀になることを彼女は望んでいなかったので、できるだけ自然な感じでラブホテルまで歩みを進めます。


趣味の話、お互いの休日の過ごし方についての話、彼女の仕事の話…etc


話もそこそこ盛りあがり、あっという間にお目当てののラブホテルの前に到着しました。


「ここでいいかな?」と二人で足を中に踏み入れてみると、内装は高級そうな造りになっていて、ウェルカムサービス用のアイスクリームやらケーキやらが綺麗に陳列されています。


最新式の巨大なタッチパネルから部屋を選び、エレベーターで上階に行き、二人で入室。


部屋は決して広いとは言えないですが、色はブラウンを基調としていて清潔感があり居心地がよさそう。


「なんだか緊張しますね…ラブホテルに来るのってかなり久しぶりです」


室内がとても暖かいからなのか、それとも恥ずかしいからなのか、顔を少し紅潮させて俯き加減で言います。


ロングコートをおもむろに脱いで壁に掛けた彼女は真っ赤な薄手のニットに黒のスカートという装いに変わりました。


ニットが身体にピタッと張りついて、細めのボディラインと小ぶりながらも胸の膨らみがいやらしく強調されています。



バレないようにその部分を横目でチラチラと見てると、一瞬目が合ってしまいニヤッと笑う彼女。


(イカンイカンこれじゃただの変質者じゃないか…。いや元から変質者か)


心の中でノリツッコミを決めたところでいたたまれなくなりお湯を溜めるために浴室へ。



浴槽にお湯を入れて、手洗いやうがいをしたり、アメニティをいろいろ物色したり。


部屋に戻ってくると、彼女はベッドの上で足を伸ばしてTVを見ていました。


僕もベッドにいる彼女の隣に座り、二人でボーッとしながら無言でTVを眺めます。



・・・・・。



室内はただTVから聞こえてくる芸能人の声だけが響いていました。



「いつも皆さん部屋に着いたらどんな感じなんですか?」

「うーん、人それぞれかな?」



“何をすればいいんだろう?”
“リードしてくれないの?”


そんな空気がうっすらと彼女から出ていたかもしれません。



もっときちんとリードしなかった言い訳はあまりしたくないですが、彼女はCAという華々しい職業に就かれていたからです。


と言いますのも、あくまでも僕の固定観念ですが、CAとして働いている女性というのはパイロットや芸能人や医師のようなお金持ちしか相手にせず、“僕のような変態は虫けら扱いされるのがオチなんじゃないか”というのがありました。(2回目)


うかつに身体に触れて、冷ややかな目で見られたら一生もののトラウマになってしまいます。
すなわち、ゆっくりと、冷静に、物事を順序立てて進めてしかるべきです。


しかし、ただ時間だけが流れていくこの状況は打開しなければなりません。


彼女はクンニされたいという欲望を持ち、非日常のドキドキを味わうために会いに来てくれています。


僕は行動に移しました。


「色白いですよね」


彼女の手を優しく取り、しげしげと眺めます。


「うん、まあ…でも○○さんの手の方が白くないですか?」


(あ…確かに自分の方が微妙に白いな)


「え~、そうかな?(白々しく)」


何はともあれ口実をつけて彼女に触れる作戦は成功です。


「ちょっと横にならない?」

「そうですね」


二人でベッドで寝転がりました。

腕と腕が触れ合いそうなほど近い距離です。

ふと横を向くと香水の甘い香りが彼女の身体から漂ってきます。


「後ろから抱き締めていい?」

思わず純粋な感情を口から発してしまいます。

頷く彼女。

首の下から腕を回して、包み込むように抱き寄せます。

彼女は緊張しているのか、あるいはどうしていいのか分からないのか、手の位置などが不自然で少し硬直しています。

安心してもらえるように彼女の手を握って、身体を密着させ、お互いの体温を感じ合います。


癒されて、幸せに感じているのは自分だけでないことを祈りつつ、この体勢でTVを見ながら10分くらいお話したかもしれません。


時おり、お腹のお肉をつまんでいじったりもしました。


彼女の髪に顔を埋めて、改めてギュッと抱き締めると…暖かくて、柔らかくて、いい匂いがします。


徐々に緊張も解けリラックスしているのか、彼女の全身から力が抜けていきました。


雰囲気的に、そして彼女の言動を見ても“そのタイミング”がきていると感じました。


抱き締めていた両手を緩め、イヤらしく、そしてゆっくりと身体中を手でまさぐっていきます。


首筋、鎖骨、背中、お腹、二の腕、太もも、お尻…


時に指先でツーッとなぞったり、時に優しく撫でたり。


敏感な身体に触れる度に「んっ…」という艶かしい吐息がもれ、身体を仰け反らせています。


そして薄いニットに隠れた柔らかそうなおっぱいにも同じように手を伸ばします。


丸みを帯びた乳房の曲線に合わせてニットの上から優しく指先を這わせます。

いくつか生地を隔てているにも関わらず彼女の乳房の柔らかさが指先に伝わってきます。


「はぁ………………はぁ……」


どんどん息遣いが荒くなっていくのが分かりました。


ニットの中に手を入れてホックを外してブラジャーを上にずらします。

ニットは脱がさずに円を描くように直でおっぱいを触ってみると思っていた通りとても柔らかいです。

さらに指と指の間にある2つの突起はピンと硬く勃っていました。


「んっ………………ぃやっ…………」


彼女は声にならない声をあげながら身体をくねらせています。


触れるか、触れないかの微妙な圧力で指先で執拗に乳輪を愛撫します。


時折わざと突起に触れると身体をビクッとさせます。

直接見てみたい願望に駆られ、ニットをたくし上げると小ぶりながらも色白で形のキレイなおっぱいがあらわになりました。

そして2つの突起はピンと勃っています。

その硬くなったモノを口に含みます。


「ああっ………!」


先端を舌でつついたり、円を描くように舐めたり、根元からレロレロ舐めたり、音を出して吸ったり。


ベッドでたくさん身体を仰け反らせ、色っぽく髪が乱れた彼女の反応を見ながら一思いに舐め回します。


そして舌は徐々に下腹部へ。


わき腹、おへそ、腰骨、鼠径部…、


キスをするようにチュッチュッと音を立てて舐めていき、下半身まで到達しました。

スカートを捲ると黒い下着があらわになり、うっとりするような女性の匂いが漂ってきました。


「脱がせるね」


脚の間に入り、腰をあげてもらってセクシーな黒い下着に手をかけ、ゆっくりと脱がすと同時に糸が引き、裏地には分かりやすく染みがついています。


見ないで…と言わんばかりに彼女は恥ずかしそうに顔を手で隠しています。


膝を押さえてガッとM字に開いて、本能のままに口を割れ目にくっつけました。


ジュルッ……………ジュルジュルッ………



洪水のように溢れていた愛液を吸い込んだ時の、唇との振動でイヤらしい音が部屋に響いています。



「あぁぁ!!!ダメっ…………」


舌を下から上へと何回も往復させます。
優しく、かつ貪るように。


「あぁぁぁ気持ちいいぃぃぃ…………!!」


最初に見た時の彼女の上品な姿からは想像ができないほど大胆に乱れています。
そして僕の頭を掴む彼女の手に力が入ってきました。

クリトリスを吸いながら一気に舐め上げます。


「あっあっあっもうダメいっちゃう!!!」

「あぁぁぁぁぁぁ!!!!」



最後は絶叫に近い感じになり、ビクンッっと身体が跳ねました。


オーガズムに達したようでした。



*******



その後、一緒にお風呂に入って身体を洗ってあげて、お風呂を出てからまたクンニをして…三時間という時間はあっという間でしたが、ホテルを出ると外は薄暗くなっており、冬を感じられるほど冷たい空気を受けながら駅まで歩き、別れ際に「また絶対に呼びますね」と駅で名残惜しく解散したのでした。




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露天風呂でSな女子大生のクンニ潮吹き体験

今回は沖縄に住む女子大生との体験談です。


「従順な舐め犬さん、はじめまして!

ブログを拝見してメールを送らせて頂きました、●●と申します。

舐め犬さんのお写真の柔らかい印象と誠実さが感じられる文面が素敵だなと思い、現在の居住地は遠方ですがぜひお願いしたいと思って連絡いたしました。」



メールを頂いたのは8月の終わり頃。


なんでも10月に東京に旅行で遊びにくる予定だそうで、
その時にホテルに呼び出すからペットとして性的に奉仕してほしい、
他にも召使いや執事として身辺のお世話をしてほしい
とのことでした。


これまで召使いや執事としての役目を求められたことはおそらくありませんが、自分が尊敬できるような女性であれば仕えるのは楽しそうだと直感で思いました(´ー`)


そして初対面の女性とのお泊まりは初めての経験です。
気が合わなければお互いが快適に過ごせないと思っていたのでこれまでは避けていたのですが、何回もメールや通話でやり取りをして彼女の人となりを知っていたので心配は全くありませんでした。



*******


時は流れ、10月の某日。

日中暑かった気温も下がり、秋の涼しさが感じられる夜でした。


待ち合わせ場所は錦糸町にある某喫茶店の店内。

電車の遅延もあって少し遅れてしまって仕事帰りに急ぎ足で向かい、そのお店の外から店内を覗くと彼女らしきオシャレな女性がカウンター席に座っていました。

すぐ見つけられるようにと30分ほど前に送ってきてくれた写真と服装が一致しています。


店内に入り、声をかけます。


近くに他のお客さんやお店のスタッフがいたので、あくまでも自然に、昔からの友人を装って。


「ごめんごめん、待った…?」


そう言いながら隣の席に腰掛けると、彼女もチラッとこちらを見ました。

落ち着いた雰囲気で、沖縄の人特有の顔立ちで目がぱっちりしていて可愛い女性です。


「待ってましたよ~!」


10分ほど遅れてしまいそのように言われてしまったものの、そんなに怒っていなさそうな表情と言葉のトーンだったので胸を撫で下ろします。


「お腹すきました(^^)」
「何食べます?」



Sなのにも関わらず彼女は会う前からずっと敬語で話してくれます。


2人で甘いものを注文して、食べながら東京の●●を観光した等々この場でも当たり障りのない会話を交わし、
20分ほどで喫茶店を後にします。



「●●さんって思っていた通りMっぽいですよね」
「早く虐めたくなります(^^)」



ホテルまでの道中、少し笑みを浮かべながら話す彼女。


イケメンが大好きでイケメンじゃないと嫌ということを聞いていたので内心とても不安だったのですが、嫌われてはなさそう。


予約をしておいたというラブホテルに到着して部屋に入ると、清潔感があってとても広い室内でした。


ここで彼女と一晩を共にするんだという実感が沸々と湧いてくると共に、
高級感があって居心地がよさそうな室内にテンションがあがります。



甘いものだけではまだ食べ足りなかったようで、ルームサービスでグラタンを注文した彼女。


食べ物がくるまでの間、時間があったので彼女はコートを脱いでベッドでゴロンと横になります。


コートの下は真っ赤でセクシーかつタイトなワンピースでした。
ボディラインが出ていて女性らしい曲線美が感じられてドキドキします。


「今日はすごく歩いて疲れたからマッサージしてもらっていいですか?」
「ふくらはぎからお願いします(^^)」



僕もベッドの上に移動して彼女の足元付近で膝立ちします。
そして彼女の柔らかなふくらはぎに触れ、足首から膝裏まで筋肉を両手でしっかりと揉みほぐします。


「あー気持ちいい……」
「疲れがとれそうです」



太もものマッサージに入ってしばらくしたところでピンポンとチャイムが鳴り、グラタンが到着。


「じゃあ食べさせてもらっていいですか?(^^)」


10歳近くも年上の僕を遠慮なしに召使い(執事?)として使ってくれます…。

しかしそれを不快とは思わず、むしろワクワクするのは尽くすことが好きなM男の性でしょうか。


2人でソファーに移動します。


一口一口、アーンと彼女の口にグラタンを運びます。美味しそうに頬張る彼女。


「あー、すごく楽」
「社会人になって一人暮らしすることになったら家に来て私のお世話する気ないですか?(^^)」



喜んでもらえて何よりです(*´д`)


食事も終わり、一緒にお風呂に入ることになります。
なんと予約しておくと貸し切りの露天風呂に入浴できるラブホテルでした。


部屋を出て上の階にいくと露天風呂がある部屋がありました。
その脱衣場で2人で服を脱ぎます。


女々しくも裸になるのを躊躇っている僕とは対照的に、恥ずかしそうな素振りは全く見せずに惜しげもなく裸体を披露した彼女。


僕を異性として見ておらず“私はただサービスを受けにきただけ”と言わんばかりの大胆な脱ぎっぷりです。


2人で外に出てみると、ひんやりした夜風が心地よく露天風呂に入浴するにはちょうどいい気温です。





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「うわ~、すごくいいですね」


体を流し、2人で浸かります。

他にも人が浸かるスペースがあるほど広いお風呂で、少し熱めのお湯が涼しい外気とのバランスでとても快適です。

2人で脚を伸ばして寛ぎながらお湯に浸かって10分ほどたったでしょうか。


「ここでクンニしてくれませんか?」


そう言うとお風呂の淵に腰掛け、イヤらしく、そして大胆に股を広げた彼女。


思ってもみない提案でドキッとしました。


吸いつけられるように彼女の足と足の間に移動すると、目の前にはパイパンのおま○こがあります。


熱めのお風呂に浸かって火照った彼女の身体の熱気が僕の頬を包みます。


思わず唾をごくりと飲みます。




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「ちゃんと気持ちよくしてくださいね」


頭を撫でながら彼女は言いました。


僕は彼女のペットになりきった気分で、脚の付け根から舌を這わせます。


ペロッ…ペロッ…


「焦らさないで。直接アソコだけを舐めて」


怒られてしまいます。


舐める箇所はおま○こだけ。


それが本来の正しい“飼い主と舐め犬”の関係かもしれません(*´ω`)


気を取り直して、割れ目に舌を這わせます。


ペロ…ペロ…ペロ…


「んっ…………」


僕の頭に置いている彼女の手に力が入りました。


少ししょっぱいヌルヌルした愛液が舌に絡みつきます。

さらにペロペロと犬のように舐め続けます。



「んっ……あぁ……ああん……」

「…美味しい…?」



舐めながらコクッと頷きます。


「あ~気持ちいい…」
「外で舐めさせてるっていうのが凄くいい…」




真っ暗な空にうっすらと月が浮かんでいるのが見えて、解放感がある空間でした。


そして10歳近くも年上の男をペット扱いしてアソコを舐めさせているというシチュエーションを楽しんでいるように見えました。
僕が一生懸命、奉仕している姿を興味深そうに眺めています。


割れ目を十分に舐めたところで今度はクリトリスをチロチロと舐めます。


「あぁぁぁ…………んんっ…………」


僕の舌に押し付けるように彼女の腰が上下に動いています。


「あぁぁん………クリトリスが固くなってるの分かる…?」
「…んっ……上手……」



しばらく舐めていると、愛液とは違ったしょっぱさを舌に感じました。


と、次の瞬間です。

ブシャーと潮吹きが始まりました。


潮を吹いている間も舐めるのは止めませんし、彼女も止めてとは言いませんでした。
そして、常に冷静で落ち着いていた彼女の喘ぎ声が叫び声に近いものになっていきました。

クリトリスを吸いながらチロチロと執拗に舐め続けています。


「あっあっあっ……!あぁぁぁ~ダメッ!!!いっちゃう!!」


ビクンビクンと軽く痙攣を起こし、彼女はオーガズムに達したようでした。


舐めるほうも舐められるほうも、ベッドとかソファーとか決まった場所でするより新鮮でまた違った興奮があるかもしれません。


「あ~とても気持ちよかった…(^^)」



また2人で気がすむまで露天風呂に浸かって暖まって、部屋に戻りました。
そしてまだ身体を洗っていなかったので室内にあるお風呂場に行きました。




彼女の身体を隅々まで丁寧に洗って、
さながらヘッドスパのように頭皮や髪を洗浄し、
ソープマットの上で逆ソープのようにアロマローションを使ったイヤらしいマッサージをして、
彼女の身体をタオルで拭いて、髪をドライヤーで乾かして。


家庭教師もしているという彼女の丁寧で分かりやすい指導も受けつつ、夜遅くまでみっちりと仕込まれ、翌日の早朝に解散したのでした。




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「今回の旅行は●●さんのおかげでとっても楽しかったです!
一番楽しかったかも。

また●月に遊びに行くのでその時会いましょ。」





プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事




"もういいっていうまでクンニしてほしい"
"安心して欲求不満を解消したい"
"男性経験がないから悩んでいる"
"人肌が恋しい"
"悩みを聞いてほしい"
"ストレス発散したい"


…etc



少しでも貴女の力になれたら嬉しいです!



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