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はじめに

当ブログにお越し頂きありがとうございます!



”クンニや性感マッサージで女性を癒す「従順な舐め犬」のブログ”


を運営している者です。




まずブログ名にある『舐め犬』ってなに?」と疑問に思う方々のために言葉の意味を簡単に説明させて頂きますと、
「女性の身体(特に性器)を舐めることが大好きな人」のことをいいます。
つまり「クンニ(クンニリングス)が大好きな男性」のことです。





東京都内近郊に出張して、魅力的な女性 →「従順な舐め犬」の好みのタイプ に
クンニ(クンニリングス)をする活動を趣味で行っています。






「舐め犬」を名乗っていますが性感マッサージや添い寝や泡洗体など、
女性専用風俗(女性向けデリヘル)で行われているような女性のための様々な性的サービスも行っています。



そして、癒しの幅を広げたいという想いでアロマセラピー(アロマテラピー)の勉強も始めました。


まだ特にアロマオイルマッサージに必要な道具一式は買い揃えていないのですが、
アロマオイル(マッサージオイル)をご持参していただければそちらを使用いたしまして
リラクゼーションとしての普通のオイルマッサージ性感を高めるような焦らしのオイルマッサージをさせていただくことも可能です。



このブログでは、クンニや性感マッサージなどの性的サービスを依頼された女性との体験談や
自分が思うことについてを綴っていければいいなと思っています。



このブログを開設して今年で二年目、そして舐め犬としては五年以上の経歴になりますが、
これまで数多くの女性と出会い、性的に奉仕し、経験を積んできました。





お会いすればほとんどの女性から後日お誘いを受けるのである程度は
自分の役割(女性の性欲処理をする・寂しさを解消する・願望を実現する…etc)を果たせているのかな
と思っています。




今後、テクニックをさらに磨いたり女性への気遣いを大切にするなど、
心地の良い時間を過ごしていただくためにより一層自身の向上に努め、
ゆくゆくはプロになりそれで生活できるくらいになれたらいいなと思っています。

 
「プロのクンニ屋」

「性感マッサージ師」

「出張ホスト(デリホス)」

「メンズ(男性)セラピスト」

的な?


まあまだ未定ですけどね(;´Д`)



もちろん、今はクンニや女性向け性感マッサージなどすべてのサービスを無料で提供させて頂いています!





クンニで奉仕をするときには、愛情をこめてあなたの性器を舌と唇で愛撫させていただきます(*´Д`)




クンニ






性感マッサージをするときには、フェザータッチであなたを焦らすようにゆっくり優しく触ります(*´Д`)





性感マッサージ






読書やDVDを鑑賞している時にクンニをさせるでもいいですし、横になってリラックスしながらマッサージをさせるでもいいですし、恋人のようにイチャイチャするでもいいですし、好きなように僕を使ってください。



自分自身でも楽しみつつ、「女性のため」をモットーに頑張っていけたらいいなと思っています。



僕が女性の身体や性器を舐めている写真が多数載せてある、ある意味ではとても下品でHなブログではございますが、
少しでも自分も体験してみたいなと思ってもらえたら嬉しいです☆






自己紹介
サービス内容
ご依頼はこちらから
よくある質問









Twitterのアカウント→@peroperoinu1

Mなキャバ嬢さんの目隠し拘束クンニ責め体験

今回の女性から初めてメールを頂いたのは昨年の11月頃。


その時はお互い都合がつかずそのままやり取りも途絶えお会いするには至らなかったのですが、
つい最近になって約半年ぶりに「出会いがなくてムラムラするのでやっぱりなんとかしてほしい」とメールを頂きました。


ちなみに依頼を頂いても女性が心変わりされて疎遠になることはちょくちょくあったりします。


“酔った勢いでメールしてしまった”
“メールした時は凄くムラムラしていたけど翌日になったら収まった”


あたりが主な理由でしょうか(´Д`)


女性というのは“シェフの気まぐれサラダ”以上に気まぐれだと思ってるので僕は気にしてないですが(^_^;)


(↑全然うまくないな)



さて、当日待ち合わせ場所にいたのは168cm(+ヒール)という高身長で少し茶色がかったショートヘアーに
目はパッチリ二重で顔だけでみたら普通のOLさんという雰囲気の女性。

しかし肩が丸出しで目のやり場に困るようなセクシーな服装をされています(°Д°)



現在29歳で数年ほどキャバ嬢をされているというとても明るい性格の彼女と雑談を交わしながら歩き、
ホテルの部屋に到着します。


「なんだか不思議な部屋だね~」


(※不思議な部屋と感じた理由は後ほど分かります)


浴槽にお湯を溜めテレビをつけ二人でソファーでリラックスします。





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「そろそろお風呂入ろっか」
「先に入ってるから後から呼ぶね」



5分後くらいに呼ばれたので浴室のドアを開けると、
さっき出会ったばかりの女性が全裸で浴槽に浸かっているので胸が高鳴りドキドキします(*´д`)


「なんか恥ずかしいね」
「あんまり体見ないで(笑)」



タオルを巻いて僕もお邪魔して一緒に浴槽に浸かると彼女は僕の生態に興味津々なようで、色々と質問をされます。




「たくさんの女性とお風呂に入ってるのにまだ恥ずかしいの?(笑)」

「いやー、初対面の女性と一緒にお風呂に入るのは全然慣れませんよ(^_^;)」

(ポークビッツだからだよ泣)





「会って女性に付き合ってって言われたらいつもどうしてるの?」

「んー、どうですかねー、僕は彼女ほしいとか思わないので(^_^;)」

(そもそも言われない泣)





「元カレに顔が似てる(笑)」

「あ、そうなんですか?(^_^;)」

(誰だよ泣)




話をしているうちに少しのぼせてきたので浴槽から出て、女性の全身をボディソープで丁寧に洗わせていただいて、
次に自分の身体も洗って浴室を後にします。


湯上がりで少し暑かったので休憩がてらソファーで冷たいお茶を飲みながらまた雑談を楽しみ、
涼んだところで部屋を薄暗くしベッドに移動します。


彼女が望むことはクンニの他に恋人っぽく添い寝をしたり甘えたり甘えられたりしたいということだったので、
お互いバスローブ姿でベッドの上に寝転がり体を寄せ合います。


「あーやばいすごく緊張する(笑)」


近づくと彼女からフローラルな香りが漂ってきます(*´Д`)
緊張で少し体が硬くなっていたようなのですが、頭を撫でたり頬に触れたりしていると彼女の緊張も解れ、
お互いの顔の距離も近くなり、どちらからするともなく口づけを交わします。



「なんかとろけそう…唇すごく柔らかいね」



彼女の唇もとても柔らかく、感触を楽しむようにハムハムと唇で甘噛みしながら
バスローブの中に手を入れて彼女のおっぱいを直に優しく揉みます。


「はぁ………はぁ…………あんっ………はぁ……」


推定Cカップのおっぱいもすごく柔らかいです(*´Д`)
キスをしている唇を耳に移し、それから首筋→鎖骨→肩→脇→おっぱいと舐めていきます。


「あっ………………んっ………うんっ……」


「あぁん……気持ちいい…………今度は背中も舐めて……」


はだけたバスローブを脱がせてうつ伏せになってもらい、背中の中心線を下から上にぺろーんと舐めたり
肩甲骨をチロチロと舐めていると彼女はハアハアと息を切らしながらビクッビクッと身体を震わせています。


徐々に下半身の方に移動し、腰やお尻の柔らかい部分や太ももとお尻との境目などを舐めていると
薄暗い中でも分かるくらいアソコが濡れてテカっています。

彼女を焦らすために舐めたくなる気持ちを抑え、太ももの後ろ側から膝裏に舌を這わし、
仰向けになってもらって足指を丁寧にしゃぶります。


「男の人が足の指を舐めてる姿って凄くエロい」
「初めて舐められたけど気持ちいいね」



少し身体を起こし、僕が舐めている姿を眺めています。

両足の指や甲などを10分近くかけて舐めた後は徐々に上にいき、すね→膝→太ももの順番で進め、
脚の付け根や鼠径部や腰骨など性感帯になりやすいと言われている箇所をまた時間をかけて舐めて存分に焦らし、
いよいよアソコです。


透明な液体がお尻の方に垂れるほど溢れています。

微かにボディソープの香りを感じながら膣口を中心に愛液で溢れている箇所を舌を出して舐め取るように、
時に吸うようにズズズッっと音を出して振動させ女性器を刺激します。


「あぁぁぁぁぁぁん………」


すべては舐め取らず、残った愛液を潤滑油にしてディープキスをするようにねっとりと女性器全体を唇と舌で愛撫すると、
彼女の脚がピクッピクッと動き始めます。


「あぁぁやばい……なんでそんなに上手いの…?…あぁっ…」


そろそろイキそうだと思ったのですぼめた唇をクリトリスにぴったりとつけ、舌を左右に素早く動かします。
時に吸ったりして刺激を変えつつも一定のリズムと強さで舌を左右に動かし続けます。



「あぁっ……んぁっあっあっあっあっあぁぁぁぁ!」


全身が硬直し、喘ぎ声が止まり、僕の顔をアソコから強引に引き離すように手で抑え、
無事にオーガズム(絶頂)に達することができたようでした。


「すごく上手だね!」
「クンニで初めてイケたよ」



少し休憩を挟んでベッドでゆったりした時を過ごします。


頃合いを見計らってまたクンニをさせていただき、2回目のオーガズム(絶頂)を迎えてもらってまた小休止。


お互いがお互いに慣れ、二人の間にあった壁や緊張などが完全に消えた頃。


部屋に入った時から分かっていたことなのですが、なんと今回の部屋には拘束用の椅子があります。


Sな女性にやったら僕は○されてしまうのでできませんが、彼女はなかなかのMで興奮してもらえる確信があったので
「やってみる?」と提案したところ「興味はあるかも」と返答があり、拘束状態で全身を愛撫することになります(笑)





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初対面の男性に目隠しをされてこのような淫らな格好をするなんて普通の人は絶対に人生で一回も経験しないですよね。
いつ、どこを触られたり舐められたりするのか分からないので、Mな女性で興奮する方は多いと思います。




こういうのも楽しいかもと心の中で思いながら視姦し、拘束されている彼女に近づき、
耳元でどんな気分なのか聞いてみると「すごく恥ずかしい…」と少し照れ笑いをしながら答えます。


彼女の性感帯は大体把握できていたので、その箇所をソフトタッチでスーッと触ったり舌でチロチロと舐めたりすると
全身をモゾモゾさせたり「あんっ!」と喘ぎ声と共に身体をビクッとさせます。



彼女の弱かった箇所を一通りソフトタッチで触ったり舐めた後は一番反応が良かった乳首に戻り、
乳首を舐めながら中指を愛液で濡らし、円を描くようにクリトリスに滑らせます。


「あぁぁぁぁぁ」
「ダメッ……………あんっ……イヤッ………!」



手と脚と動かそうとするものの、拘束されているので少ししか身動きがとれません。

乳首を舐めるのを止め、不意討ちで唇に軽くキスをすると
興奮が最高潮に達しているのか彼女の舌が僕の口の中に強引にねじ込まれてきます(*´д`)


「んっ………んっ……………うんっ……」


そのままとろけてしまいそうな熱いキスを続け、
口が塞がった状態で大洪水状態のアソコを指で触り続けているので声にならない声が唇から漏れ、
舌を絡ませている音と指でアソコを滑らせる時に出るクチュクチュという音と共に微かに部屋に響いています。


クリトリスを優しく触られて感じているのか、彼女の腰がイヤらしくクネクネと動いてとても官能的です(*´Д`)


イキたくて焦れている感じだったのでそろそろイカせようとクンニ責めをしようと思ったのですが、
座ってる位置と角度的にクンニをするには難しかったので
手枷はそのままにして足枷だけ外して少し強引に脚をガッと持ち上げM字開脚にしておま○こを丸見えの状態にします。


「あっ…いやっ…恥ずかしい…」


手でおま○こを隠そうと思っても手枷で上に拘束されているため、手を動かすことができません。

彼女はされるがままに大洪水状態の愛液をジュルジュルと吸われ、
先ほどイった時と同じようにクリトリスを舌で左右にねっとりと舐められます。


「あぁぁっ!!やばいいっちゃう…!!」


拘束されてのクンニ責めは3回のうち一番興奮するシチュエーションだったのか、
3回目が一番早くオーガズム(絶頂)に達することができたようでした。



「1日に3回もイったのは初めて…」
「めっちゃ上手いよね、絶対その道で食べていけるよ(笑)」
「Мな女性は拘束されるの絶対ハマると思う」



イってもらえないことも普通にあるので自分ではまだまだだと思っていますが、
日々、様々な女性に「もっとこうして、ああして」と鍛えられているので多少は上達しているとは思っています(^^;)


3回イクことができてさすがに彼女も疲れたようで、チェックアウトの時間が来るまでTVを見たりゆったりと過ごしたのでした。



「今日はありがとう!
勇気出して行って良かった('ω')!

赤裸々な話とかできて楽しかったし、もう半年くらいsexしなくていいくらい気持ち良かったし、人生初めてあんなにうまい人と出会ったよ笑

あと照れ屋さんで可愛かった笑」


就活中の名門女子大生のストレス発散&性欲処理方法とは

「初めまして、いつもブログ拝見させて頂いています。
現在就職活動中でとてもストレスが溜まり、彼氏もいないので性欲が満たされず更にストレスが増えるという悪循環で、相手になって欲しいと思い、連絡しました。

以下詳細です。


中略


近々お会いできますか?
お忙しいと思いますが、連絡待ってます。」



某名門大学に通っていて英語が堪能という彼女。
書類選考では楽々突破で就活はまあまあ上手くいっているものの日々企業の下調べなどの準備や
面接本番のプレッシャーで気が滅入っているそうです。



”ストレス発散したい…”
”そして有り余る性欲も自分で慰めるのではなく誰かに解消してもらいたい…”



そんな少し切羽詰まった雰囲気を漂わせておられました。


性欲処理にはもちろんのこと、風の噂ではストレス発散にもクンニはいいと聞きます。
であればクンニで就活の手助けをさせていただくそれが舐め犬の務めではないのでしょうか(`・ω・´)


当日、お会いするために渋谷へ。


現れたのは透き通るような美肌と凛々しい眉毛と素敵な笑顔が印象的な、和風な顔立ちの女性です。


「こんにちは」
「ラブホテルに行くのって初めてなんです!」



軽く挨拶をして、経験人数が1人なことに驚きつつ会話もほどほどにして早歩きでラブホテルに向かい、部屋に到着します。


「ラブホテルってこんな感じなんですね」
「じゃあシャワー浴びてきますね!」



これから初対面の男性にクンニされるということに特に臆したり緊張した様子も見せず、
あっさりした感じでお風呂場に入っていきます。


これまで僕がお会いしてきた女性を大きく分けると

①恋人のようにハグや肌の触れあいなどを大切にして気持ちよくしてほしい

②頭を撫でたり可愛がったりするのでペット(奴隷)として気持ちよくしてほしい

③マッサージ師とお客さんの関係のようにビジネスライクに淡々と性欲処理に徹してほしい



この3つのパターンが大部分を占めている気がします。

お会いする前のやりとりの段階で分かっていたのですが、今回の女性は③のようです。


歯を磨いたり色々準備しながら待っていると女性はバスローブ姿で現れ、
ベッドにゴロンと横になりスマホを弄られます。


部屋を薄暗くし寒くないか聞いてエアコンを調節し、
僕もベッドの上にお邪魔し、うつ伏せになっている女性の隣に座ります。



どんな流れでされたいか希望があれば言ってくださいと話を聞くと、
肩や首が凝っているというのでまずはバスローブの上から指圧マッサージをします。


「あー気持ちいい…」

「もう本当に就活が嫌でさー」
「私おっぱいが小さいから大きくしてほしいんですよねー」
「何のお仕事されてるんですか?」
「やっぱり結構メールくるんですか?」




お会いしてちゃんとしたコミュニケーションが交わされたのはマッサージを始めてからかもしれません(・・;)




これまで多くの男性に体を許すことを拒んできたのに性欲処理の相手は僕で大丈夫なのか聞いてみると、
キスやSEXは好きな人としかしたくないけどクンニだったら生理的に無理な相手でなければ平気とのこと。


長年舐め犬をやっていて思うのですが、
好きでもない相手に裸を見せることや局部を舐めさせることにあまり抵抗がない女性が一定数いることは興味深いです。
女性にとって相手が“安全な男”であることは大前提だそうですが、
愛していない相手だからこそ何も気にせず大胆になれる部分があるのでしょうか。


今回の女性も前回のブログ記事の女性と同様、
普通のマッサージを受けるのと同じ感覚で性欲処理をしてもらうために僕に依頼してくれたそうです。


マッサージも進んだところでバスローブを脱がさせていただくと、
下着をつけておらず彼女の一糸纏わぬ姿を目の当たりにします。


「…!」


女性の裸体を見慣れている僕も思わず息を呑みます。

というのも、お尻が小ぶりながらもプリッとした綺麗な形で、さらにスラリと伸びた脚が美しかったからです。

忙しい合間を縫ってその引き締まった体を維持するために毎週欠かさずジムで運動をされているそうです。







顔を隠してくれるならブログに載せてもいいよと撮らせていただいた写真
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美しい脚線美を持つ女性の裸体にドキドキしつつ、もっとリラックスしてもらうために
うつ伏せになっている女性の足の裏から肩付近まで手のひらで円を描くように時間をかけて摩擦します。
次に仰向けになってもらって同じように足先から肩付近まで手のひらで摩擦します。


快感を与えるためにするわけではなく純粋にリラックスしてもらうためにしていることなのですが、
途中で胸を手のひらで円を描くように摩擦した時は「あああん!」と喘ぎ声と共に「もっとおっぱい触って…」
体をビクンビクンされます(;´д`)



全身の摩擦を丹念にしてから今度は足先から舌での奉仕を開始します。

指の間を舌でチロチロしたり足指を口の中に頬張って唇で愛撫したり…足の甲や側面も同じく舌を這わせます。
体をピクッピクッとさせていますが「ダメッ…くすぐったい…!(笑)」とどうやら性感が未発達で
気持ちいいには至らなかったようです。

すね、ふくらはぎ、膝、太もも、お腹、脇腹、鼠径部、脇、鎖骨…と下から順番に舌を這わせてみたものの
若さ故なのか同じように気持ち良さよりくすぐったさが勝ってしまうようで
基本的に舐めるのは軽くにしたのですが、やはり胸にいくと彼女の反応は一変します。


「あぁぁぁん!」
「んっ…あっ…気持ちいい…」



手の指で乳首を弾きつつ、もう片方の乳首を舌で転がしたり横にレロレロしたり甘噛みしたり愛撫をします。

おっぱいに10分くらいかけてた頃でしょうか、彼女も焦れたのか、「早くアソコを舐めて…」と要望されます。

股の間に入り、太ももや鼠径部などはくすぐったがっていたので焦らすといったことはせず、
アナルにまで愛液が流れるほど濡れている膣口周辺を一思いに舐めまわします。


「…イヤッ……ダメッ……あああん…!」
「あぁぁぁぁ…イイィ~~~~~!」



愛液をキレイに舐めとったあとはクリトリスです。
包皮が剥かれて少し顔を出したクリトリスを最初はチロチロと優しく舐めます。

「んっ………はぁっ…………」

「あんっ………もっと強く舐めて…」
「そう、そのくらい…気持ちいい…」



クリトリスを強めに舐められるのが好きなようで、舌を押しつけるくらいの強さで舐めます。


「あっダメ………もうやばい………イクイクイクイク…!!」


僕の背中が痛いくらいに太ももで締め付けられ、彼女の身体は少しブリッジをするように反り返り、
少し痙攣を起こすようにビクンビクンと動き、オーガズム(絶頂)に達したようでした。
クンニを開始してから3分ほどだったと思います。


「気持ちよかった……」

「今度は後ろから舐めて」



イっても1分ほど休めばすぐ復活するようで、今度は四つん這いの体勢になり後ろから舐めることを要望されます。

ソフトクリームを舐めるように下から上にペロペロと優しく舐めた後に、またクリトリスを集中的に舐めます。

しかし位置的にクリトリスにうまく舌が当たらず、5分くらい舐めてもイってもらうことが難しそうだったので
脚を開いてもらって僕は仰向けになり顔面騎乗の状態にチェンジし下からクリトリスを舐めます。


「あぁぁぁぁぁ」
「やばいいっちゃいそう…」



鼻が膣内に入り込み顔全体が愛液で濡れてしまうくらい腰を激しくグラインドされた後は、
僕は腰をがっちり掴みクリトリスを唇で挟みながら舌を左右に動かしていると「あっまたイっちゃう…!」
オーガズム(絶頂)に達したようでした。

割りとイキやすい体質なようで、三時間で十回近くイケたようです。


彼女は自分でМだと言っていましたが僕に対する遠慮は全くないようで「舐めたきゃ勝手に舐めてていいよ」的な感じで
最後の30分くらいは終始スマホを弄りながら舐めさせていました(*´Д`)



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ナースさんにクンニしてきた ~初体験のアナル舐めと足舐め~

アソコ(女性器)の匂い対策について調べていたらどういうわけか“舐め犬”という存在を知り
世の中にはいろんな嗜好を持った男性がいるものなんだなとびっくりしたと同時に
感心したという20代中盤の今回の女性。


クンニされるのは好きだけど、彼氏が頑張ってくれてる時はいろいろ気になって集中できず、
気持ちいいけど「めっちゃ観察されてる(~-~;)」と身構えしまい本当の自分を出せずにいるので
舐め犬の僕に気が済むまでやってほしいことをしてもらって
自分が楽しめる方法や気持ちよくなれる方法を見つけたいという想いで依頼してくれたようでした。



特に試してみたいことは「顔の上に座ること(顔面騎乗位)」「足やお尻を舐めてもらうこと」



愛する恋人が相手だと遠慮する気持ちがでてきてしまうというのはよく聞く話で、
そんなときに便利なのが“舐め”に特化した存在である舐め犬ですよね(`・ω・´)



お会いしたのはやりとりを続けて1ヶ月ほど経った頃でした。


春らしいトレンチコートを着て現れた彼女は身長が高く、肌は色白、
髪はサラサラのロングヘアーで色っぽい雰囲気の大人の女性というのが第一印象でした。


「今日暖かいね~」
「会ったら女性はみんなどんな感じ?」



女性にお会いするとみなさん緊張されているのか最初は敬語で話されることが多いのですが、
今回の女性は会った瞬間からタメ口ですヽ(^o^)丿
個人的にもタメ口の方がありがたいし嫌な感じは全くなく、
初対面でも壁を作らないのか肝が据わっているのか、
いずれにせよ嬉しく思いつつこんな距離感が近いナースさんがいたら入院しても楽しいんだろうな~などと
妄想しながらラブホテルに到着し部屋に入ります。


2人でソファーに腰掛け、もしさしつかえなければと
彼氏さんとのことについて話を聞いてみると、
付き合ってまだ数ヶ月でセックスレスでもないし彼氏のことは凄く愛しているそうで
ただマッサージを受ける感覚で来ているので心は浮わついてなく浮気をしてる感覚は全くないと仰います。


確かにsexもしなければ今回はキスやハグもしないことになっているので、
本人が浮気じゃないと言えば浮気じゃないのかもしれません(?)



「じゃあシャワー浴びてくるね(^^)」


ホテルに着いた当初から特にそんなに緊張している様子もなく
本当にマッサージを受けにきたようなテキパキした感じでバスルームに消えます。


5分後くらいに下着を何もつけずにバスタオルを巻いて出てきた彼女はとてもセクシーでエロく、
167センチ55キロ推定Eカップの長身巨乳グラマラスボディに欲情がそそられます(*´д`)


愛する彼氏さんがいるので恋人まがいなことは一切せず、
お客さんとマッサージ師のような距離感でひたすら事務的に全身を舐めてもらって気持ちいい箇所(性感帯)を見つけたい
ということだったので会話もそこそこにして
仰向けになった彼女の足の甲から舌を這わせます。


足を舐められることは初体験だそうなので気持ちよくなってもらえるよう心を込めて
足の甲→足の側面→足の指と、舌を動かしていきます。ペロペロチロチロレロレロ…。


舐めていても終始無言で息遣いも普通だし体もぴくぴく動いたりしないなのであまり足は感じないタイプなのかなと
思いつつも舌を動かし続け、両方の足先に10分くらいかけて舐めていると、意外にも


「思ったよりすごく気持ちいいね」


と声をかけてもらいます。


「そのままどんどん上にあがってきて(^^)」



言われた通りに、すね…膝…太ももとゆっくり時間をかけて舌を上下左右に動かして舐めていきます。



太ももあたりに到達してから「はぁ……………はぁ……………」と息遣いがかすかに荒くなってきたのが分かりました。


布団のように体の上に縦にのせられたバスタオルを
陰毛が見えない程度に横にチラッと捲り
鼠径部を何度も往復するように舌を這わせます。
局部には当たりそうで当たらないように舐めます。


「あんっ………」


腰骨あたりに舌が這うたびに小さな喘ぎ声とともに体がピクッと動きます。


続いてわき腹や肩を舐めてからワキです。


「あっ…んっ………………………そこは少し恥ずかしい(笑)でも気持ちいいかも」


恥ずかしいと言われるともっと舐めたくなってしまうのはSっけも持ち合わせているからでしょうか(*´Д`)


ワキをたくさん舐めた後はうつ伏せになってもらって背中です。
背中の中心を腰あたりからうなじあたりまで舌をおもいっきりだして下から上にぺローンと舐めたり、
肩甲骨付近のチロチロと舐めたり、お尻の柔らかいお肉の部分をペロペロとまんべんなく舐めていると
「ああああん」とかすかに声をあげます。


次に腰を少しあげてもらって四つん這いの状態でアナルにいきます。


仰向けの状態で舐めている時にすでにかなり濡れていたのか、愛液がアナル付近にまで到達しているのに気づきます
その液体を舐めとるようにアナル付近を下から上にペロッペロッと何度も舐めると同時に体も少しぴくぴく動きます。


「気持ちいいけど変な感じ(笑)」
「これハマっても絶対に人には頼めないね(笑)」



初めてのアナル舐めを存分に体験してもらった後はまたうつ伏せになってもらい、
乳首を焦らすようにおっぱいを10分くらい舐め、たくさん気持ちよくなってもらった後に僕の身体を下半身の方に移動します。


女性器からボディーソープの匂いが微かに香るのを鼻孔に感じながら脚の付け根や恥丘など焦らすように舐めます。


「あぁぁん…………はぁっ…」



脚がモゾモゾと動き出し、たくさん焦らした後はいよいよクンニです。


吸ったらズズズッと大きな音が出るのが分かるくらい透明な液体で溢れています(*´д`)

舌を出してクリトリスに塗りたくるようにゆっくり下から上に何度も舐めます。


「ああああんっ……」


女性の反応を伺いながら気持ちいい舐め方を探り
タイミング・スピード・強さ・動かし方…舌と唇を使ってあらゆるやり方で奉仕します。


時折、身体がビクビクと動き、息遣いも最初のころよりはるかに荒くなっています。





しかし…いきません…!
クンニだけで一時間近く経過したでしょうか。
異性とSEXしてイったことがないくらいイキにくい体質なようで自分のテク不足もあってか
絶頂まで迎えさせてあげられなかったのは残念でしたが、凄く感じてもらえたのは間違いないようでした…(._.)


お茶を飲んで休憩がてら少しぼーっとしていると、
そこは日々ハードな業務をこなすナースをされている彼女です。
己にも厳しいですが舐め犬にも厳しいです。

“舌が疲れて動かないなら手を動かせばいいじゃない”と思ったのでしょう。

休憩している時も「お尻を撫でてて」と要求されます(*´Д`)

ナースさんのお尻を触れる喜びを感じながらお尻を撫で続け、
少し舌の休憩を挟んだところで今度は色んな体勢で舐めるのを試すことになります。




まずは顔面騎乗位。


「楽しいかも(笑)」
「気持ちいい」



必死に舐めている僕の顔を笑みを浮かべてジーッと眺めながら
自身の気持ちいい箇所を僕の舌に当て腰をグラインドされます。

よっぽど惨めな顔をしているのか舐めているところをずっと眺めてくるのでとても恥ずかしいです(笑)


体勢的に疲れてしまったようで10分近く楽しんでいただけたところでソファーに移動します。


まずは気持ちいいと言っていただいていた足舐めから。




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「足の指を男に舐めさせるなんてめちゃくちゃ気分がいいね(笑)」
「指と指の間に舌を入れて舐められるのも気持ちいいけど指を咥えるように舐めて」



親指を口に含んでいる時にフェラのように舐めてと言わんばかりに上下に足を動かし始めて
ねっとりとした舌が絡みつく感触を味わい、
小さくジュポジュポと音をたてているのを聞き、
そして僕が少し苦しそうにしているのをニヤニヤして眺めています。


僕に慣れたのか、それとも僕がMぽい雰囲気だったのか、なんだかお会いした数時間前よりS度が増している気がします(笑)


そして再びクンニです。


舐めることに夢中になっていて気付かなかったのですが、ふと見上げるとスマホを弄っています。

「何を見てるんですか?」

「ああ、ただLINEを見てるだけだよー」

「もっと優しくゆっくり舐めて」
「そう、そんな感じ」


白衣の天使であるはずの彼女が遠慮なしに携帯を弄りながら脚を大股に開いて舐めさせる姿に凄くギャップを感じて
興奮もひとしお、チェックアウトの時間が来るまでひたすら舐め続けたのでした。





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ちなみに彼女にとって意外に気持ちいいと感じた箇所は“鼠径部・腰骨周辺”と“膝”だそうです。


以上、ナースさんになーすがまま(なすがまま)使ってもらった体験談でした(寒)



長身な美容部員さんへのクンニでオーガズム(絶頂)

「おま○こを舐めてもらうことが大好きなのに彼氏(夫)とのエッチの時は恥ずかしくてなかなか言えない…」



これまで数多くのメールを頂きましたが、そんな悩みを持った女性がたくさんいました(´ω`)



“恥ずかしいところなのであまり見せたくない…”
“匂いとか不安だし無理して舐めさせたくない…”
“愛している相手だからこそ遠慮してしまう…”




今回依頼してくれた方もそんな悩みを持っている女性の一人で、
クンニすることが大好きな男性であれば遠慮なく舐めさせられるかもしれないという想いで
メールしてくれたようでした。



初めてお会いした時のことはブログに綴っておらずお会いするのは今回で二回目なのですが、体験談を綴ろうと思います。


美容部員として働いている20代前半の今回の女性は長身黒髪のロングヘアーで
韓国の美人さんのような容姿をされています。
切れ長な奥二重の目がとても魅力的です。


クールな容姿ゆえなのか少し話しかけにくいオーラも放っていて、
初めてお会いした時にはコミュ障気味な僕はうーん、何を話せばいいんだ…と少しどぎまぎした記憶があります(;´д`)


そんな僕の緊張した雰囲気が伝わってしまったのか、
前回はどことなく壁があって終始よそよそしい感じになってしまっていたのですが、

今回の彼女はラブホテルの部屋に入りベッドに腰掛けて早々に僕の後ろから抱きついて
「会いたかったです」と言ってくるくらいデレデレしています(>_<)

メールで聞いていたことではありますがクールな外見とは裏腹に実は甘えん坊さんなようです…!




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僕も振り返りそのまま抱きしめ合う状態になってベッドに倒れこみ、
部屋に入って3分もたたないうちにどちらからともなくキスを交わします。




舌を使わない唇をついばむようなキスが長めに続き、そのまま唇を耳に移動させ、
耳たぶや耳の外側を唇でハムハムしながら服の上からおっぱいを触っていると
「はぁ~……」と色っぽくて深い息遣いが聞こえてきます。


徐々に服とブラジャーを脱がせていきパンティだけの姿になってもらったのですが、
均等のとれたプロポーションにドキドキします(*´д`)




帰り間際に撮らせて頂いた写真↓
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そのまま首筋や鎖骨に舌を這わせていき、やがて舌は形のいいぷるるんとしたおっぱいに辿り着きます。


乳房に舌を這わすとともに優しく揉むようにEカップのおっぱいに触ると、
ハリと弾力が凄いのは若さゆえなんでしょうか(*´д`)


「あんっ…」


乳房から乳輪まで縁を描くように舌をチロチロさせながら舐めていきます。
乳首に届きそうになったらまた乳房の外側から舐めていくのを何度も繰り返します。


「んっ……まだ舐めてくれないんですか?」
「いじわるしないでください…(笑)」



笑いながらそんなことを言うものの本当に焦れている様子です(*´Д`)


2つの乳首の先端を両手の人差し指の先で振動させるように素早く動かすと
体を少しピクッとさせながら「ああんっ!!」と高い声をあげます。


そのままそれを少し続けたあとは、口に含んで唇で挟んで吸ったり、甘噛みしたり、
舌と指でこねくり回したり、舌を上下左右に動かしたりとどれが気持ちいいのか反応を伺いながら色々試します。


「ああんっ………気持ちいい……うんっ…」


乳首だけを舌と指で弄り続けて10分近く経った頃、パンティの割れ目の部分を指で触ってみるとじんわりと湿っています。


感じてくれていたのを嬉しく思いつつ、股間の方に体を移動しパンティの上から顔をうずめ、
匂いを嗅ぐように鼻を擦り付け、膣口やクリトリスを刺激します。


「あっ…いやっ…………ダメ……恥ずかしい…」


基本的に無臭ですがほのかに蒸れたような匂いを感じ、うっとりしながら何回もスーハーと鼻の中に吸い込み、
頭の中は官能的、いや変態チックになりながらパンティを脱がします(ゝω・´★)


直接舐めたい気分をグッと抑え、
まず太股や鼠径部など女性器周辺を焦らすように舌を這わせて充分に感度を高め、

舌を出して愛液をすくいとるように膣口の下からクリトリスまでゆっくりと舐めあげます。



「はぁああぁぁあん~………」


三回ほど下から上に舌を這わせた時でしょうか「あ、いっちゃいそう…」と小さな声で囁きます。

前回はなかなかイキにくく、クンニを開始して30分ほどでオーガズム(絶頂)に達したのですが、
今回はすぐに達しそうな雰囲気です。


焦らそうかとも考えましたがイキたそうな感じだったので
そのままクリトリスをチロチロと舐めるのに切り替え、微弱な刺激を与え続けます。


「ああっだめっ…ああ……イクッ!!」


体を硬直させてビクッとなり、クンニを初めてから1分も経たないうちにオーガズム(絶頂)に達したようでした。



「気持ちよかった…」



クンニして1分も経たないうちにイった女性はこれまであまりいなかったのでイキやすい体質なのかもしれません。


布団に入って肌を寄せ合いお話をしながら少し休憩し、
今度はソファーに座ってクンニをしようということになります。


ソファーの上でM字に脚を開いてもらい、
先ほどはほとんど舐めていなかったので愛液を味わうように下から上にゆっくり優しく舐めていきます。



unnamed (21)



「気持ちいいよ」
「おいし?」



髪をとかすように僕の頭を撫でながらそんなことを聞いてくれるので「うんおいしい」と照れながら答えます(*´д`)


クリトリスを舌先でチロチロしたり唇で吸ったり様々なバリエーションで試します。


「あっそれ気持ちいい」


クリトリスを集中的に舐めている時に休みがてらやっている、
舌をペロッとだして膣口からクリトリスまでゆっくり優しく這わせるのがお好みなようです。


それと組み合わせてクリトリスへの舌での愛撫を続けていると
「あっイク…!!!」とまた時間がそんなに経たないうちにオーガズム(絶頂)に達したのでした。


前回は1回しかイケていませんでしたが、この日は計4回イケたようです。


間違いなく初対面の時より今回の方が女性は僕に慣れていましたし、
オーガズム(絶頂)においては絶対的に安心感や信頼感が大事なんだなと改めて思いました。



プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
女性に舌や手などで奉仕することが好きです('ω')ノ


Twitterの新しいアカウント→@peroperoinu1

クンニ・性感マッサージ依頼やお問い合わせはこちらから→peroperoinu@gmail.com


年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事

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