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はじめに

当ブログにお越し頂きありがとうございます!



”クンニや性感マッサージで女性を癒す「従順な舐め犬」のブログ”


を運営している者です。




まずブログ名にある『舐め犬』ってなに?」と疑問に思う方々のために言葉の意味を簡単に説明させて頂きますと、
「女性の身体(特に性器)を舐めることが大好きな人」のことをいいます。
つまり「クンニ(クンニリングス)が大好きな男性」のことです。





東京都内近郊に出張して、魅力的な女性 →「従順な舐め犬」の好みのタイプ に
クンニ(クンニリングス)をする活動を趣味で行っています。






「舐め犬」を名乗っていますが性感マッサージや添い寝や泡洗体など、
女性専用風俗(女性向けデリヘル)で行われているような女性のための様々な性的サービスも行っています。



そして、癒しの幅を広げたいという想いでアロマセラピー(アロマテラピー)の勉強も始めました。


まだ特にアロマオイルマッサージに必要な道具一式は買い揃えていないのですが、
アロマオイル(マッサージオイル)をご持参していただければそちらを使用いたしまして
リラクゼーションとしての普通のオイルマッサージ性感を高めるような焦らしのオイルマッサージをさせていただくことも可能です。



このブログでは、クンニや性感マッサージなどの性的サービスを依頼された女性との体験談や
自分が思うことについてを綴っていければいいなと思っています。



このブログを開設して今年で二年目、そして舐め犬としては五年以上の経歴になりますが、
これまで数多くの女性と出会い、性的に奉仕し、経験を積んできました。





お会いすればほとんどの女性から後日お誘いを受けるのである程度は
自分の役割(女性の性欲処理をする・寂しさを解消する・願望を実現する…etc)を果たせているのかな
と思っています。




今後、テクニックをさらに磨いたり女性への気遣いを大切にするなど、
心地の良い時間を過ごしていただくためにより一層自身の向上に努め、
ゆくゆくはプロになりそれで生活できるくらいになれたらいいなと思っています。

 
「プロのクンニ屋」

「性感マッサージ師」

「出張ホスト(デリホス)」

「メンズ(男性)セラピスト」

的な?


まあまだ未定ですけどね(;´Д`)



もちろん、今はクンニや女性向け性感マッサージなどすべてのサービスを無料で提供させて頂いています!





クンニで奉仕をするときには、愛情をこめてあなたの性器を舌と唇で愛撫させていただきます(*´Д`)




クンニ






性感マッサージをするときには、フェザータッチであなたを焦らすようにゆっくり優しく触ります(*´Д`)





性感マッサージ






読書やDVDを鑑賞している時にクンニをさせるでもいいですし、横になってリラックスしながらマッサージをさせるでもいいですし、恋人のようにイチャイチャするでもいいですし、好きなように僕を使ってください。



自分自身でも楽しみつつ、「女性のため」をモットーに頑張っていけたらいいなと思っています。



僕が女性の身体や性器を舐めている写真が多数載せてある、ある意味ではとても下品でHなブログではございますが、
少しでも自分も体験してみたいなと思ってもらえたら嬉しいです☆






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サービス内容
ご依頼はこちらから
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Twitterのアカウント→@peroperoinu1

露天風呂でSな女子大生のクンニ潮吹き体験

今回は沖縄に住む女子大生との体験談です。


「従順な舐め犬さん、はじめまして!

ブログを拝見してメールを送らせて頂きました、●●と申します。

舐め犬さんのお写真の柔らかい印象と誠実さが感じられる文面が素敵だなと思い、現在の居住地は遠方ですがぜひお願いしたいと思って連絡いたしました。」



メールを頂いたのは8月の終わり頃。


なんでも10月に東京に旅行で遊びにくる予定だそうで、
その時にホテルに呼び出すからペットとして性的に奉仕してほしい、
他にも召使いや執事として身辺のお世話をしてほしい
とのことでした。


これまで召使いや執事としての役目を求められたことはおそらくありませんが、自分が尊敬できるような女性であれば仕えるのは楽しそうだと直感で思いました(´ー`)


そして初対面の女性とのお泊まりは初めての経験です。
気が合わなければお互いが快適に過ごせないと思っていたのでこれまでは避けていたのですが、何回もメールや通話でやり取りをして彼女の人となりを知っていたので心配は全くありませんでした。



*******


時は流れ、10月の某日。

日中暑かった気温も下がり、秋の涼しさが感じられる夜でした。


待ち合わせ場所は錦糸町にある某喫茶店の店内。

電車の遅延もあって少し遅れてしまって仕事帰りに急ぎ足で向かい、そのお店の外から店内を覗くと彼女らしきオシャレな女性がカウンター席に座っていました。

すぐ見つけられるようにと30分ほど前に送ってきてくれた写真と服装が一致しています。


店内に入り、声をかけます。


近くに他のお客さんやお店のスタッフがいたので、あくまでも自然に、昔からの友人を装って。


「ごめんごめん、待った…?」


そう言いながら隣の席に腰掛けると、彼女もチラッとこちらを見ました。

落ち着いた雰囲気で、沖縄の人特有の顔立ちで目がぱっちりしていて可愛い女性です。


「待ってましたよ~!」


10分ほど遅れてしまいそのように言われてしまったものの、そんなに怒っていなさそうな表情と言葉のトーンだったので胸を撫で下ろします。


「お腹すきました(^^)」
「何食べます?」



Sなのにも関わらず彼女は会う前からずっと敬語で話してくれます。


2人で甘いものを注文して、食べながら東京の●●を観光した等々この場でも当たり障りのない会話を交わし、
20分ほどで喫茶店を後にします。



「●●さんって思っていた通りMっぽいですよね」
「早く虐めたくなります(^^)」



ホテルまでの道中、少し笑みを浮かべながら話す彼女。


イケメンが大好きでイケメンじゃないと嫌ということを聞いていたので内心とても不安だったのですが、嫌われてはなさそう。


予約をしておいたというラブホテルに到着して部屋に入ると、清潔感があってとても広い室内でした。


ここで彼女と一晩を共にするんだという実感が沸々と湧いてくると共に、
高級感があって居心地がよさそうな室内にテンションがあがります。



甘いものだけではまだ食べ足りなかったようで、ルームサービスでグラタンを注文した彼女。


食べ物がくるまでの間、時間があったので彼女はコートを脱いでベッドでゴロンと横になります。


コートの下は真っ赤でセクシーかつタイトなワンピースでした。
ボディラインが出ていて女性らしい曲線美が感じられてドキドキします。


「今日はすごく歩いて疲れたからマッサージしてもらっていいですか?」
「ふくらはぎからお願いします(^^)」



僕もベッドの上に移動して彼女の足元付近で膝立ちします。
そして彼女の柔らかなふくらはぎに触れ、足首から膝裏まで筋肉を両手でしっかりと揉みほぐします。


「あー気持ちいい……」
「疲れがとれそうです」



太もものマッサージに入ってしばらくしたところでピンポンとチャイムが鳴り、グラタンが到着。


「じゃあ食べさせてもらっていいですか?(^^)」


10歳近くも年上の僕を遠慮なしに召使い(執事?)として使ってくれます…。

しかしそれを不快とは思わず、むしろワクワクするのは尽くすことが好きなM男の性でしょうか。


2人でソファーに移動します。


一口一口、アーンと彼女の口にグラタンを運びます。美味しそうに頬張る彼女。


「あー、すごく楽」
「社会人になって一人暮らしすることになったら家に来て私のお世話する気ないですか?(^^)」



喜んでもらえて何よりです(*´д`)


食事も終わり、一緒にお風呂に入ることになります。
なんと予約しておくと貸し切りの露天風呂に入浴できるラブホテルでした。


部屋を出て上の階にいくと露天風呂がある部屋がありました。
その脱衣場で2人で服を脱ぎます。


女々しくも裸になるのを躊躇っている僕とは対照的に、恥ずかしそうな素振りは全く見せずに惜しげもなく裸体を披露した彼女。


僕を異性として見ておらず“私はただサービスを受けにきただけ”と言わんばかりの大胆な脱ぎっぷりです。


2人で外に出てみると、ひんやりした夜風が心地よく露天風呂に入浴するにはちょうどいい気温です。





P_20171006_019.jpg




「うわ~、すごくいいですね」


体を流し、2人で浸かります。

他にも人が浸かるスペースがあるほど広いお風呂で、少し熱めのお湯が涼しい外気とのバランスでとても快適です。

2人で脚を伸ばして寛ぎながらお湯に浸かって10分ほどたったでしょうか。


「ここでクンニしてくれませんか?」


そう言うとお風呂の淵に腰掛け、イヤらしく、そして大胆に股を広げた彼女。


思ってもみない提案でドキッとしました。


吸いつけられるように彼女の足と足の間に移動すると、目の前にはパイパンのおま○こがあります。


熱めのお風呂に浸かって火照った彼女の身体の熱気が僕の頬を包みます。


思わず唾をごくりと飲みます。




P_20171006_00.jpg




「ちゃんと気持ちよくしてくださいね」


頭を撫でながら彼女は言いました。


僕は彼女のペットになりきった気分で、脚の付け根から舌を這わせます。


ペロッ…ペロッ…


「焦らさないで。直接アソコだけを舐めて」


怒られてしまいます。


舐める箇所はおま○こだけ。


それが本来の正しい“飼い主と舐め犬”の関係かもしれません(*´ω`)


気を取り直して、割れ目に舌を這わせます。


ペロ…ペロ…ペロ…


「んっ…………」


僕の頭に置いている彼女の手に力が入りました。


少ししょっぱいヌルヌルした愛液が舌に絡みつきます。

さらにペロペロと犬のように舐め続けます。



「んっ……あぁ……ああん……」

「…美味しい…?」



舐めながらコクッと頷きます。


「あ~気持ちいい…」
「外で舐めさせてるっていうのが凄くいい…」




真っ暗な空にうっすらと月が浮かんでいるのが見えて、解放感がある空間でした。


そして10歳近くも年上の男をペット扱いしてアソコを舐めさせているというシチュエーションを楽しんでいるように見えました。
僕が一生懸命、奉仕している姿を興味深そうに眺めています。


割れ目を十分に舐めたところで今度はクリトリスをチロチロと舐めます。


「あぁぁぁ…………んんっ…………」


僕の舌に押し付けるように彼女の腰が上下に動いています。


「あぁぁん………クリトリスが固くなってるの分かる…?」
「…んっ……上手……」



しばらく舐めていると、愛液とは違ったしょっぱさを舌に感じました。


と、次の瞬間です。

ブシャーと潮吹きが始まりました。


潮を吹いている間も舐めるのは止めませんし、彼女も止めてとは言いませんでした。
そして、常に冷静で落ち着いていた彼女の喘ぎ声が叫び声に近いものになっていきました。

クリトリスを吸いながらチロチロと執拗に舐め続けています。


「あっあっあっ……!あぁぁぁ~ダメッ!!!いっちゃう!!」


ビクンビクンと軽く痙攣を起こし、彼女はオーガズムに達したようでした。


舐めるほうも舐められるほうも、ベッドとかソファーとか決まった場所でするより新鮮でまた違った興奮があるかもしれません。


「あ~とても気持ちよかった…(^^)」



また2人で気がすむまで露天風呂に浸かって暖まって、部屋に戻りました。
そしてまだ身体を洗っていなかったので室内にあるお風呂場に行きました。




彼女の身体を隅々まで丁寧に洗って、
さながらヘッドスパのように頭皮や髪を洗浄し、
ソープマットの上で逆ソープのようにアロマローションを使ったイヤらしいマッサージをして、
彼女の身体をタオルで拭いて、髪をドライヤーで乾かして。


家庭教師もしているという彼女の丁寧で分かりやすい指導も受けつつ、夜遅くまでみっちりと仕込まれ、翌日の早朝に解散したのでした。




P_20171006_11.jpg



「今回の旅行は●●さんのおかげでとっても楽しかったです!
一番楽しかったかも。

また●月に遊びに行くのでその時会いましょ。」





挿入より前戯が好き…利用者の美人妻さんとの体験談

暑い夏も終わって10月に入り、今年も残り3ヶ月を切りましたね。


2017年になったのはつい最近のように感じられるのにもう2018年だなんてビックリです。


月日が過ぎる体感の早さに比例して、白髪が数本生えてきたり物覚えが悪くなってきたり肩や腰が痛くなってきていますが、これが“老い”なんでしょうか。


(まだアラサーなのに…)


余談はさておき、今回は20代半ばの利用者さんとの体験談を綴ろうと思います。


長く一緒に暮らす旦那さんがいてSEXもたまにするそうなのですが、そのSEXがとても独りよがりだそうです。


前戯は申し訳程度に少し触ったり舐めたりするくらいであっという間に終わり、すぐ挿入という流れが定番化してしまっているんだとか。


"もっと長く丁寧に前戯をしてほしい"
"イカせてほしい"
"ハグをしたりベタベタしたい"


そんな願望を持っている女性でした。


付き合ったり結婚したりして長く一緒にいると何か工夫しない限りマンネリ化してしまう場合が多いので、
少し手を抜いてしまう旦那さんの気持ちも分かるし難しい問題ですよね。


そのような難しい問題は置いといて←、
僕は肉体的快楽を与えられることにはさほど興味がなく、
一方的に女性に快楽を味わってもらうことが好きという特異な性的嗜好を持つ根っからの舐め犬気質ですので、
パートナーからの前戯不足に悩み、かつ挿入にはあまりこだわらない女性のニーズに応えることはできます。


ブログに体験談を載せるのは初めてですが、彼女とお会いするのは今回で2回目です。

前日に生理になるという不運に見舞われてしまい延期になるかと思ったのですが、
クンニが無理でも会っていちゃいちゃしたいとのことだったのでお会いすることになりました。



当日になり、都内の某ラブホテル街のコンビニ近くで待っていると、秋らしい薄手のロングコートを着た彼女がやってきました。


主婦をする傍らサロンモデルもしているそうで、色白で目が大きく美人さんでオシャレです。


「ごめんごめん、待った?」


一見、気が強そうで話しかけにくいオーラを放っているので、初めて会った時はこちらもとても緊張していたのですが、
話してみるとおっとりしていてとても親しみやすいので慣れるまで時間はかかりませんでした。

ラブホテルに到着し、2人でソファーに座って近況など雑談を交わします。


初対面ではないので彼女もすっかり慣れていて、
早々に身体を密着させて僕の肩に頭を預けてリラックスしている様子です。


初めて会った時には少し腕に触れただけでビクッとしていましたが…。


お湯をためて、お風呂へ。

僕が先に入っていると彼女も後から浴室の扉を開けて入ってきました。


惜しげもなく披露されたスレンダーな裸体に目が奪われます。

スラリと伸びた肢体が艶やかです。


彼女も浴槽に浸かり、僕が後ろから抱き締める体勢に。
甘くて優しい香りが彼女の髪から漂ってきます。

他愛もない話をしながら手をギュッと繋いで素肌と素肌を密着させて、
時に慈しむようにお互いの肌に触れ合います。







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「そろそろ身体が火照ってきたかも」
「身体洗って?」




浴槽から出てバスチェアに座ってもらい、ボディソープを泡立て、たっぷり泡のついた手で背中から滑らせます。


脇、脇腹、二の腕、お腹、そしてバスト…


隅々まで両手を滑らせて洗います。


「そこはダメ……」
「んんっ………やめて………(笑)」



くすぐったさと気持ちよさが混じってるような反応です。


そして下半身(下腹部~足の指まで)も。お姫様気分に浸ってもらえるくらい丁寧に。


時間をかけて洗った後はシャワーで流して僕が先に浴室を後にします。


続いて浴室から出てきた彼女の身体をバスタオルで拭くと「自分で拭くよ~(笑)」
少し照れくさそうに笑みを浮かべながらうつむく彼女。


バスローブを着てもらって2人でソファーへ。


「あ、そうだ、甘いもの好き?」


全く気なんて遣わなくていいのですが、ケーキを買ってきてくれたと言います。


感謝しつつ2人で美味しく頂き、歯を磨いて、いよいよベッドへ。


特に緊張した感じはなくリラックスした様子でした。


「こっちにきて」


ベッドの上で脚を伸ばして座ってる僕の太ももの上に対面で彼女が座ります。


照明を落として薄暗いオレンジ色の灯りに照らされた室内で、
折れてしまいそうなほど華奢な身体を力強くギューと抱き締めると、彼女もそれに応じて細い腕で僕の背中に力を込めます。


「なんだかこの体勢すごく癒されるね」


匂いを嗅ぐように僕の首筋に顔をうずめています。


冷房が効いて少し肌寒い部屋で、暖をとるようにお互いの身体を密着させ、温もりを全身で感じ合います。


TVから流れてくる音声を聞きながら落ち着いた雰囲気でお互いの頬をくっつけたり、おでこ同士を合わせたり、
それはまるで恋人同士のようだったかもしれません。


彼女は少しはにかみながら僕の頬を両手で挟み、じっと顔を見つめ、そのままキス。


僕も後頭部に手を添え、彼女の唇を湿らせるように優しくキスをします。


チュッ……チュッ………………


テレビから聞こえてくる音声と共に、リップ音が部屋に響いています。


そのまま彼女を優しくベッドに押し倒し、キスは首筋、そして鎖骨へ。


彼女の身体に綺麗に浮き出た鎖骨にツーッと舌を這わすと「はぁ…」と吐息が漏れ、
時に優しく甘噛みすると「あんっ」と全身をビクッとさせます。



舌を這わせながら、控えめな胸の膨らみをバスローブの上から優しく揉みしだきます。


そしてバスローブをはだけさせて真っ赤なブラジャーを露らにさせるとその上から突起を探り、
指でクルクルとこねくりまわします。


「んんっ……………」


悩ましい吐息と共に身体をくねらせる彼女。


ブラジャーのホックを外して上にずらし、乳房から乳輪まで円を描くように舌と指で愛撫します。


焦らすように中心に近づいては離れ、近づいては離れ。


時折、舌や指が微かに突起に触れるのですが、その度に「あんっ!」と高い声をあげます。


たくさん焦らした後にいよいよ直接、突起を愛撫します。


いきなり激しく舐めたりはせず、舌の先端を使って触れるか触れないかの加減で。


チロッ……チロッ…


「ああっ!」


身体をビクッとさせます。

乳首は性感帯なようで舐めれば舐めるだけ反応があります。


舌先でツンツンしたり、口に含んで転がしたり、甘噛みしたり、高速でチロチロしたり…


もうダメと言われるまで、ひたすらおっぱいの舐め犬になったのでした。



クンニができなかった分、相手を絶頂に導けなかったという意味では不完全燃焼ではあったのですが、
「すごく癒されたし生理中でも会って良かった」と言ってもらえてホッとして岐路に就いたのでした。




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(前回、目隠しをしてもらって責めた時の写真)


才色兼備な女性のエロオイルマッサージ&クンニ体験

「はじめまして。
ブログ拝見させていただきました!
読んでいるだけでパンツが湿ってきちゃって、勇気を出して思いきってメールしました(*´-`*)
クンニをずーっとしてもらいたいくらいクンニ大好きです。(恥)
もしよろしければ、メールからやりとり出来たらなと思います♪」


今回お会いしたのは20代後半の女性。


彼氏がいてsexで満たされていないわけではないものの、淡白で物足りない。
本当はクンニされることが大好きだけど長く舐めてもらうことが申し訳なく、なかなか自分の要望が言えない。
そこで、誰か全く知らない方に自分の欲望を満たしてもらいたくなった。
してほしいことはオイルマッサージと長時間のクンニ。


まとめると、このような悩み・願望がある女性でした。


メールを頂いたのが7月の終わり頃だったのですが、
なかなかタイミングも合わず1ヶ月間ほどのやりとりを経てお会いすることになりました。




*******




約束の日、当日。


待ち合わせ場所は、東京の繁華街にある某ラブホテル前。


とある職業に就いている彼女は仕事上の関係で人の目は一段と警戒したいようで
“お部屋での待ち合わせ+お部屋での解散”を希望されていたのですが、
まだお互いをよく知らないということで前述の場所で折り合いがつきました。



仕事帰りで約束の時間より少し遅れてしまいましたが、
急ぎ足で駅から8分ほど歩くと待ち合わせ場所として指定されたラブホテルが見えてきました。


すると、その近くに黒いワンピースを着た高級クラブにいそうな大人の雰囲気を醸し出した女性が立っています。


僕と目が合うや否や、表情は明るくなってニッコリ笑います。


彼女だと確信し、僕から声をかけました。


「申し訳ないです、少し遅れてしまって…」

「ううん、私も今ついたばかりだし気にしないで!」
「あれ?本当に●●歳だよね?!年齢より若く見えるね~!」




彼女はというと、目が綺麗で大きい華やかな美人さんでした。
僕がイメージするその職に就く人物像とその女性の容姿がかけ離れていたかもしれません。



そして、話した感じが親しみやすく明るい方だったのでどこかホッとします。


誰かに見られることを彼女が望まなかったので早々にラブホテル内に入り、部屋に入室。






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「初対面の男性とこんなトコに来るなんて初めてだよー」


広い部屋を探索しながら楽しそうに話す彼女。


一通り見終わった後にベッドの縁に2人で腰掛けます。


人見知りしない性格なようで、そんなに緊張はしてなさそう。


「なんかMっぽいって言われない?(笑)」



いたずらっぽい笑顔で僕の顔をじっと見つめながら唐突にそんなことを言ってきます。


確かにSっぽく見られることは滅多にありません…( ; ゜Д゜)


和やかな雰囲気でしばし雑談。


その後、シャワーを浴びることになり、彼女→僕の順番で別々に入り、汗を流します。


浴室から出てくると、彼女は白のブラウスに白のショーツという魅惑的な格好でベッドに座っていました。


彼女の近くに座る僕。


多くの女性をお相手してきているので見慣れている格好ではあるものの、とてもセクシーなので少し目のやり場に困ります。


「なんかいじめたくなる雰囲気だよね(笑)」

「ブログにSにもなれるって書いてあったけど本当になれるの?あんまり想像できないけど(笑)」




色白で弱そうな雰囲気だからなのか、緊張してるのがバレてるからなのか。


いじってくるタイプの女性のようで、少ししどろもどろになってしまいます。


「じゃあまずマッサージからしてもらおうかな」


照明を落として適度に暗くなった部屋の中で、彼女はベッドの上でうつ伏せになります。



マッサージしたり舐めてほしい箇所は下半身のみで、上半身は恥ずかしいから脱がない。
結婚を前提にお付き合いしてる彼氏に申し訳ないからキスやイチャイチャなどもなし。


それらが会う前からの取り決めでした。




ホホバオイルを手に取り、足指や足の甲・足裏に塗布し、指で揉みほぐすようにマッサージします。




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「上手だね」
「あー気持ちいい…」



下手糞と罵られなくてほっと胸を撫で下ろします。


次は脹ら脛から太ももの裏。

オイルをたっぷりと手にとって脚の裏側全体に塗布し、
筋肉がほぐれるように適度に圧力をかけながら足首からお尻の付け根まで手を滑らせます。


肌はスベスベで弾力があり程よく筋肉質な脚です。


「もうちょっと弱くてもいいかな」
「そう、そのくらい」
「●●君の手が暖かくて撫でられるだけで気持ちいいね」




続いて仰向けになってもらって、同じように足首から太ももまで手を滑らせるようにマッサージ。


とてもリラックスした様子で、雑談を交わしながらの明るい雰囲気でした。



しかし。


マッサージが進むにつれて状況は一変し、彼女は無言になっていきます。


指先が際どい箇所にいくにつれて徐々にエロい雰囲気になっていくマッサージもののAVのように。


マッサージは“太もも~膝下”中心から“脚の付け根などの下腹部”中心になっていきました。



(彼女は代えの下着を持ってきていたのでオイルが少しくらいついても大丈夫とのことでした)


「脚を少し開けますか?」


そう言うと彼女は無言で肩幅ほど両脚を開きます。



部屋はシーンと静寂に包まれていました。



そして…、

オイルでヌルヌルになった指先をショーツの隙間に滑り込ませ鼠径部や恥骨付近を優しく撫でます。



「はぁ………………」


彼女の吐息が微かに漏れました。


なにも抵抗はせず、覚悟を決めていたかのようにイヤらしい手つきを受け入れています。


太ももの内側を、足の付け根を、鼠径部を…
執拗なまでに指先でなぞります。
オイルの滑りを利用して…。


心なしか両脚の開き具合がどんどん大きくなっていっています。


そして、喘ぎ声は出ていないものの息遣いが荒くなっていることが分かりました。
お腹の動きが波打つように速くなっています。



「下着脱がしていいですか?」

「うん、いいよ…」


ショーツをスルリと脱がします。

毛が一本残らず脱毛されている、いわゆるハイジニーナでした。


さらにオイルを少し手にとり、下腹部に塗布して滑りをよくしていきます。


下半身だけが裸の状態で、オイルで肌がテカっていてとてもイヤらしい光景です。


手のひら全体を使ってぴったりと密着させて肌に滑らせたり、フェザータッチで指先だけでツーッとなぞったり。

もどかしくなってしまうくらいに、優しく、エロく責めます。


しかし、焦らす意味で決して肝心な部分には触れません。


「んっ…………………あっ………ん………」


彼女のカラダが熱くなっています。


少し険しい顔をしながら身体をよじる姿は、初めて会った男性に裸体を見せる恥ずかしさはどこかに消えて、
ただただ快感に身を任せているようにも見えました。


そして、いよいよクンニです。


脚の開いてM字の状態にしてもらって僕が間に入ります。

そして顔を近づけ、女性の一番恥ずかしい部分に優しくペロッと舌を当てます。


「ああぁ~~~………………」


身体を弓なりにそらし、吐息と同時に淫らな声を発する彼女。


ディープキスをするようにイヤらしく、濃厚に、そして時にピチャピチャと音を立てながら。

愛情を込めて股間に顔をうずめます。


「ああん……●●君、上手」
「すごく気持ちいいよ…」



僕の頭を撫でながら弱々しく声にならない声で言います。


今度は舌先でクリトリスを優しく転がします。


チロチロ…


彼女の下半身に力が入ってきました。
そしてガクガクと太ももが少し震えています。


5分ほど続けたところでそろそろイクと思い、さらに舌での集中的な愛撫を続けます。


「ああぁぁ気持ちいいやばい」
「あぁもうだめ……いやっ………イっちゃう…!!」



全身が硬直して腰が少し浮き上がり、オーガズムに達したようでした。


「すごく気持ち良かった…」


彼女はぐったりと大の字になりました。




~15分ほどの休憩後~




知ってはいましたが彼女はSっけもあるようです。


ソファーに座った彼女が、「こっちにきて」と僕を呼びます。

目の前に座るように言い、床に正座をした僕の太ももに方足を乗せて、もう一方の足を口の前に持ってくる彼女。


「ほら、舐めて?」
「美味しい?」
「指の間もでしょ」
「気持ちいいよ」
「舐めてる姿可愛いね」



今度は立って、お尻をつきだす格好で。


「お尻の穴も舐めて」
「●●君、私にペットとして飼われたい?」
「ちゃんと舌動かして!」



攻めの立場から一転して、言われるがままにМな舐め犬としてご奉仕をしてそれもまた興奮したのでした。




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クンニしてほしい…女性看護師さんとのイヤらしい体験

「舐め犬さんへ

はじめまして。●●●●と申します。
しQちゃんのコラムを愛読していて、こちらの舐め犬さんのブログを知るに至りました。
私は今まであんまり長い時間クンニされた事なくて、口でいった事もありません。映画等でクンニされてるシーンを見て羨ましく思います。
お恥ずかしながら、舐め犬さんにクンニしてほしいと思ってメールしました。
混んでる様であれば辛抱強く順番待ちします。」

「会って他にお願いしたいことはハグして全身を手や唇で触ってもらいたいです。
恋人同士ぽくいちゃいちゃしたいです。」




今回は30代半ばの女性との体験を綴ろうと思います。


彼女の職業は看護師(ナース)さん。


一般の人から白衣の天使と呼ばれ、いつも笑顔で優しくクリーンなイメージばかりがありますが、
やっている仕事はとても激務だと言います。


日勤と夜勤の交代勤務による不規則な生活、ミスが許されない緊張感、
患者さんの排泄物処理、“今までお世話をしてた人の死”の直面…etc。


そんな精神的にも肉体的にも厳しい職業ということもあってストレスを発散したり自分を解放したいのか、
間違いなく僕に依頼してくれる女性の数で職業別TOP3に入っています。



上記の通り、仕事だけでもハードなのに加えて家事や育児も並立して頑張らなければならず、心休まる時が中々ないそう。


そしてさらに、30歳を超えてから性欲が湧き上がってきているそうで、
セックスレスの旦那さんは当てにできないということや身近な男性には頼みたくないという理由で
やり場のない性欲に悶々とする日々。


そこで心や身体の両方を癒してくれるサービスはないものかと、
出張ホストや女性向けの性感マッサージなど逆風俗のお店も調べてみたそうです。


しかし、料金が高かったり、顔の写真がなかったり、性格が分からなかったり…。



“あ、そういえばしQちゃんのコラムに利用価値がある変態が登場してたな”


そう思ったか思ってないかは分かりませんが、
ブログを読み返し突発的にメールを送ってくれたそうです。




タイミングも合ったので少しでも自分がお役に立てればとお会いさせていただきました。




*******




8月の中旬、待ち合わせ場所は渋谷道玄坂近くのコンビニ前。



夏らしくストライプの半袖シャツに紺色のスカートを履いた彼女はスマホを弄りながらポツリと立っていました。

近づき、声をかけます。


「●●さんですか?」
「はい、はじめまして」


第一印象は“愛嬌がある顔で可愛らしいな”というものでした。


しかし、声や話し方などが凄くマジメで堅い雰囲気も醸し出しています。


本当にこんな女性がクンニしてほしいと依頼してくれたのだろうか、
クンニしたらどんな風に淫らになるのだろうか、

そんなことを思わずにはいられませんでした。


堅い雰囲気の彼女に僕まで影響されてしまい、
まるでお仕事で接する時のように少し真面目にお話をしながらラブホテルまでの道のりを歩きます。


5分ほど歩いたところで到着し部屋に入室、そして2人でソファーに腰かけます。


「ラブホテルに来るのかなり久しぶりかも」
「なんだか緊張しますね」



落ち着いた表情ですが、少しソワソワしている様子です。


話もそこそこにシャワーを浴びることになり、彼女はもう職場で浴びてきたということだったので、僕が1人で浴室に。





汗を流して浴室から出てくると、なんと彼女は白衣に着替えていました。






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もし可能であれば白衣を持ってきてほしいと事前に話していて、
以前に別の病院に勤めていた時のものだったらということで持ってきてくれていました。


再びソファーに並んで座り、お茶を飲みながら雑談を交わします。


隣に白衣を着た女性がいることを不思議に感じ、なかなか慣れません。
しかし今日初めて会ったこの女性看護師さんとこれからイケナイことをするんだという実感が沸々と湧きあがり、
胸の鼓動が早まります。


話していくうちに少し緊張もほぐれたのか、彼女の堅い雰囲気もなくなり柔らかくなっていきました。





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薄暗く、妖艶な部屋のライトも手伝ってか2人の心の距離も近づいていきました。

彼女は僕の手を取り、「手キレイだよね」と興味深そうに眺めたり触ったりとリラックスしながら僕に身体を寄せます。





ふと、視界が暗くなり柔らかい感触を唇に感じました。

突然の口づけでした。

大胆さに驚きつつも僕も彼女の頬に優しく手を添えてそれに応じます。


「はぁ………………」


悩ましい吐息を漏らしながら彼女の柔らかい舌が絡み付きます。
そしてお互いの気持ちを確かめ合うように何回もチュッチュッと唇を重ねます。


頬に、耳に、首筋に…そして白衣をはだけさて露わになった鎖骨に、唇を落としていきます。

同時に胸を鷲掴みにして揉みしだきながら…。


「いゃっ………ぁぁあ…………んっ…」


白衣のスカートの中にも手を入れて下半身をまさぐります。


「あぁぁあああ…………ダメ…………恥ずかしい…」


白衣が乱れて、そして力なくソファーにもたれかかっていて、普段の姿からは想像もつかないほどあられもない格好をしています。


むっちりした手触りのいい太ももをイヤらしく撫で回したり、熱を帯びた割れ目の部分を指で下着の上からしつこく弄ったり…。


敏感なトコロに触れるたびに彼女の腰がビクッビクッと動いています。






P_20170825_220914.jpg






「我慢できない…舐めて………」


執拗に下着の上から弄った後にいよいよ脱がします。
脱がす途中、アソコから放物線状に糸を引くほどにビチャビチャになっています。


足をソファーの上にグイッと持ち上げてM字開脚の状態にします。


「すごく濡れてるね」


羞恥心を煽るように彼女にそう囁くと、敢えてデリカシーの欠片もないように音を立てて舐めまわします。


ジュルッ………ジュル………


卑猥な音が室内に響きわたっています。




P_20170825_221328_BF (2)






「あっ……あっ………あぁぁぁぁぁぁ………」
「すごく気持ちいい…………」



僕の口に押し付けるかのように彼女の腰がクネクネと動いています。


“現役ナースさんのアソコに顔を埋めている…”
こんなことは病院では絶対にできないという背徳感を覚えながら一心不乱に舐めまわします。


ペロペロ……ジュルッ………


「あっ……あっ……あああぁぁっ…あっ…!」



クリトリスを集中的にチロチロと舐め、たまに愛液で溢れかえった膣口をペローンと舐める。
それを繰り返します。


「あぁ………いっちゃいそう…やばい……」

「あああああああ……………イクッ…!!」



彼女の全身が硬直してビクンビクンと痙攣させ、無事に絶頂に達することができたと分かりました。


意外にすぐでした。


クンニされてイったことがないと言ってたので不安でしたが、
ただ単にある程度時間をかけて前戯された経験がなかっただけのような気がしました。


残りの時間は一緒にお風呂に入って身体を洗ってあげたり、ベッドで添い寝したり、
膝に座ってもらってギュッとハグをしたり、全身を舐めたり、クンニでまたイってもらったり…。

自分も楽しみ癒されつつ時間いっぱいまで癒してあげられるよう努めたのでした。



「今日はありがとう❤
最初は緊張してたけど、●●さんが可愛くて自分からキスしちゃった💓
あんな風に甘く抱き締められて恋人同士みたいにうっとりできて幸せでした💓
足指から大切そうに舐めてくれてすごく感じちゃった…(>_<)
足なんて初めて舐められたよ💓
そしてあんなに長い時間何回もクンニで責められたのも初めて😍優しい舌遣いで何回もいかされちゃった💓

明日からまた仕事と育児を笑顔で頑張れそうです。
しばらくは●●さんの余韻に浸ってうっとりしてます。
またお逢いしたいです❤
美しい手を撮らせてくれてありがとう❤」





↑褒めすぎなので話半分に聞いてください。


プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事




"もういいっていうまでクンニしてほしい"
"安心して欲求不満を解消したい"
"男性経験がほとんどない"
"人肌が恋しい"
"悩みを聞いてほしい"
"ストレス発散したい"


…etc



少しでも貴女の力になれたら嬉しいです!



Twitterの新しいアカウント→@peroperoinu1

クンニ・性感マッサージ依頼やお問い合わせはこちらから→peroperoinu@gmail.com

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