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はじめに

当ブログにお越し頂きありがとうございます。


”クンニや性感マッサージで女性を癒す「従順な舐め犬」のブログ”


を運営している者です。



このブログでは、クンニや性感マッサージ等の性的なサービスを依頼された女性との体験談や自分が思うことについてを綴っています。



まずブログ名にある”舐め犬”ってなに?」と疑問に思う方々のために言葉の意味を簡単に説明させて頂きますと、「女性の身体(特に性器)を舐めることが大好きな人」のことをいいます。
つまり「クンニ(クンニリングス)が大好きな男性」のことです。





東京都内近郊に出張して、魅力的な女性 →「従順な舐め犬」の好みのタイプ にクンニ(クンニリングス)する活動を半ば趣味(?)のような形で行っています。






”舐め犬”を名乗っていますが性感マッサージや添い寝や泡洗体など、女性用風俗(女性向けデリヘル)で行われているような女性のための様々な性的なサービスも行っています。



そして、癒しの幅を広げたいという想いでアロマセラピーの勉強も始めました。


まだ特にアロマオイルマッサージに必要な道具一式は買い揃えていないのですが、アロマオイル(マッサージオイル)を持参していただければそちらを使用させていただきまして、リラクゼーションとしての普通のオイルマッサージAVでよくあるような性感を高める焦らしのオイルマッサージをさせていただくことも可能です。





このブログを開設して今年で3年目、舐め犬としては6年以上の経歴になりますが、これまで多くの女性と出会い、女性の心に寄り添えるよう努め、性的でありながらも真摯に奉仕してきました。
女性の様々な性を目の当たりにして、他では絶対にできない貴重な経験をたくさんさせていただきました。





お会いすればほとんどの女性から後日お誘いを受けるのである程度は自分の役割(女性の性欲を満たす・寂しさを解消する・人に言うことができない願望を実現する…etc)を果たせているのかなと思っています。




今後、テクニックをさらに磨いたり女性への気遣いを大切にするなど、心地の良い時間を過ごしていただくためにより一層自身の向上に努め、ゆくゆくはプロになりそれで生活できるくらいになれたらいいなと思っています。

 
「プロのクンニ屋」

「性感マッサージ師」

「出張ホスト(デリホス)」

「メンズ(男性)セラピスト」

的な?


まだ未定ではあるのですが、需要(ニーズ)はすごくあると感じているので真剣に考えています。



もちろん、今はクンニや女性向け性感マッサージ等すべてのサービスを無料で提供させて頂いています。





クンニで奉仕をするときには、愛情をこめてあなたの性器を舌と唇で愛撫させていただきます。




クンニ






性感マッサージをするときには、貴女を極限まで焦らすようにフェザータッチでゆっくり優しく指を這わせます。





性感マッサージ






読書やDVDを鑑賞している時にクンニをさせるでもいいですし、恋人のようにイチャイチャするでもいいですし、性的なことを抜きにしてハグするだけでもいいですし、少しでも貴女の役に立てたら嬉しいです。



自分自身でも楽しみつつ、”女性の性”に対して真摯に向き合って活動していけたらいいなと思っています。



僕が女性の身体や性器を舐めている写真が多数載せてある、ある意味下品で、Hで、変態で、そしてしょっちゅうふざけているブログではありますが、少しでも自分も体験してみたいなと思ってもらえたら幸いです☆






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Twitterのアカウント→@peroperoinu1

女性目線(視点) アラフォーピアノ講師 クンニされた体験談

つい最近2018年になったばかりだと思っていたけれど3日後には4月に突入ですね。

もう一年の1/4が過ぎようとしているだなんてビックリです(´ー`)

この調子だと、春を満喫する間もなくセミが鳴き始めそうですね(´ー`)


地域によってはまだまだ開花してないところもあるようですが、貴方はもうお花見しましたか?






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さて、今回はピアノ講師をしている40代前半の女性との体験談です。


癒し系でお茶目でかわいらしいという表現がぴったりの方で、彼女とは二回お会いしています。


いい加減、自分の綴った体験談なんてそろそろ読者さんに飽きられる頃かなと思っていて彼女に書いてもらえないかお願いしたところ、有り難いことに2つ返事で引き受けてくれました。


ただ、先日送ってくれた原稿を読んでみて、“ああ、そりゃあ本人が読むんだからマイナスな部分は書かないだろうし良いように書いてくれるよな”と感じました。


よっぽど嫌な思いをさせたりしない限り、悪いように書く人がいるわけがありません。


とか言って、マイナスなことがたくさん書かれたりしたらその原稿は闇に葬りますが笑


女性目線(視点)でのクンニされた体験談とありますが2割増しくらい良いように書いてくれてることを考慮して読んでいただければと思います。




*******



雨のしずくが綺麗な紫陽花、
大好きなのに眺めているとふと寂しくなる6月。
季節の変わり目は変な気持ちになります。ウキウキするのに、人肌恋しくなる…
そんな時、目に留まったブログを読んで、一人寂しくホロ酔いだった私は、勢いで彼にメールをしました。

「ちょうど電車内で暇してましたー。」と、タイミングが良かったようですぐに明るい返信が来ました。

警戒心たっぷりでメールしてしまいましたが、気さくな人で安心したのを覚えています。
7月にはお会いしたいとお願いしておきながら、仕事に家事に…日々の忙しさに追われてしまいました。
何よりブログを拝見すると皆さんお綺麗な方ですし、美人さんがお好みとの事で…私なんてお会いしてお断りされてしまうのでは。と、日が開くごとに躊躇してしまいました。

月日はあっという間に過ぎて、
もう忘れてしまったであろう半年以上も経った2月、改めてメールをしました。勇気を振り絞って!
お断り覚悟で! ……

そしてついに。

ポカポカ陽気の休日のお昼、
静かな都内で待ち合わせをしました。 お約束した場所に着き待ちます。緊張します。とても。

「あの〜、すみません。」

ドキッ‼︎

顔を上げると、声をかけてきたのは小太りのアラフォーのスーツを着た男性…

え?
長身細身、アラサーじゃないの?? え?えーーっ‼︎
軽くパニック。

「青山に行きたいんすけど、よかったら一緒に行きませんか?お茶でもどうですか?」

おいっ‼︎

サクッと丁寧にお断りをして、、
早く来てくれないかな…
まさか‼︎ 遠くから私を見て帰ってしまったのか⁈
なんて不安になりかけた時に
ブログのイメージ通りの彼が、
「◯◯さんですか?」 と声をかけてくれました。
お会い出来てホッとしました。
それと同時に、不思議と初めて会った感じがしませんでした。

ホテルに着き、一緒にプリンを食べながらお話しました。
彼は照れているのか、作戦なのか?
こちらをあまり見てくれません。
なのに、くっついてきて甘えています。ヘンなのっ!すごく可愛い。

彼は歯を磨き始めました。
なんか微笑ましくて、それで一気に緊張が解けました。
性病の事や衛生面にとても気を遣っている事も好感が持てた理由のひとつです。

自然の流れで2人でベッドに横になると、「いいにおい、髪サラサラだね。」と抱きしめてくれました。
右耳、胸、お臍、腰骨…
優しくチュッチュと吸って時間をかけて 舐められて。
脳がとろける感覚…自然と涙が出てしまう。
特におっぱいを揉まれながら吸ってもらうとたまらない気持ちです。

私は実際にイかなくても、イッたより気持ちよくなる事がありますが、まさにその頂点でした。

たっぷり とろけて焦らされて、
いよいよパンツを脱がされた時にはもう恥ずかしいほど大洪水でした。

「すごい濡れてる…いい匂い。」
パンツの匂いを嗅ぐ姿にキュンとしました。
「よかったらこのままお持ち帰り下さい。おかずにして欲しいです。」

という私の変態願望はグッと堪えて心の中で密かに呟きました。

彼の舌は柔らかくあたたかい。
唇も女の子みたいに艶があります。
私好みのふわっとした感触でクリトリスを攻めらます。
ピチャピチャ…ジュル。
吸ったり、レロンと舐めあげたり。

たまに顔を上げて姿を見ると、カッコよくて可愛い姿に母性を感じます。嫉妬しそうなほど美しい手、綺麗な目鼻立ち、色白の彼が 私のアソコに埋もれている…エロい。

数回 軽いイクの後に、大きい波が来て身体が自然とガクガクして腰が浮き、最後は脚がぐーっ伸びてオーガズムに達しました。
開放感と脱力感。ふわふわしてる。
仕事のストレスが吹っ飛んでゆく。

イチャイチャしたり、私の大人げないお喋りに付き合ってもらったり、リラックスした休憩の後 もう一度舐めて欲しくて騎乗位で…。
2回目は違うオーガズムを感じられます。
またお喋りしながらゴロゴロ。
猫ちゃんと戯れているのかと錯覚をおこしそう。可愛いので、意地悪したくなります。

照明の綺麗なバブルバスに一緒に入った事も、ホテルを出るまでずっと甘えてくれた事もうれしかったです。私がメールで、甘えて欲しいと依頼していた事を覚えていてくれたのでしょう。

彼の天性だと思うのですが、
相手をリラックスさせる癒しの力があるように感じました。
きっと気取らない自然体な雰囲気だからかな、と思います。

半年以上も、もじもじ悩みましたが思い切ってもう一度連絡をして本当に良かったです。

不倫や本番行為に抵抗がある、
でも 性的に満たされない日々、
仕事に家事に反抗期息子の子育てに忙しい日常から ほんのひと時でいいから 非現実を味わいたい、
でも 絶対秘密厳守…。

なんとわがままな欲望!
でも叶えてもらえた。

彼に感謝の気持ちを伝えて、
バイバイしました。
フワッと帰って行った後ろ姿を見て、ちゃんと伝わったかな?
と心配になりましたが、そんな所も彼らしいな。と思います。

また明日から全力でがんばろう!
電車に揺られながら、ふわふわと心地良い眠りにつきました。



【添い寝屋】 ハグや添い寝の絶大な癒し効果とは?【イケメン】

突然ですが、貴女はハグする(される)のは好きですか?

正面から力強くギュッと抱き締めるハグ。
頭に手をあてて優しく抱き締めるハグ。
後ろから包み込むようなハグ。

様々な種類のものがあります。


“ハグする相手が生理的に無理な人でなければ”という条件があるかもしれませんが、ハグが嫌いと答える女性はほとんどいないと思います。


僕がこれまで多くの女性にクンニや性感マッサージなどのサービスを行ってきて常々感じていたことなのですが、それは、それらのサービスと同等かそれら以上に女性はハグ(添い寝)が好きなのではないかということです。

抱き締めた時に好意的に言ってくれる女性がとても多いのです。



“落ち着く”“癒される”“幸せ”“リラックスする”


僕がハグをした女性が口を揃えて言うフレーズです。


ここだけの話、抱き締めるだけでこんなに喜んでもらえるなんてひょっとしたら自分は何か特別な才能を神様から授かったのではないだろうかと有頂天になっていました。


しかし、当然のことながら才能なんて全く関係がないことが分かりました(泣)


ハグが好きなのは女性に限った話ではなく、男性も同じです。


人を抱き締めるだけでなんでこんなに自分も癒されるのだろうと常々感じていたのです。


なぜ人はハグが好きでハグに癒されるのか、きちんとした根拠があるようです。


ハグは驚きの効果がたくさん!大切な人抱きしめてますか?- Naverまとめ



記事によると、以下が立証されたハグの効果になります。




①幸せホルモンと呼ばれる“オキシトシン”、安心感をもたらす“セロトニン”、快楽物質である“ドーパミン”が脳内で放出されて、多幸感が得られる

②30秒のハグで、1日のストレスの1/3が解消される

③不安が解消したりストレスが軽減することによって不眠に効く

④副交感神経が刺激されてドーパミンやセロトニンが増えることによって免疫力アップに繋がり、健康になる

⑤お互いの愛情を確認しあえて2人の関係が円満になる






驚くべきことにハグをするだけでこんなにもプラスの効果があります。
可能であれば毎日でもするべきですよね。

こんな効果、嘘でしょ?と思う人もいるかもしれません。
でも実際に、気を許した人とハグをすると“本当に効果があるかもしれない”と思えるほど幸せな気分になれるはずです。


繁華街などでたまにフリーハグをしている人を見掛けます。
様々な思いがあって見ず知らずの人とハグをしているんだと思いますが、素晴らしい活動だなと改めて思いますし、需要があるのであれば、今後、僕も性的なことは抜きにしてハグだけしてほしいという依頼があれば受けるのも悪くない気がします。



そして、人に包まれて癒されるという意味では添い寝も全く同じです。

ほとんどの人が添い寝屋ソフレ(添い寝フレンド)という言葉を一度は聞いたことがあると思います。


昨今、“エッチやキス等の性的な要素なしで男性と寄り添って寝る”という行為を求める女性が増えているそうです。


・自分が気を許した安心できる男性に、包まれるように腕枕をしてもらって体温を感じながら寝たい。
・恋人を作ったりエッチをするのは面倒くさいけど、人のぬくもりを感じて安心したいし癒されたい。
・夜になると孤独で寂しいから側にいてほしい。



理由は様々です。


しかし、誰しもが疑問に感じると思います。


そもそも性的な要素なしに異性との添い寝が可能なのだろうか?と。


公共の面前でもやろうと思えばできるハグとは違い、添い寝は場所が限られてしまいます。
間違いなくハードルが高くなります。



お互いの合意があって性的なことに発展するならともかく、純粋な添い寝が目的なのにSEXに至ってしまうなんてことは絶対に避けたいですよね。

男性より力が弱く抵抗が難しい女性は特に心配だと思います。


異性と添い寝だけの関係が成り立つのかどうか考えてみましたが、女性側から見て以下の3つのどれかに当てはまらなければまず成り立ちません。



①男性側の性欲がない(少ない)

性欲がある普通の男性であれば、気のある女性と密着した状態でベッドに入ってムラムラしないわけがありません。あの手この手を使ってキスやおさわり、もしくはそれ以上のことをしようと頭の中は煩悩に支配されてしまうでしょう。
性欲が少ない草食系かつ、寂しさを埋めたいという利害が一致する男性であれば成り立つかもしれません。



②男性側に異性としての魅力を持たれていない

相手が魅力的であれば多少なりとも添い寝以上の行為を求めたくなってしまうのが人間の真理だと思いますが、相手に魅力を持たれていなければ当然何かしようなどという気はおきません。(それはそれで悲しいかもしれないですが…)



③添い寝屋(プロ)にお願いする

添い寝屋とはどのようなものかあまり分かっていなかったので調べてみたのですが、彼らはお金をもらっているプロです。絶対に性欲を抑えて理性を持って対応することを店側から求められています。しっかりしたお店を選びさえすれば自発的に性的なことをしてくる男性はほぼいないのではないのでしょうか。



総じて言えることは、やはり性的な要素のない純粋な添い寝相手を身近で見つけるのは容易ではないということ。

見つけるのが容易ではなく、”純粋に添い寝ができる相手がほしい女性がたくさんいる”という潜在需要の大きさを見込んで添い寝屋というビジネスが始まったんですね。

お金を払いさえすればある程度の安心を買うことができるので利用する女性が多くいるようです。


では、そもそも“添い寝屋”とは何なのか?


調べて分かったことをお話しようと思います。


※男性向けの添い寝屋も存在するようでしたが今回は話を省略させて頂きます。


やはり寂しさや悩み・不安・ストレスを抱えた女性をターゲットにした女性向けの癒しビジネスなようです。

サービス内容はそのお店によって異なりますが、その名の通り添い寝を初めとした、性的な要素を抜きにしたサービス(アロマトリートメントや軽いハグやピロートーク等)が中心なようです。



この業界で最も有名だと思われる添い寝屋さんの一つがこちらです。


東京 池袋 イケメンの添い寝屋RoseSheepというお店。

2013年創業、採用率1%という難関を突破したイケメンが出張して添い寝をしてくれるお店です。


お客さんが快適に過ごすための礼儀やマナーだったり、全員にアロマトリートメントやリフレクソロジーの研修を受けさせるなど従業員の教育にもかなり力を入れているそうです。


テレビや雑誌等様々なメディアに出演していて体験談や感想などもネット上にあり評判はよさそうに見えました。


気になる料金ですが、お昼寝コースは2時間20000円からで、お泊まりのコースになると6時間50000円からになります。(2018/03/22現在)


あくまでも個人的な意見ですが決して安くはないと思います。

20000円あればそこそこ良いお寿司屋さんに数回行けますし、50000円あれば一泊二日の国内旅行でそこそこ贅沢できてしまいます。

しかし、何に価値を見いだしてお金を出すのか、人それぞれ違います。

たかが添い寝にそんな大金を払うなんて…
と否定的に感じる方もいれば、

安心できるプロのイケメンに添い寝をしてもらって癒しの時間を提供してもらえるのであれば…
と利用価値を感じる方もいるのです。


それはホストクラブや女性向け風俗など他のビジネスにも同じことが言えると思います。


後もう一つ知っておかないといけないことは、性的なことは禁止されているので万が一女性側がムラムラしてしまっても何もできないということです。

『Rose Sheep(ローズシープ)』というお店は女性向け性風俗店ではありません。

イケメンとベッドの中で身体を密着させて2人きりになっても自分の性欲を抑えられる人じゃないと厳しいかもしれません。


お金に多少の余裕があって、純粋に添い寝だけを希望をする女性にはぴったりのお店だと思います。



(僕はクンニや性感マッサージ等をしているので)サービスの提供側の視点で見ると、
悩みや寂しさやストレスを抱えてる女性の心に寄り添って、添い寝という行為を通じて女性を心から応援してあげて、結果的に給料が発生するなんて、本当に羨ましい仕事だと思います。


人助けをして、感謝されて、尚且つお金までもらえてしまうなんて。


もう少し若ければ整形してイケメンになって従業員として働きたかったです笑




話は逸れましたが。


ハグと添い寝、どちらも心に安らぎを与えてくれる素晴らしい行為です。


色々言いましたが、一生をかけて愛せる人とできるのであればそれが一番理想的なのは間違いありません。





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性感染症(性病)の検査をしたという日記

3月も中旬に入り、日増しに暖かくなってまいりました。

今年は平年より桜の開花が1週間ほど早いそうです。

僕は不健康なほどに色白なのでインドアだと思われがちなのですが、知らない街や公園を散歩したり山・海・川などに行くのも好きでアウトドアなところもあります。


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さて、タイトルに関するお話ですが。

つい先日、性感染症の検査をしました。

Twitterでは過去にちょくちょく検査結果を載せていたのですが、今回はブログにも載せようと思います。



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写真だととても見えにくくて申し訳ないのですが、「咽頭クラミジア」「咽頭淋菌」「B型肝炎」「C型肝炎」「HIV」「梅毒」すべてにおいて陰性(異常なし)でした。




長いことクンニや性感マッサージ等の女性のための性感サービスを無料でやっていますが、これまで性感染症の検査で陽性(異常あり)だったことは一度もありません。

性感染症を患っている女性の絶対数が少ないのか、SEXなしのクンニだけでは感染しにくいのか、理由は定かではありませんがそう簡単になるものではないと長年の経験から実感しています。


性感サービスを有料で提供するプロ(女性向け風俗)になるとまた話は違ってくるのかもしれませんが、慎重になって誰それ構わずお会いしていないということも健康で活動することができている理由の一つかもしれません。


ただ、前にもブログでお話しましたが、いくら細心の注意を払っていると言えどこの活動を続ける限りこれから先もずっと性感染症と無縁でいられる保証はどこにもないと思っています。

お会いする人数を増やせば必然的に感染する確率は上がってしまいます。
少ないに越したことはありません。


そのため、心苦しいことではあるのですがこれからも依頼をお断りしてしまうことは間違いなくあります。

それは性感染症予防の観点に加えて、どうせなら”自分が楽しく過ごせる女性”や”自分を凄く必要としてくれている女性”に会いたいというどうしようもなく自己中心的な理由も含んでいます。


本当に難しい話ですが、様々な兼ね合いを考えてうまくやっていけるよう自分なりに努められればと思います。



僕のような女性向けの性感サービスをやっている人間は人一倍気を付ける必要がありますが、少しでも誰かと性的なことをする機会があるのであれば一人一人が意識を持って行うことも大切だと思っています。


SEXやフェラチオをする際にコンドームを使用すれば劇的に性感染症の予防に繋がります。
そして、あまり知られていませんが、デンタルダム(粘膜の接触を避けるための膣に当てる透明で薄いシート)というものがあってクンニの際にはとても有用です。


少しでも心配だと思ったら勇気を出して相手に使用してもらうことをお願いすることは大事だし、僕もお願いされたら対応するので遠慮なく言っていただければと思います。


一番大切なことは定期的に検査を行うことです。


もし病院に行くのが恥ずかしいということであれば自宅で検査キットを使って簡単に調べることも可能です。


相手のために、そして何よりも自分のためにも、きちんと検査をして安心安全にパートナーとのエッチを楽しめたらいいですね。



男性に舐められたい セクシーなアラサーIT系女性にクンニした体験談in新宿

「あまり舐めてもらったことがないのでお願いしたいです」


そんなメールを送ってきてくれた今回の依頼者さんはIT関係のお仕事をしている30代前半の女性。


結婚して5年になるそうですが旦那さんはエッチがあまり好きではないそうで、欲求不満な彼女はブログを読んで突発的に依頼のメールを送ったとのことでした。



結婚してからの性生活に不満があるという女性はとても多いという印象を受けます。

と言うのも、実際に既婚者の女性からそういった理由の依頼のメールをよく頂きます。


日本は結婚後のsex頻度が世界的に見てもワーストクラスに少ないというデータがあるそうですが、まさに真実かもしれません。


男女のどちらかが悪いということではなく、セックスレスになってしまうのは様々な要因があって解決するのは簡単じゃないんだろうなと思います。


結婚をしたこともなければ特定のパートナーと何年も一緒にいた経験もほとんどないのであまり分かったようなことは言えないのですが、真剣に考えて一つ分かったことは僕はクンニの中では顔面騎乗が一番好きです。やっぱり密着感がいいですよね(照)


(↑…え?)


そんなわけで今回も自分の変態っぷりがとても気持ち悪い体験談をマジメに綴ったので載せようと思います。



*******



三寒四温という四字熟語があるが、この日は“寒”の日だった。


3月に入ったものの息が白くなるくらい寒さが厳しく、厚手のコートを着てマフラーを首に巻き付け仕事帰りの僕は新宿駅近くのとある待ち合わせ場所に向かっていた。


今回の依頼者の女性と知り合ったのはこの日の2日前。



普段であれば新規の女性とそんなに短期間で会ったりしないのだが、たまたま時間が空きそうになったということと、彼女自身の写真を見せてもらったりメール交換からなんとなく人となりも分かり、会うことを決めた。


多くの人が行き交う夜の新宿を、彼女との2日分のメールのやり取りをスマホで確認しながら黙々と歩いていた。


彼女から「着きました」というメールが新たに届いた。
その数分後に僕も到着した。


待っていたのは、肌は白く茶色のロングヘアーで今時のOLさんという雰囲気の女性だった。
清楚に見えた写真の印象と違って大人の色気のようなものを醸し出していた。


声をかけて無事に合流し、歌舞伎町に向かって二人で歩みを進めた。


メールでは分からなかったが彼女は凄く明るく、話好きで、よく笑う女性だった。
緊張しているからこそなのかもしれないが、次々と話をふってくれて話が途切れることはなかった。


寒いねという話をしている時に偶然にもお互いの手が当たり、彼女は手を握ってきた。
帰り道に手を繋いで帰ることはあっても会って早々に手を繋ぐことは自分の記憶にある限り初めてで、ドキドキした。


途中、コンビニで軽食を買って適当なラブホテルを見つけて中に入った。


部屋は広く、綺麗だったが鏡張りの部屋だった。ベッドの隣に鏡があるだけでなく天井にも鏡があった。

彼女はコートを脱ぐと、膝上丈のワンピースの姿になった。そして、ガータータイツを履いていた。その格好は性的にそそられるもので気持ちが昂った。


2人でソファーに座り、コンビニで買ったものを食べながら話をする。

手を繋いでホテルまで来たということもあってお互いの距離は近く、既に腕や太ももが触れ合っている。


ふざけて彼女の肩に頭を預けると、笑って頭を撫でてくれた。

2日前に知り合い、会って15分でこんな関係になるのだから不思議だなとつくづく感じる。
ネットを介しての出会いが初めての彼女にとっては、なおさらそう感じていたかもしれない。


30分ほど、寄り添いながら他愛もない話をしてから、一緒に歯を磨いた。


そして、照明を薄暗くした。


彼女はベッドの上でゴロンとうつ伏せに寝転んだ。


「じゃあ何をしてもらおうかな~」
「まずふくらはぎと背中をマッサージしてもらおっかな」



彼女は自分をペットのように可愛がりたい、そして好きなように使いたいとメールで話していた。

自分が呼ばれた意味を考えて、彼女の役に立てるよう自分のすべきことを全うしようと思った。


僕もベッドの上に乗り、彼女の足下付近に座った。


タイツとスカートの間に見える太ももがとてもセクシーだった。
スカートが乱れているものの、下着が見えそうで見えなかったのがまた想像を掻き立てられた。

ふくらはぎの筋肉をほぐすようにタイツの上から両手で揉む。
程よく筋肉質で程よく柔らかかった。


「あ~気持ちいい~…」


彼女は身体を伸ばしながら言った。
仕事で疲れているとも言っていた。

力加減を聞きながら丁寧に揉みほぐした。

そして太ももにも手を伸ばす。
初めて素肌に触れたがスベスベで吸い付くようなもち肌だった。
揉んだり、体重をかけて手のひらで押し込んだりした。


「あ~疲れがとれるし癒される…」
「毎日呼びたくなっちゃう(笑)」



下手と言われなかったことに安堵しつつ、もう片方の脚も同じようにマッサージをした。


「次、背中やってもらえる?」


そう言うと彼女はムクッと起き上がり、僕に背中を向けてワンピースを脱いだ。
上下黒色の下着にガーターベルトだ。

綺麗な身体と合わさって妖艶で、女性的で、誘惑的だった。


横になった彼女に股がり、親指を使って背中をグリグリと揉みほぐしていった。
正直に言うとアソコを硬くしていたがバレないように腰を浮かして誤魔化した。


デスクワークで凝ってるからと、背中のマッサージを喜んでくれた。


「今度は足の指を舐めてもらえる?」


彼女はニコッと笑って言った。
そう言われたのでタイツを脱がそうとすると、彼女はタイツの上から舐めるように言った。

僕は彼女の言うことに従い、タイツごと足の指を口に頬張った。
少し厚手でザラザラしていた。タイツを隔てて舐めて気持ちよくなってもらえるのか疑問だったが、舌を動かすと気持ち良さそうにしているのが息遣いから分かった。


ベッドの隣にある大きな鏡を見ると、寝転がっている彼女の足を僕が口に頬張って舐めているという、エロいとも情けないとも言える姿が映し出されていた。


彼女に仕えているということを視覚的にも実感し、興奮からか自然と舌の動きが速まった。


「そのまま舐めながら上にあがってきて」


ふくらはぎ…膝…膝裏…太もも…そしてもう片方の脚も同じように舐めた。


太ももの内側を舐めていると、距離にして10センチも離れていない黒い下着に視線が釘付けになった。

仕事もあって1日中履いていたであろうその魅惑的なショーツからは女性特有の香りが漂ってくる。


僕は太ももの内側を舐める流れで、彼女の股間に顔を埋めていた。


そして、何度も彼女の匂いを嗅いだ。


「あぁ~ん熱い鼻息が当たってる~…」


彼女も興奮しているのか、喘ぎ声混じりの大きめの声で言った。
僕の鼻に擦り付けるように自然と彼女の腰が上下に動いていた。

そして我慢できなくなったのか、彼女自身でショーツをつまんで横にずらした。


「たくさん舐めて気持ちよくして…」


無毛で形の綺麗な性器が露わになった。

僕は吸い込まれるように顔を近づけ、貪るように割れ目を舐めた。


ジュルッ………ジュルッ…


無味の愛液が口内に流れ込み、無我夢中でそれを味わう。


彼女は「あぁ~ん」という喘ぎ声とともにシーツを掴み、顔を後ろに仰け反らせている。

あまり舐めてもらったことがないと話していた彼女にクンニの気持ちよさを味わってもらえるように心を込めて舐めた。


ビクンと体を一回痙攣させるのが彼女のイった時の合図なようで、割とすぐにイった。
そして、何回でもイケる女性だと後に分かった。


「今度は後ろから舐めて?」


そう言ってショーツを脱ぐと、四つん這いになり背中をしならせてお尻を高く突き出した。

お尻の穴や性器が丸見えで卑猥すぎるとも言える体勢になっている。

その姿を見て、彼女は本能のままに淫らになっていると感じた。


普段は遠慮してパートナーには言えなかったことを
理性が働いてずっと解放することのできなかったその欲望を

僕で実現してくれていることに嬉しく思った。
この活動をする上でまさしく僕が女性に求めていることだった。


程よく肉付きのいいお尻に顔を埋め、顔を上下に動かして舌を這わせた。


そして、数分後にまたイった。


彼女はホテルに滞在している間に数えきれないくらいイっていたし、ずっと僕に舐め続けていることを求めた。

お風呂に入ってる時には湯船から脚を出して、足の指を。
自分でバイブを膣に挿入してる時に、クリトリスを。
そして、顔面騎乗でも。

とても疲れたけど、同時にやりがいを感じる4時間だった。

30代前半にして経験人数は3人しかおらず外面はマジメなのだそうだが、とにかく中身はエロい女性で、人は何を心に秘めているのか分からないと改めて思った。





201803210938_IMG_0423.jpg






おはよう😃

昨日はありがとう!
ちょっと遅くなっちゃったけど、
大丈夫だったかな?

昨日はすごく楽しかった!
いまもまだ夢見心地だよー✨
体から全ての毒気が抜けた感じで
めっちゃ体軽いー(*´꒳`*)ふわふわ✨

男の人は可愛いって言われても
嬉しくないかもだけど、
とにかくすっごいかわいかった!笑
甘え上手の褒め上手だよね✨

こんどはゆっくり甘やかしたい!
また遊んでね❤





プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事




"もういいっていうまでクンニしてほしい"
"安心して欲求不満を解消したい"
"男性経験がないから悩んでいる"
"人肌が恋しい"
"悩みを聞いてほしい"
"ストレス発散したい"


…etc



少しでも貴女の力になれたら嬉しいです!



Twitterの新しいアカウント→@peroperoinu1

クンニ・性感マッサージ依頼やお問い合わせはこちらから→peroperoinu@gmail.com

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