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はじめに

当ブログにお越し頂きありがとうございます!



”クンニや性感マッサージで女性を癒す「従順な舐め犬」のブログ”


を運営している者です。




まずブログ名にある『舐め犬』ってなに?」と疑問に思う方々のために言葉の意味を簡単に説明させて頂きますと、
「女性の身体(特に性器)を舐めることが大好きな人」のことをいいます。
つまり「クンニ(クンニリングス)が大好きな男性」のことです。





東京都内近郊に出張して、魅力的な女性 →「従順な舐め犬」の好みのタイプ に
クンニ(クンニリングス)をする活動を趣味で行っています。






「舐め犬」を名乗っていますが性感マッサージや添い寝や泡洗体など、
女性専用風俗(女性向けデリヘル)で行われているような女性のための様々な性的サービスも行っています。



そして、癒しの幅を広げたいという想いでアロマセラピー(アロマテラピー)の勉強も始めました。


まだ特にアロマオイルマッサージに必要な道具一式は買い揃えていないのですが、
アロマオイル(マッサージオイル)をご持参していただければそちらを使用いたしまして
リラクゼーションとしての普通のオイルマッサージ性感を高めるような焦らしのオイルマッサージをさせていただくことも可能です。



このブログでは、クンニや性感マッサージなどの性的サービスを依頼された女性との体験談や
自分が思うことについてを綴っていければいいなと思っています。



このブログを開設して今年で二年目、そして舐め犬としては五年以上の経歴になりますが、
これまで数多くの女性と出会い、性的に奉仕し、経験を積んできました。





お会いすればほとんどの女性から後日お誘いを受けるのである程度は
自分の役割(女性の性欲処理をする・寂しさを解消する・願望を実現する…etc)を果たせているのかな
と思っています。




今後、テクニックをさらに磨いたり女性への気遣いを大切にするなど、
心地の良い時間を過ごしていただくためにより一層自身の向上に努め、
ゆくゆくはプロになりそれで生活できるくらいになれたらいいなと思っています。

 
「プロのクンニ屋」

「性感マッサージ師」

「出張ホスト(デリホス)」

「メンズ(男性)セラピスト」

的な?


まあまだ未定ですけどね(;´Д`)



もちろん、今はクンニや女性向け性感マッサージなどすべてのサービスを無料で提供させて頂いています!





クンニで奉仕をするときには、愛情をこめてあなたの性器を舌と唇で愛撫させていただきます(*´Д`)




クンニ






性感マッサージをするときには、フェザータッチであなたを焦らすようにゆっくり優しく触ります(*´Д`)





性感マッサージ






読書やDVDを鑑賞している時にクンニをさせるでもいいですし、横になってリラックスしながらマッサージをさせるでもいいですし、恋人のようにイチャイチャするでもいいですし、好きなように僕を使ってください。



自分自身でも楽しみつつ、「女性のため」をモットーに頑張っていけたらいいなと思っています。



僕が女性の身体や性器を舐めている写真が多数載せてある、ある意味ではとても下品でHなブログではございますが、
少しでも自分も体験してみたいなと思ってもらえたら嬉しいです☆






自己紹介
サービス内容
ご依頼はこちらから
よくある質問









Twitterのアカウント→@peroperoinu1

AbemaTVの番組に出演依頼?

「お久しぶり!

舐め犬としてメディアに出るのって興味ある?
AbemaTVで、●●●●や●●●●が司会やってる●●●●●●●っていう番組のディレクターが舐め犬に興味を示してるんだけど、どうかな…?笑」




メールの送り主は“しQちゃん”の中の人。




「舐め犬」に依頼して股間を舐めまわされるプレイを4時間堪能してきたキュウ




こちらの記事を書いた女性です。


彼女とは昨年お会いして以来、一緒にお食事をしたり家に呼んでもらったりするなど
まだご縁が続いていて数ヶ月に1回程度お会いしています。


彼女はライター以外にも様々なお仕事していて顔が広く業界の人とも繋がりがあるそうで、
メールの内容はインターネットTV局であるAbemaTVで放送されている番組のうちの
ドぎつい下ネタOKのとあるバラエティー番組への出演に興味はないかというもの。


偶然にも僕はこの番組を知っていました。


敢えて番組名や放送内容は伏せますが、
もしこの番組に出演できたとしたら、
司会をしている超有名芸能人の●●●●と番組で話すことができたり
”舐め犬”という言葉が今より世間に広まるなど
ポジティブなことが一瞬だけ頭をよぎったものの即答で「絶対無理!」と返信しました。




僕だって
“ノーベル賞を獲った”
とか
“海で溺れている人を助けた”
とか…
そういう誇らしいことでしたらいくらでもメディアの前に顔を出しますよ。





どんな顔して
「僕はちん○が小さいので女性のまん〇を舐めることでしか人の役に立てないんです…」
って言えばいいんですか。


「SEXする時の好きな体位はなんですか?」と聞かれて「もちろん顔面騎乗位です」って答える時の恥ずかしい気持ち、分かりますか。



数万人という多くの人が視聴している番組で「13歳の頃からですよ…飲尿健康法に興味を持ち始めたのは」だなんて口が裂けても言えません。




モデルをしている女性の舐め犬クンニ体験

「はじめまして。
お忙しい所失礼します。
依頼したいんですが、可能でしょうか?」



そんなメールを頂いた午後の昼下がり。


失礼ながらも、どんな女性かお聞きしてもいいですかと訊ねると、


「1、名前 ●●

2、年齢・身長・体型 2●・16●・細身

3、容姿の雰囲気 ナチュラル?

4、職業 モデル

5、希望場所 新宿、池袋など

6、してもらいたいこと、させたいこと、したいこと等
イチャイチャしたり、マッサージなどで癒されたいです。(私もやります!)」



との返信が。


話を詳しく聞いてみると、彼女は通販サイトや雑誌などで活躍されている現役のモデルさんだそう。


べ、べつにモデルという職業の女性には全然興味はないのですが…


とりあえずその日の夜は赤飯を炊いて食べて就寝。



せきはん【赤飯】…糯米(もちごめ)に赤あずきを加えてむした強飯(こわめし)。祝いに食べる。





なんでも、messyというサイトの女性向けコラムで女性ライターさんが書いた体験レポートを読んで僕の存在を知ったそうで、
どんな人なのか会ってみたいと興味を持ってもらえたようでした。


通話をしてお互いの人となりが分かり、都合も合いそうだったのでお会いすることに。


当日。


いつものように多くの人で賑わっている街、渋谷。

待ち合わせ場所として指定された所に行くと、夏らしい白のワンピースを着た小顔で長身の女性が立っていました。

人で溢れかえっていても遠目で見てすぐに本人だと分かるほどのモデル体型で、
黒のロングヘアーにぱっちりお目目の美人さんです。


(あーなんか緊張して帰りたくなってきたな…)


弱気になるも意を決して声をかけます。


「あ、●●さんですか?」

「はい、はじめまして(^^)」


少しニコッと笑ってお辞儀をして答える彼女。


ソワソワしながら「あ、じゃあ行きましょうか」と2人で歩き出します。


お互いどこか緊張しながら会話を交わしつつ3分ほど歩き、適当なラブホテルを見つけ、部屋に入室。


外がとても暑かったのもあって冷房が効いていて涼しい室内がとても快適です。






P_20170720_151131.jpg






彼女は一人掛けのソファーに、僕はベッドの縁に対面気味に座って、会話の続きをします。


内容は趣味の話から、今回してほしいことなどカウンセリングも兼ねて性の話まで多岐にわたって。


彼女はどちらかというとM寄りだと感じました。


20分くらいお話をしたと思います。


彼女は時に笑ったり明るく喋りながらも、まだどこか緊張した面持ち。


1メートルくらいの距離がある中でお話ししていたこともあって体の距離だけでなく心の距離も近づくことができていません。


そこで、ふとマッサージをしてほしいと言っていたことを思い出します。


「あっマッサージしましょうか?」
「こっちに座ってください」



少々不自然な提案だったのですが、ベッドの縁に座ってもらい後ろから肩揉みをすることにします。

肩に触れた瞬間、少し体をビクッとさせる彼女。


(あれ?緊張どころか少し怖がられている…?)



モデルという職業柄、有名人・イケメンモデル・お金持ち経営者などと一緒になることはあっても、
自分のような得体の知れない変態とラブホテルで二人きりになることは人生初の経験なはずです。

無理はありませんorz

普通に肩揉みをしたり、冗談半分でわき腹をくすぐってみたり、甘えてみたり…
できるだけ緊張や不安を解消してもらえるよう努めます。


「そこすごく気持ちいいよ」
「ちょっと、くすぐるのはやめて!(笑)」



緊張などで彼女の体は少し強張っていたものの徐々にほぐれ、
多少、心を許してくれたのかこちらの身体や顔に触れることも増えてきました。


「ここに寝て(^^)」


ポンポンと彼女自身の膝を叩き、太ももの上に頭を乗せて寝るように言います。膝枕です。


やっと慣れてくれたのかなと嬉しく思いながら頭を乗せ、僕の髪を撫でてくれたりお互いの指と指を絡ませたりゆったりした時間を過ごします。


ふと、もっと彼女の肌に触れたいと思った僕はむくっと起きあがり、正面からギューッと抱き締めます。

同じように僕の首に腕を回し、匂いを嗅ぐように首元に顔を埋める彼女。


もう距離感を感じませんでした。


そのまま僕たちは倒れこむようにベッドで横になります。

接近している2人の顔。


「キスしていい?」
「うん」


彼女の方から顔を寄せ、唇が触れ合うだけの優しいキス。

彼女の後頭部に手を回し、僕も彼女の唇の柔らかさを確かめるように下唇や上唇を挟んで湿らせます。


さらにチュッとリップ音を立てながら頬、首筋、肩に唇を落としていき、ワキへ。
着ているのはノースリーブのワンピースなので簡単に舌を這わすことができます。

片手だけ万歳をさせるように腕を上にあげ、ペロンと舐めます。


「あんっ……臭くない……?大丈夫…?」


石鹸のような優しい香りを鼻腔に感じながら少し汗の味がするワキに何回も舌を這わせます。


「あっっ………すごく気持ちいいかも………あんっ……」


予想外にもすごく気持ち良さそうな声をあげる彼女。


「おっぱい舐めていい?」
「ワンピース脱がしたい」


「おっぱいは恥ずかしいからダメ」


大きくないからと見せるのが嫌だそうで、服は脱ぎたくないとのこと。
彼女の要望なのでおっぱいはやめて、下の方に手を伸ばします。

性感帯であるワキに舌を這わせながら太ももをまさぐります。


「んっ………………あっ………………」


手に吸い付きそうなくらいしっとりスベスベしていてずっと触り続けたくなるような太ももで、
執拗に内ももや脚の付け根など際どい部分を撫で回します。


どのような下着を履いているのか見たくなりワンピースのスカート部分を思いきって捲ると穿いていたのは赤色でレースの下着。


真っ白でスラリと伸びた美脚と相まって派手な赤色が映えています。


セクシーな下着越しに敏感なところを中指で探ると、そこは既に熱くなっています。


横から指を侵入させ、潤っている割れ目を優しく上下になぞります。


「ああぁぁん……………」


僕の顔を細い腕でギュッと抱き寄せ、悩ましい声をあげる彼女。


しばらくいやらしい割れ目を優しく弄り続けた後に、
下半身の方に体を移動して


「脚開いて?」


そう囁き、細長い脚を左右に大きく開かせて間に割って入ります。


彼女の下着のとある部分に今度はうっすらとシミが。


愛でるようにその秘所に優しく鼻を擦り付けます。


「あんっ……ぃや……シャワー浴びてないからほんと恥ずかしい……」


恥ずかしさに耐えるように僕の髪をギュッと掴む彼女。

石鹸と女性特有の匂いが混ざったいやらしい香りがソコから漂っています。


十分に彼女の匂いを堪能し、羞恥心を煽るようにゆっくりと下着を脱がせます。

脱がし終えると「ダメ………」と恥ずかしそうに脚を閉じ、手で股間を隠す彼女。


抵抗している彼女の脚と手を丁寧に退かし、太ももを手で抑えて秘部がよく見えるようにM字開脚の状態にします。


陰毛は薄めでキレイな形の性器です。


唇を吸盤のように割れ目にくっつけ、愛液を潤滑油にして唇だけで何回も滑らせます。


「はぁっ……………………」


大陰唇のサイドには全く毛がなくツルツルしているので感触が気持ちよく、
唇の柔らかさがダイレクトに伝わるようにいやらしくテカっている割れ目に何回も上下に滑らせます。


どんどん湧きでるように出てくる彼女の愛液。


ピチャッ…

不意に、敏感な部分を一舐めしました。

「んぁっ………………」


少し腰を浮かせた彼女。


丁寧に、ゆっくりと上へ下へと舌を這わせます。


「あ~気持ちいい~…………………」


シーツをギュッと掴み身体を弓なりに反らせる彼女。

そしていよいよクリトリスです。

最初は触れるか触れないかの舌圧で優しくゆっくりと。

様子を見て強さだったり舌の速さだったり臨機応変に変えていきます。

太ももをがっちりと両手で掴んでクリトリスだけをピンポイントで刺激します。


「あっ………んぁっ…………やっ………」


僕の頭を挟む彼女の太ももの力が徐々に強くなってきます。


「ああっ!イキそう…!!」


ビクンビクンと身体が揺れ、絶頂まで達したようでした。


イクことができて果てた彼女の細い身体をギュッと抱き締め、気持ちよくなってもらうことができたという舐め犬としての達成感に浸ったのでした。



(ブログに書くのはいいけど写真は絶対NGとのことでした)



「昨日はありがとう♪

何も言わなくてもしてほしいことしてくれたし、可愛かったし、肌もすべすべしてて綺麗だったし、雰囲気もナチュラルで凄いよかった。
全部あげたらきりが無いくらい会えてよかった!って思った(^_^)」





イケない悩みを持つ歯科衛生士さんにクンニ&泡洗体プレイ

今回は歯科衛生士をされている20代中盤の女性との体験談を綴ろうと思います。



「舐め犬さんこんばんは。
ブログを拝見しまして、連絡させて頂きました。
●●と申します。


まずは質問の回答からさせていただきます。


(中略)



以前から舐め犬というものに興味がありました。お恥ずかしながら、今まで道具を使ったオナニー以外でイッたことがありません。オナニーをする時はいつもクンニの動画を見ながらしています。舐められる事が大好きなのでぜひクンニでイカせて頂きたく連絡致しました。クンニに限らず、全身舐めてもらうのにも興味があります。どちらかというとMよりだと思うのですが、お願い出来ますでしょうか?
お返事お待ちしております^^
宜しくお願い致しますm(__)m」





ブログを始めた頃に比べると、

“オナニーではイケるけど人にイカせてもらったことがない”
“オナニーでもイッたことがないのでイカせてほしい”

などといったオーガズムに関して何かしらの悩みを持つ女性からの依頼が増えた気がします。


テクニックの面で信頼してもらえるようになったのかなと嬉しい反面、
自分はまだまだアマチュアなんだけど(泣)と申し訳ない気持ちにもなります。


日々、どうすれば気持ちよくなってもらえるか試行錯誤しながら女性に奉仕していますし
経験人数もそれなりなので上手いと褒めていただくことは以前と比べると断然増えてきましたが、
オーガズムにうまく到達できない女性をお相手することは簡単ではないと感じています。


今回の女性は人にイカせてもらったことがなく、ローターをクリトリスに当てることでしかイケた経験がないとのこと。


電マやローターなどの大人の玩具はたまに使うくらいなら問題ないと思いますが、
常用して慣れてしまうとクリトリスの感度が鈍って強い刺激(振動)でしか
イケなくなったりイキにくくなったりすることがあると言われているのでよく考えて使った方がいいと思います(><)


彼女はそこまでローターを常用しているわけではないのか、幸いにもクンニされても気持ちよくはなれるということだったので
僕でもお役に立てるかもしれないと思い、お会いさせていただきました。





7月初め、すっかり日が落ちて暑さも少し和らいだ時間帯の夜の渋谷。


彼女から服の特徴や居場所を聞いて探していると多くの人に紛れて本人らしき女性が立っていて
僕はいつものように緊張しながら声をかけます。


「すいません、●●さんですか?」


女子アナっぽい清楚な装いで、ナチュラルで洗練された雰囲気のキレイな女性でした。



「はい、はじめまして(^^)」

「さっきすぐそこで転んじゃってすごく恥ずかしかったです(笑)」



会って早々そのようなことを笑いながら言うお茶目な彼女にどこか安堵した僕。


無事に落ち合うことができたので2人ですぐ近くにあるラブホテル街を歩きます。


「もしエッチするとしたらいつも家だったのでこんなとこ歩くの初めてです(^^)」
「なんだかドキドキします!」



人懐っこくフレンドリーな女性で、これまで多くの女性とお会いしてきて最初の数十分くらいは
多少の壁があるのが普通でしたが、彼女からはあまり壁を感じません。

ラブホテルに向かう途中も常にニコやかで明るいです。

5分ほど歩いたところで適当なラブホテルを見つけて部屋に入室。


室内の探索を終えてからまずどうしよっかという話になり、
一緒にお風呂に入りたいと言ってくれたのでお湯が貯まるのを待つことに。

2人でベッドの上に座り、TVをつけます。


(メールで彼氏っぽく接してほしいって言ってたよな…)


いつもは少なくともお話をして距離を縮めてから手に触れるなりハグをするなりスキンシップしているのですが、
彼女の雰囲気から既に僕のことを受け入れてくれていると確信していたので(根拠はなし笑)、
後ろから甘える感じで彼女の首筋に頬を寄せ、肩や胸に腕を回して抱き寄せます。

細い体ですが柔らかい抱き心地で、首筋から香水のようないい香りが漂ってきます(*´д`)



「んふふ、なーに?(^^)」
「かわいい」



こちらを見てニコニコしながらキレイな手で僕の頬や髪に触れて撫でてくれる彼女。


初対面なのに初っ端からそんなふうにアラサーのおっさんが甘えたりして申し訳なく思いながらいちゃいちゃして過ごしていると、お風呂にお湯が貯まったようで僕が先に浴室へ。


服を脱いで浴室に入り、少しシャワーを浴びてから浴槽に浸かります。


ドキドキしながら待っていると、彼女がガラガラッと浴室のドアを開けて入ってきました。

旅行して日焼けしたという健康的な小麦色の肌、薄くも濃くもない卑猥な陰毛、
そしてしなやかでスレンダーなボディ、その3つがマッチしていてとてもセクシーです(*´д`)


すっぽんぽんですがあまり恥ずかしそうな素振りも見せず堂々としています。


「入るね(^^)」と浴槽に浸かっている僕の隣に彼女が座ります。


「勃ってる?(笑)」


唐突にそんなことを言って笑いながらタオルで隠れている股間をいきなり触ってこようとする彼女。


僕がブログでちんこが小さいと言ってるからか、
女性のほとんどがその話題には触れてはいけないことだと思ってるのか不自然なほどに気を使ってくれる(笑)のですが、
彼女は気にしていない様子です。

言い換えるとかわいい顔してるのにドスケベです(><)

そんな和気藹々(?)とした雰囲気で15分ほど入浴して、少し暑くなったので浴槽から出て彼女の体を洗うことに。


バスチェアに座った彼女の後ろにポジション取って膝立ちします。


「綺麗に洗ってね(^^)」


ボディソープを手に取って汚れが落ちるように少し力を入れて背中や腰を手のひらで洗って、
次に両手を滑らせるように腕を洗って、終わったらもう一本の腕へ。
もちろん、脇や手のひらも丁寧に。


「男の人に洗ってもらうのってめっちゃ気持ちいい」
「なんか手慣れてるよね(笑)」



くすぐったがる女性も多いのですが彼女はそんなこともないようで、純粋に泡洗体をリラクゼーションとして楽んでる様子です。



次に洗うのは前面。
バスチェアに座った彼女の背中に僕の胸やお腹をぴったりとくっつけた状態で
脇の下から両手をいれて、おっぱいに触れます。

いつもはエッチなことは考えずに割と無心で洗っているのですが、この日はちょっとイヤらしい手つきだったかもしれません。

後ろからB~Cカップほどの柔らかなおっぱいに手を当てて円を描くように洗います。

ボディソープをたっぷりつけているので滑りはよくヌルヌルしています。


すると、先ほどまで明るく喋っていたのにどんどん口数が減って伏し目がちになる彼女。


「んっ………………」


時おり乳首に手が触れる度に彼女のいやらしい吐息が漏れます。


しつこいくらいに乳首を基点として円を描くようにおっぱいを両手で滑らせます。


もうダメ…と言わんばかりに僕の腕をガシッと掴む彼女。


少しSっけが出てる僕は彼女の反応を楽しみながらさらに続けます。

お腹を通って今度は下半身です。

再びボディソープを手に取ってまずは鼠径部(パンティライン)を洗います。
腰骨周辺からワレ目の直前まで、数十往復するように両手の指先でヌルヌルと滑らせます。
そして陰毛部分や脚の付け根も同じようにヌルヌルさせて滑らせるように洗います。

しかし、焦らす意味を込めて秘部には絶対に触れません。
しつこいくらいにその周辺だけに触れます。


いやらしい手つきに腰をクネクネと動かす彼女。


「あぁぁ………やばい………」
「男の人がソープに嵌まる気持ちなんか分かる(笑)」



中にはくすぐったくて我慢できない女性もいますが、悶えてしまうくらい気持ちよさそうにする女性もいます。

ボディソープでヌルヌルした肌と肌を触れ合わせるのって単純に気持ちいいですよね(._.)


存分に焦らした後は洗ってなかった箇所を洗ってお風呂を後にします。
(もちろんアソコも丁寧に洗わせていただきました笑)


体が暑かったので冷房を効かせた部屋でTVを見ながら15分ほど休憩。

身体も涼しくなり、歯を磨こうとなった時に

「あ、私、歯科衛生士やってるから歯磨いてあげよっか?(^^)」


なんて申し出てくれたのに「いや、なんか照れくさいからいいや」とクールぶって断りましたけど、
今になって磨いてもらえば良かったと少し後悔しています。


歯科衛生士さん「歯磨きするのでお口をアーンしてくださ~い」

「アーン(あれ…なんか胸が顔に当たってる…)」

歯科衛生士さん「硬い歯石がありますね~取らないとダメですよ~」

「硬くなってるのはアソコも同じです…歯科衛生士さん…ボ、ボクもう我慢できない!!!ハァハァ」





お互い準備ができたところでTVを消して照明を落としてベッドへ。


彼女の隣に寝転がり、頭の下に腕を入れてギュっと抱き締めるようにハグ。

浴室での時とは違った彼女の感触や温もりを肌で感じて幸せに思いながらそのまましばらくぼんやりして、
ふと彼女の胸に手を当てると速いペースで心臓が波打っています。

愛おしく思ってそのまま彼女の頬に手を移し、その薄めの唇に優しくキス。

僕の背中に回す彼女の手に力が入り、応じるように僕の唇を優しく挟むようにキスしてくれます。

目を瞑って彼女の唇の柔らかさを確かめるように啄み、気分も徐々に高まっていきます。


続けて頬…耳…首筋…鎖骨…胸…


片手を恋人繋ぎでがっちりと繋ぎ、優しく時に貪るように舌を這わせていきます。


脇腹…背中…おへそ…太もも…膝…足…


愛情を注ぐように一つ一つの部位に舌を這わせ、彼女は喘ぎ声を出しながら時に全身を震わせています。


一時間近く全身の愛撫に費やしたでしょうか。


いよいよ、彼女が一番舐められたいと切望していた部分に。


寝転がってる彼女の膝をM字に折り、透明な液体で溢れている箇所を丸見えの状態にします。


「ちょっと、そんなに見ないで恥ずかしい…(笑)」


口を近づけて愛おしむように下から上にペロンとゆっくり舌を這わせます。


「あっ……………!」


舌を膣に当てた瞬間、少し体をビクッとさせると同時に高い声を発する彼女。


ジュルジュルと吸ったり、ピチャッピチャと音をたてながら舐めたり、
膣内に舌をねじ込んだり、ソフトクリームを舐めるかのように下から上に舌を優しく這わせたり。


ローターでしかイケたことがないという彼女の性器にいろいろな刺激を与えるように舐めていきます。


彼女の反応はというと、シーツを掴んだり呼吸が乱れたり、確かに気持ちよくなってもらえている様子。


そしてクリトリスです。
最初は優しくチロチロと舐めて反応を見て徐々に舌圧を強めたりスピードを速くします。

途中、痛くないか聞いてみるとローターに慣れていることもあってか強めに舐められる方が気持ちいいとのこと。


乳首を指で優しく触りながら舌を押し付けるように少し強く舐めます。


「あぁ……気持ちいい…」


ブルブルと震える彼女の脚。

さらに辛抱強くその舐め方を続けます。


「んっ………ああぁん……………ああっ…」


約十分後、僕の頭を掴む手に力が入り、ギュッと脚が閉じられ、彼女は果てたようでした。


「めっちゃ気持ちよかった」
「ハマりそう(笑)」


これまで女性がオーガズムに達してきた様子と少し違っていてよく分かりませんでしたが、小さくイケたとのことでした。

正直、手応えがあまりなくて、こっちに気を使って嘘ついてない?(笑)という感じだったんですけど、また絶対に呼びたいと言ってもらえたので次はもっと上手くクンニして気持ちよくなってもらえたらなと思いました。





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彼氏がクンニしてくれないという悩みを持つOLさんとの体験談

「こんにちは、はじめまして!
●●といいます。
クンニ動画を探している際に従順な舐め犬さんのブログにたどり着き、半信半疑ながらも興味・欲求の方が勝り、ドキドキしながらメールしております。

簡単な自己紹介を含め、質問事項にも回答させていただきますね☆


(中略)



クンニだけでイってみたい!というのが希望ですが、アロマオイルマッサージもしてほしいし、全身も舐めてほしいし、ラブホでいちゃいちゃもいいなとか、ブログをひととおり読ませていただいたので色々と妄想が膨らんでおります。笑


経験がないので、ソファでのクンニや、顔面騎乗もしてみたいです。
従順な舐め犬さんは、清潔感もあり、お写真としっかり乗せていて雰囲気もよかったので、お話だけでもしてみたいと思い、今回メールさせてもらいました。

ご縁があれば嬉しいです(*^^*)

ご依頼が多くお忙しいかと存じますが、よろしくお願いいたします。」



今回、体験した女性は20代後半のOLさん。


一応彼氏はいるものの、ほとんどクンニをしてくれなかったり手マンが強く痛いなどsexでの相性があまり良くなく、
それ以外のことでも関係が冷め気味だそう。


気晴らしにとクンニ動画を探している時に僕のブログを発見し色々なことを試し心ゆくまで楽しんでみたいと
依頼してくれたようでした。


余談ですが、これまで多くの女性とお会いしてきましたが彼氏や旦那さんなどパートナーが
あまりクンニしてくれないという悩みを持つ女性はとても多かったです。

男性にはクンニに対する好き嫌いがあるのでこればっかりはどうしようもないと思うのですが、
三流クンニストの僕が助言するとしたら

・デリケートゾーンを清潔に保つ
・たくさん喘いであげる


この2点は最低限実践すべきことだと思います。


まず前者ですが、“匂い”の問題があります。
よほどの変態でない限り臭いま○こが好きという男性はいませんので、
普段からシャワーで洗うなどして清潔に保つべきかもしれません。
そして意外に盲点なのが、毛は匂いを吸収します。
アンダーヘアのVIOのうちIとOの毛は処理をしておくと匂いが軽減されますし
見ため的にも舐めるのに抵抗が少なくなると思います。

(変態の端くれなので個人的には匂いが全くなくても悲しい…)


後者ですが、クンニしてくれない男性に対して多少大げさに喘いであげることは有効です。
好きな女性が淫らに気持ちよくなってる姿を見たいというのは願望として男性にはあるからです。

(僕には演技での喘ぎ声は一切いりません、無反応でも可!)



以上の2点を実践して勇気を出して「クンニしてほしいな」と言うようにしてみてください。
もしそれでも全く変わらなければ僕が舐め(略)



話を戻します。

お会いすることになった当日。


「こんにちは~、はじめまして!」


待ち合わせ場所にいたのは170㎝弱の高身長で胸下まであるロングヘアーとニコニコしてる笑顔が印象的な
お洒落で今時のお姉さんという感じの女性。


「もうホテルは決まってるんですか?(^^)」

「舐め犬さんの名前って聞いてもいいんですか?」

「趣味ってありますか~?」



ホテルに向かう途中、“こいつじゃ場を盛り上げるのに頼りない”と思われてしまったのか
僕に喋る間を与えないくらい矢継ぎ早に質問をされます(笑)

年下ですがどちらかと言ったら姉御肌で、ホテルでは楽しい時間が過ごせそうと直感で思いました。

お話をしながら5分ほど歩き、適当なラブホテルを見つけ部屋に入室。

二人でベッドに腰かけます。

「いつもどんな感じの流れなんですか?(^^)」

「うーん…それは人それぞれですかね?」

「暑いしまず一緒にシャワーで汗を流しません?(^^)」

「あ、いいですよ!」


2人で一緒にお風呂に入ることに。

僕が先に湯船に浸かっていると彼女も浴室のドアを開け入ってくるのでチラっと見ようとすると
「恥ずかしいからこっち見ないで!(笑)」と前傾姿勢ぎみで手でおっぱいなどを隠し恥ずかしそうにされています。


(活発で明るい女性が恥じらう姿ってなんかギャップ萌え…)


美容と健康のためにヨガをしているそうなのですが、引き締まっていて欲情をそそる身体をしています(*´д`)


二人横に並んで浴槽の大きなバブルバスに浸かりリラックス。

変態の生態が気になるようでここでも色々な質問攻めを受けたのですが、
そんなこともあってかなんとなく緊張も解けお互いタメ口になっていきます。

そして僕が後ろから抱き締めるような体勢に。


「おっぱい触ってもいい?」

「いいよ、触って(^^)」


手に収まり切らないほどのおっぱい(Eカップほど?)で適度に弾力がありずっと揉んでいたくなるような触り心地です(*´д`)

いたずら心から両方の乳首を人差し指で優しくこねくり回します。


「あっ……ダメっ…」


饒舌だったのが一転して無言になり少し息を乱す彼女。

そのままおっぱいを弄りながら耳も舐めて気持ちよくなってもらいたいと思ったのですが、
このままお互いが興奮して体が暑くなるのも嫌だったので思いとどまり、浴槽を出て彼女の身体を洗います。

ボディソープを泡立たせてまず背中から手を滑らせ、脇から足の指まで念入りに。

女性の身体を洗うたびに思うのですが、なんだか召使いや執事もしくは出張ホストにでもなった気分です。

お世話をするのは好きなのでバスタオルで彼女の身体を拭いてあげたかったのですが、
先に出てしまったので僕も自分の身体を洗い浴室を後にします。


2人でベッドの上に座り、クーラーを効かせて20分ほど小休止。


何かこういう風にしてほしいというリクエストがあれば言ってほしいと訊ねると、
「映画を見てるのでその間にずっと舐めていて」との要望。

彼女はSっけもあるようで、会う前の段階から
犬になってもらって何かをしている時に舐めさせたいな~♪
と言っていました。


普段は疑似彼氏的な役割を求められることが多いのですが、
今回の奉仕はただ従順に舐め続けるペットになることが求められます。


部屋を暗くしDVDを再生させてから横になり映画観賞する準備ができてリラックスしている彼女と
寝転がっている彼女の足元に移動し今から始まろうとしていることにワクワクしているペットの僕。


さっそく足の甲へのキスから始まり指の1本1本に舌を這わせていきます。


ペロペロペロ。


例え足の指でも素敵な女性への奉仕だと美味しく感じます(*´д`)


忠実に舐めてる姿を少し笑みを浮かべながら興味深そうに見つめる彼女。


「初めて舐められたけど気持ちいいかも(^^)」
「これは新しい感覚だね」



続けて首を横に動かして指5本を一気に舐めたり、指と指の間に舌を入れてチロチロと動かしたり、
1~2本を口の中に含んでフェラチオをするかのように上下運動をしたり…。


次から次へと繰り出される舐め犬歴5~6年で培われた渾身の舌技をドヤ顔で披露し、
たくさんヨガってくれてるかなと彼女の顔を見ると
視線はテレビ画面に向けられ無表情で映画に夢中になっています。


………。


そしてチュッチュッとキスをするようにスネを通って膝も丹念に舐めて、太ももへ。

太ももを舐めるためにバスローブをチラッとはだけさせると下着は何もつけていません。
整っていながらも卑猥な陰毛が露になります。


思わず陰毛に頬ずりしたくなる気持ちを抑えて(笑)、
内もも・鼠径部などをチロチロと小刻みに舐めたり、舌をベーっと出してネットリと舐めたりします。


「んっ……んっ………」
「くすぐったいけど凄く気持ちいいね」



下半身をもぞもぞと動かしながらそんなことを言ってくれます。


お臍・脇腹・脇を舐めていくと少しくすぐったがられてしまいましたが、次におっぱいです。

マッサージするように豊満なおっぱいを両手で優しく揉みしだきます。
そして焦らすといったことはせずに、あえて犬っぽくペロッ、ペロッと首を縦に動かしながら乳首を舐めます。

「あぁぁ……んんんっ…ん~………」と艶めかしい声を発する彼女。
視線はテレビ画面ですが、僕の頭を優しく撫でてくれています。


時間をかけておっぱいを舐め、早く下の方も舐めたいと思い

「ここ舐めていい…?」

アソコを指して訊ねます。

「まだダメ」


気を取り直して乳首をペロペロと舐めます。

舐め続けて約5分後。

「舐めたい……もういい?」

「まだダーメ!」

少し強い言いぶりで答える彼女。

落胆しながら再び乳首に口を戻し、ふと手を下の方に移動させ太ももの内側へ。

そのままフェザータッチのいやらしい手つきで周辺を優しく刺激します。
すると脚をモゾモゾと動かす彼女。

次に人差し指と薬指でワレ目と足の付け根の境目を優しく何往復もするように滑らせます。

今度は「んっ…」と声と共に腰をクネクネと動かす彼女。


乳首を舐めながらいやらしい箇所を優しく執拗に触れ続けるというダブルの奉仕に、
彼女もついに舐めさせたくなってくれたのか、「舐めていいよ…」と漏らします。

変態ペット歓喜の瞬間です(*´Д`)

脚と脚の間に入り、焦らすなどのことはせず
愛おしむように透明な液体が溢れている秘部に舌を這わせます。


「あぁぁぁぁぁん…」


少ししょっぱくヌルヌルした愛液が舌に絡みつきます。
それを何度も味わうように下から上に繰り返し舌を這わせ続けます。


「あぁ…気持ちいい…」


彼女の視線はもはやTV画面には向けられておらず、
それは快楽の表情-口が半開きの状態でそっと目を瞑っています。
温かくねっとりした舌が何度も何度も自身の性器に触れる感触を堪能する彼女。


執拗に10分くらい舐めまわした後はいよいよクリトリスです。

舌先が触れるか触れないか程度の強さでチロチロッと触れます。


「あんっ!」


体をビクッとさせ高い声を発する彼女。

さらに続けてチロチロチロチロと舌を動かし続けます。


「あっ………んっ……んあっ……」


優しく繊細な舐め方に慣れたと思ったので舌圧を少し強めて舐めます。

すると少し脚を閉じるような仕草を見せます。

不思議に思い「痛い?」と聞くと「うん、ちょっと痛いかも」とのこと。

少し強さを弱めて「これは?」と聞くと「まだちょっと痛いかな」


クリトリスに関しては舌をおもいっきり押し付けて舐められないと気持ちよくないという女性もいれば
ちょっと触れただけでも痛いという女性もいて個人差が激しいので
舐め方を一緒にせず一人一人相手の反応を見ながら舐めることが大事だと改めて思わされます(._.)


最初にやったような触れるか触れないか程度の強さでやさ~しくチロチロと舐め続けます。


「あっ…それが気持ちいい…」

10分ほど続けていた時です。


「ん…ん………あっ……あぁぁぁぁぁぁぁ…」


脚を少しビクビクさせ愛液とは明らかに異なるしょっぱさ・粘度・量の液体がチョロッチョロッと少しずつ溢れ出てきました。
アンモニアの匂いはしていなかったので尿ではなく、俗にいう潮吹きです。

一般的にオーガズムに達する寸前もしくはその最中に潮を吹いたりするのですが、彼女の反応からまだイってはいない様子。


変わらず優しくチロチロとクリトリスを舌で刺激し続けます。徐々に強くならないように意識しながら。


「もっと優しくてもいいかな…そう、そのくらいで舐めて」
「指もいれてみて」



Gスポットよりポルチオ(子宮口)の少し前あたりが気持ちいいようで、
そこを優しくマッサージするように刺激しながらクリトリスも舐め続けます。


「んっ…ん………すごく気持ちいい!」


わずか約60秒後ほどだったでしょうか。


「あっ………いきそう…」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!」



体が硬直し、少し脚を痙攣させ、舐めている僕の口を強引に引き離します。
オーガズムに到達することができたと分かりました。




クンニだけでイキたいという希望に対して結果的に指も少し使うことになったのは僕の未熟さゆえですが(´д`)


残り時間は憧れだったという顔面騎乗をしたり、映画の続きをクンニされながら見たりと、
思う存分、ペットの舌を使ってもらったのでした。





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「足舐められるのはあったかいスライムに足入れるみたいで気持ちよかったよー(*´ω`*)

あんなに長い時間舐められるなんて経験なかったから、気持ちよくて何度も潮吹いててびっくりした(笑)

指入れせがんでごめんね!笑
今度はクンニだけでいけるようにやさしくゆっくーり舐めてね♡
あと●●君が甘えてくるのが可愛かった!

またお願いするね♡」





プロフィール

従順な舐め犬

Author:従順な舐め犬
年齢:アラサー
住所:東京
趣味:読書・散歩・スポーツ観戦・語学
性格:明るいけど人見知り
職業:安月給の印刷関係の仕事




"もういいっていうまでクンニしてほしい"
"安心して欲求不満を解消したい"
"人肌が恋しい"
"悩みを聞いてほしい"
"ストレス発散したい"


…etc



少しでも貴女の力になれたら嬉しいです。



Twitterの新しいアカウント→@peroperoinu1

クンニ・性感マッサージ依頼やお問い合わせはこちらから→peroperoinu@gmail.com

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